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自社開発!急成長AIスタートアップのエンジニア募集!指名可能!

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on 2026/04/10

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自社開発!急成長AIスタートアップのエンジニア募集!指名可能!

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伊藤 竜聖

株式会社Ribura CEO 豊田高専在学中からAIエンジニアとして東大松尾研究室の共同研究プロジェクトに従事。 その後AI系スタートアップにCTOとして参画し、初期フェーズの組織設計、プロダクト開発を牽引。 2023年、個人事業主として10社以上の企業に向けたDXの支援・コンサルティング業務に従事したのち、株式会社Riburaを創業。

【CEO】株式会社Ribura・伊藤竜聖 インタビュー

伊藤 竜聖さんのストーリー

島村 美帆

20歳 東京科学大学附属科学技術高校卒業 / 東京学芸大学在学中 高校在学中に情報システム部としてキャリアを始めたのちに、人事部や広報などの業務に従事。 現在は、株式会社Griteenにてプログラミング講師・株式会社Riburaにて広報・人事など多岐にわたる業務を行っている。

福嶋 淳一

1994年生まれ(31歳) ソフトウェアエンジニア 業務委託として様々な案件に従事した後、株式会社LITALICOにて障害福祉事業所向けのDXプロダクトの開発に携わりシステム開発の全行程を担当。 現在は株式会社SchooにてPM兼エンジニアとしてシステムのフルリプレイスを主導するほか、 株式会社RiburaではAI関連プロダクトの0→1立ち上げを推進している。

株式会社Riburaのメンバー

株式会社Ribura CEO 豊田高専在学中からAIエンジニアとして東大松尾研究室の共同研究プロジェクトに従事。 その後AI系スタートアップにCTOとして参画し、初期フェーズの組織設計、プロダクト開発を牽引。 2023年、個人事業主として10社以上の企業に向けたDXの支援・コンサルティング業務に従事したのち、株式会社Riburaを創業。
【CEO】株式会社Ribura・伊藤竜聖 インタビュー

【CEO】株式会社Ribura・伊藤竜聖 インタビュー

なにをやっているのか

株式会社Ribura(リブラ)は、AI × ソフトウェアの力で、企業の「やってみたい」を実装まで並走するDX/AIソリューションカンパニーです。2024年に、豊田高専発スタートアップとして、豊田高専卒のメンバーを中心に立ち上げりました。 私たちは「挑戦を主軸」に据え、メンバーと顧客の挑戦に全力で伴走しています。現場で使われる基幹システムから、最新AIを用いたPoCまで、産廃・ホテル・教育など多様な業界で社会実装を進めています。 ■事業内容■ ❐一気通貫型DX ┗手段が先にくるのではなく、業務において解決すべき根本課題を特定し、そこに必要な企画・開発をするまで、一貫して伴走しています。業務DXに課題を抱えやすい産廃・教育・ホテルの企業さまが中心です。 ❐生成AIの研究開発 ┗新技術を積極的に取り入れ、挑戦的にPoCを実施しています。直近では、株式会社クリーンテックホールディングスさまと共同開発を行い、営業業務に生成AIを活用してサポートを行う取り組みを行いました。 https://riburainc.co.jp/news/20250922-jyunkankeizai ❐産廃業界に特化した自社開発プロダクト「配車くん」 ┗100社以上の産廃事業者へのヒアリングを経て、産業廃棄物の収集運搬業者向けに特化したAI配車システムを自社プロダクトとして開発・提供していきます。車両条件・廃棄物種別・複数回転ルートなど、一般の配送システムでは対応できない産廃業界固有の複雑な配車業務を、AIの力で「配車担当がいなくても業務が回る世界」の実現を目指しています。 ❐その他取り組み例(抜粋) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000151516.html https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000151516.html

なにをやっているのか

株式会社Ribura(リブラ)は、AI × ソフトウェアの力で、企業の「やってみたい」を実装まで並走するDX/AIソリューションカンパニーです。2024年に、豊田高専発スタートアップとして、豊田高専卒のメンバーを中心に立ち上げりました。 私たちは「挑戦を主軸」に据え、メンバーと顧客の挑戦に全力で伴走しています。現場で使われる基幹システムから、最新AIを用いたPoCまで、産廃・ホテル・教育など多様な業界で社会実装を進めています。 ■事業内容■ ❐一気通貫型DX ┗手段が先にくるのではなく、業務において解決すべき根本課題を特定し、そこに必要な企画・開発をするまで、一貫して伴走しています。業務DXに課題を抱えやすい産廃・教育・ホテルの企業さまが中心です。 ❐生成AIの研究開発 ┗新技術を積極的に取り入れ、挑戦的にPoCを実施しています。直近では、株式会社クリーンテックホールディングスさまと共同開発を行い、営業業務に生成AIを活用してサポートを行う取り組みを行いました。 https://riburainc.co.jp/news/20250922-jyunkankeizai ❐産廃業界に特化した自社開発プロダクト「配車くん」 ┗100社以上の産廃事業者へのヒアリングを経て、産業廃棄物の収集運搬業者向けに特化したAI配車システムを自社プロダクトとして開発・提供していきます。車両条件・廃棄物種別・複数回転ルートなど、一般の配送システムでは対応できない産廃業界固有の複雑な配車業務を、AIの力で「配車担当がいなくても業務が回る世界」の実現を目指しています。 ❐その他取り組み例(抜粋) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000151516.html https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000151516.html

なぜやるのか

■パーパス(100年に渡って会社の指針となる存在意義)■ 誰もがやりたいことに挑戦し、実現する社会を創る ■ミッション■ Next リクルート マズローの欲求5段階説において『自己実現欲求』は人間の欲求の中で最も高次であると唱えられています。2010年前後よりSNSが台頭し、自己実現の次に高次である「承認欲求」は満たされやすい社会へと近づきました。 しかし、自己実現欲求、やりたいことに挑戦している人が溢れる社会はまだ実現されていない。そこで私たちは、誰もが自己実現欲求を満たすことができる社会を創る”という目標を掲げました。その結果として、一人一人の自己肯定感が高まり、みんなが自分を大好きな世界を創ります。 2023年に生成AIが台頭し、進化している今だからこそ、これまで解決できなかった眠っている社会課題が数多く存在しています。 豊田高専発スタートアップとして、スピードとものづくり精神に富んだ強いメンバーが揃って、創業期として企業のDX/AIを全力で支援します。 支援を続けることで、事業を大きくし、より多くの企業様へと輪を広げていきます。そのように、挑戦の輪を広げていくことで、私たちは次世代のリクルートを担うような、日本を代表する企業になります。 それがRiburaの使命です。

どうやっているのか

■第一に顧客を考える■ 大切にしていることは、とにかく顧客をまず第一に考えること。私たちはやりたいことに挑戦できる社会を作れるように、とにかく顧客の課題や問いに向き合い、既存の常識にとらわれず、私たちの持つ技術を用いて支援することが、私たちの存在意義だからです。 社内でも、「それは真に顧客のためになっているの?」そんな会話と行動が日常です。 ■一緒に働くメンバー■ 豊田高専卒の学生が立ち上げたRibura。今では、高専出身のメンバーに加え、東大松尾研やメガベンチャーなど有名企業で働いた経験を持つメンバーが集まっています。 Riburaのコアバリューに掲げられているように、とにかく「挑戦」をどんどんするメンバーが多いです。学生発ベンチャーで、柔軟な雰囲気もありつつ、顧客を第一に考えるものづくり精神に富んだメンバー構成となっています。 また互いの意見を尊重し合うような、穏やかな人が多いです。 ■働く環境■ オフィスは目黒駅徒歩数分にあり、メンバーは活発的に出社するようにしています。また、リモートでも働けるような環境が整っており、柔軟に切り替えることができます。 ■その他■ 勉強会や新しい制度含め、自分たちで自由に作っていくフェーズです。アイデアはどんどん実現してもらえると助かります。

こんなことやります

【募集の背景】 産廃業界とは、工場・建設現場・オフィスなどから出るごみ(産業廃棄物)を、専門のトラックで収集・運搬し、適切な処分場へ届ける業界です。日本の街が清潔に保たれているのは、全国数万社の産廃事業者が毎日この仕事を担っているからです。普段は目に見えにくい存在ですが、なくなれば社会が機能しなくなる、まさに社会インフラの一つです。 Riburaはこれまで100社以上の産廃事業者へのヒアリングを重ね、産廃業界のDX支援を行ってきました。その中で確信したのは、「単なるデジタル化では解決できない、業界特有の深い課題がある」ということです。 特に配車業務は、産廃業界の中核でありながら、50代のベテランにしか対応できない属人的な業務として機能しているケースがほとんどです。このまま人手不足が進めば、地方を中心に産廃インフラそのものが機能しなくなるリスクがあります。 この課題を解決するために、私たちは産業廃棄物の収集運搬業者向けAI配車システム「配車くん」の自社プロダクト開発を本格始動します。 「配車担当がいなくても業務が回る世界」を実現するための0→1フェーズを共に走ってくれるエンジニアを募集します。 --- 【ポジションの魅力】 - 0→1のプロダクト開発に携われる - 自社プロダクトの立ち上げから関わり、プロダクトの方向性やアーキテクチャに意見できるポジションです。受託開発では経験できない、プロダクトの根幹を設計する面白さがあります。 - 難易度の高い複雑なドメイン課題に挑める - 産廃業界の配車は、車両条件・廃棄物種別・処分場の関係・複数回転ルートなど、一般的な配送システムの延長では解けない複雑な業務ロジックの塊です。技術力だけでなく、ドメイン理解と設計力が問われる、本質的に難しい問題に取り組めます。 - 社会インフラを支える意義のある仕事 - 産廃業界は、日本の衛生環境・公衆衛生を支える見えないインフラです。担い手不足が深刻化するこの業界に、テクノロジーで次の100年をつなぐという、大きなミッションを持って働けます。 - 要件定義からリリースまで一気通貫で携われる - 顧客ヒアリング・要件定義・設計・実装・リリースまで、エンジニアとしてフルサイクルで関われます。上流から手を動かしたい方に向いています。 --- 【業務内容】 - 要件定義〜実装まで一貫して対応 - 産廃事業者へのヒアリング結果をもとに、機能要件の整理・仕様策定から実装まで担います - バックエンド開発(Go / Python) - 配車ロジック・ルート最適化・APIの設計・実装 - フロントエンド開発(React) - 配車担当者が直感的に使える画面設計・UI実装 - データ設計 - 配車業務の複雑なデータ構造をRDB/ERDで表現・運用 --- 【必須要件】 - エンジニアとしての実務経験(5年以上) - 一定のアーキテクチャ設計の経験(システム全体の構造を考えた経験) - 4名以上でのチーム開発経験(PR・レビュー・リリースフローの実務経験) --- 【歓迎要件】 - Go / Python でのバックエンド実装経験 - ※言語はキャッチアップしていただければ問題ないので必須とはしていません - スクラム開発の経験 - SaaSプロダクトの開発経験 - チームでの技術的リード経験(設計方針の主導・技術選定など) - ビジネスサイドとのコミュニケーションが得意な方 - 自ら率先して課題を発見・解決できる方 --- 【働き方】 - 週に最低1回の出社(平日・土日祝 10:00〜20:00で柔軟対応) - ※プロダクト立ち上げ期のためフルリモート原則不可 - ※ハイブリッドワーク可能 - 週12h〜柔軟に対応 勤務地: 目黒駅(徒歩数分)/リモート併用可
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    メンバーの性格タイプ

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    伊藤 竜聖CEO
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    福嶋 淳一エンジニア
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2024/04に設立

    20人のメンバー

    • 社長が20代/
    • 社長がプログラミングできる/

    東京都品川区上大崎2丁目15−6 ノワールブラン 303