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法人営業/現場でプロになる。自由な働き方は、世界を知るためのチケット。

法人営業
中途
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on 2026/04/04

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法人営業/現場でプロになる。自由な働き方は、世界を知るためのチケット。

中途
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堀部 千穂

皆さんの想いなどを伺い、そして私たちのビジョンに賛同くださる方を待っています!

私たちについて

堀部 千穂さんのストーリー

田中 友里香

RAY合同会社のメンバー

皆さんの想いなどを伺い、そして私たちのビジョンに賛同くださる方を待っています!
私たちについて

私たちについて

なにをやっているのか

当社は、外国人技能実習・特定技能の監理団体として、人と企業のあいだに『よかった』を増やしていく仕事をしています。 単なる手続きの代行ではありません。 外国人財・企業・地域・私たち自身、その全員にとっての『よかった』が同時に成立する状態を、毎日の現場でつくり続けています。 ◆私たちの3つの事業 私たちのMission『人と企業の『よかった』を増やす』を、3つの事業で実装しています。 ・マッチング ― 国籍や文化背景を超え、人と企業の出会いをつくる ・定着支援 ― 来日後の生活・職場での「居場所」をつくる ・受け入れコンサルティング ― 企業の受け入れ体制を整え、自走できる組織へ導く どれも別々の仕事ではなく、「『よかった』が連鎖する」ように設計されています。

なにをやっているのか

当社は、外国人技能実習・特定技能の監理団体として、人と企業のあいだに『よかった』を増やしていく仕事をしています。 単なる手続きの代行ではありません。 外国人財・企業・地域・私たち自身、その全員にとっての『よかった』が同時に成立する状態を、毎日の現場でつくり続けています。 ◆私たちの3つの事業 私たちのMission『人と企業の『よかった』を増やす』を、3つの事業で実装しています。 ・マッチング ― 国籍や文化背景を超え、人と企業の出会いをつくる ・定着支援 ― 来日後の生活・職場での「居場所」をつくる ・受け入れコンサルティング ― 企業の受け入れ体制を整え、自走できる組織へ導く どれも別々の仕事ではなく、「『よかった』が連鎖する」ように設計されています。

なぜやるのか

「来てよかった。」「受け入れてよかった。」「関わってよかった。」 これは、私たちが毎日の現場で交わしている、いちばん原始的な言葉です。 国籍も、立場も、ことばも違う。それでも同じ『よかった』で語り合える瞬間が、たしかにこの仕事にはある。 だから私たちは、MissionとVisionをこう決めました。 【Mission ― 人と企業の『よかった』を増やす】 ◆人と企業の『よかった』を増やす ことばや文化の違いを超えて、人と企業のあいだに『よかった』を増やしていく。寄り添い、ともに悩み、学び、自分たちの力で進めるように。 「人手不足の解消を売る」だけなら、私たちでなくてもいい。 私たちは、企業にとっての『来てもらってよかった』、外国人財にとっての『日本に来てよかった』、社員にとっての『関わってよかった』 ― それぞれの『よかった』を、対等につくる存在でありたいと思っています。 【Vision ― 『きてよかった』がふえていく社会】 ◆『きてよかった』がふえていく社会 私たちが目指すのは、4つの『きてよかった』が連鎖する社会です。 ・外国人財:「日本に来てよかった」 ・企業:「来てもらってよかった」 ・地域:「来てくれてよかった」 ・当社社員:「この会社にきてよかった」 ひとつが鳴ると、次が鳴る。連鎖する音です。 この螺旋を回し続けることが、私たちのVisionです。 Tagline Stand with you, grow with you. / Empower to run. 「寄り添い、ともに成長し、自立を支える。」 「寄り添う」だけでは続きません。最後には、相手が自分の足で進めるところまでを支える。それが、私たちの仕事の姿勢です。

どうやっているのか

私たちのValues(行動指針)は、シンプルです。 「3つの心」と「8つの行動」の二層構造で、毎日の意思決定と現場の動きを支えています。 ◆3 Hearts ― 心のあり方 ・Cherish(人をたいせつに) ― ちゃんと聴く。敬う。違いに灯をともす。 ・Purpose(何のために) ― 目の前の仕事を、意味につなげる。 ・Believe(未来を信じる) ― 可能性を信じて、任せる。 3つで、ひとつのループです。Cherishするから、Purposeを問える。問えるから、Believeして任せられる。 ◆8 Actions ― 日常の動詞 Discover(背景をひらく)/ Clarify(ことばを磨く)/ Co-Design(ともに設計する)/ Empower(みんなが主役) Engage(となりで関わる)/ Improve(よかったを広げる)/ Harmonize(ちょうどよさ)/ Celebrate(誇りを高める) 8つすべてが動詞です。状態ではなく行動を表す言葉だから、人が動きやすい。 「この件、ちょっと Discover が足りないかも」「ここは Co-Design でいきましょう」 ― 行動指針が日常会話に出てくるレベルまで馴染ませることを、私たちは目指しています。 【少数精鋭で、一人ひとりの影響が大きい組織】 私たちはまだ少人数の組織です。だからこそ、一人ひとりの判断が会社の文化そのものをつくります。 制度や規程は「降ってくる」のではなく、現場の気づきから「立ち上がる」。今はまだ、組織と仕組みをつくっているフェーズ。それ自体に関われる時期です。

こんなことやります

【仕事内容】 「オフィスに閉じこもっているだけでは、本当の課題は見えてこない。」 私たちの営業スタイルは、現場主義。自由な働き方(直行直帰・フレックス)は、顧客のリアルな声に触れ、現場で生きた学びを得るためのものです。街へ出て、人と会い、自分を磨く。そんな能動的な働き方を応援します。 <具体的な仕事内容> 外国人技能実習生制度の提案・コンサルティング。 オフィスよりも顧客先や、実習生たちが働く現場に身を置くことが多い仕事です。 ・顧客企業への定期訪問と現状分析 ・現場でのコミュニケーションを通じた課題抽出 ・直行直帰を活用した効率的なスケジュール管理 「自由」であることは「自律」していること。自分で考え、動き、現場から学ぶ。その繰り返しが、あなたをどこへ行っても通用するプロフェッショナルへと育てます。開放的な環境で、あなたの力を解放してください!
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