400万人が利用するビジネスSNS

  • その他
  • NEW

教育の未来を一緒につくりませんか?オープンポジション|カジュアル面談から

その他
中途
NEW

on 2026/03/17

1 views

0人がエントリー中

教育の未来を一緒につくりませんか?オープンポジション|カジュアル面談から

福岡
中途
オンライン面談OK
福岡
中途

森本 直樹

KUMONで12年、CAN!Pで5年、教育業界に身を置いて17年が経ちました。 民間だからこそできる教育の可能性を模索しています。

粕谷 直洋

「自らの意志で選択と決定ができる人」が世の中をつくると思っています。 そんな意志ある人を育てるべく、地方の教育に多くの選択肢をつくりたいです。

CAN!Pの創業に至った理由

粕谷 直洋さんのストーリー

CAN!Pのメンバー

KUMONで12年、CAN!Pで5年、教育業界に身を置いて17年が経ちました。 民間だからこそできる教育の可能性を模索しています。

なにをやっているのか

CAN!Pは、福岡市を拠点に「子どもが自分の意志で選択と決定できる力を育てる」ことを目指して、以下の教育事業を展開しています。 ①アフタースクール(小学低学年向け放課後プログラム) 放課後の時間を「ただの預かり」ではなく、「育ちと学びの時間」に。 低学年の子どもたちが安心して過ごしながら、以下のような経験を積める場を提供しています。 ・自分で選んで取り組む自由進度の学習支援(基礎力+探究力) ・創造性や協働を育む自由遊び・外遊び ・木工・実験・料理・季節行事などの体験活動 ② CAN!Pラボ(小学生向け探究活動) 「つくりたい」「試したい」「調べたい」—— PBL(プロジェクト型学習)をベースにして、子どもたちの内側から出てくる探究心をもとに、自らテーマを決め、実行していきます。 ・子ども自身が問いを立てて計画を立案 ・大人は教える人ではなく伴走するサポーター ・振り返り・発表・次への改善まで含めた探究のサイクルを大切にします ③ CAN!P English School(英語探究スクール) 「放課後でバイリンガルを育てる」をコンセプトに、英語を“習う”のではなく、“使って遊び、学び、表現する”環境を提供します。 ・外国人講師+バイリンガルスタッフによる1対5の少人数レッスン ・アウトプット重視のSTEAM・クラフト・フィールド活動 ・WIDA指標に基づく英語力の可視化・段階的サポート ④ CAN!Pアドベンチャー(季節イベント・自然体験・宿泊体験) 長期休暇や週末に、子どもたちの好奇心を解放する“冒険”の場を提供。 毎回満席の大人気企画として、多くのご家庭に支持されています。 ・カヤック、火起こし、野外炊飯などの自然体験 ・キャンプやスキーなどの非日常の体験、初めての友達との協働 「挑戦」や「仲間と乗り越える体験」を通じて、子どもたちの自信と行動力を育てます。 ⑤ CAN!Pスクール(オルタナティブスクール) 2025年4月開校。 「学校が合わない」ではなく「自分に合った学び方を選ぶ」選択肢として。 週5日通うフルタイムの学びの場で、教科の学び/マイプロジェクト/自然体験/対話/探究を柱にした日常を子どもたちと一緒に創っています。 年齢・カリキュラムに縛られず、「ありたい自分」から学びをデザインすることを目指しています。 ⑥ CAN!Pスタディ(学び方を学ぶ個別指導塾) 2025年4月よりプレ開講中。 「どうやって勉強すればいいの?」に応える、子どもたちのための“学び方の塾”。 自己調整学習の理論をベースにして、自分に合った目標設定・振り返り・学習計画の立て方を身につけながら、勉強への自信と実行力を育てます。 一般的な学習塾とは違い、点数よりも“学ぶ姿勢”の土台づくりを大切にしています。
プロジェクト実践を通して自分軸や感性を育てるCAN!Pラボ
ワクワク・ドキドキの非日常体験で「!」な体験を届けるCAN!Pアドベンチャー。
CAN!Pは、社員だけでなく学生や主婦の方々もたくさんいます。子どもたちをど真ん中に置いてフラットに意見を言い合うチームです
子どもたちの成長をスタッフ全員で喜びも悩みも分かち合い、よりよい教育を探究しています。
第3の場として学校や家庭とは違った成長をつくるアフタースクール。
放課後でバイリンガルを合言葉に、体験重視で英語を学ぶCAN!P ENGLSH。

なにをやっているのか

プロジェクト実践を通して自分軸や感性を育てるCAN!Pラボ

ワクワク・ドキドキの非日常体験で「!」な体験を届けるCAN!Pアドベンチャー。

CAN!Pは、福岡市を拠点に「子どもが自分の意志で選択と決定できる力を育てる」ことを目指して、以下の教育事業を展開しています。 ①アフタースクール(小学低学年向け放課後プログラム) 放課後の時間を「ただの預かり」ではなく、「育ちと学びの時間」に。 低学年の子どもたちが安心して過ごしながら、以下のような経験を積める場を提供しています。 ・自分で選んで取り組む自由進度の学習支援(基礎力+探究力) ・創造性や協働を育む自由遊び・外遊び ・木工・実験・料理・季節行事などの体験活動 ② CAN!Pラボ(小学生向け探究活動) 「つくりたい」「試したい」「調べたい」—— PBL(プロジェクト型学習)をベースにして、子どもたちの内側から出てくる探究心をもとに、自らテーマを決め、実行していきます。 ・子ども自身が問いを立てて計画を立案 ・大人は教える人ではなく伴走するサポーター ・振り返り・発表・次への改善まで含めた探究のサイクルを大切にします ③ CAN!P English School(英語探究スクール) 「放課後でバイリンガルを育てる」をコンセプトに、英語を“習う”のではなく、“使って遊び、学び、表現する”環境を提供します。 ・外国人講師+バイリンガルスタッフによる1対5の少人数レッスン ・アウトプット重視のSTEAM・クラフト・フィールド活動 ・WIDA指標に基づく英語力の可視化・段階的サポート ④ CAN!Pアドベンチャー(季節イベント・自然体験・宿泊体験) 長期休暇や週末に、子どもたちの好奇心を解放する“冒険”の場を提供。 毎回満席の大人気企画として、多くのご家庭に支持されています。 ・カヤック、火起こし、野外炊飯などの自然体験 ・キャンプやスキーなどの非日常の体験、初めての友達との協働 「挑戦」や「仲間と乗り越える体験」を通じて、子どもたちの自信と行動力を育てます。 ⑤ CAN!Pスクール(オルタナティブスクール) 2025年4月開校。 「学校が合わない」ではなく「自分に合った学び方を選ぶ」選択肢として。 週5日通うフルタイムの学びの場で、教科の学び/マイプロジェクト/自然体験/対話/探究を柱にした日常を子どもたちと一緒に創っています。 年齢・カリキュラムに縛られず、「ありたい自分」から学びをデザインすることを目指しています。 ⑥ CAN!Pスタディ(学び方を学ぶ個別指導塾) 2025年4月よりプレ開講中。 「どうやって勉強すればいいの?」に応える、子どもたちのための“学び方の塾”。 自己調整学習の理論をベースにして、自分に合った目標設定・振り返り・学習計画の立て方を身につけながら、勉強への自信と実行力を育てます。 一般的な学習塾とは違い、点数よりも“学ぶ姿勢”の土台づくりを大切にしています。

なぜやるのか

第3の場として学校や家庭とは違った成長をつくるアフタースクール。

放課後でバイリンガルを合言葉に、体験重視で英語を学ぶCAN!P ENGLSH。

■「自分の人生を、自分で選ぶ力」をすべての子どもに。 未来は、誰にも予測できません。 生成AIの登場、気候変動、価値観や働き方の多様化……すべてが数年単位で変わっていくなかで、私たちが信じているのは、「自分はどう生きるかは、自分で決められる」という力です。 だからこそ、CAN!Pは教育を通じて、こんな社会を目指しています: 自らの意志で、選択と決定ができる人であふれる社会。 でもその力は、いきなり大人になって身につくものではありません。 小さな選択の積み重ね、失敗からのリトライ、問い続ける経験——それを子どもの日常のなかで育むことが、私たちの使命です。 ■CAN!Pが育てたい「3つの子ども像」 CAN!Pでは、子どもたちの未来を支えるために、次の3つの力を育てることを教育の軸としています。 (1)自立した学習者:自分で考え、自分で学ぶ力 (2)熱中する探究者:好奇心に従って、試行錯誤できる力 (3)思いやりある協働者:多様な他者と関わり、共に進む力 この価値観は、CAN!Pアフタースクールでも、CAN!Pラボでも、CAN!P English Schoolでも、そしてフルタイムのCAN!Pスクールでも、すべての事業に貫かれています。 ■CAN!Pだからこそできる、5つの価値 ① 未来に本当に必要な教育を問い続ける CAN!Pの教育は「完成形」ではありません。 創業当初は基礎学習サポートを重視していた私たちも、子どもの反応から探究・体験の重要性に気づき、常に進化を続けています。 次の5年で、またまったく新しい学び方に挑戦しているかもしれません。 ② 子どもも大人も安心できるコミュニティを育てる CAN!Pの現場では、子どももスタッフも、保護者も「ホッとできる関係性」が第一。 安心して挑戦できる空気が、教育の質を高めると信じています。 ③ 子育てをともに悩み、ともに支える 子育てには「正解」がありません。 だからこそ、家庭と一緒に考える姿勢を大切にしています。個人面談や座談会も定期的に行い、保護者と並走する関係性を築いています。 ④ 地方から教育の選択肢を広げる 東京や大都市だけでなく、福岡のような地方都市からもオルタナティブな学びをつくる。 その想いで、CAN!Pはローカル×イノベーションの教育モデルに挑戦しています。 ⑤ 多様な大人と子どもが関わる場をつくる 子どもにとって、出会う「大人」の多様さは人生の選択肢そのもの。 先生でも親でもない“ナナメの関係”を育てられる場を目指しています。 教育業界出身者だけでなく、異業種からの転職者、子育て中の方など多様な大人が活躍しています。

どうやっているのか

CAN!Pは、社員だけでなく学生や主婦の方々もたくさんいます。子どもたちをど真ん中に置いてフラットに意見を言い合うチームです

子どもたちの成長をスタッフ全員で喜びも悩みも分かち合い、よりよい教育を探究しています。

■答えのない教育を、チームでつくる。 CAN!Pは、前例主義でもマニュアル型でもありません。 日々の現場にある問いに向き合い、子どもとともに「これが本当に必要な学びか?」を考え続ける、実践型・共創型の教育チームです。 🎯 教育のプロフェッショナルが多様な視点で集う職場 CAN!Pには、学校教員、インターナショナルスクール、塾、幼稚園など、教育現場での豊富な経験をもつスタッフが集まっています。 一方で、教育業界以外からの転職者、子育て経験を活かす方も在籍し、多様な大人がフラットに関わり合うチームを形成しています。 ・教育への熱量はあるけれど、旧来の教育にモヤモヤしていた人 ・子どもに“正解”を教えるのではなく、“問い”を共に考えたい人 ・新しい教育のあり方を、現場からつくりたい人 そんなメンバーが集まり、CAN!Pの現場を支えています。 🌱 少数精鋭だからこそ、自由と責任をセットで 私たちの現場は「会社に言われたことをこなす場所」ではありません。 ミッションに共感し、自分で考え、企画し、動くことが求められる環境です。 ・少人数で現場を回しているからこそ、裁量が大きい ・「こんなことやってみたい」が即実行につながるスピード感 ・振り返り・改善・再挑戦が日常のサイクル つまり、自分の“やりたい教育”を、チームと共につくることができる環境です。 🧠 私たちが大切にしている5つの姿勢 (1)子どもを中心に考えることができる人 (2)未完成である自覚をもち、学び続ける人 (3)経験やプライドにとらわれず、アンラーニングしながらゼロベースで考えられる人 (4)自ら探究することを楽しめる人 (5)仲間と協働しながら問題を解決できる人 これらの姿勢は、CAN!Pが育てたい「子ども像」そのものでもあります。 だからこそ、私たち自身が「学び手」であり続けようとしています。 🧩 ポジション別に見る「どうやっているか」 アフタースクールスタッフ |自由進度で学ぶ子どもたちの日常を支え、「やってみたい!」の芽を拾い、育てます。 英語事業マネージャー候補 |英語×探究×体験の融合をチームで企画・実行。講師マネジメントや保護者対応も担います。 CAN!Pラボ/スクールスタッフ |子どもの探究のプロセスに伴走し、「正解のない問い」とともに学びます。 スタディ担当/個別指導リーダー候補 |「勉強の仕方がわからない」に寄り添い、“自分で学ぶ”を共に育てます。 バックオフィス・運営スタッフ |現場がスムーズにまわる仕組みを設計・改善し、全体の学びの土台を支えます。 🤝 だから、こんな人と働きたい ・「教育をつくる現場に立ちたい」人 ・「自分が納得できる教育」を模索している人 ・「小さな組織で裁量を持って動きたい」人 ・「子どもとの対話や変化を楽しめる」人 CAN!Pでの仕事は、きっと毎日が実験で、失敗の連続です。 でもその分、「こうしたらもっとよくなるかも」とチームで動ける面白さがあります。 まずは「話を聞きに行きたい」からでもOKです。 あなたの関心とCAN!Pの価値観が重なるところで、お話できるのを楽しみにしています。

こんなことやります

今回の募集は、特定の職種を限定した採用ではありません。 CAN!Pでは、「このポジションに人を当てはめる」のではなく、出会った人の関心や強みをもとに役割を一緒につくることを大切にしています。 まずはカジュアル面談でお話ししながら、 「どんな関わり方ができそうか」を一緒に考えていければと思っています。 現在の事業や組織の状況から、将来的に関わっていただく可能性があるポジションの例をいくつか紹介します。 ▼教育現場スタッフ 子どもたちの日常に伴走しながら、学びや体験の場をつくる仕事です。 アフタースクールスタッフ(低学年向け放課後プログラム) 探究プログラムスタッフ(CAN!Pラボ/スクール) 英語スクールスタッフ(CAN!P ENGLISH) 学習サポートスタッフ(CAN!Pスタディ) 子どもたちと直接関わりながら、 「やってみたい」「知りたい」「試したい」という気持ちを支える役割です。 ▼スクール運営・マネジメント 現場と保護者、スタッフ、事業をつなぎながら、スクール全体をより良くしていく仕事です。 英語事業のマネジメント プログラム企画・イベント企画 カリキュラム改善や教育プログラム設計 保護者コミュニケーション 教育の質を高めながら、スクールの成長を支える役割です。 ▼運営・バックオフィス 教育現場がスムーズに回る仕組みを整える仕事です。 事務・オペレーション管理 採用・広報サポート スクール運営の仕組みづくり イベント運営サポート 現場の教育がより良く機能するよう、裏側から支えるポジションです。 【まずはカジュアル面談から!】 CAN!Pはまだ小さな組織で、 これから新しい教育の形をつくっていくフェーズにあります。 だからこそ、 「このポジションに応募してください」というよりも、 「CAN!Pの教育に興味がある人と出会いたい」 という気持ちでこの募集をつくりました。 教育の現場に関わりたい方、 探究学習や英語教育に興味がある方、 子どもたちの未来に関わる仕事をしてみたい方。 まずは気軽にお話ししましょう。
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2022/04に設立

    8人のメンバー

    福岡市城南区友丘4-1-19