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AIに代替されないための、エンジニアの生存戦略と大規模実装。

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on 2026/03/13

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AIに代替されないための、エンジニアの生存戦略と大規模実装。

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榊原 瑞樹

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

榊原 瑞樹さんのストーリー

小島 太郎

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 その後、株式会社ミノタウロスを設立。 当社より今後の自社サービス開発へのアドバイザーとして就任依頼があり、2017年04月より就任。

伊藤 沙央里

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナーのメンバー

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

なにをやっているのか

「実装」を「戦略」へ。技術の手触り感で、社会の難問を解き明かす。 私たちは、単に言われたものを作るだけのシステム開発会社ではありません。社名の「ストラテジーアンドパートナー」が示す通り、顧客のビジネスの根幹にある「戦略」を、ITという鋭い武器で形にする技術者集団です。 Java、Python、AWS/GCPといった堅牢なスタックを駆使し、金融・製造・流通といった「止まることが許されない」社会インフラのDXを担っています。 今、エンジニア界隈を賑わせているAIの進化。 「単純なコーディングならAIで十分」と言われる時代に、私たちが向き合っているのは、AIには解けない“泥臭くも高難度な問い”です。 数百万人が同時利用する環境で、1ミリセカンドの遅延も許されない設計をどう組むか。 レガシーな巨大システムを、止めることなくクラウドネイティブへ移行するには? 10年後のエンジニアが読んでも「美しい」と思えるアーキテクチャとは何か。 私たちが求めているのは、画面の向こう側のコードを愛し、同時にそのコードが動く「現実社会の複雑さ」にワクワクできる感性です。
広々とした休憩スペース
開発に集中出来る環境があります!
雑談も活発です。
細かいアウトプットを重要視してます
広々としたオフィス

なにをやっているのか

広々とした休憩スペース

「実装」を「戦略」へ。技術の手触り感で、社会の難問を解き明かす。 私たちは、単に言われたものを作るだけのシステム開発会社ではありません。社名の「ストラテジーアンドパートナー」が示す通り、顧客のビジネスの根幹にある「戦略」を、ITという鋭い武器で形にする技術者集団です。 Java、Python、AWS/GCPといった堅牢なスタックを駆使し、金融・製造・流通といった「止まることが許されない」社会インフラのDXを担っています。 今、エンジニア界隈を賑わせているAIの進化。 「単純なコーディングならAIで十分」と言われる時代に、私たちが向き合っているのは、AIには解けない“泥臭くも高難度な問い”です。 数百万人が同時利用する環境で、1ミリセカンドの遅延も許されない設計をどう組むか。 レガシーな巨大システムを、止めることなくクラウドネイティブへ移行するには? 10年後のエンジニアが読んでも「美しい」と思えるアーキテクチャとは何か。 私たちが求めているのは、画面の向こう側のコードを愛し、同時にそのコードが動く「現実社会の複雑さ」にワクワクできる感性です。

なぜやるのか

細かいアウトプットを重要視してます

広々としたオフィス

「手段としての技術」を超えて。市場価値に依存しない、本物の武器を磨く。 正直に言いましょう。20代のエンジニアにとって、今の技術の進化スピードは「恐怖」に近いものがあるはずです。昨日覚えたライブラリが明日には古くなる。そんなサイクルの中で、何を信じればいいのか。 私たちは、その答えは「ビジネスを駆動させるための技術選定力」と「大規模開発の現場でしか得られない手触り感」にあると考えています。 「この一行のコードが、クライアントの利益にどう直結するのか?」 「このデータベース設計が、ユーザーの不便をどう解決するのか?」 開発が目的化し、エンジニアが単なる「作業員」として扱われる構造を、私たちは壊したい。技術を愛する人間が、ビジネスの最上流から参画し、自分の書いたコードが社会を動かしている手応えをダイレクトに感じる。それこそが、エンジニアの社会的地位を向上させ、市場価値を揺るぎないものにすると信じているからです。 AIに代替されるのを待つのではなく、AIを使いこなし、さらにその先にある「戦略的な実装」へ。 技術の進化を恐れるのではなく、一歩先で楽しみ尽くす。 そんな「替えの利かないプロフェッショナル」として、共に未来を実装しませんか。

どうやっているのか

開発に集中出来る環境があります!

雑談も活発です。

流行を追うだけではない。技術の「裏側」を制御する、プロの自律。 S&P(ストラテジーアンドパートナー)には、特定の技術スタックに固執するのではなく、課題に対して「最適な解」を自ら導き出したいという、職人気質のエンジニアが集まっています。AIがコードを生成する時代だからこそ、私たちは「なぜその技術なのか」という根拠を何よりも大切にしています。 1. 妥協のない技術選定と「負債」への拒絶 Java (Spring Boot) や TypeScript, Go, Rust など、プロジェクトの特性に合わせ、その時々で最も合理的かつ堅牢な言語を選定します。AWS(Lambda, ECS, EKS)を用いたサーバーレスアーキテクチャや IaC(Terraform)の導入を徹底。後から誰かが泣くような「技術的負債」を極力排除し、10年後も誇れる設計を追求しています。 2. 知的好奇心が、Slackと勉強会を加速させる 「この新ライブラリ、検証してみたけど実戦投入はまだ早い」「この設計パターンのデメリットはここだ」……。そんな泥臭くも本質的な議論が日常です。週に一度の勉強会は、発表のための儀式ではなく、現場の知恵をぶつけ合う「研ぎ出し」の場。一人で抱え込まず、チームの総力で正解を導き出す文化が根付いています。 3. 「開発に没入する」ためのフルリモート・フルフレックス 私たちは、エンジニアが最もパフォーマンスを出せる環境を信頼しています。無駄な会議を削ぎ落とし、純粋にコードと設計に向き合える時間を最大化。地方から参画するメンバーも多く、アウトプットに対する責任を果たすことで、プロフェッショナルとしての自由を手にしています。

こんなことやります

技術の追求が、そのまま「生存戦略」になる。AI時代を勝ち抜くキャリアを。 「コードを書くこと自体」の希少価値が薄れゆく今、私たちがあなたに提供するのは、AIには代替できない「多層的な課題解決スキル」です。 【具体的なプロジェクト例】 複雑なビジネスロジックの実装: JavaやPythonを用いた、堅牢なバックエンド開発。 手触り感のあるUI/UX: React/Next.jsを用いた、ユーザー体験を損なわないフロントエンド開発。 スケーラブルな基盤設計: Docker/Kubernetesを駆使した、数百万ユーザーに耐えうるインフラ構築。 技術選定・要件定義: 顧客の曖昧なオーダーを、具体的な技術要件へと落とし込む最上流工程。 【この仕事で得られるもの】 一生モノの「設計思考」: エンタープライズ領域の巨大なシステムを、最新技術でどう最適化するか。この経験は、技術トレンドが変わっても揺るがないあなたの武器になります。 「現場を変える」圧倒的な裁量: 「この技術スタックの方が合理的だ」という提案は大歓迎です。あなたの声が、そのままプロジェクトの標準になります。 【こんな方と、まずは話したい】 「ただ実装するだけ」の毎日に、漠然とした不安を感じ始めている方 新しい技術への好奇心と、それを実戦で使いたいという渇望がある方 「何が正しいか」をフラットに議論できる仲間を探している方 あなたのこれまでの「泥臭い開発経験」と、これから抱いている「技術への危機感」を、ぜひカジュアルにお聞かせください。正解のない時代を、共に突破していける仲間を待っています。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2013/08に設立

    12人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都渋谷区東1-4-1 尚豊ビル605