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PdMの右腕/プロダクトの成長と安定を支えるテクニカルPdMを募集!

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on 2026/03/27

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PdMの右腕/プロダクトの成長と安定を支えるテクニカルPdMを募集!

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Tomohiro Ishii

モビルス社の代表を務めてます。 モビルスはモバイル世界でのコミュニケーションの第一人者を目指して走っています。 IoTからAIまでを含めた領域でのソリューション提供を目指します。 私はもともとは新卒でソニーに就職して、ずっと中南米諸国の営業マーケティング担当をしていました。パナマやメキシコと言った国に若いころから駐在員として赴任して、中規模組織のマネージメント経験を積んできました。ラテンな人たちと一緒に目標に向かって走る事で、チームをマネージする事の喜びを知りました。とにかく明るく、元気に、真剣に目標に向かって頑張る。大事なことは結果だけでは無く、そのプロセスであるという事を信念にしています。 入社9年目に、学生時代から決めていたMBA(米国)に留学をしました。今ではすっかり学んだことは忘れてしまいましたが、その時培った人との繋がりと、膨大な量の知識の引き出し(中身は忘れましたが)を得て来たつもりです。目線を高く、目標を高く、自分を律するという事を学びました。 MBA卒業後にソニーを卒業して投資会社、コンサルティング企業を経てモビルスの経営に携わっています。モビルスはまさにこれからの会社です。今年の3月に最初の外部からの資金調達を行い、成長に向けての原資を得ました。 社員もこの1年でほぼ倍に増えました。40人いる社員のうち、そのほとんどがエンジニアの方です。しかも、日本人の割合は4分の1以下。ベトナムの方、ポルトガルの方、入り乱れてのチームです。エンジニアがその能力をいかんなく発揮し、新しい価値提案をその技術力で実現していく。昔ソニーが掲げた”愉快なる理想工場の建設”をソフトウェアエンジニアの世界で実現したいと思っています。 自分の仕事に誇りを持ち、目標に向かって真剣に仕事に取り組む素敵な仲間に恵まれた会社であると自負しています。たまに熱くなって、議論が白熱する事もありますが、気持ちの悪い人は一人もいないと約束します。自分の技術力や経験を生かして、新しい価値を一緒に実現したいと思って頂ける方には是非応募頂きたいです。

京野 耕次

持続的な成長を遂げるモビルス流の”強い”組織づくりをミッションに取り組んでいます。 ・最近のハマっていること(食べ物含む)  ジンギスカン、担々麺、きゅうりの一本漬、ふらっと一杯 ・”生きている”を実感した過去の出来事  中国での初マラソン、北米での500km以上の初ヒッチハイク

モビルス株式会社のメンバー

モビルス社の代表を務めてます。 モビルスはモバイル世界でのコミュニケーションの第一人者を目指して走っています。 IoTからAIまでを含めた領域でのソリューション提供を目指します。 私はもともとは新卒でソニーに就職して、ずっと中南米諸国の営業マーケティング担当をしていました。パナマやメキシコと言った国に若いころから駐在員として赴任して、中規模組織のマネージメント経験を積んできました。ラテンな人たちと一緒に目標に向かって走る事で、チームをマネージする事の喜びを知りました。とにかく明るく、元気に、真剣に目標に向かって頑張る。大事なことは結果だけでは無く、そのプロセスであるという事を信念にしてい...

なにをやっているのか

私達は「すべてのビジネスに、一歩先行くCXを。」をミッションに掲げ、 カスタマーエクスペリエンスを向上させるためのコンタクトセンター向けSaaSプロダクトを展開しています。 大手企業を中心に500社以上の導入実績を誇り、7年連続チャットボット市場売上No1※を獲得するなど、 お客様からの高い評価を裏付けに業界内で高いポジションを確立しています。 チャットから電話までサポート領域を広くカバーするソリューション提供を強みとして、 その中で蓄積した現場の運用ノウハウや膨大なデータをもとに、独自のサポートテクノロジーを開発。 2023年11月には自然言語処理を取り入れたオペレーション支援AI「MooA®」の提供を開始しました。 最新技術を取り入れたソリューション提供で、顧客サポート領域の進化を支援しています。 ■モビルス ソリューションページ https://mobilus.co.jp/solution ■CX-Branding Tech Lab\お客様事例やソリューション活用を発信/ https://mobilus.co.jp/lab/
コーポレートミッション「すべてのビジネスに、一歩先行くCXを。」
顧客サポート領域の課題を幅広くカバーするSaaSプロダクトを提供
メンバーの出身国は9ヶ国と多様。様々な国の料理を楽しむ会での一コマ。
会社公認の部活動は9個。 部門を越えたコミュニケーションが取れると人気です!
2025年9月に大崎オフィスに移転!
製品の開発を支えるエンジニア

なにをやっているのか

コーポレートミッション「すべてのビジネスに、一歩先行くCXを。」

顧客サポート領域の課題を幅広くカバーするSaaSプロダクトを提供

私達は「すべてのビジネスに、一歩先行くCXを。」をミッションに掲げ、 カスタマーエクスペリエンスを向上させるためのコンタクトセンター向けSaaSプロダクトを展開しています。 大手企業を中心に500社以上の導入実績を誇り、7年連続チャットボット市場売上No1※を獲得するなど、 お客様からの高い評価を裏付けに業界内で高いポジションを確立しています。 チャットから電話までサポート領域を広くカバーするソリューション提供を強みとして、 その中で蓄積した現場の運用ノウハウや膨大なデータをもとに、独自のサポートテクノロジーを開発。 2023年11月には自然言語処理を取り入れたオペレーション支援AI「MooA®」の提供を開始しました。 最新技術を取り入れたソリューション提供で、顧客サポート領域の進化を支援しています。 ■モビルス ソリューションページ https://mobilus.co.jp/solution ■CX-Branding Tech Lab\お客様事例やソリューション活用を発信/ https://mobilus.co.jp/lab/

なぜやるのか

2025年9月に大崎オフィスに移転!

製品の開発を支えるエンジニア

コンタクトセンター向けソリューション市場は約5,000億円※1規模と言われており、 生成AIの登場で市場の動きは一層活発化しています。 一方で顧客サポートを利用するエンドユーザーやコンタクトセンターの運営現場では それぞれに課題を抱えています。 ■エンドユーザー側の課題 ・オペレーターにつながるまでの長い待ち時間 ・夜間や休日はサポート対象外 ・サポートページを見ても自己解決ができない ■コンタクトセンター側の課題 ・オペレーターの定着の難しさ、採用難 ・労働集約型のオペレーション 私達は事業を通じてこの課題を解決することが、 日本全体が直面している低い生産性や労働力不足の解消への寄与につながると考えています。 また商品やサービス自体のスペックの差別化が難しい時代だからこそ「CX(顧客体験向上)」を重視する企業が増えつつあります。ある調査ではCEOの77%が「ビジネスを成長させるために顧客との接点を根本的に見直す予定」としており※2、注目が高まるテーマです。私達はサポート領域の支援で培ってきた経験やノウハウを活かして、今後はCX向上に取り組む企業に伴走したソリューション提供にチャレンジしていきます。 ※1矢野経済研究所「2023 コールセンター市場総覧 ~サービス&ソリューション~」https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/3386 ※2アクセンチュア「Accenture Interactive Business of Experience Full Report」

どうやっているのか

メンバーの出身国は9ヶ国と多様。様々な国の料理を楽しむ会での一コマ。

会社公認の部活動は9個。 部門を越えたコミュニケーションが取れると人気です!

2011年にエンジニア数名でスタートしたモビルスは、高い開発力を武器に7年連続チャットボット売上シェアNo.1を獲得するまでに急成長しました。 9ヶ国のまったく異なる文化背景・価値観を持ったメンバー同士が、お互いを受け入れ、意見・アイデアを交換してきたからこそ、ここまで拡大することができました。国籍・年齢・ジェンダーは関係なく、真剣に・誠実に・そして楽しく働くプロフェッショナル集団です。 モビルスにはトライ&エラーを繰り返し、成長できる環境があります!仕事を通じて経験値を上げたい、新しいことに挑戦したいという方、ぜひ私たちと一緒に働きましょう! 【モビルスバリュー】 Customer Success 本質的な課題を理解し、顧客の期待を超えるレベルの成功を創り出そう。 Collective Ownership “それは私の仕事ではない”という言葉はモビルスに存在しない。成功にはひとりひとりの率先した行動が必要だ。 Open Discussion どんな意見も価値がある。一つの最善解に向けて大いに議論しよう。そして、皆で前進しよう。 Operational Speed スピードは、成果を生み出す原動力だ。それ自体に価値がある。 Empowering to challenge 新しい価値を創造する先駆者になろう。失敗してもいい、挑戦した人を称え、共に支えよう。 Continuous Action 日々の小さなアクションや改善の積み重ねが、大きな成功を成し遂げる唯一の道である。 True Diversity 国籍、年齢、ジェンダーは何ら関係ない。大切なのは個々のプロフェッショナリズムであり、メンバーへのリスペクトである。

こんなことやります

当社は、コンタクトセンター向けに高信頼・リアルタイムな有人チャットSaaSを提供しています。 プロダクトの多機能化に伴い、PdMの戦略を具体的な技術仕様へ落とし込み、エンジニアと合意形成を図りながら、その内容を「資産」としてドキュメント化・マニュアル化できる体制を強化します。 Backlogを駆使してプロジェクトの透明性を高め、SLA向上と顧客満足度向上を支える中核メンバーを募集します。 主な役割と業務内容 ロール名:Technical Product Manager(TPM) PdMの右腕として、開発のフロントエンド・バックエンド・インフラ(AWS)の特性を理解した上で、以下の実務を担っていただきます。 仕様策定・調整(Bridge Role) PdMのロードマップに基づいた機能要件の定義、および詳細仕様書の作成 エンジニアチームとの技術的なフィジビリティスタディ(実現可能性調査) 開発工程における仕様変更のハンドリングと、ステークホルダー間での合意形成 Backlogを活用したドキュメント・マニュアル整備 Wiki管理: BacklogのWiki機能を活用し、プロダクトの仕様、技術ナレッジ、運用フローを構造化して集約 ユーザーマニュアルの整備: 新機能リリースに合わせ、最新の仕様を正しく反映した操作ガイドの作成・更新 社内向けナレッジベース構築: CSや営業が技術仕様を正確に把握できるよう、非エンジニア向けの情報整理と提供 SLA向上施策と評価設計 システムの安定稼働を担保するためのSLA(サービス品質保証)指標の策定とモニタリング AWSの構成(可用性・冗長性)に基づいた、障害発生時のリカバリ手順やエスカレーションフローのドキュメント化 新機能リリース後の定量的・定性的な評価手法の設計および改善立案 エンタープライズ向けSLAとして必要となる、24/365サポート体制、プロセスの構築 ●技術スタック・利用ツール インフラ: AWS (ECS, Fargate, Aurora, Kinesis, etc.) ドキュメント・課題管理: Backlog(Wiki、課題管理をメインに活用) コミュニケーション: Slack, Zoom デザイン確認: Figma ●このポジションの魅力 「情報のハブ」としての活躍: Backlogを通じて開発とビジネスを繋ぎ、プロダクトの意思決定に深く関与できます。 高可用性SaaSの運用: 止まることが許されないコンタクトセンターのインフラを、AWSの最新技術と確実なドキュメンテーションで支える手応えがあります。 キャリアパス: TPMとしての専門性を高めるだけでなく、将来的なPdMへのステップアップ、あるいはテクニカルライティングのリーダーとしての道も目指せます。 ▍必須条件 ・Webアプリケーションの開発経験、または技術ディレクション・SEの経験(3年以上) ・AWS(EC2, RDS, Lambda等)の基礎知識、またはクラウド環境でのプロダクト運用理解 ・Backlog等のツールを用いたドキュメント管理・課題管理の経験 ・複雑な技術仕様を、エンジニア以外にも分かりやすく「構造化」して記述できる言語化能力 ▍歓迎条件 ・SaaSプロダクトにおけるテクニカルライティング、またはマニュアル作成の経験 ・コンタクトセンター業界、CRM、またはコミュニケーションツールのドメイン知識 ・BacklogのWiki機能を活用したナレッジシェア文化の構築経験 ・SLA(サービス品質保証)の設計や、プロダクトの品質管理(QA)に関わった経験 ・休日・深夜の障害対応等であってもアクティブに行動できる方 ▍求める人物像 ・当事者意識を持ち、主体的に考え行動できる方 ・成長意欲が高く、自らの役割を拡張していきたい方 ・部署の垣根を超えてコミュニケーションをとり、業務を推進できる方 ・ユーザーの視点に立って事業成長と価値提供のバランスを考えられる方 ▍雇用形態 正社員 ▍働く環境 ・フレックスタイム制(コアタイム 11:00~15:00、実働8時間) ・リモートワーク併用 週3日出社、残りの2日はリモートワーク、出社どちらでも選択可能です。 ・評価制度 年2回実施します。会社業績、個人成果、Value評価を総合的に検討し決定します。 個人成果、Value評価はマネージャーと相談のうえ決定しています。 少しでも興味を持っていただけましたら、ぜひ一度オンラインにてお話しましょう。 お気軽にご応募ください!
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
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    募集の特徴
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    会社情報

    2011/09に設立

    108人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区東五反田2丁目22番9号 住友不動産大崎ツインビル西館9階