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営業リーダー候補!AIスタートアップで顧客に寄り添うセールス募集

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on 2026/04/03

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営業リーダー候補!AIスタートアップで顧客に寄り添うセールス募集

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伊藤 竜聖

株式会社Ribura CEO 豊田高専在学中からAIエンジニアとして東大松尾研究室の共同研究プロジェクトに従事。 その後AI系スタートアップにCTOとして参画し、初期フェーズの組織設計、プロダクト開発を牽引。 2023年、個人事業主として10社以上の企業に向けたDXの支援・コンサルティング業務に従事したのち、株式会社Riburaを創業。

【CEO】株式会社Ribura・伊藤竜聖 インタビュー

伊藤 竜聖さんのストーリー

島村 美帆

20歳 東京科学大学附属高校卒業 / 東京学芸大学在学中 高校在学中に情報システム部としてキャリアを始めたのちに、人事部や広報などの業務に従事。 現在は、株式会社Griteenにてプログラミング講師・株式会社Riburaにて広報・人事など多岐にわたる業務を行っている。

株式会社Riburaのメンバー

株式会社Ribura CEO 豊田高専在学中からAIエンジニアとして東大松尾研究室の共同研究プロジェクトに従事。 その後AI系スタートアップにCTOとして参画し、初期フェーズの組織設計、プロダクト開発を牽引。 2023年、個人事業主として10社以上の企業に向けたDXの支援・コンサルティング業務に従事したのち、株式会社Riburaを創業。
【CEO】株式会社Ribura・伊藤竜聖 インタビュー

【CEO】株式会社Ribura・伊藤竜聖 インタビュー

なにをやっているのか

株式会社Ribura(リブラ)は、AI × ソフトウェアの力で、企業の「やってみたい」を実装まで並走するDX/AIソリューションカンパニーです。2024年に、豊田高専発スタートアップとして、豊田高専卒のメンバーを中心に立ち上げりました。 私たちは「挑戦を主軸」に据え、メンバーと顧客の挑戦に全力で伴走しています。現場で使われる基幹システムから、最新AIを用いたPoCまで、産廃・ホテル・教育など多様な業界で社会実装を進めています。 ■事業内容■ ❐一気通貫型DX ┗手段が先にくるのではなく、業務において解決すべき根本課題を特定し、そこに必要な企画・開発をするまで、一貫して伴走しています。業務DXに課題を抱えやすい産廃・教育・ホテルの企業さまが中心です。 ❐生成AIの研究開発 ┗新技術を積極的に取り入れ、挑戦的にPoCを実施しています。直近では、株式会社クリーンテックホールディングスさまと共同開発を行い、営業業務に生成AIを活用してサポートを行う取り組みを行いました。 https://riburainc.co.jp/news/20250922-jyunkankeizai ❐産廃業界に特化した自社開発プロダクト「配車くん」 ┗100社以上の産廃事業者へのヒアリングを経て、産業廃棄物の収集運搬業者向けに特化したAI配車システムを自社プロダクトとして開発・提供していきます。車両条件・廃棄物種別・複数回転ルートなど、一般の配送システムでは対応できない産廃業界固有の複雑な配車業務を、AIの力で「配車担当がいなくても業務が回る世界」の実現を目指しています。 ❐その他取り組み例(抜粋) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000151516.html https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000151516.html

なにをやっているのか

株式会社Ribura(リブラ)は、AI × ソフトウェアの力で、企業の「やってみたい」を実装まで並走するDX/AIソリューションカンパニーです。2024年に、豊田高専発スタートアップとして、豊田高専卒のメンバーを中心に立ち上げりました。 私たちは「挑戦を主軸」に据え、メンバーと顧客の挑戦に全力で伴走しています。現場で使われる基幹システムから、最新AIを用いたPoCまで、産廃・ホテル・教育など多様な業界で社会実装を進めています。 ■事業内容■ ❐一気通貫型DX ┗手段が先にくるのではなく、業務において解決すべき根本課題を特定し、そこに必要な企画・開発をするまで、一貫して伴走しています。業務DXに課題を抱えやすい産廃・教育・ホテルの企業さまが中心です。 ❐生成AIの研究開発 ┗新技術を積極的に取り入れ、挑戦的にPoCを実施しています。直近では、株式会社クリーンテックホールディングスさまと共同開発を行い、営業業務に生成AIを活用してサポートを行う取り組みを行いました。 https://riburainc.co.jp/news/20250922-jyunkankeizai ❐産廃業界に特化した自社開発プロダクト「配車くん」 ┗100社以上の産廃事業者へのヒアリングを経て、産業廃棄物の収集運搬業者向けに特化したAI配車システムを自社プロダクトとして開発・提供していきます。車両条件・廃棄物種別・複数回転ルートなど、一般の配送システムでは対応できない産廃業界固有の複雑な配車業務を、AIの力で「配車担当がいなくても業務が回る世界」の実現を目指しています。 ❐その他取り組み例(抜粋) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000151516.html https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000151516.html

なぜやるのか

■パーパス(100年に渡って会社の指針となる存在意義)■ 誰もがやりたいことに挑戦し、実現する社会を創る ■ミッション■ Next リクルート マズローの欲求5段階説において『自己実現欲求』は人間の欲求の中で最も高次であると唱えられています。2010年前後よりSNSが台頭し、自己実現の次に高次である「承認欲求」は満たされやすい社会へと近づきました。 しかし、自己実現欲求、やりたいことに挑戦している人が溢れる社会はまだ実現されていない。そこで私たちは、誰もが自己実現欲求を満たすことができる社会を創る”という目標を掲げました。その結果として、一人一人の自己肯定感が高まり、みんなが自分を大好きな世界を創ります。 2023年に生成AIが台頭し、進化している今だからこそ、これまで解決できなかった眠っている社会課題が数多く存在しています。 豊田高専発スタートアップとして、スピードとものづくり精神に富んだ強いメンバーが揃って、創業期として企業のDX/AIを全力で支援します。 支援を続けることで、事業を大きくし、より多くの企業様へと輪を広げていきます。そのように、挑戦の輪を広げていくことで、 私たちは次世代のリクルートを担うような、日本を代表する企業になります。 それがRiburaの使命です。

どうやっているのか

■第一に顧客を考える■ 大切にしていることは、とにかく顧客をまず第一に考えること。私たちはやりたいことに挑戦できる社会を作れるように、とにかく顧客の課題や問いに向き合い、既存の常識にとらわれず、私たちの持つ技術を用いて支援することが、私たちの存在意義だからです。 社内でも、「それは真に顧客のためになっているの?」そんな会話と行動が日常です。 ■一緒に働くメンバー■ 豊田高専卒の学生が立ち上げたRibura。今では、高専出身のメンバーに加え、東大松尾研やメガベンチャーなど有名企業で働いた経験を持つメンバーが集まっています。 Riburaのコアバリューに掲げられているように、とにかく「挑戦」をどんどんするメンバーが多いです。学生発ベンチャーで、柔軟な雰囲気もありつつ、顧客を第一に考えるものづくり精神に富んだメンバー構成となっています。 また互いの意見を尊重し合うような、穏やかな人が多いです。 ■働く環境■ オフィスは目黒駅徒歩数分にあり、メンバーは活発的に出社するようにしています。また、リモートでも働けるような環境が整っており、柔軟に切り替えることができます。 ■その他■ 勉強会や新しい制度含め、自分たちで自由に作っていくフェーズです。アイデアはどんどん実現してもらえると助かります。

こんなことやります

日本の“当たり前”を支える、産廃業界の変革に挑む営業を募集します 工場・建設現場・オフィスなどから出るごみ(産業廃棄物)を回収し、適切な処分場まで運ぶ。 この仕事を担っているのが、産業廃棄物業界です。 普段、意識されることは多くありません。 でも、この仕事が止まれば、街の清潔さも、衛生的な暮らしも、当たり前ではなくなります。 産廃業界は、日本の社会を足元から支える、見えないインフラです。 Riburaは、これまで100社以上の産廃事業者へのヒアリングを通して、業界の現場課題に向き合ってきました。 その中で見えてきたのは、単なるデジタル化では解決しきれない、業界特有の深い課題です。 特に象徴的なのが、配車業務です。 どの車両を、どの順番で、どの顧客先に回すのか。 一見シンプルに見えて、実際には車両条件、廃棄物の種類、処分場との関係、時間制約、現場ごとの暗黙知など、非常に複雑な判断が必要です。 そのため、多くの会社で配車は「ベテランしか回せない仕事」になっています。 もしこのまま人手不足と高齢化が進めば、地方を中心に、産廃インフラそのものが回らなくなる可能性もあります。 この課題に向き合うために、私たちは産業廃棄物の収集運搬業者向けAI配車システム「配車くん」の開発を進めています。 そして同時に、配車だけでなく、産廃業界全体のDX支援にも取り組んでいます。 今回募集するのは、単なる営業ではありません。 顧客の現場を理解し、経営課題を捉え、提案を通じて業界の変化を前に進めるポジションです。 「売る」だけではなく、顧客と一緒に課題を言語化し、事業をつくる側に回りたい。 --- 【この仕事の魅力】 1. モノ売りではなく、課題解決の営業ができる Riburaの営業は、決まった商材を一方的に売る仕事ではありません。 顧客の業務フローや現場の悩みを深く聞き、課題を整理し、提案を組み立てていく仕事です。 表面的なニーズではなく、「本当は何がボトルネックなのか」を捉える力が求められます。 その分、顧客に本質的な価値を返せる面白さがあります。 2. 0→1の事業づくりに関われる 「配車くん」はまだ立ち上げフェーズです。 完成された商品を売るのではなく、営業が拾ってきた顧客の声が、そのままサービスづくりに反映されます。 営業でありながら、プロダクトや事業の方向性にも関われる。 スタートアップならではの面白さがあります。 3. 社会インフラを支える意義がある 産廃業界は、社会にとって不可欠な存在です。 一方で、担い手不足や属人化など、構造的な課題も多く残っています。 この仕事は、ただ売上をつくるだけではありません。 日本の社会インフラを支える現場に、テクノロジーで変化を起こしていく仕事です。 4. 現場と経営の両方に向き合える 商談相手は、現場責任者のこともあれば、経営者のこともあります。 現場オペレーションの理解と、経営視点での提案、その両方が必要です。 顧客の事業そのものに踏み込んでいけるので、営業として大きく成長できる環境です。 --- 【お任せしたいこと】 - 産廃事業者への新規開拓営業 - 顧客へのヒアリング、課題整理 - 配車くんやDX支援の提案資料作成、商談実施 - 社内メンバーと連携した提案内容のブラッシュアップ - 導入後フォロー、追加提案 営業といっても、アポを取って終わりではありません。 顧客理解から提案、導入後の伴走まで、一気通貫で関わっていただきたいと思っています。 --- 【こんな人と働きたい】 - 売ることそのものより、顧客課題を解くことに面白さを感じる方 - 型通りの営業ではなく、相手に合わせて提案を組み立てたい方 - 0→1の事業づくりに関わりたい方 - 社会的意義のある領域で仕事がしたい方 - 泥臭さも含めて、スタートアップの挑戦を楽しめる方 - 現場と経営、両方の視点を持って提案できる営業になりたい方 --- 【必須要件】 - 法人営業の実務経験 - 顧客の課題をヒアリングし、提案につなげた経験 - 周囲を巻き込みながら案件を前に進めた経験 --- 【歓迎要件】 - 無形商材の営業経験 - IT / DX / SaaS領域での営業経験 - 現場ヒアリングから要件整理まで踏み込んだ経験 - 経営層向けの提案経験 - スタートアップや新規事業フェーズでの営業経験 - 産廃業界、物流、配車領域への関心 --- 【働き方】 - 週に最低1回の出社 - 平日・土日祝 10:00〜20:00で柔軟対応 - ハイブリッドワーク可能 - 週12h〜相談可 勤務地: 目黒駅徒
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2024/04に設立

    20人のメンバー

    • 社長が20代/
    • 社長がプログラミングできる/

    東京都品川区上大崎2丁目15−6 ノワールブラン 303