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教育を起点に社会課題を解決!テックリード・アーキテクト募集

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on 2026/02/18

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教育を起点に社会課題を解決!テックリード・アーキテクト募集

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Maeda Naohito

福井生まれ。大学にて工学を学んだ後、再度デザインを学び直す。広告制作会社にデザイナーとして入社。広告サイトなどリッチコンテンツの制作を行ううちに肩書がエンジニアになる。徐々にサービス開発に興味を持つようになり、スクーに参加。主にAndroidアプリを担当。

「インターネット学習で人類を変革する」このビジョンが実現したらすごい、そして実現させたいと思えました。

Maeda Naohitoさんのストーリー

株式会社Schooのメンバー

福井生まれ。大学にて工学を学んだ後、再度デザインを学び直す。広告制作会社にデザイナーとして入社。広告サイトなどリッチコンテンツの制作を行ううちに肩書がエンジニアになる。徐々にサービス開発に興味を持つようになり、スクーに参加。主にAndroidアプリを担当。
「インターネット学習で人類を変革する」このビジョンが実現したらすごい、そして実現させたいと思えました。

「インターネット学習で人類を変革する」このビジョンが実現したらすごい、そして実現させたいと思えました。

なにをやっているのか

事業内容   :https://corp.schoo.jp/business 会社説明資料 :https://speakerdeck.com/schoo/schoo-corporate-profile エンジニア資料:https://speakerdeck.com/schoo/missionwo-purodakutotodong-kifang-de-ti-xian-suruzu-zhi-enziniacai-yong-zi-liao ■私たちについて 「世の中から卒業をなくす」をミッションに、誰もが学び続けられる社会をつくることに取り組んでいる上場スタートアップです。学びの成功体験を持たない方にも寄り添いながら、学びの機会を広げることで、次の世代により良い未来を残していきたいと考えています。そして、一人ひとりが誰かを想い、社会をより良くするために行動する「あたたかい革命」が起こり続ける社会を残すため、私たちは挑戦を続けています。 ■4つの事業について ①法人事業「Schoo for Business」 社会のグローバル化・テクノロジーの進化など、企業を取り巻く環境の変化に伴い、社員の業務内容や求められるスキルも非連続的に変化しています。 予測のつかない時代の中で企業の競争力を維持するためには、社員一人一人が学びを日常に取り入れ、知識やスキルを常にアップデートする、いわば「学び続ける組織」になることが必要です。 法人事業では、体系的な社員研修だけでなく、学びのマインドを醸成する「自己啓発学習」を併せて提供することで学び続ける組織作りをサポートし、導入社数は累計約4,000社にのぼります。 ②toC事業「Schoo for Personal」 “みんなで学べる“ライブ動画学習サービスを運営しています。 参加型生放送授業は365日無料提供を続けており、双方向でコミュニケーションをとりながら学ぶことができるのが特徴です。この「学ぶ場」から個人が新しい選択肢を増やしたり、社会課題を解決する手段を知ることで、その先にある社会変革へ行動する人を増やすことを目指しています。 ③プラットフォーム事業「Schoo Swing」 人口減少という社会の変化を背景に、高等教育機関・社会人教育事業者が社会でより必要とされる変革を進めるべく、DX化を支援しています。学生の主体性を高めるハイブリッド教育や学修データの活用を実現する学習プラットフォーム、教育におけるDX化を推進するための各種コンサルティングの提供を通し、新しい“学び体験“と価値向上の実現を支援します。 ④地域創生 人口減少が進む地域では、新しいスキルを身につけ、変化に適応することが求められています。しかし、学ぶ機会が都市部に比べて限られているのが現状です。当社では、地域企業や個人にリスキリング(学び直し)の機会を提供し、地域の活性化を支えています。 また、多くの独自資産や文化を持つ地域には、世界の課題を解決する可能性が秘められていると私たちは考えています。 学びを起点にした人づくりを中心に、地域の方々と共に持続可能な「未来の地域」をつくること。そして、それによって「日本・世界の課題解決」を推進していくことを目指しています。

なにをやっているのか

事業内容   :https://corp.schoo.jp/business 会社説明資料 :https://speakerdeck.com/schoo/schoo-corporate-profile エンジニア資料:https://speakerdeck.com/schoo/missionwo-purodakutotodong-kifang-de-ti-xian-suruzu-zhi-enziniacai-yong-zi-liao ■私たちについて 「世の中から卒業をなくす」をミッションに、誰もが学び続けられる社会をつくることに取り組んでいる上場スタートアップです。学びの成功体験を持たない方にも寄り添いながら、学びの機会を広げることで、次の世代により良い未来を残していきたいと考えています。そして、一人ひとりが誰かを想い、社会をより良くするために行動する「あたたかい革命」が起こり続ける社会を残すため、私たちは挑戦を続けています。 ■4つの事業について ①法人事業「Schoo for Business」 社会のグローバル化・テクノロジーの進化など、企業を取り巻く環境の変化に伴い、社員の業務内容や求められるスキルも非連続的に変化しています。 予測のつかない時代の中で企業の競争力を維持するためには、社員一人一人が学びを日常に取り入れ、知識やスキルを常にアップデートする、いわば「学び続ける組織」になることが必要です。 法人事業では、体系的な社員研修だけでなく、学びのマインドを醸成する「自己啓発学習」を併せて提供することで学び続ける組織作りをサポートし、導入社数は累計約4,000社にのぼります。 ②toC事業「Schoo for Personal」 “みんなで学べる“ライブ動画学習サービスを運営しています。 参加型生放送授業は365日無料提供を続けており、双方向でコミュニケーションをとりながら学ぶことができるのが特徴です。この「学ぶ場」から個人が新しい選択肢を増やしたり、社会課題を解決する手段を知ることで、その先にある社会変革へ行動する人を増やすことを目指しています。 ③プラットフォーム事業「Schoo Swing」 人口減少という社会の変化を背景に、高等教育機関・社会人教育事業者が社会でより必要とされる変革を進めるべく、DX化を支援しています。学生の主体性を高めるハイブリッド教育や学修データの活用を実現する学習プラットフォーム、教育におけるDX化を推進するための各種コンサルティングの提供を通し、新しい“学び体験“と価値向上の実現を支援します。 ④地域創生 人口減少が進む地域では、新しいスキルを身につけ、変化に適応することが求められています。しかし、学ぶ機会が都市部に比べて限られているのが現状です。当社では、地域企業や個人にリスキリング(学び直し)の機会を提供し、地域の活性化を支えています。 また、多くの独自資産や文化を持つ地域には、世界の課題を解決する可能性が秘められていると私たちは考えています。 学びを起点にした人づくりを中心に、地域の方々と共に持続可能な「未来の地域」をつくること。そして、それによって「日本・世界の課題解決」を推進していくことを目指しています。

なぜやるのか

Vision : 「あたたかい革命」が起こり続ける社会を残す 私たちが暮らすこの社会は、多くの人々が生んだ発明、努力、願いによってつくられました。ですが、少子高齢化という揺るぎない流れが、今の社会システムに留まることを許さず、たくさんの劇的な変化を私たちに要求しています。 「誰かを想い、何かを変えるために頑張ること」。それが私たちの定義する「あたたかい革命」です。 学びを通じた新しいつながりを編み、しがらみや壁を取り払って、社会課題を解く様々なイノベーションを生み出す。私たちの子供やその先の世代に「未来はきっと良くなる」と信じ続けられる社会を残すことを目指しています。

どうやっているのか

Philosophy:Laboratory #105 「Laboratory(ラボラトリー) #105」とは、まだ世の中にない価値を生み出し続ける研究所であるべきという、Schooの根幹の精神を表現しています。「105」は、創業時に事務所を構えていたマンションの部屋番号。どれだけ企業の規模が大きくなっても、創業当初の想いを忘れずにチームで実験し続けるという意思を表しています。
私たちは、まだ世の中にない価値をつくり続ける「研究所」として、他社・他者の模倣をよしとせず、“Schooだからこそ”の価値を発明し続けていきます。

こんなことやります

■仕事内容 社会人教育事業「Schoo」または高等教育機関向けDX事業「Schoo Swing」のプロダクト開発における技術課題やチーム課題の解決をご担当いただきます。 <主な解決したい課題> ①変更容易性、堅牢性を見据えた開発を行えるようにするための情報収集と提案力の強化 サービス成長に伴い、システムの複雑化が進んでいます。これからも市場からの期待に応え、ビジネスを成長させていくためには、今以上にスピーディかつセーフティに顧客へ価値を届けられるシステムに変えていかなければなりません。そのためには、常にモダンな設計や開発プロセスを学び、難しい技術課題に対しても情報収集と提案、最適な判断を行える方が必要となっています。 ②チーム開発力の向上 チームには様々な経歴・バックグラウンドを持った人が存在しており、その技術力は一様ではありません。そのため、業務効率化や品質担保のための取り組みは、知識や経験豊富なエンジニアに集中する傾向にあり、チーム開発力という点で改善の余地があります。今後、よりスピーディかつセーフティに顧客へ価値を届けるためには、自身の技術力のみならず、チームやチームメンバーをも育み、属人化を排除し、強いリーダーシップでチームの開発力向上に取り組める方が不可欠となっています。 ■開発組織の魅力 ①難易度高い技術的課題に向き合い、問題解決力が身に付く環境 サービス規模が急速に拡大しているため、技術力が問われる課題が山積みです。プロダクトのサイズに対するエンジニア人数がまだ少ないため、任される幅が広く、総じてエンジニアに求められる技術的課題の難易度は高いです。 だからこそ知的好奇心の旺盛なエンジニアにとっては面白い環境だと思います。 自社プロダクトの成長にエンジニア自らがボトムアップでフルコミットするため、「問題解決」するためだけのエンジニアリングではなく、事業を前進するためのエンジニアリングと向き合えます。その結果、技術による貢献方法の視点が多様化し、意思決定力を鍛えることが可能です。 ②モダンな技術や開発言語にも挑戦 プロダクトが良くなるのであれば手段を問わないので、新しい取り組みや新しい技術を、日々プロダクトと向き合いながら実践の場で試すこともできる環境です。生成AIを用いた開発にも直近は力を入れています。 ③働き方の自由度が高い フルリモートが可能でフレックスタイムのため、働く場所や時間はとても自由度の高い環境です。 *** Schooが向き合ってきた社会課題や、目指す社会の姿と、実際に生まれた変化を、調査データや利用企業の声とともに紹介していますので、ぜひともご覧ください。 Schoo for Business インパクトレポート2025 https://speakerdeck.com/schoo/schoo-for-business-inpakutorepoto2025 また、Schooのエンジニア組織については、こちらの紹介資料も併せてご覧ください。 Schoo-「VISION/MISSIONをプロダクトと働き方で体現」エンジニア向け紹介資料ver1.3 https://speakerdeck.com/schoo/missionwopurodakutotodong-kifang-deti-xian-enziniaxiang-keshao-jie-zi-liao ■技術スタックの紹介 ・Golang, Ruby, PHP, TypeScript, JavaScript ・gRPC, Gin, Ruby on Rails, Nuxt.js, Vue.js ・AWS(RDS, ECS, EKS, Lambda, API Gateway, ElastiCache) ・Docker, Kubernetes, GitHub Action, Argo CD, Datadog ・GitHub, JIRA ・GitHub Copilot,Cursor,Claude Code, Gemini CLI ■Must ・Webエンジニアとしての実務経験(7年以上) ・システム設計を主幹し担当した経験 ・4名以上のチームでの技術リードの経験 ・エンジニア以外のメンバー(プロダクトマネージャー、デザイナー等)との折衝業務の経験 ■Want ・クリーンアーキテクチャ、ドメイン駆動設計の実践経験 ・プロジェクトリーダーの経験 ・開発AIエージェント、AIツールの利用経験 ・インフラの構築経験(AWS) ・スクラム開発の経験 ・SaaSの開発経験
0人がこの募集を応援しています

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2011/10に設立

    250人のメンバー

    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区鶯谷町2−7 エクセルビル 4階