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freeeの基幹プロダクトの進化を加速させる、事業企画担当を募集!

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on 2026/03/16

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freeeの基幹プロダクトの進化を加速させる、事業企画担当を募集!

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佐々木 大輔

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメンデーションエンジン、「おまかせ!ログレコメンダー」の開発を手がける。 2008年に Google に参画。日本におけるマーケティング戦略立案、Google マップのパートナーシップ開発や、日本およびアジア・パシフィック地域における中小企業向けのマーケティングの統括を担当。中小企業セグメントにおけるアジアでの Google のビジネスおよび組織の拡大を推進した。 Google でのキャリアを通じて、中小企業の経営の根幹をテクノロジー化し、小さなビジネスほど強くてかっこいい世の中をつくっていくことをつきつめたいと思い立ち、スタートアップでのCFOの経験から、経理を始めとするバックオフィスをクラウドで自動化することで、ビジネスのありかたを根本的に変えていくアイデアの実現にむけて、クラウド会計ソフト freee の開発に至った。 Cover photo by Akihiro Itagaki

高木 悟

2011年公認会計士試験合格。 2012年より新日本有限責任監査法人にて会計/内部統制監査業務に従事。 監査を実施する中で、世の中のバックオフィス業務における、紙資料の多さや煩雑さを痛感。その中で、当時クラウド会計ソフトの先駆けであったfreeeに出会い、プロダクトのコンセプトと今後の発展性に未来を感じ、2014年よりfreeeに入社。 比較的初期の頃からfreeeに在籍しているため、freeeを取り巻く環境の変化を常に体感してきました。 freeeではサポート・セールス・マーケティングと色々な業務を担当した後に、プロダクトマネージャーとして税務申告全般と会計事務所向けプロダクトの企画・開発を担当しています。 会計士/税理士資格も持っているので、副業で会計事務所もやっています。 ↓参考記事【大手監査法人を2年で辞めてfreeeに飛び込んだ会計士の話】 https://cpa-navi.com/archives/15964

西川 絵里香

入社当初からボードメンバーや部長陣と相対し、営業戦略策定や戦略推進サポートに携わることで、経営層の目線を間近で学んできました。セールス部門への異動においては、実際に自分で事業を動かす機会を与えてもらい、これまで経験してきた対顧客戦略だけではなく対カスタマーの戦略策定・実運用に携わることで事業全体を俯瞰して捉え、各工程における戦略策定や業務改善を自身でできるような力を身に着け、結果として新規事業の事業化にもつなげることができたと考えています。 経営層↔現場、対顧客(戦略立案・遂行)↔社内(業務改善・生産性 UP 等)などマルチに対応し、架け橋になれること、とりあえずやってみようとフットワーク軽く動けることが自身の強みだと考えています。(現職では何か始める、変える場面でとりあえず壁打ち相手になったり、アサインされたりすることが多いです) ※プライベートでは一児の母です。我が家のハウスルールはWork and Play(仕事も遊びも全力で)で、仕事、遊び、人との出会い等様々な刺激を受けながらメリハリを大事に生きていきたいと考えています。公私ともにフラットオープンに会話するスタンスも大事にしています。

フリー株式会社のメンバー

2012年7月 freee 株式会社を設立。当初は開発もしてました。 大学時代、データサイエンスを専攻し、インターネットリサーチ会社のインタースコープ(経営統合を経て、現在はマクロミル)にて調査結果の自動分析システムや新しいマーケティングリサーチ手法を開発。 卒業後は博報堂にて、ストラテジックプランナーとしてクライアントへのマーケティング戦略の立案に従事した後、未公開株式投資ファーム CLSA キャピタルパートナーズにて投資業務に携わる。 その後、株式会社ALBERTの執行役員に就任。CFOとして、企業財務や資金調達を管理する傍ら、ログ解析を駆使して、ALBERTの主力商品となるレコメ...

なにをやっているのか

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。
年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。
恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。
ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。
スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!
イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

なにをやっているのか

年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。

開放的なフリースペースで社内の懇親会を定期的に開催しています。

freeeは「スモールビジネスを、世界の主役に。」というミッション、そして「だれもが自由に経営できる 統合型経営プラットフォーム」というビジョンのもとに、中小企業・個人向けの会計・人事労務・販売管理等を中心とした統合型クラウドソフトを提供しています。 我々が取り組んでいる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。 従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。 freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。 それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。 freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。 企業ホームページ https://corp.freee.co.jp/ freee会計/freee人事労務/freee販売/freee申告/freeeサインなど、スモールビジネスのバックオフィスをサポートするサービス・プロダクトを多数展開しています。

なぜやるのか

スモールビジネスこそ、最高の自己表現でイキイキと働いている人達が多く、イノベーションの源泉だと考えています。弊社はそんなスモールビジネスがもっとカッコ良い世界を創ろうとしてます!

イベントや全社集会・事業部毎のキックオフに利用されたりしています!

日本企業の99.7%は、個人事業や中小企業などのスモールビジネスです。 スモールビジネスほど、自由で可能性に満ちあふれた仕事はありません。 しかしながら、リソースの限られたスモールビジネスでは、人やお金の管理といったバックオフィス業務を本業の片手間でやらなければならず、本来やりたい仕事に時間を注げない実態があります。 結果として、スモールビジネスの生産性は、大企業と比較して約1/2程度といわれており、日本全体の生産性低迷にもつながっています。 だれもが経営を「むずかしい」と感じることなく、手軽で「たのしい」と思えるように変えていけたら、もっと自由で、新しく、自分らしいビジネスが増えていくはず。 ずっと解決されてこなかった、この大きな課題に、freeeは挑んでいます。 前例のないチャレンジですから、どこにも正解がありません。 会社の設立から成長まで、スモールビジネスのぜんぶを支えるには、次々に新しいプロダクトを立ち上げていく必要もあります。 まだまだ壁は高い。だからこそ、今のfreeeはおもしろい。 同じ熱量で本気になれる仲間と、挑戦をたのしめる環境で、常識を変えるプロダクトをつくり、広げていきませんか?

どうやっているのか

恒例のキックオフイベント「freee spirit」ではCEOの佐々木からのプレゼンや、ワークショップ、ユーザー登壇などが行われます。

ダーツやビリヤード台、DJ機器が備わったパーティー部屋です。バーカウンターもあり、チームビルディングや社内交流に利用されることもあります。

freeeは、Mission/Visionに強く共感し、自らの手でそれを実現したいと思って自律的に集まった集団(ムーブメント)であると考えています。 私たちが大事にしている行動指針「価値基準」の中心となる言葉「マジ価値」は「ユーザーにとって本質的な価値があると自信を持って言えること」を表しています。ユーザー自身も気づいていないような本当の課題を特定し、その課題を真に解決できる手段こそが、私たちが提供すべき価値であると考えています。この考えは私たちに強く浸透しており、表面的な価値や一時的な解決策で妥協することはなく考え抜くカルチャーがあります。 また、Mission/Visionの実現にはまだまだ程遠いと考えており、今後も継続的に事業成長をしていく必要があります。そのためにはfreeeの事業成長と一緒に成長できる人材が必要と考えており、社員に対する考え方の基軸として「成長」を据えています。 事業拡大や顧客開拓といった成熟した企業では得難い経験や、マネジメントなど重要なポジションを成長機会として提供できる環境でもあります。 成長支援では「アサインメント」「目標設定」「フィードバック」の3本を大きな柱としています。人は経験によって成長するという前提のもと、freeeでは組織としてサポートしていきたいという思いから作られた様々な制度や取り組みがあります。 成長をサポートする制度 ・評価制度 四半期単位でストレッチなアサインメント・目標設定を行い、全力で走り切り、振り返り・フィードバックを行うというサイクルを回しています。全社単位での評価会議も四半期単位でしっかりと時間をかけて行っており、一人ひとりの成長状況に向き合っています。 ・等級制度 freeeでは等級をIM(インパクトマイルストーン)と呼んでおり、ミッション実現に向けてより大きなインパクトを創出できるようになることで進捗し、成長していくことができる制度としています。 ・JM(ジャーマネ)制度 freeeではマネージャーのことを「ジャーマネ」と呼んでいます。これは、マネージャーが上・メンバーが下、ということではなく、マネージャーはあくまでメンバーを成長させパフォーマンスを引き出すことが主であるとして、芸能界のジャーマネのような「役割」であってほしいという意思を込めて名付けています。 組織やカルチャーについてはこちらの資料もご覧ください。 https://speakerdeck.com/freee/freee-movement-deck

こんなことやります

【Summary】 ≪募集内容について≫ freeeの事業の中核であり、最も歴史ある会計・申告プロダクト。この統合型プラットフォームの非連続な進化をドライブするため、事業責任者の「右腕」として、戦略・KPI・プロダクト企画を一気通貫でリードする方を募集します。単なる管理業務ではなく、事業責任者とともにビジョンを具現化し、組織全体の意思決定の質を一段引き上げる、極めて裁量の大きな役割を期待しています。 ≪募集背景について≫ freeeがさらに加速度的な成長を遂げるために、事業責任者がより高度な意思決定とビジョン策定にフォーカスできる体制構築が不可欠です。 そこで、KPI向上を前提としたプロダクトのロードマップ策定や、経営陣への戦略的な示唆出しをオーナーシップを持って担えるプロフェッショナルを迎え、最強の運営体制を構築したいと考えています。 ≪募集組織について≫ プロダクトマネージャー、エンジニア、デザイナーなどの、多様な専門家が結集する「freeeの心臓部」と言える組織です。 データに基づいた論理的な議論と、ユーザーの本質的な価値を追求する熱量の両方が共存しています。 組織の垣根を溶かし、事業全体を最適化することに情熱を燃やせる環境です。 【業務内容】 事業責任者と二人三脚で、戦略立案から現場への実装まで、事業成長に必要なすべてを担います。 ■戦略的KPI設計とデータ分析 ・事業目標達成に向けたKPIツリーの構築と、見るべき指標の特定 ・データ分析による業務課題の抽出と、事業インパクトの大きい解決策の提言 ■モニタリング基盤およびオペレーション設計 ・現場の生産性を最大化するための基盤設計、業務プロセスの構築 ・ステークホルダー間でのシームレスな情報連携を実現する仕組みづくり ■事業計画策定と予算管理 ・全社目標から逆算した、論理的かつ精緻な事業計画の策定 ・外部環境やリソースを鑑みた、最適な投資・予算配分の設計と提案 ■特命プロジェクトの推進(PMO) ・部門横断の戦略的プロジェクトにおいて、進捗・リスクを管理し、目標達成を完遂させる ■経営陣へのレポーティング ・経営判断をサポートするための戦略的資料作成とアクションプランの提示 ・プロダクトの状況を多角的に分析し、次なる一手への合意形成をリード 【ポジションの魅力】 -社会的インパクトの大きい「基幹プロダクト」の進化をリード 数多くのユーザーに利用され、日本のスモールビジネスのインフラとなっているプロダクトの未来を、自らの手で描き、変えていくダイナミズムを味わえます。 -多様なプロフェッショナルと共創し、視座を引き上げる PdM、エンジニアと日常的に連携。多様な専門知識に触れながら、企画者・事業家としての成長速度を一段引き上げられる環境です。 -戦略から具体施策まで、事業のすべてを「自分事」にする手触り感 上流の戦略策定から、KPI設計、具体的なプロダクトロードマップへの落とし込みまでを一気通貫で担当。事業を動かしている実感を強く持ちながら推進できます。 【応募要件】 ≪必須要件(Must)≫ ・企画職としてセールス、マーケティング、プロダクト等のKPI設計およびモニタリングの実務経験 ・事業計画の策定、および実行支援の経験 ・経営層やマネジメントレイヤーに対するレポーティング、および戦略の示唆出しの経験 ≪歓迎要件(Want)≫ ・戦略コンサルティングファーム、または事業会社での経営企画・事業企画の経験 ・SQL等を用いたデータの抽出・分析、およびAIを活用した業務効率化スキル ≪求める人物像≫ ・税務・会計という複雑なドメインを自ら学び、構造を素早く理解できる方 ・多様なステークホルダーの意見を咀嚼し、論点を整理して粘り強く合意へと導ける方 ・数字を冷静に見つめつつ、現場の声やユーザーインサイトを大切にしながら、あるべき姿を言語化し、やり切れる方
0人がこの募集を応援しています

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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2012/07に設立

    1,901人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区大崎1丁目2−2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21F