Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

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今までのアイデアを活かしたい!0から広告配信システムを作ってみませんか?

Wantedly, Inc.

Wantedly, Inc.のメンバー

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  • Wantedly Peopleの開発リーダーをしています。

    早稲田大学基幹理工学部情報理工学科を卒業後、Googleに入社し、検索システムの開発に従事。2012年6月にウォンテッドリーに入社。アルゴリズム、決済システム、インフラ基盤などバックエンド中心に開発。2016年8月よりWantedly Peopleの開発を主導。

  • 1990年生まれ、東京工業大学大学院 計算工学専攻を経て Wantedly に新卒として入社。

    Wantedly Visit の開発を2年間行った後、現在はプロフィール基盤チームをリード。

  • Peopleの機械学習とサーバサイドを担当しています。

    大学で機械学習や遺伝的アルゴリズムといったマニアックなことを学んできましたが、人に使ってもらえるサービスに活かしていきたいです。
    最近Raspberry Piをいじるのが楽しいです。

  • フロントエンドもそこそこわかるサーバサイドエンジニアとしてRubyやGolangを書いている.
    変なライブラリや複雑な設計を試すのが好き.
    みんなのproductivityを支える何かを支えたい.

    Wantedlyインターンとして復帰し,Wantedly People Web版のフロントエンドを開発.
    その後,同サービスのサーバサイドの開発を広く浅く担当.

なにをやっているのか

  • 440cd82b 34ad 4a9e 93de 2d8f3f8ee306?1536126137 人と企業のマッチングを最大化するWantedly Visit
  • Edd0e879 ab30 4588 8209 f5596013eb83?1536126137 つながりを資産に変える、Wantedly People

WantedlyはビジネスSNSとして、「であい/Discover」「つながり/Connect」「つながりを深める/Engage」の3つの体験を提供しています。

■プロダクトについて

Wantedlyは現在2つのプロダクトに力を入れています。

1つ目のWantedly Visitは、人と企業の出会いを生み出す「会社訪問アプリ」です。
共感や働く仲間を軸に、ココロオドル仕事との出会いを創出します。

現在約30,000社以上の企業様に使っていただいており、IT業界のみならず、メーカーや不動産といった業種の企業様にも導入頂いています。

2つ目のWantedly Peopleは、名刺管理をきっかけとし、人と人のつながりを将来持続的に使える資産へと変える「つながり管理アプリ」です。

2016年に立ち上がった新規事業ですが、読み込んだ名刺の枚数は5000万枚を超え、今後さらにつながりを深める体験を提供していきます。

■今後の展開

目標は2020年までに全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。
そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポール、香港、ベルリンに拠点を構えています。

なぜやるのか

  • 95b58d46 c9f5 42b1 a1e6 eff72aa59a67?1530612789 年に1度の祭典 Wantedly Awardsの様子
  • Fe4909f4 3c5d 4e99 9a82 a2f47f6c8f49?1530612789 見通しの良い執務室

僕たちのミッションは「シゴトでココロオドル人を増やす」こと。

そもそも、シゴトでココロオドルとはどのような状態なのか。

それは、没頭することにより成果を出し、成果によって成長をを継続的に感じている状態だと僕たちは考えています。

そうしたシゴトを生み出す企業や人との出会いを生み出し、1人でも多くの人がワクワクしたり、熱中してシゴトと向き合えるような世界を作っていき、Wantedlyが「すべての働く人にとってのインフラ」となるような世界を目指しています。

どうやっているのか

  • 19457c85 de0c 43c8 9ced 393ad25182b7?1533040081 会議室はガラス張りで開放感があります
  • D8f2cdb5 114d 463c 98ea 81d9dc91e7f6?1533040081 海外進出も積極的に行っています

■行動指針

「最短距離の最大社会的インパクト」

これは、できるだけ短い時間・少ない工数で、できるだけ社会的に意味のある大きな影響を与えていくことを意味しています。

■目指すプロダクト

解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜くことで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。

■目指すビジネスモデル

「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。

■目指すチーム

「プロダクト」中心の会社であるために、プロダクトを改善していける「作る人」に、意思決定権や裁量があるチームです。

こんなことやります

人と人のつながりを資産にする名刺アプリWantedly Peopleは読んでいて楽しいインフォグラフィック広告や動画、テキストなど様々な手法の記事広告を配信しています。

現状の広告配信は営業担当が自ら直販していますが、今後は広告入稿を自動化していく予定です。

システムの設計や進め方などの方針を実装を行いながらソフトウエアエンジニアとともに開発へ落とし込んでいくのですが、自動配信は初めての取り組みとなるため決まった進め方はありません。

単にクライアントからの要望を叶えるのではなく、どのようなメニューを提供するとWantedlyと広告主とユーザーがWin-Win-Winになれる設計なのかを考えていきます。

もっとこうやったほうがいいのに!という今までの経験のモヤモヤや自分のアイデアをWantedly Peopleでチャレンジしてみませんか?

Wantedly Peopleのチーム体制
現在Wantedly Peopleは営業やマーケターなど含めチーム全体で15名、そのうち11名でプロダクト開発を担当しています。
いわゆる企画専門職の担当はおらず、エンジニアとデザイナーが主体となりプロダクトを開発する環境です。

■難しくて面白いところ
Wantedly People では Kubernetes を基盤としたマイクロサービス・アーキテクチャで開発を行っています。そのため技術選択や設計における自由度が非常に高く、「機械学習分野で新しい手法がでた時にすぐに試せるようPython」や「高速なAPIがほしいからGolang」など複数の技術を使うことで、名刺を読み取る際の高いユーザー・エクスペリエンスを実現しています。
しかし当たり前ですが、ソフトウェアにおいて自由度が大きいということは、その自由度から来る複雑性をいかに設計や抽象化によって制御できるか?ということが非常に重要になってきます。その自由度を楽しみながら、適切な技術選択をしつつプロダクトを作っていける方にマッチします。

価値観

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チーム最優先

「早く行きたいなら一人で行け、遠くへ行きたいならみんなで行け」と言われるように、私たちは「チーム」の力で、社会的インパクトの大きなこと... さらに表示

データドリブン

私たちのプロダクト思想の根底にあるのは「真のユーザーファースト」です。ユーザーの生の声を一つ一つすくうのではなく、実際の行動データを基... さらに表示

とにかく早く動く

0から1を生み出すフェイズはワクワクするものですが、実際はリリース後の改善のフェイズで、何回改善のサイクルを回せるかが大切です。本当... さらに表示

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 Adsエンジニア
採用形態 中途採用 / 副業・契約・委託
募集の特徴 Skypeで話を聞ける
会社情報
創業者 仲 暁子
設立年月 2010年9月
社員数 100人のメンバー
関連業界 情報通信(Web/モバイル) / 人材・介護・サービス

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東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル4階

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