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新規事業をゼロから立ち上げる|事業開発メンバー募集

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on 2026/03/05

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新規事業をゼロから立ち上げる|事業開発メンバー募集

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横山 史織

東京都庁にて東北の災害復興支援のプロジェクトに従事しました。業務の中でエンジニアとやり取りするために勉強をしたところ、自分でものを作る面白さに感動し、エンジニアに転向しました。カイロスマーケティングの事業を通じて、地方のみなさんの力になりたいと思っています。 筑波大学出身。古代遺跡が大好きで、博物館巡りが趣味です。発掘現場に足を運ぶこともあります。

宮田 渉

大手モバイルゲーム会社で500万ダウンロードのアプリの開発・運営を経験し、2016年からカイロスマーケティングにジョインしました。 お客様からのフィードバックが素早くもらえる環境で、「遅いものは早く、難しいものは簡単に」という意識で業務に取り組むやりがいを感じています。 メンバーが個性を活かせるようなチーム作りを目指しています。 趣味は美味しいパン屋を探すこと。

佐宗 大介

カイロスマーケティング株式会社の代表取締役の佐宗(さそう)です。IT/SaaSのマーケティングオートメーション+SFA/CRM「Kairos3」を提供しております。 WANTEDLYでみなさんのプロフィールを拝見させていただき、自らスカウトを毎日お届けしております。 ご興味持っていただけたら、ぜひご返信くださいませ。

カイロスマーケティング株式会社のメンバー

東京都庁にて東北の災害復興支援のプロジェクトに従事しました。業務の中でエンジニアとやり取りするために勉強をしたところ、自分でものを作る面白さに感動し、エンジニアに転向しました。カイロスマーケティングの事業を通じて、地方のみなさんの力になりたいと思っています。 筑波大学出身。古代遺跡が大好きで、博物館巡りが趣味です。発掘現場に足を運ぶこともあります。

なにをやっているのか

カイロスマーケティングは、企業の営業・マーケティング活動を支えるソフトウェア ・「Kairos3(カイロス・スリー)」 を自社で開発しているSaaS企業です。 企業が商品やサービスを売るプロセスには、 ・マーケティング ・営業 ・顧客サポート といった複数の顧客接点が存在します。 しかし多くの企業では、 ・顧客データが分散している ・部門ごとにツールが分かれている ・顧客とのやり取りが蓄積されない といった理由から、顧客に関する情報が企業の中にうまく蓄積されていません。 その結果、 ・同じ顧客に同じ説明を何度もする ・営業活動が属人化する ・顧客理解が深まらない といった問題が起きています。 私たちはこの課題を解決するために、顧客接点をデータでつなぐソフトウェア「Kairos3」を開発しています。 ◆Kairos3の主なプロダクト ・Kairos3 Marketing(MAツール) Webサイトやメールなどのマーケティング活動から見込み顧客を発見し、関係を育てるツールです。マーケティング活動を可視化し、営業につながるリードを生み出します。 ・Kairos3 Sales(SFA / CRM) 顧客情報や商談履歴を一元管理し、営業活動の見える化と改善を実現するツールです。営業プロセスをデータ化することで、再現性のある営業活動を可能にします。 ・Kairos3 Timing(日程調整) カレンダーやメール、Web会議ツールと連携し、顧客との日程調整を自動化するツールです。アポイント調整にかかる手間を減らし、顧客との接点をスムーズにします。 ― これらのプロダクトを通じて、企業の営業・マーケティング活動をデータでつなぎ、より効率的に顧客と関係を築ける仕組みを提供しています。 Kairos3は2012年の創業以来開発を続けており、現在は 2,000社以上の企業に利用されています。 製品詳細はこちら https://www.kairosmarketing.net/kairos3 ◆今後の方向性 現在のKairos3は ・マーケティング ・営業 ・顧客接点 といった領域を支えるプロダクトですが、今後はさらに「顧客とのあらゆる接点をデータとして蓄積し、企業が顧客をより深く理解できる仕組み」へと進化させていく予定です。

なにをやっているのか

カイロスマーケティングは、企業の営業・マーケティング活動を支えるソフトウェア ・「Kairos3(カイロス・スリー)」 を自社で開発しているSaaS企業です。 企業が商品やサービスを売るプロセスには、 ・マーケティング ・営業 ・顧客サポート といった複数の顧客接点が存在します。 しかし多くの企業では、 ・顧客データが分散している ・部門ごとにツールが分かれている ・顧客とのやり取りが蓄積されない といった理由から、顧客に関する情報が企業の中にうまく蓄積されていません。 その結果、 ・同じ顧客に同じ説明を何度もする ・営業活動が属人化する ・顧客理解が深まらない といった問題が起きています。 私たちはこの課題を解決するために、顧客接点をデータでつなぐソフトウェア「Kairos3」を開発しています。 ◆Kairos3の主なプロダクト ・Kairos3 Marketing(MAツール) Webサイトやメールなどのマーケティング活動から見込み顧客を発見し、関係を育てるツールです。マーケティング活動を可視化し、営業につながるリードを生み出します。 ・Kairos3 Sales(SFA / CRM) 顧客情報や商談履歴を一元管理し、営業活動の見える化と改善を実現するツールです。営業プロセスをデータ化することで、再現性のある営業活動を可能にします。 ・Kairos3 Timing(日程調整) カレンダーやメール、Web会議ツールと連携し、顧客との日程調整を自動化するツールです。アポイント調整にかかる手間を減らし、顧客との接点をスムーズにします。 ― これらのプロダクトを通じて、企業の営業・マーケティング活動をデータでつなぎ、より効率的に顧客と関係を築ける仕組みを提供しています。 Kairos3は2012年の創業以来開発を続けており、現在は 2,000社以上の企業に利用されています。 製品詳細はこちら https://www.kairosmarketing.net/kairos3 ◆今後の方向性 現在のKairos3は ・マーケティング ・営業 ・顧客接点 といった領域を支えるプロダクトですが、今後はさらに「顧客とのあらゆる接点をデータとして蓄積し、企業が顧客をより深く理解できる仕組み」へと進化させていく予定です。

なぜやるのか

◆「マーケティングを、もっと身近に。」 日本には約420万社の企業があります。その多くが優れた製品やサービスを持っています。 しかし、その価値が市場に十分に届いているとは限りません。理由の一つは「マーケティングの難しさ」です。 多くの企業では ・顧客情報が分散している ・営業活動が属人的になっている ・顧客との関係がデータとして蓄積されない といった状況があり、顧客を深く理解することが難しくなっています。 その結果、 ・同じ顧客に同じ説明を繰り返す ・顧客ニーズを十分に把握できない ・営業やマーケティングの効率が上がらない といった問題が起きています。 ◆マーケティングは、販売そのもの 私たちはマーケティングを「販売と販売促進を含む活動」と定義しています。 つまり、マーケティングとは、 ・顧客を見つけ ・顧客を理解し ・顧客と関係を築き ・商品やサービスを届ける 企業活動そのものです。 しかし現実には、その活動を支える仕組みが、多くの企業で十分に整っていません。 マーケティングは一部の企業だけのものではなく、すべての企業にとって必要な活動です。 私たちはそれをもっと多くの企業が実践できるようにしたいと考えています。 ◆顧客を理解するための仕組みを作る 企業と顧客の関係は ・Webサイト ・メール ・商談 ・サポート ・ドキュメント ・チャット など、さまざまな接点から生まれています。 しかし、それらの情報は、多くの場合バラバラのツールに保存され、企業の中で十分に活用されていません。 私たちは、「企業が顧客を理解するための仕組み」をソフトウェアで作りたいと考えています。 顧客接点から生まれる情報をつなぎ、企業が顧客をより深く理解できるようにする。 それが私たちの目指している世界です。 ◆これからのマーケティング これからの企業活動では、顧客との関係がますます重要になります。 企業と顧客の関係は ・マーケティング ・営業 ・サポート といった部門の活動の中で生まれます。 私たちは、これらの顧客接点をデータとして蓄積し、企業が顧客をより深く理解できる仕組みを作っていきたいと考えています。 さらにAIなどの技術を活用しながら ・顧客サポート ・ナレッジ活用 ・顧客対応の支援 といった領域にも取り組んでいきます。 ◆日本企業の成長を支えるソフトウェアを作る 日本には優れた企業が数多くあります。しかし、その価値が市場に十分に伝わっていないケースも少なくありません。 私たちは、「ソフトウェアの力で企業の顧客理解を支えたい」と考えています。 企業が顧客をより深く理解し、より良い価値を提供できるようになれば、その企業だけでなく社会全体もより豊かになるはずです。 私たちはこれからも 「マーケティングを、もっと身近に。」 というミッションのもと、日本企業の成長を支えるソフトウェアを作り続けていきます。

どうやっているのか

私たちは、顧客理解を支えるソフトウェアを作る会社です。 そのために、いくつかの考え方を大切にしています。 ◆顧客の課題からプロダクトを作る 私たちは、機能や技術からプロダクトを作ることはしません。まず顧客の課題を理解することから始めます。 ・顧客にヒアリングする ・現場の業務を理解する ・仮説を立てる ・小さくつくる ・実際に使ってもらう ・フィードバックを得る このサイクルを回しながら、プロダクトを改善していきます。 机上の議論ではなく、「顧客との対話からプロダクトを作る」ことを大切にしています。 ◆仮説検証を重視する 新しいプロダクトは、最初から正解があるわけではありません。 そのため私たちは ・仮説を立てる ・小さくつくる ・検証する ・学びを得る というサイクルを繰り返しながらプロダクトを育てています。 失敗は避けるものではなく、次の仮説を作るための学習だと考えています。 ◆社長もプロダクトに深く関わる 私たちはプロダクト中心の会社です。そのため、プロダクトの方向性については 経営陣も深く関わります。 顧客の課題や市場の変化について議論しながら、プロダクトの方向性を決めていきます。 ◆小さなチームで意思決定する 新しいプロダクトや機能の開発は、比較的小さなチームで進めています。 その理由は「意思決定のスピードを上げるため」です。 市場や顧客の状況は常に変化しています。 その変化に対応するためには ・素早く仮説を立て ・素早く作り ・素早く検証する ことが重要です。 私たちは「シンプルでスピードのある組織」を大切にしています。 ◆職種の壁を作らない 顧客の課題は ・エンジニア ・デザイナー ・マーケター ・営業 といった職種ごとに分かれて存在しているわけではありません。 そのため私たちは、できるだけ職種の壁を作らず、「同じ課題に向き合うチーム」としてプロダクトを作っています。 ◆新しい技術にも挑戦する 顧客接点データが蓄積されることで、AIなどの技術を活用できる領域も広がります。 例えば ・顧客サポートの支援 ・ナレッジ検索 ・問い合わせ対応 ・社内ナレッジ活用 といった領域です。 私たちは新しい技術を取り入れながら、「企業と顧客の関係をより良くするソフトウェア」を作っていきます。 ◆さいごに 私たちは、「日本企業の顧客理解を支えるソフトウェア」を作っています。 そしてそのプロダクトはまだ完成していません。むしろこれからが本番です。 これからのKairos3を一緒に作っていく仲間を募集しています。

こんなことやります

◾️新規事業を「考える人」ではなく、「つくる人」を募集します カイロスマーケティングでは、既存事業に加えて、次の成長の柱となる新規事業の立ち上げを本格的に進めています。 しかし新規事業は、企画書を書くだけでは生まれません。 ・顧客に会い ・課題を見つけ ・仮説を立て ・試して ・失敗し ・また試す。 このサイクルを回し続けて、はじめて事業になります。 そこで今回募集するのは、新規事業を実際に立ち上げるメンバーです。 単なる企画職ではなく、「考える → 試す → 形にする」ところまでを担うポジションです。 ◆こんなことやります 新規事業の立ち上げに関わる業務を一貫して担当していただきます。 市場調査だけ、企画だけ、ではありません。顧客と向き合いながら、事業を作っていく役割です。 ◆主な業務 ・市場・顧客課題のリサーチ ・顧客ヒアリング(訪問含む) ・仮説設計とPoC(概念実証)の実行 ・新規事業コンセプト設計 ・提供価値の言語化 ・ビジネスモデル・収益モデル設計 ・MVP企画と要件整理 ・エンジニア・デザイナーとの開発連携 ・初期ユーザーとの対話 ・フィードバックを基にした改善サイクル ・事業化判断に向けた社内提案 ※フェーズによって役割は変化します。 ◆この仕事の面白さ 新規事業は、最初から正解がある仕事ではありません。 だからこそ ・まずやってみる ・結果を見る ・仮説を修正する この繰り返しになります。 不確実性の中で、事業が形になっていく過程を最前線で経験できます。 事業づくりの初期フェーズに関わり、 ・顧客理解 ・仮説検証 ・プロダクト企画 ・事業設計 を一貫して経験できるポジションです。 ◆このチームについて 新規事業は、社内の既存部門とは異なる動き方をします。 重要なのは ・仮説を立てるスピード ・検証するスピード ・学習するスピード です。 小さく試し、早く学び、次へ進む。このサイクルを回しながら事業を作っています。 ◆こんな経験があると嬉しいです ・顧客課題を起点に企画を考えた経験 ・仮説検証型のプロジェクト経験 ・不確実な状況で主体的に動いた経験 ・PL・BSの基本的な理解 ※必須ではありません。 ◆こんな人に向いています ・正解がない状況を楽しめる人 ・「とりあえずやってみる」ができる人 ・仮説が外れても学びに変えられる人 ・顧客の声から考えられる人 ・企画と実行の両方をやりたい人 ◆募集形態 正社員 ※アルバイト・業務委託での応募は受け付けておりません 少しでも興味を持っていただけたら、まずは カジュアルにお話ししてみませんか?
0人がこの募集を応援しています

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2012/09に設立

    56人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 社長がプログラミングできる/

    東京都渋谷区神宮前2-34-17 住友不動産原宿ビル 17F