400万人が利用するビジネスSNS

  • その他
  • NEW

趣味や外出を諦めない。重度訪問介護で100億円企業を目指す、介護スタッフ!

その他
中途
NEW

on 2026/04/04

33 views

0人がエントリー中

趣味や外出を諦めない。重度訪問介護で100億円企業を目指す、介護スタッフ!

神奈川
中途
オンライン面談OK
神奈川
中途

立道 龍

在宅福祉サービスの会社を経営しています。「制度から零れ落ちる人たちに寄り添いたい」という想いで起業。重度訪問介護・居宅介護・訪問介護に加え、移動支援にも挑戦しています。制度の隙間に立ち向かい、部分最適な制度を個別最適に変え、ご本人やご家族の「生きたい」「行きたい」に伴走します。

ライフコンシェルジュ株式会社のメンバー

在宅福祉サービスの会社を経営しています。「制度から零れ落ちる人たちに寄り添いたい」という想いで起業。重度訪問介護・居宅介護・訪問介護に加え、移動支援にも挑戦しています。制度の隙間に立ち向かい、部分最適な制度を個別最適に変え、ご本人やご家族の「生きたい」「行きたい」に伴走します。

なにをやっているのか

▍重度訪問介護に特化した24時間365日の支援 当社は横浜市を拠点に、重度の障がいを持つ方が住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けるための「重度訪問介護」を展開しています。 重度訪問介護とは、重度の肢体不自由などにより常に支援を必要とする方のご自宅に伺い、入浴・排せつ・食事などの身体介助から、外出時の移動支援までを総合的に行うサービスです。私たちは単なる作業としての介助ではなく、一対一で長時間向き合い、利用者の「意思」を汲み取る生活支援を大切にしています。 ▍「当たり前の生活」を支える3つの柱 ・重度訪問介護:ご自宅での日常生活全般を24時間体制でサポートします。 ・居宅介護:ホームヘルプサービスを通じて、自立した生活を支えます。 ・移動支援:余暇活動や趣味のための外出をサポートし、社会との繋がりをつくります。 ▍制度の隙間に光を当てる挑戦 現在の介護制度は、生活に必要な最低限のサービスは担保していますが、個人の欲求や趣味までは十分にカバーできていないのが現状です。 私たちは「制度の対象外だから仕方ない」と諦めるのではなく、どうすれば利用者の「やりたいこと」を実現できるかを常に考えています。現在は映画鑑賞などの移動支援を行っていますが、今後はタクシー利用を組み合わせた外出支援など、既存の枠組みを打ち破る新しい支援の形を模索しています。 ▍100億円企業を目指す圧倒的な成長スピード 私たちは現在、約50名規模の組織ですが、目標は「100億円企業」の設立です。直近では3年後に売上1億円、5年後に5億円、10年後には20億円という明確な数値目標を掲げています。 組織が大きくなることで社会に与えられるインパクトも大きくなります。この成長フェーズにおいて、現場のスペシャリストとしてだけでなく、将来の事業所長候補として組織を牽引してくれる仲間を求めています。
ライフコンシェルジュ事業について、各メディアにご紹介いただくなど、確かな手応えを感じています。利用者様からのお問い合わせも増えており、ライフコンシェルジュの助けを必要としている方が沢山います。
34歳でビジネス・ブレークスルー大学(BBT)に入学。卒業論文「制度の隙間を埋める地域型ライフコンシェルジュ事業」で学部長賞をいただきました。
元々は家業である運送業に携わっていましたが、現在は介護事業の経営者として、介護現場の最前線に立ちながら事業経営を行っています。
「制度から零れ落ちる人たちに寄り添いたい」という想いで起業して以来、奔走する日々を送っています。重度訪問介護・居宅介護・訪問介護に加え、移動支援など、私たちの挑戦に終わりはありません。ぜひ私たちの想いに共感いただける方をお待ちしています。

なにをやっているのか

ライフコンシェルジュ事業について、各メディアにご紹介いただくなど、確かな手応えを感じています。利用者様からのお問い合わせも増えており、ライフコンシェルジュの助けを必要としている方が沢山います。

34歳でビジネス・ブレークスルー大学(BBT)に入学。卒業論文「制度の隙間を埋める地域型ライフコンシェルジュ事業」で学部長賞をいただきました。

▍重度訪問介護に特化した24時間365日の支援 当社は横浜市を拠点に、重度の障がいを持つ方が住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けるための「重度訪問介護」を展開しています。 重度訪問介護とは、重度の肢体不自由などにより常に支援を必要とする方のご自宅に伺い、入浴・排せつ・食事などの身体介助から、外出時の移動支援までを総合的に行うサービスです。私たちは単なる作業としての介助ではなく、一対一で長時間向き合い、利用者の「意思」を汲み取る生活支援を大切にしています。 ▍「当たり前の生活」を支える3つの柱 ・重度訪問介護:ご自宅での日常生活全般を24時間体制でサポートします。 ・居宅介護:ホームヘルプサービスを通じて、自立した生活を支えます。 ・移動支援:余暇活動や趣味のための外出をサポートし、社会との繋がりをつくります。 ▍制度の隙間に光を当てる挑戦 現在の介護制度は、生活に必要な最低限のサービスは担保していますが、個人の欲求や趣味までは十分にカバーできていないのが現状です。 私たちは「制度の対象外だから仕方ない」と諦めるのではなく、どうすれば利用者の「やりたいこと」を実現できるかを常に考えています。現在は映画鑑賞などの移動支援を行っていますが、今後はタクシー利用を組み合わせた外出支援など、既存の枠組みを打ち破る新しい支援の形を模索しています。 ▍100億円企業を目指す圧倒的な成長スピード 私たちは現在、約50名規模の組織ですが、目標は「100億円企業」の設立です。直近では3年後に売上1億円、5年後に5億円、10年後には20億円という明確な数値目標を掲げています。 組織が大きくなることで社会に与えられるインパクトも大きくなります。この成長フェーズにおいて、現場のスペシャリストとしてだけでなく、将来の事業所長候補として組織を牽引してくれる仲間を求めています。

なぜやるのか

元々は家業である運送業に携わっていましたが、現在は介護事業の経営者として、介護現場の最前線に立ちながら事業経営を行っています。

「制度から零れ落ちる人たちに寄り添いたい」という想いで起業して以来、奔走する日々を送っています。重度訪問介護・居宅介護・訪問介護に加え、移動支援など、私たちの挑戦に終わりはありません。ぜひ私たちの想いに共感いただける方をお待ちしています。

「移動や趣味が、人の生きる動機になる」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▍代表・立道が目撃した「父の姿」 当社の創業の原点は、代表・立道の父が糖尿病による腎不全で人工透析を始めたことにあります。 透析を受け、日に日に体力が落ちていく父。しかし、病院へ向かう車中で父が口にしたのは「もう少しあちこち行きたい」「またゴルフに行きたい」という言葉でした。身体が不自由になっても、どこかへ出かけたい、好きなことをしたいという欲求は消えない。むしろ、そうした移動や趣味こそが、人が生きるための強い動機になっていることに気づかされました。 ▍介護業界の閉塞感を打破したい 現在の介護現場には、どこか諦めや閉塞感が漂っているように感じます。「制度だから」「予算がないから」と、利用者の本当の願いに蓋をしてしまう。そんな現状を打破したいという強い想いが、私たちの原動力です。 私たちは、利用者が「今日は生きていてよかった」と思える瞬間を一つでも多くつくりたいと考えています。それは、行きたかった場所へ行くことかもしれないし、諦めていた趣味を再開することかもしれません。 ▍誰もが自分らしくあれる社会へ 障がいがあっても、自分の人生のハンドルを自分で握り続けられる。そんな当たり前の社会を実現するために、私たちは活動しています。 私たちの挑戦は、単なる一企業の成長にとどまりません。100億円企業というスケールを目指すのは、より多くの「制度の隙間」に光を当て、社会全体の介護のあり方を変えていくためです。この大きなビジョンに共感し、一緒に介護の未来を切り拓いていく仲間を待っています。

どうやっているのか

▍裁量を持って、能動的に動ける環境 当社のスタッフに求めているのは、自ら課題を見つけ、能動的に提案する姿勢です。会社から細かなノルマを課すことはありません。各自が利用者のために何ができるかを考え、行動できるよう大きな裁量を持たせています。 現在活躍している正社員は、代表のビジョンに共感して入社したメンバーです。「背中で語る」代表の働く姿勢を間近で見ながら、自立したプロフェッショナルとして現場を支えています。 ▍未経験から独り立ちを支える研修体制 「自分にできるだろうか」という不安を払拭するため、手厚い教育プログラムを用意しています。 ・座学研修:入社後、2~3日程度の座学で基礎知識を習得します。 ・同行研修:基本的には代表や先輩スタッフが現場に同行。OJTを通じてケアの技術や利用者とのコミュニケーションを丁寧に伝えます。 このステップを踏むことで、ほとんどのスタッフが未経験からでも自信を持って独り立ちできています。 ▍週休3日も可能。無理なく続けられる働き方 仕事の性質上、一日の拘束時間が長くなることもありますが、その分、しっかりと休みが取れる変形労働時間制を採用しています。 ・週4日勤務、1日10時間程度の労働 ・週3日休み(しっかりリフレッシュ可能) 「仕事も大事だが、プライベートや家族との時間も大切にしてほしい」というのが当社の考えです。メリハリのある働き方で、長く活躍できる環境を整えています。 ▍ITツールを駆使したスムーズな情報共有 訪問先でも孤立しないよう、コミュニケーションツールを積極的に活用しています。 ・業務アプリによる記録管理 ・LINE WORKSでのリアルタイムな相談・報告 ・Google Meetを活用したオンラインミーティング 少人数の組織だからこそ、代表との距離も近く、困ったことがあればすぐにフィードバックが得られる風通しの良さがあります。

こんなことやります

▍利用者の「人生の黒子」として、日常と彩りを支える 重度訪問介護スタッフとして、利用者のご自宅での生活全般をサポートしていただきます。施設介護とは異なり、一対一でじっくりと向き合えるのがこの仕事の最大の魅力です。 単なる「介助者」ではなく、利用者が自分らしい生活を送るための「コンシェルジュ」として、日々のルーチンから特別な外出までを支えてください。 ▍具体的な業務内容 ・身体介助(入浴、排せつ、食事、体位変換など) ・日常生活のサポート(見守り、家事援助、記録作成) ・外出支援(映画鑑賞、散歩、趣味の集まりへの同行) ・医療的ケア(資格取得後、経管栄養や喀痰吸引など) ▍キャリアのチャンスは無限大 私たちは100億円企業を目指して拡大を続けています。 ・早期のキャリアアップ:能力と意欲次第で、すぐに横浜事業所の所長をお任せしたいと考えています。 ・組織づくりへの参画:制度の枠を超える新しいサービスの企画や、教育体制の構築など、現場以外の仕事にも挑戦できます。 ・専門性の向上:医療的ケアなどの専門スキルを身につけ、市場価値の高い人材を目指せます。 ▍求める人物像 ・丁寧な向き合い:一対一の対話を大切にできる方 ・相手の立場に立つ思考:利用者が何を望んでいるかを先回りして考えられる方 ・責任感:報連相を徹底し、プロ意識を持って仕事に取り組める方 ・閉塞感を打破したい方:今の介護業界を変えたいという強い意志がある方 ▍応募要件 【必須要件】 ・ご利用者様に対して丁寧に向き合える方 ・相手の立場に立って考えられる方 ・基本的な報連相ができる方 ・責任感を持って業務に取り組める方 ※学歴・年齢不問、未経験者や第二新卒の方も歓迎します 【歓迎要件】 ・重度訪問介護、訪問介護、障害福祉サービスでの実務経験をお持ちの方 ・初任者研修、実務者研修、介護福祉士などの資格をお持ちの方 ・夜勤対応が可能な方 ・医療的ケアや喀痰吸引等研修修了者の方 ・福祉、介護、在宅支援の分野に関心のある方 ・制度の枠だけではなく、本当に必要な支援を考えたい方 ▍まずは気軽にお話ししませんか? 介護の仕事に興味はあるけれど不安がある、という方も多いはずです。まずはオンラインでのカジュアル面談からスタートしましょう。代表の立道が、これからのビジョンや現場のリアルについて直接お話しします。 「誰かの生きる動機をつくりたい」「介護の常識を変えたい」 そんな熱い想いを持った方からのご応募を、心よりお待ちしています!
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2026/03に設立

    5人のメンバー

    神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2丁目27-7 ピュアハイツ台町202