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中小企業の成長を最前線でリードする"パートナーサクセスサポート"運営責任者

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on 2026/03/13

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中小企業の成長を最前線でリードする"パートナーサクセスサポート"運営責任者

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木下 睦子

freeeのカスタマーサポートマネージャー。 コールセンター受託会社にて、チーフを務めていたが、自社の商材のカスタマーサクセスや業務改善、マネジメントを行いたいと思いベンチャー企業を志望。 何事にもスピード感があり、飽きずに成長できる会社で働きたいと思い、freeeへJOIN。 サポートを通じて、ユーザーが最大限freeeを活用できるサポートをしたい!と体制・教育・採用・オペレーション含め奮闘中。 チーム全員がプロダクトを愛し、ユーザー目線でお客様の困りごとを解決するための知恵を共有し、ユーザーもチームも成長していくチームにしたい。

主語は「お客様」。サポートの全てと関わり品質を追求し続けるエキスパートの軌跡

木下 睦子さんのストーリー

井上 健

コンタクトセンターのオペレーターからキャリアをスタートして20年以上ずっとカスタマーサポートに携わっています。現職では従業員20名程度の黎明期ベンチャーからパブリックカンパニーを経て現在に至るまでの成長フェーズでサポート運営責任者を担当しております。 僕の強みは、毎日一次情報に自ら触れて課題をつくり根気強く育てられることだと思います。経営の意思決定はブラさず、メンバーと経営の未来を繋ぐ針の穴に糸を通すのが得意かもしれません。その過程でカスタマージャーニーの下流工程であるサポート組織がオーナーになり、上流に向かってステークホルダーを巻き込みながら課題解決トレンドをつくる。その後に僕がいなくても課題が解決できる枠組みをつくって次世代リーダーにバトンを渡すのが好きです。鮭が海から川をさかのぼって子孫を残す行動に似ているなぁ、と最近思います。(課題を育てる理由は、自分で解決できなくなるまで育てると周囲の巻き込みが必要になり果実をたくさん収穫できるからです) モットーは「人をサポートして、共につよくなる」です。人をフィードバックするのは感情をフラットにしてできますが、相対的に評価をするのが苦手でマネジメントに向いていません。(原資制約があるので理屈はわかりますが・・・)役員や周囲にも苦手と伝えていますがずっとマネジメントをしています。なぜだろうって思いますが、答えは見つかっていないです。あと根っからの人見知りです。(なぜか誰も認めてくれません) 大手やベンチャーで活動して分かったことは、 ①リスペクトできる熱量ある仲間がいる ②自分の力を活かすピースに空きがある ③組織に本質的な価値を選ぶ資金がある ④社会を進化させている手触り感がある ⑤次の世代に嬉しいバトンを渡せている これらの要素があると苦労の感覚が麻痺して全力で走れるみたいです。地頭が良くない上に40代になり脳力と体力の衰えを感じています。それでも経験を切り売りしないように未経験領域や抽象的な課題にチャレンジしながら毎日「今日もギリギリで生き延びた」と思いながら過ごしております。

「freee辞めます」宣言から現在に至るまで。カスタマーサクセスのために奮闘する新人「ジャーマネ」の挑戦。

井上 健さんのストーリー

佐々木 大輔

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

フリー株式会社のメンバー

freeeのカスタマーサポートマネージャー。 コールセンター受託会社にて、チーフを務めていたが、自社の商材のカスタマーサクセスや業務改善、マネジメントを行いたいと思いベンチャー企業を志望。 何事にもスピード感があり、飽きずに成長できる会社で働きたいと思い、freeeへJOIN。 サポートを通じて、ユーザーが最大限freeeを活用できるサポートをしたい!と体制・教育・採用・オペレーション含め奮闘中。 チーム全員がプロダクトを愛し、ユーザー目線でお客様の困りごとを解決するための知恵を共有し、ユーザーもチームも成長していくチームにしたい。
主語は「お客様」。サポートの全てと関わり品質を追求し続けるエキスパートの軌跡

主語は「お客様」。サポートの全てと関わり品質を追求し続けるエキスパートの軌跡

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

Summary freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッションのもと、2012年に設立されました。以来、クラウド型会計ソフトを皮切りに、人事労務や会社設立支援といった、スモールビジネスのバックオフィス業務を効率化するクラウドサービスを開発・提供しています。 しかし、freeeが目指す世界は始まったばかりです。今後は、クラウドの力を最大限に活用したスモールビジネスのためのプラットフォーム構築を目指し、これまでにない新しい価値とビジネスを創出していきます。 このような中、パートナー事業本部では、全国3万の税理士事務所の業務改革を通じ、全国400万の中小企業に変革をもたらすことをミッションとしています。 このミッション実現に向け、この度、パートナーの製品利用・課題解決を能動的に(プロアクティブ)支援する「サクセスサポートチーム」を新設しました。このチームの重要な役割は、パートナーである税理士事務所がfreeeを使いこなし、自信をもって顧客支援ができる状態を創出することです。 <ポジションの魅力> 1. 「守り」から「攻め」へ、カスタマーサポートの概念を変える0→1体験 2025年10月に新設されたばかりの「サクセスサポートチーム」の立ち上げメンバーとして、成功の「型」や組織文化を自らの手で創り上げることができます。単なる問い合わせ対応(リアクティブ)ではなく、顧客のビジネスに深く入り込み、能動的(プロアクティブ)に活用提案を行うコンサルティング要素の強い役割です。 2. 最下流から全社を動かす「圧倒的なオーナーシップ」 お客様の一次情報に最も近い立場であることを強みに、開発や営業などの上流工程のステークホルダーを巻き込んだ全社的なCX(顧客体験)改善プロジェクトを主導できます。サポート組織を起点に全社の課題解決トレンドを生み出す、これまでにない裁量とインパクトを実感できる環境です。 3. AIを使いこなし、人間にしかできない「高付加価値キャリア」を築く 社内外のAIツールを駆使して定型業務を徹底的に効率化し、浮いた時間で「顧客の業務フロー再設計」や「本質的な課題解決」に集中できます。「AIに代替される仕事」ではなく「AIを武器に、人間にしかできない非定型な課題に挑む」ことで、市場価値の高いマネジメントキャリアを形成可能です。 4. 止まらない挑戦と、多彩なキャリアパス チームの仕組み化・組織化を遂行した後は、運営責任者としてチームを率いることはもちろん、常に新しい領域へ挑み続けるfreeeにおいて、また次の「未踏の課題」へのチャレンジが待っています。一つの役割に固執せず、変化し続ける事業とともに自身の領域を広げ続けられます。 業務内容詳細 <具体的な業務内容> 初期稼働後の体験設計・活用促進 サクセスサポートに関する顧客体験やオペレーションの管理・改善 サクセスサポート組織のメンバー育成及びマネジメント 新規機能リリースやサービスリニューアル、法改正等に関わるコミュニケーションの設計 導入支援を行っている外部パートナーのQCDマネジメント 顧客接点や対応データから課題特定、サービス改善プロジェクトのリード(プロダクトフィードバックを含む) その他、上記に関する組織横断のプロジェクト参加やマネジメント ※個々のポテンシャルを最大限に引き出せるような配属を検討させていただきたく、配属や役割等はご経験や適性を考慮し選考を通じてご相談をさせていただきます。 募集要件 <必須要件(Must)> 以下のいずれかの経験をお持ちの方 ・SaaS事業におけるセールス、カスタマーサクセス、プロアクティブサポート、事業企画などの業務経験 ・有形・無形商材を問わないBtoB事業での既存顧客向け深耕型セールスまたはカスタマーサクセスの経験 ・コンサルティングファームやSIerでの、業務効率化・システム導入などのプロジェクト推進・実行経験 ・自らの言葉で社内外の多様なステークホルダーを巻き込み、目標達成に向けて推進した経験 <求める人物像> ・当社のミッション・ビジョンに共感を持てる方 ・スモールビジネスに何らかの関わる経験・思い入れのある方 ・カスタマーサクセス / カスタマーサポートへの興味・関心をお持ちの方 ・自ら課題を発見し、周囲を巻き込みながら、もしくは巻き込まれながら、解決へ動ける方 ・顧客の言葉をそのまま受け取るのではなく、本質的な原因の深堀りと提案ができる方
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F