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技術で事業を創る。COO候補として挑む、プロダクト開発

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on 2026/04/12

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技術で事業を創る。COO候補として挑む、プロダクト開発

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榊原 瑞樹

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

榊原 瑞樹さんのストーリー

小島 太郎

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 株式会社ミノタウロスを設立、代表取締役に就任。 株式会社ストラテジーアンドパートナー創業から技術顧問に就任。

伊藤 沙央里

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナーのメンバー

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

なにをやっているのか

私たちが提供しているのは、単なるコードではありません。それは、クライアントや自社の未来を設計し、市場に確実なインパクトを与えるための「事業の設計図」そのものです。株式会社ストラテジーアンドパートナー(S&P)は、一般的な「受託開発会社」とは、その立ち位置が決定的に異なります。多くの会社が「仕様書をいかに効率的に実装するか」に腐心する中で、私たちは「そもそも、なぜそのプロダクトが必要なのか」「どの技術スタックを選べば、3年後の事業拡張に耐えられるか」「限られた予算で、どのようなチーム構成が最も投資対効果が高いか」という、経営の根幹を成す意思決定にまで深く踏み込みます。 技術は現代ビジネスにおいて最強の武器ですが、あくまで「手段」に過ぎません。どれほど美しいアーキテクチャで構築されたシステムでも、経営戦略と乖離していれば市場価値は生まれません。また、どれほど壮大な戦略も、具現化する技術力がなければ空論に終わります。S&Pは、この「戦略」と「実装」の間に存在する巨大な隔たりを埋めるために存在しています。私たちは技術選定、予算配分、チームビルディングという、本来なら経営陣が担うべき責務に、現場のエンジニアが直接コミットする体制を敷いています。これが、私たちが掲げる「COO候補」としての働き方です。 現在、私たちが注力しているのは、生成AIを活用した最先端プロダクト、医療DX、そして自動運転データ分析基盤といった、極めて難易度が高く社会的な影響力も大きな案件です。例えば、非認知能力育成プラットフォーム『エレメンタルラボ』の開発では、単なるアプリ化ではなく、最先端の生成AIと教育理論をどう融合させるかという問いから始まりました。ここでは、学習者の行動データをどう解釈し、UI/UXへどうフィードバックするかという仮説検証を繰り返しています。このプロジェクトをリードするのは、技術的な実装力はもちろん、プロダクトのオーナーとして「何を作るか」という意思決定に責任を持つ者たちです。 また、調剤薬局の在庫管理や医薬品卸のサプライチェーン最適化といった医療DXの現場では、深い業務知識とドメイン理解が求められます。ここでは表面的なヒアリングでは見えてこない、現場の潜在課題をエンジニア自身が発見し、GolangやReactなどのモダンな技術で解決していきます。重要なのは、言われたものを納品するのではなく、「現場にとっての真の最適解」を提案し、合意を形成し、予算をコントロールしながら完遂させるプロセスです。この経験こそが、将来あなたが起業家としてプロダクトを立ち上げる際に、他では得られない最強の防具となるはずです。 私たちのチームには、研究者気質のメンバーから、過去に自身の会社でIPOを経験した猛者までが在籍しています。多様な背景を持つ彼らに共通しているのは、「技術は目的ではなく、事業を成功させるための唯一無二のレバレッジだ」という認識です。私たちはGitHub Copilotや最新のAIツールを、既存のプロセスを加速させるだけでなく、新たな価値創造のフロンティアを切り拓くために活用しています。私たちはAIを「使う側」から「AIを活用した事業を創る側」へと、日々進化し続けています。 S&Pにおける開発とは、単なる機能追加ではありません。それは、経営課題をテクノロジーというフィルターを通して再定義し、具体的なソフトウェアとして実装し、数値で成果を証明するプロセスです。プロジェクトの規模に関わらず、すべてのメンバーが「もし自分がこの事業のCEOなら、この技術に予算を投じるか?」という問いを抱いています。この強烈なオーナーシップこそが、私たちの成長の源泉です。もしあなたが、技術を武器に、ビジネスの最前線で「事業を作る」というエキサイティングな体験を求めているなら、S&Pは世界で最も刺激的な場所になると確信しています。私たちは、コードを書くだけの「作業者」を求めているのではありません。技術と経営の境界線上で、自らの手で未来を創り上げる「パートナー」を求めているのです。
社員間の交流も活発です。
クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。
これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて
明るいミーティングスペース
「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。
チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

なにをやっているのか

社員間の交流も活発です。

クライアント様との打ち合わせもリモート中心です。

私たちが提供しているのは、単なるコードではありません。それは、クライアントや自社の未来を設計し、市場に確実なインパクトを与えるための「事業の設計図」そのものです。株式会社ストラテジーアンドパートナー(S&P)は、一般的な「受託開発会社」とは、その立ち位置が決定的に異なります。多くの会社が「仕様書をいかに効率的に実装するか」に腐心する中で、私たちは「そもそも、なぜそのプロダクトが必要なのか」「どの技術スタックを選べば、3年後の事業拡張に耐えられるか」「限られた予算で、どのようなチーム構成が最も投資対効果が高いか」という、経営の根幹を成す意思決定にまで深く踏み込みます。 技術は現代ビジネスにおいて最強の武器ですが、あくまで「手段」に過ぎません。どれほど美しいアーキテクチャで構築されたシステムでも、経営戦略と乖離していれば市場価値は生まれません。また、どれほど壮大な戦略も、具現化する技術力がなければ空論に終わります。S&Pは、この「戦略」と「実装」の間に存在する巨大な隔たりを埋めるために存在しています。私たちは技術選定、予算配分、チームビルディングという、本来なら経営陣が担うべき責務に、現場のエンジニアが直接コミットする体制を敷いています。これが、私たちが掲げる「COO候補」としての働き方です。 現在、私たちが注力しているのは、生成AIを活用した最先端プロダクト、医療DX、そして自動運転データ分析基盤といった、極めて難易度が高く社会的な影響力も大きな案件です。例えば、非認知能力育成プラットフォーム『エレメンタルラボ』の開発では、単なるアプリ化ではなく、最先端の生成AIと教育理論をどう融合させるかという問いから始まりました。ここでは、学習者の行動データをどう解釈し、UI/UXへどうフィードバックするかという仮説検証を繰り返しています。このプロジェクトをリードするのは、技術的な実装力はもちろん、プロダクトのオーナーとして「何を作るか」という意思決定に責任を持つ者たちです。 また、調剤薬局の在庫管理や医薬品卸のサプライチェーン最適化といった医療DXの現場では、深い業務知識とドメイン理解が求められます。ここでは表面的なヒアリングでは見えてこない、現場の潜在課題をエンジニア自身が発見し、GolangやReactなどのモダンな技術で解決していきます。重要なのは、言われたものを納品するのではなく、「現場にとっての真の最適解」を提案し、合意を形成し、予算をコントロールしながら完遂させるプロセスです。この経験こそが、将来あなたが起業家としてプロダクトを立ち上げる際に、他では得られない最強の防具となるはずです。 私たちのチームには、研究者気質のメンバーから、過去に自身の会社でIPOを経験した猛者までが在籍しています。多様な背景を持つ彼らに共通しているのは、「技術は目的ではなく、事業を成功させるための唯一無二のレバレッジだ」という認識です。私たちはGitHub Copilotや最新のAIツールを、既存のプロセスを加速させるだけでなく、新たな価値創造のフロンティアを切り拓くために活用しています。私たちはAIを「使う側」から「AIを活用した事業を創る側」へと、日々進化し続けています。 S&Pにおける開発とは、単なる機能追加ではありません。それは、経営課題をテクノロジーというフィルターを通して再定義し、具体的なソフトウェアとして実装し、数値で成果を証明するプロセスです。プロジェクトの規模に関わらず、すべてのメンバーが「もし自分がこの事業のCEOなら、この技術に予算を投じるか?」という問いを抱いています。この強烈なオーナーシップこそが、私たちの成長の源泉です。もしあなたが、技術を武器に、ビジネスの最前線で「事業を作る」というエキサイティングな体験を求めているなら、S&Pは世界で最も刺激的な場所になると確信しています。私たちは、コードを書くだけの「作業者」を求めているのではありません。技術と経営の境界線上で、自らの手で未来を創り上げる「パートナー」を求めているのです。

なぜやるのか

「整理」という言葉が頻繁に飛び交います。

チーム連携をスムーズにするためをSlackをフル活用してます。

「はやく仕事をやめよう。」 この少し驚くようなスローガンに、私たちの哲学のすべてを込めています。私たちがこの事業を動かす純粋な動機は、今のIT業界に根強く残る「時間と労働を切り売りする」という構造から、エンジニアの皆さんを自由にすることにあります。 多くの現場で、エンジニアが単に仕様書をコードに落とし込むだけの「リソース」として扱われてしまう現状があります。でも、本来テクノロジーとは、人を単純作業から解き放ち、もっとワクワクするような創造的な活動へ連れ出してくれる「翼」であるはずです。私たちは、技術を単なる「手段」で終わらせず、自らの手で「事業を創るための資本」として捉え直してほしい。そんな真に自立したプロフェッショナルが育つ土壌でありたいと考えています。 なぜ、「戦略と実装の融合」にこだわるのか それは、今のビジネスにおいてこの二つを切り離すことが、あまりにも大きなチャンスを逃すことにつながるからです。ビジネス側が決めた要件を、エンジニアが数ヶ月かけて形にする……そんな従来の進め方は、生成AIが加速する今のスピード感には追いつけません。 戦略は現場の実装から逆算され、実装は戦略の変化に軽やかに応えていく。エンジニアがビジネスの仕組みを知らずにコードの美しさだけを追うのは、地図を持たずに海へ出るようなものです。逆に、技術を知らずに立てられた戦略は、エンジニアの可能性を狭めてしまいます。私たちはこの「分断」をなくしたい。技術者が経営の判断から関わることで、事業が爆発的に成長することを一緒に証明していきませんか。 挑むのは、社会の「痛み」を解決する仕組みづくり 私たちが「教育×AI」や「医療DX」という難題に挑むのも、そこに切実な課題があるからです。日本の教育や医療の現場は、今まさに助けを必要としています。教員の過重労働や人手不足といった根深い問題は、表面的な改善では太刀打ちできません。 だからこそ、現場の苦悩を自分の「痛み」として感じ、最新技術で「仕組み」を再構築しようとする、意志あるエンジニアの力が必要です。自社プロダクトの『エレメンタルラボ』は、AIで「非認知能力」を可視化するという、教育の常識を塗り替える挑戦です。正解のない問いにプロダクトをぶつけ、手応えを感じながら進化させていく。それは単なる開発ではなく、社会そのものをアップデートしていく「事業創造」そのものなのです。 ここは、未来の起業家のための「実践の場」 将来、自分で事業を立ち上げたいと考えている方にとって、S&Pは単なる職場ではなく、最も手応えのある「経営の訓練場」でありたいと願っています。起業家がぶつかる壁は、アイデアの不足ではなく、それをいかに「持続可能な事業」として形にするかという実装のフェーズにあります。 予算の配分、技術の選定、チームビルディング。これらすべてにエンジニアが「COO候補」として責任を持つ経験は、いつか皆さんが自分の旗を掲げたとき、何にも代えがたい最強の武器になるはずです。私たちは、自立した「個」が手を取り合い、最小の人数で最大の価値を生む「アトミックな組織」を目指しています。 義務感ではなく、情熱で動ける世界へ 私たちの目指す先には、誰もが義務感ではなく情熱を持って働ける世界があります。テクノロジーを味方につけて労働を効率化し、生まれた時間をさらなる創造や自己研鑽に投資する。そんなポジティブなサイクルを回していきたいのです。 「次世代に『人』と『事』を残す」というミッション。それは、私たちが去った後も誰かを助け続けるプロダクトと、それを創り上げたエンジニアの誇りを社会に刻むことだと信じています。だからこそ、私たちは今の自分に満足しません。昨日の正解が、今日には古くなっているかもしれない。そんな心地よい緊張感を楽しみながら、技術の最前線で事業をドライブし続ける。その激動のプロセスを楽しみ、自らの手で未来を掴み取ろうとする野心的な仲間に、私たちはすべてのリソースを解放する準備ができています。

どうやっているのか

これから必要な知識は外部から講師を招いてセミナーを実施しています。今回はWEBマーケティングについて

明るいミーティングスペース

エンジニアの枠を超え、共に「経営」を味わう 私たちの行動指針は、論理的でありながら、とても熱い情熱に基づいています。S&Pで「COO候補」として振る舞うことは、単に裁量が大きいという言葉だけでは収まりきりません。それは、プロジェクトの全工程において「なぜそうするのか?」という根拠を、技術とビジネスの両面から言葉にして、自分の手で実行に移す責任を担うということです。そのために、私たちは「エンジニア=アスリート」という独自の成長モデルを大切にしています。知識、実践、心構えをバランスよく、プロとして極めていく。そんな成長を全力でサポートする環境です。 「ナレッジ」:AIを使いこなし、知性を拡張する 私たちは、GitHub CopilotやClaude 3、GPT-4といった最新のAIを、呼吸をするように使いこなします。これらは単なる効率化ツールではありません。AIが生成したコードの価値を瞬時に見抜き、より洗練された設計へと思考を向けるための「知性の拡張デバイス」です。 また、週に一度の技術セミナーやマーケティング講習を通じ、自分の専門外にも積極的に触れてもらいます。「UI/UXの小さな工夫がどう売上に結びつくか?」「クラウドの構成を変えるとコストがどう変わるか?」――そんな経営の視点を持つことで、エンジニアとしての価値は劇的に高まります。自分の知見を広げ、ビジネスを動かす実感を得る。それが私たちのスタイルです。 「テクニック」:プロトタイプで、最速の答えを掴む 私たちの開発手法は、アジャイルを超えた「プロトタイプ駆動」です。完璧な仕様書ができるのを待つのではなく、v0(Vercel)などでサッとフロントを組み、すぐにユーザーの声を聞く。この「爆速サイクル」を大切にしています。 エンジニアはここで、どの機能をMVP(最小機能)として残し、何を後回しにするかという「経営の判断」を求められます。予算や期間という制約の中で、最もインパクトが出る道を選ぶ。この泥臭くもクリエイティブな取捨選択の積み重ねこそが、私たちの高いアウトプットを支えているのです。 「メンタル」:自律したプロとして、成果で語る 私たちが最も大切にしているのは「整理」という文化です。デスク周りはもちろん、思考、情報、そして取り組む課題の整理。Slackでのやりとり一つとっても、論理的で分かりやすく伝えることを大切にしています。余計なノイズを減らすことで、本来注力すべき事業の成長にスピードが生まれるからです。 また、私たちは「成果で語る」プロフェッショナル集団です。90%以上のリモートワーク体制の中で、一人ひとりが最もパフォーマンスを発揮できる時間や場所で、自分を律して働く。それは自由であると同時に、自らの力で成果を出すという、プロとしての誇りそのものです。 「アライアンス」:立場を超えた、対等なパートナーシップ 私たちの組織は、会社と個人が共通の目的のために結集した「対等なパートナー」です。代表の榊原や技術顧問の小島といった経験豊富なメンバーは、指示を出すのではなく、あなたの活動を加速させる「コーチ」として併走します。 行き詰まったときは、ホワイトボードの前で一緒に頭を悩ませ、解決の糸口を探る。しかし、最終的なハンドルを握るのは「COO候補」であるあなたです。情報をオープンにし、経営者と同じ視界で動く。そんなフラットな協力体制が、ここにはあります。 私たちが求めるのは、自ら未来を切り拓く「強い個」 S&Pのやり方は、徹底した合理性と自律の上に成り立っています。私たちは、指示を待つ人ではなく、自ら課題を見つけ、技術という武器を磨き、事業という舞台で価値を証明したいと願う人を歓迎します。 変化の激しい時代だからこそ、自らの手で未来を掴み取ろうとする「強い個」が集まる。そんな場所でありたいと私たちは考えています。技術を愛し、事業を愛するあなたと、最高のアウトプットを生み出せることを楽しみにしています。

こんなことやります

想像を超える、知的な冒険のフィールドへ 皆さんに飛び込んでいただくステージは、単なるWeb開発の枠を軽々と超えた、ワクワクするような知的な冒険の連続です。メインテーマは「COO候補」としてのプロジェクト参画。技術選定から予算の配分、チームづくり、そしてプロダクトを大きく育てるグロースまで、事業のすべてを一気通貫で経験していただきます。フロントエンド・バックエンドという垣根を飛び越え、フルスタックに、そしてクリエイティブに活躍してほしい。そんなミッションがあなたを待っています。 1. 『エレメンタルラボ』で、教育の未来をグローバルに描く まずは、自社プロダクト『エレメンタルラボ』の進化と世界展開です。これは教育に「非認知能力」という新しい指標を取り入れる、非常にエキサイティングな挑戦です。ReactやTypeScriptを使った開発は、あくまで入り口に過ぎません。生成AI(LLM)をどう組み込み、子供たちの自由な言葉をどう成長データに変えていくか――。そんなデータモデリングの深淵に触れる経験が待っています。UI/UX設計でも、単なる使いやすさを超えて、ユーザーの心が動くようなゲーミフィケーションの要素を、あなた自身のロジックで組み立ててみてください。 2. 社会を支える「医療・調剤DX」を、技術でデザインする 次に、社会インフラを支える医療・調剤DXプロジェクトです。薬局の在庫管理や流通の最適化は、一見地味に見えるかもしれません。しかしそこには数兆円規模の市場と、解消すべき大きな不合理が眠っています。現場のオペレーションを徹底的にリサーチし、薬剤師の方々に「これがないと仕事にならない!」と喜ばれるような、キレのあるソリューションを創り上げます。AWSを活用したマイクロサービス設計や、サーバーレスによるコスト最適化など、あなたの技術的な判断がそのまま顧客の経営を劇的に変えていく。そんなダイナミズムを肌で感じられるはずです。 3. 生成AIを武器に、ゼロから事業を立ち上げる そして、生成AIを用いた新規事業の立ち上げです。「AIで何か新しいことをしたい」というクライアントの曖昧な想いを、具体的なビジネスモデルへと昇華させるのが皆さんの役割です。PoC(概念実証)の設計からモデル選定、コスト計算、チーム結成まで……。これはまさに「起業の疑似体験」そのものです。技術を市場価値へと翻訳する力を磨くこの場は、成功すればそのまま事業責任者としてスピンオフするような、圧倒的なキャリアの飛躍も現実的な選択肢として開かれています。 エンジニアが輝くための「最強の武器」を揃えました 私たちは、皆さんのアウトプットを最大化するための環境づくりに一切の妥協をしません。最新のM4チップ搭載MacBookの支給はもちろん、書籍やセミナー費用の全額補助、GitHub Copilot Enterpriseの導入など、最高の「武器」を揃えています。さらに、今後は「AIエージェントによる開発の自動化」そのものの研究・実装も予定しています。自分たちが使うツールを自分たちで創り、開発の定義そのものを書き換えていく。そんなメタ的な視点での挑戦も、私たちの日常の風景です。 1年後、あなたは「技術を操る起業家」になっている S&Pでの経験を通じて、皆さんは「技術を手段として完全に使いこなす起業家」へと進化を遂げるはずです。コードを書く時間は、単なる作業ではなく、自分のビジョンを世界に実装するための大切なプロセスへと変わります。1年後には、自分一人の力で数億円規模の事業を設計し、動かせる実力がついていることを確信できるでしょう。私たちは、あなたの野心を心から歓迎します。「COO候補」としての第一歩を、この場所から一緒に踏み出してみませんか。 次のステップ: 「技術で事業を創る」という言葉に、少しでも心がワクワクしたなら、まずはカジュアルにお話ししましょう。あなたのこれまでの経験をどう「事業」に結びつけるか、代表の榊原とホワイトボードを囲んで楽しく議論してみませんか?「話を聞きに行きたい」ボタンからのエントリーを、メンバー一同楽しみに待っています!
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    会社情報

    2013/08に設立

    12人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都 東京都渋谷区東1-4-1 尚豊ビル605