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制作ディレクター:自治体・広告・新規事業を横断し社会実装と事業成長を牽引

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on 2026/02/10

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制作ディレクター:自治体・広告・新規事業を横断し社会実装と事業成長を牽引

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森 郁雄

2016年9月にSupership株式会社に入社。 2017年9月にSupershipからグループ会社のコネヒト株式会社に出向。 「ママリ」でタイアップのディレクションを担当しています。

浜野 海

アンコンシャスバイアスちゃいます?

コネヒト株式会社のメンバー

2016年9月にSupership株式会社に入社。 2017年9月にSupershipからグループ会社のコネヒト株式会社に出向。 「ママリ」でタイアップのディレクションを担当しています。

なにをやっているのか

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」をビジョンに掲げ、 育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。 この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「あなたの今と未来をともに」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから10年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、 今では400万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。 そこで2025年、「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。
妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています
いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています
半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています
月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています
組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています
コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

なにをやっているのか

妊娠や育児の不安に寄り添う「ママリ」は新しくママになる方の3人に1人、300万人のユーザーに利用いただくサービスへ成長。ママリに集まる家族の声を起点に、様々なサービスや事業、アライアンスや社会への提言も生まれています

いわゆる「とるだけ育休」にもなりがちな男性育休の質を改善するための冊子を制作、自治体や産院に配布し夫婦でのワークショップを促す取り組みや、教育現場への展開など社会へのアプローチも進めています

コネヒト株式会社は「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」をビジョンに掲げ、 育児や家族を取り巻く様々な家族領域の課題解決を目指す、日本でもユニークなドメインを持つテックベンチャーです。 VS実現の先のKGIとして「希望出生数と予定出生数のGAPの解消」を目指しており、その障壁となる「経済(家計)」「育児」「健康(不妊)」「社会の雰囲気」という大きく4つの課題を主要な事業領域としています。 この事業領域において、事業開発や行政・他企業との連携、社会への提言など様々な方法で、それぞれのありたい家族像が実現できる社会に向けた取り組みを進めています。 主軸事業は、「あなたの今と未来をともに」をミッションにしたサービス 、ママリです。 ママリはリリースから10年を迎え、妊娠・出産・育児という生活激変の時を歩む女性たちの悩みや不安を解消し、喜びや幸せが共有されるコミュニティとしてなくてはならないものとなり、 今では400万ユーザーの「家族の声」が集まるプラットフォームへと大きく成長しました。 しかし、ママリに集まる家族の声を通して見えてくるのは、ママを支えるだけでは解決できない課題がたくさんある、ということ。 そこで2025年、「あなたの家族像が実現し続けられる社会へ」という新たなビジョンステートメントを定め、様々な取り組みを進めています。 育児関連の購買に悩める家族を支える 「ママリ口コミ大賞」 のほか、国勢調査と並ぶ回答数を誇る 「家族に関する実態調査」の実施や、育休の質を改善するための社会への提言など様々な分野へ取り組みを広げており、収益構造についても広告 / サブスクリプション / SNSを中心とした非常に健全なポートフォリオとなりました。

なぜやるのか

組織間の垣根が低くオープンでフラット、カジュアルな雰囲気です。役職や職種関係なく「コトに向かう」スタンスが強く、社員皆で家族を学び、アクションし、「あなたの家族像が実現できる社会」の実現を目指しています

コネヒトでは、それぞれの家族像を実現するための課題を『家計の悩み』『不妊の悩み』『育児の悩み』『社会の意識』の4つに大きく分類し、事業領域に設定しています

コネヒトのVSが目指すKGIである「希望出生数(=希望する子供の数)」と「予定出生数(=予定している子供の数)」の差は約0.4Pt近くに上ります。この差はなぜ生まれるのでしょうか。 調査によれば、最も大きな課題は「子育てや教育へお金がかかりすぎる」「仕事に差し支える」等の経済的な課題を理由に挙げる世帯が7割以上に上り、 続いて「これ以上育児の負担に耐えられない」等の育児課題が約3割と続きます。 こういった課題は、現在は課題の当事者である家族に比較的閉じていますが、 それが解決を難しくしている側面もあるのではないかと私たちは考えています。 2022年からの大きな変化として ・これまでのサービス・取り組みではアプローチしきれなかった経済(お金)の課題にも事業を広げていくこと ・課題の当事者だけではなく支援者も巻き込み新たな価値や体験を提供していくこと を目指しています。 多くの家族が集まる「ママリ」というプラットフォームを持ち、「誕生」というタッチポイントで多くのユーザーと接点を保有するコネヒトだからこそ、 この問題に大きく旗を立て、新たな「家族領域」というマーケットを創り上げていくことができるのではないかと考えています。

どうやっているのか

半期毎の経営戦略発表時に全社員で行う「わくわく感といけそう感ワーク」。戦略を達成した先の未来への「わくわく感」と、具体的な戦略を理解した上で現状の不安や懸念を取り除く「いけそう感」の両方を大切にしています

月に1度、コネヒトスタッフ全員が集まり様々なテーマでワークショップを実施します。ボトムアップで会社の方向性を決めていく大事な取り組みであるとともに、オンラインワーク中心になった中での従業員同士の相互理解を深める場にもなっています

【VISION/MISSION/VALUEについて】 コネヒトは、さまざまなバックグラウンドを持つ人が働く多様性のある会社ですが、 共通して大切にしているVISION/MISSION/VALUEがあります。 ●VISION● あなたの家族像が実現し続けられる社会へ ●MISSION● 集声力を圧倒的No.1に育てる ●VALUE● 倍速で終わらせよう 10x faster 肯定から始めよう Affirm&Follow

こんなことやります

制作の枠を超え、事業を動かす。メディア・自治体連携・新規事業と多角的に家族の課題解決に挑んでいます。お任せしたいのは、クライアントや自治体の課題を汲み取り、合意形成から社会実装までを導く「事業推進型」のディレクターの方です。 【業務領域】 - コネヒト事業に関連する企画制作全般 ┗妊娠子育てメディア「ママリ」案件 ┗自治体案件 ┗新規事業案件 【業務詳細】 ① クライアント企業・連携自治体へのヒアリング、および合意形成 ② コンテンツの企画立案・制作進行 ┗記事・SNS(Instagram/TikTok等)・動画の企画ディレクション ┗ユーザーの目を引くバナー広告や、集客に直結する広報クリエイティブ(チラシやポスター等) ③ 体験・実践型イベント(リアル・オンライン) ┗セミナーやワークショップ、ユーザー座談会などのコンセプト設計 ┗当日の運営マニュアル作成、登壇者折衝、会場・配信手配 ④ アサイン業務 ┗プロジェクトに最適な外部制作者(カメラマン、ライター、デザイナー)の選定・発注 ┗専門家やインフルエンサー等とのタイアップ交渉およびリレーション構築 ⑤ 商品企画 ⑥ 営業支援(データ分析、提案サポートなど) ⑦ BPM推進(生成AI活用等) 【コネヒトで働くことの魅力】 ① 事業の柱を創る手応え ┗10年目に突入したメディアの広告案件や自治体案件、会社の次の柱となる事業に制作のコアメンバーとして参画できます ② ディレクターの枠を超えたキャリア拡張 ┗「制作」に留まらず、広告商品の企画、データ分析、生成AIを活用したBPM(業務プロセス管理)の推進など、事業開発に近い経験を積むことが可能です ③ 全社最適をリードする裁量 ┗部署の垣根を越え、全社横断的な課題解決や体制構築に裁量を持って関わることができ、組織成長にダイレクトに貢献できます 【必須スキル】 ① クライアントワーク経験8年以上(事業会社・代理店・制作会社等) ┗単なる進行管理ではなく、不確実性の高い状況下でステークホルダーと合意形成を行い、プロジェクトを完遂させた経験 ② 「正解がない問い」に対し、自ら構造化して推進する力 ┗指示を待つのではなく、全社視点で今何が必要かを判断し、主体的に動けるスタンス ③ コネヒトのミッション・ビジョンへの共感 ┗社会課題(少子高齢化、地域課題など)の解決を、自身の仕事のやりがいとして捉えられる方 【歓迎スキル】 ① 記事広告やSNS単体に留まらず、Web・動画・オフライン・イベントを組み合わせた、フルチャネルでのディレクション経験 ② 20名以上の長期プロジェクト案件のディレクション経験 ③ 官公庁・自治体関連のプロジェクト経験 ④ 地域課題解決型ビジネスへの知見 ⑤ 生成AI等の最新テクノロジーの積極活用 ⑥ データドリブンな改善立案経験 【求める人物像】 ① 事業成長と社会課題解決への「当事者意識(オーナーシップ)」 ┗自分の担当範囲(制作)だけに閉じず、事業の成長や社会へのインパクトを最大化するために自ら動ける方 ② 不確実な状況を突破する「推進力と調整力」 ┗変化の激しい環境や困難な調整局面でも、目的に立ち返り、ステークホルダーやメンバーを巻き込んでプロジェクトを完遂させる力のある方 ③ 組織にポジティブな影響を与える「内省と協調」 ┗個人の成果に執着せず、チームで高め合うことを楽しみ、失敗を学びとして成長の糧にできる柔軟な思考性のある方
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    会社情報

    2012/01に設立

    90人のメンバー

    東京都中央区築地2-11-10 MISTO Tsukiji7階