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地域の移動をもっと便利に。MaaSアプリのバックエンドエンジニアを募集!

【2】バックエンドエンジニア
中途
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on 2026/03/26

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地域の移動をもっと便利に。MaaSアプリのバックエンドエンジニアを募集!

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景山 均

楽天グループのデータセンター・ネットワーク・サーバーなどのインフラや、IDサービス・スーパーポイントサービス・メールサービス・マーケティングDWH・ネットスーパー・電子マネー・物流システムなどの開発を統括。 その後、株式会社ニトリにて、IT、物流システムの責任者を経て、2019年6月にトヨタファイナンシャルサービスに入社。 デジタルIT部隊の立ち上げをゼロから実施。2021年4月より現職

CIOが語るKINTOテクノロジーズ【前編】〜内製化への取り組みとグローバルへの挑戦〜

景山 均さんのストーリー

グラドヴァ クセニア

菅澤 佑貴

- 映像制作を含むクリエイティブ・webサイト制作・システム開発会社と発注者を繋ぐ受発注のwebプラットフォーム運営の会社にて企画営業に従事。同職にて総合広告代理事業の企画営業職も経験し、大手食品会社や外資系化粧品メーカーの広告施策の提案に従事。 - その後、2018年に企業採用支援・転職支援のエージェントであるジェイエイシーリクルートメントにコンサルタントとして5年間採用支援に従事。大好きなクライアントさんに囲まれて幸せな日々を過ごす。 - 2023年11月より、KINTOテクノロジーズにHRとして入社。KINTOテクノロジーズでは、ほぼ全職種の採用に携わっている。(エンジニア、デザイナー、PdM、PjM、事業開発系職種 etc...) ”強く、繊細に”というのは、私が社会人になってから大事にし始めた言葉です。 年次を重ねてくると過去の経験から意思決定しがちですが、新しい価値観を取り入れて成長していってこそいい人間になれると思っているからです。スキルや経験を身に着けても、初心を忘れず解像度高く、自分がしっかりピントを合わせて組織成長に伴走していきたいです。

KINTOテクノロジーズ 採用担当

KINTOテクノロジーズ株式会社のメンバー

楽天グループのデータセンター・ネットワーク・サーバーなどのインフラや、IDサービス・スーパーポイントサービス・メールサービス・マーケティングDWH・ネットスーパー・電子マネー・物流システムなどの開発を統括。 その後、株式会社ニトリにて、IT、物流システムの責任者を経て、2019年6月にトヨタファイナンシャルサービスに入社。 デジタルIT部隊の立ち上げをゼロから実施。2021年4月より現職
CIOが語るKINTOテクノロジーズ【前編】〜内製化への取り組みとグローバルへの挑戦〜

CIOが語るKINTOテクノロジーズ【前編】〜内製化への取り組みとグローバルへの挑戦〜

なにをやっているのか

【◼️トヨタグループをテクノロジーで支援する技術者集団】 KINTOテクノロジーズ株式会社は、トヨタグループ各社が展開するモビリティサービスやビジネスをテクノロジーで支援するために、2021年4月に創設されたテックカンパニーです。 KINTOテクノロジーズはトヨタグループ内でも唯一の「BtoC・DtoC領域に特化した内製開発組織」であり、世界30ヵ国で展開するグローバルモビリティブランド『KINTO』関連プロダクトや、マルチモーダルモビリティサービス『my route』など、「クルマに乗る人」に焦点を当てた新しいサービスの開発・運用を全面的に行っています。 創業からおよそ1年、会社の前身となる組織立ち上げから数えても3〜4年ほどの若い組織ながら、モバイルエンジニアやフロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、プロダクトマネージャーなどの職種で約200名が在籍しており、外国籍のメンバーも続々と入社しています。

なにをやっているのか

【◼️トヨタグループをテクノロジーで支援する技術者集団】 KINTOテクノロジーズ株式会社は、トヨタグループ各社が展開するモビリティサービスやビジネスをテクノロジーで支援するために、2021年4月に創設されたテックカンパニーです。 KINTOテクノロジーズはトヨタグループ内でも唯一の「BtoC・DtoC領域に特化した内製開発組織」であり、世界30ヵ国で展開するグローバルモビリティブランド『KINTO』関連プロダクトや、マルチモーダルモビリティサービス『my route』など、「クルマに乗る人」に焦点を当てた新しいサービスの開発・運用を全面的に行っています。 創業からおよそ1年、会社の前身となる組織立ち上げから数えても3〜4年ほどの若い組織ながら、モバイルエンジニアやフロントエンドエンジニア、バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、デザイナー、データサイエンティスト、プロダクトマネージャーなどの職種で約200名が在籍しており、外国籍のメンバーも続々と入社しています。

なぜやるのか

【■「人とクルマ」を取り巻く環境の変化】 現在、自動車業界では100年に1度と言えるほどの大変動が起きています。 まず、大きな変化として挙げられるのが、自動車とその関連技術の急速な発展です。自動車はネットワークに接続され、外部システムとの情報のやりとりが可能になりました。これにより、位置情報などのデータの収集・活用やソフトウェアのアップデートを継続的に行えるようになったのです。 クルマに対する人々の認識や行動も変化しています。電気自動車の世界的な普及に加え、クルマに関する消費行動が「所有」から「利活用」へとシフトしていることも、自動車メーカーや産業にとって影響を与える要素です。さらに、デジタル化や企業のクラウド活用、決済サービスの普及などを背景にMaaS(Mobility as a Service)と呼ばれるビジネスモデルも広がりはじめています。 これらは、自動車を「モノ」としてだけではなく「モビリティサービス」として提供する時代が到来しつつあり、同時に「人とクルマの関係性」が変化していくことの顕れだと私たちは考えています。 【■変化に対するトヨタグループの取り組み】 こうした変化を受け、トヨタグループでは自動車の製造から販売・利活用、その後のサポートまで、クルマのライフサイクルを包括的にサポートする方向へと舵を切りました。これらを実現するためには、販売店を経由して自動車を販売する従来の方式に加えて、直接お客様と繋がり、継続的かつリアルタイムに価値を提供するサービス・体制づくりが必要です。 【■KINTOテクノロジーズが担う役割】 これまで自動車の製造と販売店への卸しに注力してきたトヨタグループにとって、BtoCやDtoC領域におけるサービス展開は新しい取り組みです。そのため、『KINTO』ブランドをはじめとするtoC領域のサービスを展開するにあたって、事業戦略やビジネス要件・顧客ニーズを深く理解し迅速に反映できる専門的な開発組織の組成・拡大は最重要課題のひとつでもありました。 こうした事情を背景に設立されたKINTOテクノロジーズは、現在トヨタグループの内製開発部隊として、テクノロジーやクリエイティブの面からtoCの事業展開を支える役割を担っています。

どうやっているのか

私たちは、専門的なスキルや知見を持つメンバーが、自身の価値を最大限発揮できる環境を作ることが重要だと考えています。そのため、大手グループに所属する企業ではあるものの、スタートアップのようなスピード感や技術的な自由度の高さを実現できる意思決定フローを作っているほか、専門人材に寄り添った人事制度を整備しています。 【■企業のカルチャー】 ①作り手の意志を尊重し、未来を見据えてモダンな技術を導入 技術力が課題解決力に直結するエンジニアリングの世界では、必要に応じて適切なライブラリやツールを取り入れることが重要です。KINTOテクノロジーズにはメンバーがボトムアップで技術の導入を提案し、より良い開発体制へと改善していく文化があります。 (例)現在はiOSアプリ開発にSwiftを、Androidアプリ開発にKotlinを取り入れているが、チャンスがあればFlutterやReact Nativeなどのクロスプラットフォームフレームワークなども導入できるよう、機能・性能調査を進めている。 ②メンバー同士の積極的な情報交換とスキル研鑽 私たちの開発組織のメンバーは「より利便性や品質の高いサービスを実現するために何が必要か?」を常に考える姿勢を持ち、その目標を実現するためにメンバー同士が日常的に情報交換を行います。また、スキルアップを目的として外部研修/セミナー参加、国内カンファレンス参加制度を設けているほか、社内勉強会やワークショップ、LT大会、ハッカソンなども開催予定です。 ③データドリブンな経営による、合理的な意思決定 弊社は「データ分析とマーケティングは一心同体」という考えを持ち、企業の設立当初からデータ分析に注力して、専門の組織を設置してきました。収集・分析した結果をもとに、ロジカルな意思決定を行うことを重視しています。 【■開発フロー】 ビジネスサイドや他の開発チームからの要望に基づき、プロジェクトを立案します。基本的にはスクラム開発を採用していますが、明確なマイルストーンを区切る必要がある場合などは、適宜ウォーターフォール的な要素を取り入れます。エンジニアやデザイナーが各ステークホルダーとコミュニケーションを取りながら、プロジェクトを推進していきます。 【■業務の特徴】 ①事業戦略上重要なサービスや世界各国に展開するサービスを担当 KINTOテクノロジーズが手がけるプロジェクトはトヨタグループの事業戦略において重要度の高いサービスが多いです。また、モビリティサービスブランド『KINTO』は世界30以上の国々に展開しています。やりがいや充実感の大きい仕事に取り組むことができます。 ②中長期的な目線でサービスと向き合う トヨタグループに属する企業であるため、資金面や組織面の基盤が強く、短期的なビジネスの状況に左右されずにプロダクト開発に集中できます。腰を据えて特定のサービスと向き合いたい方に適した環境です。

こんなことやります

🚀 my route(マイルート) は 「地域情報 × 最適経路 × 予約・決済」をワンストップで提供する マルチモーダルモビリティアプリ です。 できることの例: ・地域の魅力的なスポット情報の発信 ・電車 / バス / タクシー / シェアサイクルなどを含む最適ルート提案 ・チケット・施設予約・決済の一体化 「行きたい」「行ける」「使える」をシームレスにつなぎます。 トヨタ自動車株式会社 未来プロジェクト室から開発がスタートし、2018年に福岡市で実証実験を開始した同アプリは、2020年にトヨタファイナンシャルサービス株式会社の新たなビジネス領域を開拓する部門に事業移管をしています。現在は、地方自治体・交通事業者や旅行会社などと連携しながら、横浜・愛知・富山・九州・沖縄など、全国にサービスエリアを拡大しています。🚗 🌟 my route開発グループについて my route開発グループは、 事業移管のタイミングで立ち上がった トヨタグループの内製開発チームです。 実証実験フェーズの基盤を刷新 現在は 安定運用と継続的な機能改善フェーズ 事業サイドと近い距離で、プロダクトを一緒に育てる開発スタイル 「ただ作る」ではなく、 サービスとしてどう使われ、どう伸ばすかを考えながら開発しています。 💼 業務内容 トヨタグループの金融、モビリティサービスの内製開発組織である同社にて、トヨタグループが提供するMaaSプラットフォーム『 my route(マイルート) 』のバックエンドの開発業務および登録データや売上情報を管理するWeb管理サイトの開発をご担当いただきます。 システムはマイクロサービスの構成で作られており、複数のマイクロサービスを4-5人のチームで開発・運用しています。 🔥ポジションの魅力 ・トヨタの新規モビリティ事業を エンジニア起点でリード ・MaaS、モビリティ、シェアリングなど 社会的インパクトの高い領域 ・技術選定の裁量が大きく、最新技術の活用に積極的 ・Java / AWS を軸に、モダンな構成での開発経験が積める ・地域課題/移動課題の解決に直接貢献できる ◆ 具体的な業務内容 ・my route開発におけるバックエンド業務 ・新規機能および機能改善のためのAPIおよびバッチ開発 ・Web管理サイトのフロンドエンド開発 ・インフラチームと連携し、AWS環境の構築・保守運用 🤝募集要件 ・バックエンド開発においてJavaやKotlinを用いたAPIの設計・開発経験(5年以上) ・Spring Bootなど、Javaのフレームワークを用いた設計・開発経験 ・決済サービス連携を伴うシステムの設計・開発経験 ・クラウド環境での開発経験(特にAWS) ・事業側含むステークホルダーと連携し、プロダクト開発を遂行するコミュニケーション能力 🛠️ 開発環境 PC:WindowsとMacより自由に選択可 開発言語:Java、Go (golang)、Node.js、React、GraphQL フレームワーク:Spring Boot、Express、aws-sdk、TypeORM、gormなど ミドルウェア:Tomcat プラットフォーム:AWS ECS,Aurora, S3, EC2, Cognito, API Gateway その他各種AWSサービス ツール:IntelliJ, VS Code, Docker, Github, Terraform, Github Actions, CircleCI,, JIRA, Confluence, Slack, Zoom, Teams, Github Copilot など 「モビリティの未来に関わってみたい」 「社会に近いプロダクトを、自分の手で育てたい」 そんな想いが少しでもあれば、 まずは カジュアルにお話ししませんか? ご応募をお待ちしています!
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    会社情報

    2021/04に設立

    236人のメンバー

    東京都中央区日本橋室町2-3-1 室町古河三井ビルディング(COREDO室町2) 7F[受付]・16F