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事務で採用チームをサポート!不登校や貧困に取り組む、教育福祉ベンチャー

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on 2026/02/25

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事務で採用チームをサポート!不登校や貧困に取り組む、教育福祉ベンチャー

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安田 祐輔

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国49自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

林田 絵美

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

小宮山 美月

この度は、プロフィールをご覧いただき誠にありがとうございます! 長野県八ヶ岳の近く、茅野市という街で生まれ育ちました。 サービス業や観光業に長く従事していた両親の影響で 物心ついたときから「働くとは、誰かのために自分の力を尽くし、相手を幸せにすること」だと考えていました。 また、大学時代のアルバイト経験より「労働環境」に興味を持ち 自分が提案し尽くすことや考え抜くことで、お客様の課題を解決し、お客様を幸せに導きたいと考え、 大学卒業後は組織人事コンサルティングのベンチャー企業に就職いたしました。 現在は「株式会社キズキ」で働いております。 株式会社キズキのビジョン「何度でもやり直せる社会をつくる」に共感し、このビジョンを達成するためにも 一人でも多くの人にキズキを知ってもらえるように頑張ります。 好きな言葉は「一歩を信じる」 大学受験時代に心の支えにしていたカロリーメイトののキャッチコピーを今でも自分の行動指針にしています。

羽龍 美沙貴

私はワールドストアパートナーズでキャリアをスタートしました。 接客を通じて学んだのは、 お客様満足度の向上と売上の向上は相反するものではないということです。 目の前のお客様に本気で向き合い、 価値を届け続けた先に、数字は結果として積み上がる。 その感覚は、今も私の仕事の土台になっています。 その後、光通信で営業として経験を重ねる中で、 「自分が成果を出すこと」よりも「成果を出せる人を増やすこと」に強い関心を持つようになりました。 Wizでは人事教育部副部長として、適材適所の配置設計、人事制度の企画運営、教育研修の設計・実行を担当。個人の力を最大化し、それを組織の成果へと転換する仕組みづくりに向き合ってきました。 一方で、私にはもう一つ大切にしている軸があります。 それは「自分が心から価値を感じられる事業に携わること」です。 妹が高校2年生のとき、不登校を経験しました。 再び前を向くまでの葛藤と時間を間近で見てきたからこそ、 精神的な困難を抱えても、社会の中で役割を持ち活躍できる仕組みをつくりたいと強く思うようになりました。 社会課題を“ビジネスとして”解決しようとするキズキの姿勢に強く共感し、 入社を決意しました。 現在は人事企画マネージャーとして、人事評価会議の運営、ES調査の企画・実行、周年施策の設計などを担当しています。 成長スピードの速い組織だからこそ、課題は尽きません。 しかし私にとって課題は不安ではなく、 組織をより良くするための出発点です。 経営に近い立場で議論を重ねながら、 「組織を強くすることで、社会を前に進める」ことに日々向き合っています。

株式会社キズキのメンバー

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国49自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

なにをやっているのか

ー社会からこぼれ落ちた声に耳を傾け、希望をかたちにするー キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げるソーシャルベンチャーです。 今の日本社会では、一度レールを外れると、再び立ち上がることが非常に難しい現実があります。 学歴、経歴、心や身体の不調—— さまざまな理由で挫折を経験した人たちが、再び未来を描けなくなってしまうことは、本人だけでなく、社会全体にとっても大きな損失です。 私たちキズキは、そうした“やり直しの機会”を必要としている人々に対し、もう一度歩き出すための支援を提供し続けています。 「誰もが自分の人生を諦めなくていい社会」を実現するために、私たちは日々挑戦を重ねています。 現在、キズキが展開している主な事業は以下の通りです: ▼キズキ共育塾(学習教室事業)  不登校・中退などの経験を持つ方々の“学び直し”を支援する個別指導塾。 ▼キズキビジネスカレッジ(就労支援事業)  うつ病や発達障害などを抱える方の“働くこと”を支える、就労移行支援サービス。 ▼公民連携事業  地方自治体と協働し、生活困窮家庭の若者に対する学習・就労支援を行う官民連携型の取り組み。 ー「ビジネス」と「社会貢献」の両立を、本気で追いかけるー 私たちは、「何度でもやり直せる社会」を実現するためには、 単に“良いことをする”のではなく、継続可能で、選ばれ続ける事業をつくることが不可欠だと考えています。 ①利用者が、自分にとって本当に必要なサービスを選べること ②事業が持続可能であること ③常に質を高め続ける努力と競争があること この3つを大切にしながら、私たちは社会課題にビジネスで挑むというスタンスを大切にしています。 創業は2011年夏。現在もなお、キズキは急成長を続けています。 「人」が価値そのものになる事業だからこそ、私たちは採用に徹底的に向き合ってきました。 それでも、成長スピードが速い組織では、必要な人材像も、採用の難易度も常に変化します。 その変化に向き合い、事業にとって本当に必要な人材を迎え続けるのが、人事部採用グループの役割です。 ■事業実績 〇毎年約150%で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在) 〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在) ■メディア実績 〇2023年8月23日、キズキ共育塾は「Branch」「不登校新聞」と共同で「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を開発・リリース。NHK、TBSなど全国43メディアに掲載。 https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/ 〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論。 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/
学習塾授業の様子
打合せの様子
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
代表の安田も発達障害、不登校経験者です。自身の体験を活かして、キズキ共育塾を創設しました。
取締役の林田も発達障害の当事者としての体験を活かして、キズキビジネスカレッジを創設しました。

なにをやっているのか

学習塾授業の様子

打合せの様子

ー社会からこぼれ落ちた声に耳を傾け、希望をかたちにするー キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げるソーシャルベンチャーです。 今の日本社会では、一度レールを外れると、再び立ち上がることが非常に難しい現実があります。 学歴、経歴、心や身体の不調—— さまざまな理由で挫折を経験した人たちが、再び未来を描けなくなってしまうことは、本人だけでなく、社会全体にとっても大きな損失です。 私たちキズキは、そうした“やり直しの機会”を必要としている人々に対し、もう一度歩き出すための支援を提供し続けています。 「誰もが自分の人生を諦めなくていい社会」を実現するために、私たちは日々挑戦を重ねています。 現在、キズキが展開している主な事業は以下の通りです: ▼キズキ共育塾(学習教室事業)  不登校・中退などの経験を持つ方々の“学び直し”を支援する個別指導塾。 ▼キズキビジネスカレッジ(就労支援事業)  うつ病や発達障害などを抱える方の“働くこと”を支える、就労移行支援サービス。 ▼公民連携事業  地方自治体と協働し、生活困窮家庭の若者に対する学習・就労支援を行う官民連携型の取り組み。 ー「ビジネス」と「社会貢献」の両立を、本気で追いかけるー 私たちは、「何度でもやり直せる社会」を実現するためには、 単に“良いことをする”のではなく、継続可能で、選ばれ続ける事業をつくることが不可欠だと考えています。 ①利用者が、自分にとって本当に必要なサービスを選べること ②事業が持続可能であること ③常に質を高め続ける努力と競争があること この3つを大切にしながら、私たちは社会課題にビジネスで挑むというスタンスを大切にしています。 創業は2011年夏。現在もなお、キズキは急成長を続けています。 「人」が価値そのものになる事業だからこそ、私たちは採用に徹底的に向き合ってきました。 それでも、成長スピードが速い組織では、必要な人材像も、採用の難易度も常に変化します。 その変化に向き合い、事業にとって本当に必要な人材を迎え続けるのが、人事部採用グループの役割です。 ■事業実績 〇毎年約150%で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年1月現在) 〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在) ■メディア実績 〇2023年8月23日、キズキ共育塾は「Branch」「不登校新聞」と共同で「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を開発・リリース。NHK、TBSなど全国43メディアに掲載。 https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/ 〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論。 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/

なぜやるのか

代表の安田も発達障害、不登校経験者です。自身の体験を活かして、キズキ共育塾を創設しました。

取締役の林田も発達障害の当事者としての体験を活かして、キズキビジネスカレッジを創設しました。

私たちキズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念のもと、日々活動しています。 日本をはじめ、世界中の多くの社会では、一度レールを外れてしまうと、再び立ち上がることが難しい現実があります。 挫折を経験した若者が、希望を持てずに人生を諦めざるを得ない——。 それは、本人にとってだけでなく、社会全体にとっても大きな損失であると、私たちは考えています。 だからこそ、私たちキズキは、社会のなかでつまずきそうになっている人たちに寄り添い、 「あなたはひとりじゃない」と伝えられる存在でありたいと思っています。 キズキが手がけるすべての事業には、共通して根底にある強い想いがあります。 それは、 「社会の中で最も困難な立場にある人たちを支えたい」 「どんな境遇に陥っても、“キズキがあるから大丈夫”と思える社会をつくりたい」――という想いです。 私たちは、この理念を実現するために、耳を傾け、手を差し伸べ続けています。

どうやっているのか

キズキビジネスカレッジの様子

キズキビジネスカレッジ講義の様子

■キズキが大切にしている3つのこと (1) 本当に困っている人に届く支援 私たちは、「支援の手が届きにくい人」にこそ価値あるサービスを届けたいと考えています。 「このサービスは、本当に必要とされているのか?」という問いを持ち続け、事業を運営しています。 (2) 社会全体の変革を目指す キズキは、現在約1,500名(※2025年11月時点)の方々に直接支援を届けています。 1人ひとりの人生を変えることが、社会を変える第一歩。 それにとどまらず、政策提言などを通じて、より広い社会の構造変革にも挑んでいます。 (3) 持続可能な仕組みをつくる 「よい支援」を続けていくために、私たちは属人的な努力に頼らない組織の仕組みづくりを重視しています。 採用・育成・評価を事業戦略と接続させ、現場で機能する形に設計し続けること。 その土台をつくるのが、人事の役割です。

こんなことやります

■キズキの採用チームについて キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念のもと、不登校・発達障害・生活困窮など、社会の難題に向き合い続けています。 その挑戦のはじまりは、いつも“採用”です。 どんな人と、どんな未来をつくるのか。 誰を仲間として迎え入れるのか。 採用は、単なる事務作業ではなく、 組織の未来を選び続ける営みだと私たちは考えています。 現在の人事部採用グループは、 部長1名、スタッフ1名、業務委託4名の少数精鋭チーム。 今回募集するのは、採用の実務を支えながら、 チームの基盤を強くしてくださる方です。 ■お任せしたいこと 日々の採用実務を通じて、 候補者と現場をつなぎ、選考を前に進める役割を担っていただきます。 ・採用管理ツールへの候補者登録 ・面接日程の調整(社内外) ・候補者対応(メール・電話) ・求人票の修正、媒体反映 ・スカウト送付 ・採用業務の効率化、分析サポート ・その他、採用に関わる業務全般 一つひとつは地道な仕事かもしれません。 ですが、その一通のメール、その一本の電話が、 誰かの人生の分岐点になることがあります。 ■こんな方と働きたい 【必須】 ・PC作業を伴うビジネス職の経験が1年以上ある方 ・PCタイピングスキルがある方(ブラインドタッチ+αスピード) ・事務として複数のタスクを処理したことがある方 ・個人情報に関する最低限の知識を有する方(パスワードの設定、権限付与の概念等) ・電話にて候補者対応ができる方(未経験でも電話対応に慣れている方) 【歓迎】 ・採用アシスタント経験 ・事務アシスタント経験 ■働き方 基本在宅勤務、フルリモートとなります。 出勤日: 月曜日〜金曜日(週5日) 合計時間: 週25時間〜40時間 【選べる2つの時間帯】 ご自身のライフスタイルに合わせて、以下のいずれかを選択いただけます。 ①午前メイン ・メイン稼働時間:7:00〜14:00 ・1日の稼働時間の目安:5時間 ②午後メイン ・メイン稼働時間:13:00以降 ・1日の稼働時間の目安:6〜8時間 --------------------------------------------------- ■人事部長からのメッセージ あなたの採用が、 誰かの人生の再スタートをつくり、 そして組織の未来をつくる。 採用の仕事は、人を集めることではありません。 「どんな仲間と、どんな社会をつくるのか」を 問い続ける仕事です。 もし採用が場当たり的になれば、 現場は疲弊し、理念は形だけのものになってしまう。 だからこそ私たちは、 戦略としての採用、仕組みとしての採用、 そして人を育てる採用チームを本気でつくりたい。 「採用を作業で終わらせたくない」 「人と組織の可能性を広げたい」 そう思う方と、 組織の未来をつくる採用を一緒に担えたら嬉しいです。 --------------------------------------------------- 少しでも心が動いたら、ぜひ一度お話しましょう。 あなたのご応募をお待ちしています。
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メンバーの性格タイプ

林田 絵美さんの性格タイプは「コマンダー」
林田 絵美さんのアバター
林田 絵美取締役
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2015/07に設立

139人のメンバー

東京都新宿区新宿6-28-7 新宿EAST COURT 2階