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医療ビッグデータ × AI|病院経営を変える社内AIエバンジェリストを募集

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on 2026/03/11

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医療ビッグデータ × AI|病院経営を変える社内AIエバンジェリストを募集

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芦田 弘毅

GR(ゴールデンルールス株式会社)という会社で、病院コンサルティングや、病院が使う分析ツールの開発・販売をしています。 社長として、GRで「世の中にとって、ええもの」を作って、「うちの社員にとって、オアシスというか、理想郷みたいな会社」を創りあげたいなぁというのが、会社を興した出発点です。

病院経営コンサル企業で目指すのは、真の意味でユーザーの役に立つ「黄金律」を編み出すこと。|代表取締役 芦田 弘毅

芦田 弘毅さんのストーリー

渡邊 浩由

東京都出身。音楽家を志し音楽大学へ進学、卒業後はフリーランスの演奏家として活動。その後、一念発起し専門商社→営業コンサル会社を経てGR(ゴールデンルールス)へ。GRへ入社後は、病院のデータ分析をもとに、病院の課題を探りながら再現性ある形で最善策を導き、成果を生み出すまで伴走している。SaaS型ハイパー病院マネジメントシステム 「Mighty Brain™」の素晴らしさを全国の病院に広めたりもしている。食べることは大好き。あと、猫と遊ぶのも。

伊藤 真実子

総合病院・美容クリニックで計5年間、看護師として勤務しました。美容クリニックではスタッフマネジメントも担い、現場を動かしながら「チームとしての成果」を意識する視点を養いました。 働く中で、「目の前の患者さんのケアだけでなく、病院やクリニック全体をもっと良くしたい」という思いが強くなり、2025年1月にゴールデンルールス株式会社へ転職。現在は、様々な病院を対象に、経営改善・業務改善など幅広くコンサルティングに携わっています。資料作成から分析・提案・打ち合わせまで一気通貫で担当しながら、社内では契約処理・経理・社内運営整備などの総務業務も兼務しています。

うま G

大学でプログラミングを学び、独立系の受託系中心のシステム開発会社に入社。受託案件を経験した後、自社製品開発部門ではPMとして携わりました。その後は縁があって、ゴールデンルールス株式会社に入社。病院向け経営データ分析SaaSを開発しています。 私生活ではラズベリーパイを使った猫見守りシステムを自作。

ゴールデンルールス株式会社のメンバー

GR(ゴールデンルールス株式会社)という会社で、病院コンサルティングや、病院が使う分析ツールの開発・販売をしています。 社長として、GRで「世の中にとって、ええもの」を作って、「うちの社員にとって、オアシスというか、理想郷みたいな会社」を創りあげたいなぁというのが、会社を興した出発点です。
病院経営コンサル企業で目指すのは、真の意味でユーザーの役に立つ「黄金律」を編み出すこと。|代表取締役 芦田 弘毅

病院経営コンサル企業で目指すのは、真の意味でユーザーの役に立つ「黄金律」を編み出すこと。|代表取締役 芦田 弘毅

なにをやっているのか

ゴールデンルールスは、2012年にスタートしたヘルステック。「堅め」と思われがちな医療分野に、縦横無尽に風を吹き込む経営コンサルティングベンチャーです。 私たちは、技術ではなく"経営"に着目しています。なぜなら、人手不足が進む医療の現場では、新しい技術を考え試す余裕すらないからです。医療人材の待遇や働き方、病院の経営改善や業務仕組み化、こういったものを進めることで、最終的には日本医療の発展に貢献したいと考えています。 また、各自がプロフェッショナルとして、社員みんながやりがいのある仕事に集中できる会社を目指していて、フルリモートや時短勤務など、働き方も合理的に選べるような仕組み作りを会社として取り組んでいます。 ・医療人材への価値 命を救う責任に見合うだけの待遇向上、業務改善による働き方改革などにより、心と時間に余裕が生まれる。その分、患者様と向き合えるようになり、仕事にやりがいをもてる。 ・病院への価値 利益向上による業績の安定化。型化と定着による業務フロー改善などにより、経営の土台を固める。そうして、技術革新や人材不足解消を実現できる。 ・患者様とご家族への価値 安心した医療を受けることができる。体調が回復し、健康でいられる。 私たちは、この3つの価値実現へのアプローチとして、「診療報酬」に着目しています。 ◆診療報酬とは 決められた診療やサービスを行うと報酬が発生し、病院の収入となる仕組みです。例えば、医師・薬剤師による指導、リハビリテーションの実施、退院先との情報共有 など、医療サービスだけでも数百項目あります。 ・必要な患者様に、必要なタイミングで提供できているか ・他院と比べて、自院はどのような状況か このような状況は、本来病院内で着目・判断・申請するべき項目。しかし、日々過酷な医療の現場は「目の前の患者と向き合い、笑顔にすること」に全力なので、ある意味で補助的な業務は二の次になってしまうことも多いのです。 病院自らビッグデータを自由自在に使いこなせる。現場にいる人が肩ひじ張らず病院経営参加し、働き方から変えていく。この状態を理想とし、タブレット1台で成果と努力を可視化できるデータ分析SaaSを自社開発しています。 ◆Mighty Brain®加算だポン Mighty Brain®シリーズの中で、あえて診療報酬の加算・指導料のみにフォーカスし、病院のビッグデータを可視化。分析専門でなくても自由自在に操れる、病院マネジメントシステムです。 数百もの加算項目があり、グラフは2000を超えるグラフが必要。競合が着手できるようなメジャーな項目だけでなく、全項目を熟知し網羅的に反映しました。分析するだけでなく、「算定率を上げる」という結果にコミットします。 ◆ Mighty Brain®シリーズ  医療材料や手術の状況など、診療報酬以外の経営データを分析します。競合がなかなか着手できなかった「診療報酬」という強みがあることも特徴です。 https://www.g-rules.co.jp/kdp/
経営データ分析に馴染みなくても、マスコットキャラクターで馴染みやすく。
病院にリアルで足を運び、医療関係者の方々とこんな雰囲気で対話しています。
メリハリ。仕事はまじめに、撮影はおもしろく。
メンバーそれぞれの理想を叶えるために、制度を改革中!
病院経営に、黄金律〜ゴールデン・ルールス〜を。
メンバーにも世の中にとっても、良いものを。

なにをやっているのか

経営データ分析に馴染みなくても、マスコットキャラクターで馴染みやすく。

病院にリアルで足を運び、医療関係者の方々とこんな雰囲気で対話しています。

ゴールデンルールスは、2012年にスタートしたヘルステック。「堅め」と思われがちな医療分野に、縦横無尽に風を吹き込む経営コンサルティングベンチャーです。 私たちは、技術ではなく"経営"に着目しています。なぜなら、人手不足が進む医療の現場では、新しい技術を考え試す余裕すらないからです。医療人材の待遇や働き方、病院の経営改善や業務仕組み化、こういったものを進めることで、最終的には日本医療の発展に貢献したいと考えています。 また、各自がプロフェッショナルとして、社員みんながやりがいのある仕事に集中できる会社を目指していて、フルリモートや時短勤務など、働き方も合理的に選べるような仕組み作りを会社として取り組んでいます。 ・医療人材への価値 命を救う責任に見合うだけの待遇向上、業務改善による働き方改革などにより、心と時間に余裕が生まれる。その分、患者様と向き合えるようになり、仕事にやりがいをもてる。 ・病院への価値 利益向上による業績の安定化。型化と定着による業務フロー改善などにより、経営の土台を固める。そうして、技術革新や人材不足解消を実現できる。 ・患者様とご家族への価値 安心した医療を受けることができる。体調が回復し、健康でいられる。 私たちは、この3つの価値実現へのアプローチとして、「診療報酬」に着目しています。 ◆診療報酬とは 決められた診療やサービスを行うと報酬が発生し、病院の収入となる仕組みです。例えば、医師・薬剤師による指導、リハビリテーションの実施、退院先との情報共有 など、医療サービスだけでも数百項目あります。 ・必要な患者様に、必要なタイミングで提供できているか ・他院と比べて、自院はどのような状況か このような状況は、本来病院内で着目・判断・申請するべき項目。しかし、日々過酷な医療の現場は「目の前の患者と向き合い、笑顔にすること」に全力なので、ある意味で補助的な業務は二の次になってしまうことも多いのです。 病院自らビッグデータを自由自在に使いこなせる。現場にいる人が肩ひじ張らず病院経営参加し、働き方から変えていく。この状態を理想とし、タブレット1台で成果と努力を可視化できるデータ分析SaaSを自社開発しています。 ◆Mighty Brain®加算だポン Mighty Brain®シリーズの中で、あえて診療報酬の加算・指導料のみにフォーカスし、病院のビッグデータを可視化。分析専門でなくても自由自在に操れる、病院マネジメントシステムです。 数百もの加算項目があり、グラフは2000を超えるグラフが必要。競合が着手できるようなメジャーな項目だけでなく、全項目を熟知し網羅的に反映しました。分析するだけでなく、「算定率を上げる」という結果にコミットします。 ◆ Mighty Brain®シリーズ  医療材料や手術の状況など、診療報酬以外の経営データを分析します。競合がなかなか着手できなかった「診療報酬」という強みがあることも特徴です。 https://www.g-rules.co.jp/kdp/

なぜやるのか

病院経営に、黄金律〜ゴールデン・ルールス〜を。

メンバーにも世の中にとっても、良いものを。

はじめまして、代表の芦田です。病院経営コンサルタントとして15年以上のキャリアを歩んできました。 DCPマネジメント研究会の理事、手術室マネジメント研究会世話人なども歴任してきましたが、現場で働く医療人材は日々患者様のために全力。患者様の気持ちを一番よく知っていることをこの身に感じています。 データ分析を、病院経営のスタンダードにする。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ データ分析で業務を改善できれば、もっと病院の利益を上げられる。それでも、医療の現場にそのリソースはありません。 まずは私たちが代わりとなって、経営分析を担う。ゆくゆくは、現場を知る医療人材の多くに“経営”に関わっていただき、病院ひいては日本の医療レベルそのものを底上げする。このために、『データ分析を病院経営のスタンダードにする』ことがミッションです。 正直、私たちのような存在が必要なくなる世界が一番理想です。 世の中にとっても、仲間にとっても、黄金律〜ゴールデン・ルールス〜を。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「自分がしてほしいことを、人にもしなさい。」聖書のとある一節です。このフレーズを“Golden rule”と呼び、「データ分析のスタンダード」の意味をかけ合わせて、『黄金律〜ゴールデン・ルールス〜』としました。 私たちがすべきは、まず自身の人間性を磨き、仲間や医療人材の皆さまに還元できる仕組みをつくること。時には、関わる人全員を巻き込み、ブラッシュアップすることです。

どうやっているのか

メリハリ。仕事はまじめに、撮影はおもしろく。

メンバーそれぞれの理想を叶えるために、制度を改革中!

◆情熱と個性 いろいろな個性があっても、全員が同じ信念に向かって力を合わせ、価値を最大化させる。情熱をもってシゴトと向き合うことが、私たちのValueです。 https://www.g-rules.co.jp/recruit.html ◆軸はコミュニケーション、作業は素早く 何よりもスピードは大切ですし、無駄なミーティングはしません。1時間以上残業する仲間がいたら代表も心配します。 一方で、必要なコミュニケーションの機会は設けられるべき。病院への価値提供のヒントも、会話から生まれるからです。話し合いの上で仲間がOKであれば、社内制度やITインフラ、就業規則だって柔軟に変更。ひとつひとつ、会社を良くしています。 ◆サステナブルな働き方 顧客にフルコミットできるなら、出社するもしないも自由でいい。病院もオンライン化が進んでいます。会社としてはチャットツールやオンラインMTGの環境を整え、コミュニケーションを活性化します。飲み会や社内イベントも定期開催していますが、参加はその時の気分で問題ありません。 ◆仲間の成長=会社の財産 仲間の成長を促すことであれば、会社としても全面的にサポートします。 https://www.g-rules.co.jp/blog/ ・資格取得補助 必要な研修の受講料、書籍の購入料、試験の受験料は、上限なく補助します。(先日も、メンバーひとりが応用情報技術者試験に合格しました。) ・ワタG=ワタシとGR 代表と1on1で計画する、希望性のキャリアプラン制度です。

こんなことやります

AIやデータの可能性にワクワクする方へ。 医療という巨大なリアルデータを使って、次の社会インフラを一緒に作りませんか。 私たちは、病院経営のデータ分析SaaS 「Mighty Brain® 加算だポン」を開発・提供しているヘルステック企業です。 病院の診療行動や治療プロセス、経営状況は、 すべてDPCデータという統一フォーマットのビッグデータとして蓄積されています。 このデータを解析し、病院の経営改善や医療の質向上につなげていく。 そして今、その分析や業務の中にAIをどう組み込み、次のスタンダードを作るか。 その中心となる、社内AIエバンジェリストを募集しています。 ◆このポジションについて エンジニア経験は必須ではありません。 むしろ、 ・AIを使った新しい働き方に興味がある ・データから本質を読み解くのが好き ・ビッグデータの扱いにワクワクする そんな方に向いています。 医療業界は今、データ × AIの活用が最も遅れている分野のひとつです。 しかし同時に、最もポテンシャルが大きい分野でもあります。 私たちはすでに全国の病院のDPCデータを扱うポジションにあり、 医療データ分析の実務を日々行っています。 この環境で ・AI活用の仕組みづくり ・社内のAI活用文化の形成 ・新しい分析手法の探索 を推進していく役割です。 ◆業務内容 AIとデータを活用し、社内外の分析業務やプロダクトを進化させていきます。 まずはデータ分析・AI活用の実務からスタートし、 将来的にはAI活用の責任者として組織をリードしていただきます。 主な業務例 ・DPCデータを用いた医療ビッグデータ分析 ・AIツール(生成AIなど)を活用した業務改善 ・データ分析プロセスの高度化 ・社内メンバーへのAI活用の展開・教育 ・SaaSプロダクトの新しい分析機能の企画 ・データ活用・AI活用の戦略設計 社内のコンサルタントやアナリスト、プロダクト開発メンバーと連携しながら 「AIを使う会社」ではなく 「AIで進化し続ける会社」 を作っていく役割になります。 ◆求める人物像 ▼必須要件 ・AIやデータ活用に強い興味がある方 ・論理的に物事を考えるのが好きな方 ▼歓迎要件 ・統計学やデータ分析に関心がある ・生成AI(ChatGPTなど)を日常的に使っている ・Python / SQL / BIツールなどの使用経験 ・Excelなどを用いたデータ分析経験 ・医療・ヘルスケア領域への興味 ▼こんな方に向いています ・AIの可能性を社会実装したい ・データから本質を読み解くのが好き ・新しい技術を試すことが楽しい ・自由度の高い環境で裁量を持って働きたい ・将来的にAI活用の責任者として組織をリードしたい ◆このポジションの価値 【AI × 医療ビッグデータという希少領域】 医療は世界最大規模の産業でありながら、データ活用はまだ発展途上です。 DPCデータという日本独自の巨大医療データ基盤を扱える環境は非常に希少です。 AI時代において 医療 × データ × AI を理解している人材は、今後ますます価値が高まります。 【AIエバンジェリストとして組織を作る経験】 このポジションでは ・AI活用の推進 ・分析手法の開発 ・社内文化の形成 など、組織のAI戦略をリードする経験ができます。 単なる分析担当ではなくAI時代の新しい組織を作る責任者ポジションです。 ◆働き方と環境 一人ひとりが自律して働ける環境づくりを大切にしています。 ・場所:岩本町オフィスへの出社週3日+リモートワーク週2日 ・時間:基本8時間 ・体制:少数精鋭のチームで、代表や既存メンバーと密に連携しながら進めます AIはツールではなく、社会を変えるインフラです。 そして医療は、AIによって最も大きく変わる分野のひとつです。 もし 「AIを使う側ではなくAIを社会に実装する側に回りたい」 そう思うなら、このポジションはきっと面白いはずです。 まずはカジュアルに、AIや医療データの未来についてお話ししましょう。 「話を聞きに行きたい」ボタンからエントリーをお待ちしています。
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2012/07に設立

    8人のメンバー

    東京都千代田区岩本町2丁目13−6 リアライズ岩本町ビル 8B