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日本の未来を変革する。AI×教育DXで社会のOSを書き換える挑戦者たち

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on 2026/04/09

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日本の未来を変革する。AI×教育DXで社会のOSを書き換える挑戦者たち

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榊原 瑞樹

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

榊原 瑞樹さんのストーリー

小島 太郎

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 株式会社ミノタウロスを設立、代表取締役に就任。 株式会社ストラテジーアンドパートナー創業から技術顧問に就任。

伊藤 沙央里

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナーのメンバー

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

なにをやっているのか

ストラテジーアンドパートナーが取り組んでいる仕事は、 単なるIT開発でも、単なるコンサルティングでもありません。 私たちが向き合っているのは、 「企業の仕組みそのものを作り直す仕事」です。 多くの企業は、まだ本当の意味でデジタル化されていません。 Excelや手作業に依存した業務。 属人化したオペレーション。 データが活用されない組織構造。 つまり、本来もっと良くできるはずの仕事が、 まだ旧来の仕組みに縛られているのです。 私たちはそこに入り込み、 企業の構造そのものを設計し直します。 例えば、ある企業ではこんな課題がありました。 採用がうまくいかない。 広告費をかけても人が集まらない。 採用しても定着しない。 よくある問題のように見えます。 しかし私たちは、単に求人広告を改善するのではありません。 採用という「仕組み」そのものを再設計します。 ・採用戦略の再構築 ・Wantedlyなど媒体の設計 ・データ分析による改善サイクル ・AIを活用した業務自動化 ・マーケティングと採用の統合設計 こうした要素を組み合わせ、 人材獲得の仕組みをゼロから作る。 すると、企業の採用は大きく変わります。 応募数が増える。 採用コストが下がる。 採用の質が上がる。 つまり、企業の成長そのものが変わる。 これが、私たちの仕事です。 そして扱う領域は、採用だけではありません。 ・企業のDXプロジェクト ・AIを活用した業務改善 ・データ活用の仕組みづくり ・業務自動化システムの設計 企業の中には、 ・人がやらなくてもいい作業 ・非効率なオペレーション ・データが活用されない意思決定 こうした問題が数多く存在しています。 私たちはそこに対して、 「ITを導入する」のではなく、 「仕組みを作る」ことを行います。 例えば、 ・業務フローを設計する ・AIを使った自動化システムを開発する ・データの活用方法を設計する ・企業の意思決定の仕組みを整える つまり、 企業が成長するための基盤を作る仕事。 それがストラテジーアンドパートナーです。 さらに特徴的なのは、 技術と戦略を同時に扱うこと。 DXという言葉はよく使われますが、 多くの企業では ・戦略はコンサル会社 ・開発はIT会社 という形で分断されています。 しかしそれでは、本当の意味での変革は起きません。 なぜなら、戦略と技術は本来一体だからです。 どんな仕組みを作るのか。 どんなデータを使うのか。 どんな業務を自動化するのか。 これらはすべて、 戦略と技術が融合して初めて成立するものです。 ストラテジーアンドパートナーでは、 ・ビジネス戦略 ・マーケティング ・AI ・データ ・システム開発 これらを一体として扱い、 企業の未来を設計するプロジェクトを進めています。 そして、私たちの仕事の面白さは、 社会の変化の最前線にいること。 AIが急速に進化している今、 企業の仕事の仕方は大きく変わり始めています。 業務は自動化され、 意思決定はデータに基づき、 AIが仕事を補助する時代になりつつあります。 しかし、その変化を実際に作っている人は、 まだそれほど多くありません。 多くの企業は、 「DXが必要だ」 とは言いながら、 何から始めればいいのか分からない。 だからこそ、私たちの仕事があります。 企業の現場に入り込み、 問題を見つけ、 構造を整理し、 技術を使って仕組みを作る。 それによって、企業が変わる。 そして、社会の仕組みも変わっていく。 もしあなたが、 ・社会の課題に興味がある ・未来の産業に関わりたい ・AIやDXの最前線で仕事をしたい そう思っているなら、 ストラテジーアンドパートナーの仕事はきっと面白いと思います。 なぜならここでは、 単なる仕事ではなく、 社会の仕組みそのものを作るプロジェクト に関わることができるからです。 そしてその変化の裏側で、 静かに、しかし確実に 未来の社会を動かしている人たちがいます。 それが、 ストラテジーアンドパートナーの仕事です。
社員間の交流も活発です。
クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。
これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて
明るいミーティングスペース
「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。
チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

なにをやっているのか

社員間の交流も活発です。

クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。

ストラテジーアンドパートナーが取り組んでいる仕事は、 単なるIT開発でも、単なるコンサルティングでもありません。 私たちが向き合っているのは、 「企業の仕組みそのものを作り直す仕事」です。 多くの企業は、まだ本当の意味でデジタル化されていません。 Excelや手作業に依存した業務。 属人化したオペレーション。 データが活用されない組織構造。 つまり、本来もっと良くできるはずの仕事が、 まだ旧来の仕組みに縛られているのです。 私たちはそこに入り込み、 企業の構造そのものを設計し直します。 例えば、ある企業ではこんな課題がありました。 採用がうまくいかない。 広告費をかけても人が集まらない。 採用しても定着しない。 よくある問題のように見えます。 しかし私たちは、単に求人広告を改善するのではありません。 採用という「仕組み」そのものを再設計します。 ・採用戦略の再構築 ・Wantedlyなど媒体の設計 ・データ分析による改善サイクル ・AIを活用した業務自動化 ・マーケティングと採用の統合設計 こうした要素を組み合わせ、 人材獲得の仕組みをゼロから作る。 すると、企業の採用は大きく変わります。 応募数が増える。 採用コストが下がる。 採用の質が上がる。 つまり、企業の成長そのものが変わる。 これが、私たちの仕事です。 そして扱う領域は、採用だけではありません。 ・企業のDXプロジェクト ・AIを活用した業務改善 ・データ活用の仕組みづくり ・業務自動化システムの設計 企業の中には、 ・人がやらなくてもいい作業 ・非効率なオペレーション ・データが活用されない意思決定 こうした問題が数多く存在しています。 私たちはそこに対して、 「ITを導入する」のではなく、 「仕組みを作る」ことを行います。 例えば、 ・業務フローを設計する ・AIを使った自動化システムを開発する ・データの活用方法を設計する ・企業の意思決定の仕組みを整える つまり、 企業が成長するための基盤を作る仕事。 それがストラテジーアンドパートナーです。 さらに特徴的なのは、 技術と戦略を同時に扱うこと。 DXという言葉はよく使われますが、 多くの企業では ・戦略はコンサル会社 ・開発はIT会社 という形で分断されています。 しかしそれでは、本当の意味での変革は起きません。 なぜなら、戦略と技術は本来一体だからです。 どんな仕組みを作るのか。 どんなデータを使うのか。 どんな業務を自動化するのか。 これらはすべて、 戦略と技術が融合して初めて成立するものです。 ストラテジーアンドパートナーでは、 ・ビジネス戦略 ・マーケティング ・AI ・データ ・システム開発 これらを一体として扱い、 企業の未来を設計するプロジェクトを進めています。 そして、私たちの仕事の面白さは、 社会の変化の最前線にいること。 AIが急速に進化している今、 企業の仕事の仕方は大きく変わり始めています。 業務は自動化され、 意思決定はデータに基づき、 AIが仕事を補助する時代になりつつあります。 しかし、その変化を実際に作っている人は、 まだそれほど多くありません。 多くの企業は、 「DXが必要だ」 とは言いながら、 何から始めればいいのか分からない。 だからこそ、私たちの仕事があります。 企業の現場に入り込み、 問題を見つけ、 構造を整理し、 技術を使って仕組みを作る。 それによって、企業が変わる。 そして、社会の仕組みも変わっていく。 もしあなたが、 ・社会の課題に興味がある ・未来の産業に関わりたい ・AIやDXの最前線で仕事をしたい そう思っているなら、 ストラテジーアンドパートナーの仕事はきっと面白いと思います。 なぜならここでは、 単なる仕事ではなく、 社会の仕組みそのものを作るプロジェクト に関わることができるからです。 そしてその変化の裏側で、 静かに、しかし確実に 未来の社会を動かしている人たちがいます。 それが、 ストラテジーアンドパートナーの仕事です。

なぜやるのか

「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。

チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

「DX」という言葉を聞いたことがある人は多いと思います。 AI、自動化、データ活用。多くの企業がこうした言葉を掲げています。 しかし、実際の現場ではどうでしょうか。 ・AIを導入したいが、何から始めればいいかわからない ・DXプロジェクトが始まったが、現場が動かない ・ツールを導入しただけで、業務が変わらない これは、日本中の企業で起きている現実です。 テクノロジーは進化している。 しかし、社会の仕組みは変わっていない。 このギャップこそが、今の日本の大きな課題です。 実はDXとは、単なるIT導入ではありません。 DXとは 「社会の仕組みを作り直すこと」 です。 企業の働き方、情報の流れ、意思決定のスピード、人の役割。 こうしたものを根本から作り直すプロジェクトです。 そして、その裏側には必ず「構造」を作る人間が存在します。 ・企業の課題を整理する ・データの流れを設計する ・AIが動く仕組みを作る ・業務を自動化する つまり、社会の仕組みを再設計する仕事。 それが、私たち株式会社ストラテジーアンドパートナーの仕事です。 私たちはAI・DXを軸としたプロジェクトを通して、企業の構造そのものを作り変えています。 例えば、 ・AIを活用した業務自動化 ・データ活用基盤の設計 ・企業のDXプロジェクト支援 ・自社AIプロダクトの開発 ・AI教育やリスキリング支援 これらは単なるIT開発ではありません。 企業の未来を決める仕事です。 なぜそこまで言えるのか。理由はシンプルです。 これからの社会では、 「仕組みを作る側」 と 「仕組みに従う側」 の差が、圧倒的に広がるからです。 AIはこれから、あらゆる仕事に入り込みます。 営業、マーケティング、採用、教育、金融、行政。 すべての分野で、AIとデータが意思決定を支える時代になります。 そのときに必要になるのは、AIを使う人ではありません。 AIが動く仕組みを設計できる人です。 株式会社ストラテジーアンドパートナーは、その「仕組み」を作る会社です。 AIを研究するだけではありません。 コンサルだけでもありません。 開発だけでもありません。 企業の課題を見つけ、構造を設計し、技術で実装する。 戦略 × テクノロジー。 その両方を持ったチームとして、社会の変化を作っています。 そして私たちは、もう一つのテーマを掲げています。 それは 「義務から権利へ」 という考え方です。 多くの人は、働くことを義務として捉えています。 生活のため、会社のため、仕方なく働く。 しかし本来、仕事とは 挑戦する権利 です。 社会を変えるために、自分の能力を使う機会です。

どうやっているのか

これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて

明るいミーティングスペース

では、私たちはどのようにDXやAIのプロジェクトを進めているのでしょうか。 多くの企業では、DXプロジェクトは次のように進みます。 コンサル会社が戦略を作る ↓ IT会社が開発する ↓ 現場が使う しかし、この方法には大きな問題があります。 現場が変わらない。 理由は簡単です。 戦略を作る人、開発する人、使う人が、すべて別だからです。 私たちは、この構造を変えました。 ストラテジーアンドパートナーでは 戦略 × 開発 × 実装 を一体で行います。 つまり、考える人・作る人・動かす人、そのすべてが同じチームにいるということです。 例えばDXプロジェクトで、まず最初に行うのは 課題の構造化 です。 企業が抱える問題は、表面に出ているものだけではありません。 例えば「採用がうまくいかない」という課題があったとします。 しかし本当の問題は、 ・採用戦略がない ・データが蓄積されていない ・媒体運用が最適化されていない ・業務が属人化している こうした構造的な問題にあります。 そこで私たちは、 ・データの流れ ・業務の流れ ・意思決定の流れ これらをすべて可視化します。 その上で、AI・データ・自動化を活用しながら、新しい業務の仕組みを設計します。 そして次に行うのが 技術による実装 です。 私たちは、 ・AIモデルの開発 ・業務自動化システム ・データ分析基盤 ・Webアプリケーション などを開発し、実際に企業の現場で使える形まで落とし込みます。 ここが私たちの最大の特徴です。 DXの世界では、戦略だけ作って終わるコンサル会社と、技術だけ作る開発会社が分断されています。 しかし私たちは違います。 戦略も作る。技術も作る。そして実際に動かす。 そこまでやります。 さらにもう一つ、私たちは AIそのものの研究開発 にも取り組んでいます。 ・生成AIの研究 ・AIエージェント開発 ・教育プロダクト開発 など、AIを活用した自社プロダクトも開発しています。 つまり私たちは、単なる受託会社ではありません。 自ら未来の技術を作る会社です。 そして、この仕事の面白さは 毎回プロジェクトが違うことです。 ある日は、AIを使った業務自動化。 ある日は、企業のデータ戦略。 ある日は、新しいサービスの設計。 つまり毎回、「新しい社会の仕組み」を作っている。 そんな感覚の仕事です。 もちろん簡単な仕事ではありません。 DXは、技術・ビジネス・人、すべてが絡み合う複雑なプロジェクトです。 だからこそ必要なのは、単なるエンジニアでも、単なるコンサルでもありません。 構造を理解し、社会を作る人材です。 もしあなたが、 ・社会の仕組みに興味がある ・AIやDXの未来に関わりたい ・技術とビジネスの両方を扱いたい そう思っているなら、この仕事はきっと面白いはずです。 社会を変えるプロジェクトは、表にはほとんど出ません。 ニュースになるのは成功したサービスだけです。 しかしその裏側には、仕組みを作り、構造を設計し、未来を作っている人たちがいます。 私たちは、その仕事をしています。 そして今、その仲間を探しています。

こんなことやります

「DX」「AI」「データ活用」。 いま日本では、こうした言葉が当たり前のように語られています。 しかし実際には、その多くがまだ 「言葉」だけで止まっている のが現実です。 ・AIを導入したいが何から始めればいいかわからない ・DXと聞くが、実際に何を変えるのか定義できていない ・データはあるのに意思決定に活かされていない こうした企業は、日本中に存在しています。 そしてこの 「言葉と現実のギャップ」 を埋めるのが、私たちストラテジーアンドパートナーの仕事です。 私たちが関わるプロジェクトは、単なるシステム開発ではありません。 それは 企業の構造そのものを再設計する仕事 です。 DXの仕事とは「仕組みを作る仕事」 例えば、ある企業ではこんな課題がありました。 採用を強化したい。しかし応募が来ない。 求人媒体に掲載しても結果が出ない。 普通であれば、 「求人媒体を変えましょう」「広告を出しましょう」 といった表面的な施策で終わるかもしれません。 しかし私たちは、そこからさらに踏み込みます。 まず行うのは 構造の分解 です。 ・どの媒体で人が流入しているのか ・タイトルはクリックされているのか ・記事のどこで離脱しているのか ・応募導線は適切か すべてをデータとして分解し、構造を可視化します。 そのうえで、 ・求人コンテンツの構造設計 ・媒体戦略の再設計 ・AIを活用したデータ分析 ・応募導線の自動化 こうした施策を実行します。 つまり マーケティング × データ × IT を統合して、企業の仕組みを作り直していくのです。 AIを「使う」のではなく「組み込む」 最近では、多くの企業がAIを導入し始めています。 しかし実際には、 ・ChatGPTを使ってみた ・AIツールを試した このレベルで止まっている企業がほとんどです。 本当に重要なのは、AIを業務の中に組み込むこと です。 例えば、 ・データ分析の自動化 ・営業資料の生成 ・マーケティング仮説の作成 ・業務レポートの自動生成 AIは単体では意味を持ちません。 企業の仕組みに接続して初めて価値が生まれます。 だからこそ私たちは、 ・AI ・プログラム ・データ ・業務プロセス これらを統合し、企業の意思決定を加速させる仕組み を作ります。 「社会を変えるDX」は、実は泥臭い DXという言葉から、最先端のイメージを持つ人も多いと思います。 しかし実際の現場は、とても泥臭い仕事です。 ・膨大なデータを整理する ・業務フローを一つ一つ分解する ・現場の課題を言語化する ・仮説を作り、検証する そしてそれを ITとAIで仕組みに落とし込む。 この繰り返しです。 だからこそ必要なのは、 「プログラミングスキル」だけでも「コンサル能力」だけでもありません。 必要なのは、 課題を見つける力 構造を理解する力 そして 実行する力 です。 この仕事の面白さ 私たちの仕事は 企業の未来を作る仕事 です。 例えば、 ・AI導入によって業務が変わる ・DXによって組織の意思決定が変わる ・データ活用によって企業の戦略が変わる こうした変化は、企業だけでなく社会にも影響します。 なぜなら、企業の仕組みが変われば 産業の構造も変わる からです。 つまりこの仕事は、社会の仕組みを作る仕事 でもあります。 こんな人と働きたい この仕事は「楽な仕事」ではありません。 むしろ、難しい仕事です。 ・正解がない ・前例がない ・試行錯誤の連続 それでも、 ・社会課題に興味がある ・未来の産業に関わりたい ・DXやAIの本質を知りたい ・企業の仕組みを作る仕事がしたい そう思うなら、この仕事はきっと面白いはずです。 私たちが取り組んでいるのは、単なるITプロジェクトではありません。 それは 社会の仕組みを作り直すプロジェクト です。 もし少しでも興味を持ったなら、まずは気軽に話を聞きに来てください。 きっとあなたが想像しているよりも、この仕事は 大きくて、面白い仕事 です。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2013/08に設立

    12人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都 東京都渋谷区東1-4-1 尚豊ビル605