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事業部長候補|国内FC営業がアフリカ事業を前に進める

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中途

on 2026/02/25

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事業部長候補|国内FC営業がアフリカ事業を前に進める

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立石 宗一郎

Life Breeze代表の立石宗一郎です。立石コーポレーション三代目として2019年に代表に就任し、直後のコロナ禍を現場で乗り越えながら、複数事業の立ち上げと磨き直しに取り組んできました。その経験を土台に、いまはアフリカでランドリー事業(Selfie)を立ち上げています。

臼井幸代

~コインランドリーをアフリカに!~ この挑戦は、社会貢献だけでなく、十分なビジネスチャンスがあると考えています。 アフリカでは人口増加と都市化が急速に進む一方で、洗濯環境はまだ家庭任せで、 時間・水・労力の負担が大きいのが現状です。 ここに、日本で確立されたコインランドリーという生活インフラ型ビジネスを導入することで、 安定した需要を生み出せると感じました。 コインランドリーは、 ・日常生活に密着している ・景気に左右されにくい ・継続利用が見込める という特徴を持つ、長期的に成長できるモデルです。 さらに、現地の事情に合わせた料金設計や機器選定、 フランチャイズや現地パートナーとの協業など、 アフリカ市場に最適化した運営モデルを構築することで、 持続可能な事業として根付かせたいと考えています。 「役に立つから使われる」「使われるから事業が続く」。 その好循環をつくることが、私の描くアフリカ出店です。

株式会社ライフブリーズのメンバー

Life Breeze代表の立石宗一郎です。立石コーポレーション三代目として2019年に代表に就任し、直後のコロナ禍を現場で乗り越えながら、複数事業の立ち上げと磨き直しに取り組んできました。その経験を土台に、いまはアフリカでランドリー事業(Selfie)を立ち上げています。

なにをやっているのか

Life Breeze(ライフブリーズ)は、アフリカでコインランドリー事業「Selfie Laundromat」を展開しています。 現在、モザンビーク・ケニアなど複数の国で店舗展開を進めながら、直営店舗で得た知見をもとにフランチャイズ(FC)として事業を広げていく段階に入っています。 私たちの事業は、現地に店舗を出すだけでは成立しません。 設備の輸送、現地パートナーとの調整、運営体制の構築、人材育成、価格設計、販促、トラブル対応まで、すべてが揃って初めて店舗が動き続けます。 その中でも、日本側の役割は非常に大きく、特に国内FCオーナーの開拓が事業拡大の起点になっています。 新しいFCオーナーが決まれば、新しい国の出店計画が動きます。 契約が決まれば、設備の手配が始まり、現地チームが動き出します。 つまり国内営業は単なる販売ではなく、 アフリカの新しい店舗を生み出す最初の一歩です。 今回募集するのは、この国内FC営業を中心に、 事業をスケールさせる仕組みづくりを担うポジションです。
【モザンビーク】Selfie初号店
【ケニア】Selfie初号店
【現地の方の洗濯の様子】週末にまとめて洗濯板で4時間~6時間程度、女性が行うのが一般的
【洗濯の干し方】どうやったら洗濯物が乾くかの知識も乏しい、土へ直でおいている洗濯物も散見される

なにをやっているのか

【モザンビーク】Selfie初号店

【ケニア】Selfie初号店

Life Breeze(ライフブリーズ)は、アフリカでコインランドリー事業「Selfie Laundromat」を展開しています。 現在、モザンビーク・ケニアなど複数の国で店舗展開を進めながら、直営店舗で得た知見をもとにフランチャイズ(FC)として事業を広げていく段階に入っています。 私たちの事業は、現地に店舗を出すだけでは成立しません。 設備の輸送、現地パートナーとの調整、運営体制の構築、人材育成、価格設計、販促、トラブル対応まで、すべてが揃って初めて店舗が動き続けます。 その中でも、日本側の役割は非常に大きく、特に国内FCオーナーの開拓が事業拡大の起点になっています。 新しいFCオーナーが決まれば、新しい国の出店計画が動きます。 契約が決まれば、設備の手配が始まり、現地チームが動き出します。 つまり国内営業は単なる販売ではなく、 アフリカの新しい店舗を生み出す最初の一歩です。 今回募集するのは、この国内FC営業を中心に、 事業をスケールさせる仕組みづくりを担うポジションです。

なぜやるのか

【現地の方の洗濯の様子】週末にまとめて洗濯板で4時間~6時間程度、女性が行うのが一般的

【洗濯の干し方】どうやったら洗濯物が乾くかの知識も乏しい、土へ直でおいている洗濯物も散見される

Life Breezeの事業は、洗濯という身近なテーマから始まっています。 多くの地域では、洗濯は今も手洗いが主流で、数時間かかる重労働です。 特に女性や子どもが担うことも多く、日々の生活の中で大きな負担になっています。 私たちは、コインランドリーという形で洗濯の負担を軽くすることで、 人が自由に使える時間を増やしたいと考えています。 ただし、この事業は「1店舗の成功」では終わりません。 1店舗だけでは社会は変わらない。 1国だけでも変わらない。 だからこそ私たちは、国を越えて広がるモデルをつくることを目指しています。 そのために必要なのが、フランチャイズという仕組みです。 各国に挑戦者が生まれ、現地で雇用が生まれ、 店舗が増えていく循環をつくる。 国内FC営業は、その循環の最初の歯車になります。 この仕事は営業でありながら、 事業の拡張そのものを担う仕事でもあります。

どうやっているのか

Life Breezeでは、事業を拡大するために 「再現できる仕組み」を重視しています。 国内FC営業においても同じ考え方です。 属人的な営業ではなく、 ・営業ファネルの設計 ・KPIの可視化 ・CRMによる進捗管理 ・営業資料の標準化 ・週次レビューの運用 などを整備し、誰が担当しても前に進む状態をつくっていきます。 同時に、営業は現場の最前線でもあります。 候補者の不安や疑問、価格感、市場の反応などは、 事業モデルを改善するための重要な情報になります。 営業活動で得た気づきは、日本本部や海外チームと共有され、 事業全体の改善につながっていきます。 国内営業・海外展開・仕組み化が 一つの流れとしてつながっていることが、 Life Breezeの特徴です。

こんなことやります

本ポジションでは、国内FC営業の中心メンバーとして、 営業と仕組みづくりの両方に関わっていただきます。 主な業務 ■ 国内FC営業 ・FC候補者の新規開拓 ・面談・提案・クロージング ・視察やインターンの調整 ・契約までのリード ■ 営業の仕組み化 ・営業KPI設計 ・営業ファネルの構築 ・CRM運用整備 ・営業資料の整備 ・会議体・レビュー設計 ■ 海外事業との連携 ・各国チームとの連携(英語使用) ・開店までの進捗管理 ・ボトルネックの整理と解消 営業だけを担当するのではなく、 事業が前に進むために必要なことを 自ら考え、形にしていく役割です。 ★このポジションの特徴★ この仕事は、いわゆる営業職とは少し違います。 売って終わりではなく、 契約の先にある出店まで関わります。 また、決まった営業手法があるわけでもありません。 どうすれば候補者に伝わるか どうすれば契約につながるか どうすれば出店がスムーズに進むか それらを考えながら、 営業そのものの形も作っていきます。 将来的には、国内営業の統括や事業部長として 組織を率いる役割を担っていただくことを想定しています。
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    会社情報

    2023/05に設立

    1人のメンバー

    • 海外進出している/

    長野県塩尻市大門桔梗ケ原1079-66