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コーポレート担当募集!年次決算からバックオフィスコントロールまでお任せ!

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on 2026/04/06

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コーポレート担当募集!年次決算からバックオフィスコントロールまでお任せ!

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大森 美丘

ワークライフバランスという言葉がありますが、私は「好き」を仕事にしていきたいと考えています。それが私にとっては「食」でした。 両親が飲食店経営をしていたことが理由で「食」に強く関心を持つようになりました。そこからフードロス問題を自分事として捉えるようになり、仕事に活かしたい!と思うようになったきっかけは、飲食店アルバイトでの経験です。「人」と「自分の好き」が実現できると思い、株式会社クラダシにジョインしまいした。「自分の選んだ道を自分の力で正解にする」という言葉は、クラダシの代表取締役社長CEOである河村さんから、最終面接にていただいた言葉です。この言葉は忘れず、働いていきます!

河村 晃平

早稲田大学政治経済学部卒業 2009年より総合商社勤務(中国駐在5年) 中国における自動車ディーラー事業投資及び管理に従事。 16年8月よりLoco Partners参画 Global事業部にて、海外事業提携責任者を経て、事業開発、人事部などの執行役員。 19年6月よりクラダシに取締役就任

【突破せよ】FY25の挑戦、再びモメンタムを生むために ―— クラダシCEO河村が語る、覚悟と進化の1年

河村 晃平さんのストーリー

森川 茉璃

幼い頃から「食」に関心があり、大学では栄養学を専攻。大学の講義やゼミナールでの活動を通してフードロスに触れ、何かできれば…と思い始めたのが第一歩でした。そのような思いの中、クラダシ出会い長期インターンとしてjoin。現在は内定者インターンとして日々成長するため奮闘しています!

「どんな経験ができる?」クラダシ長期インターンシップをのぞき見!

森川 茉璃さんのストーリー

岡村 薫

EY新日本有限責任監査法人でグローバル展開する大手自動車メーカー・サプライヤーを中心に監査業務に従事。他、内部統制支援業務、IFRS導入支援業務、上場準備会社の支援業務を実施。 株式会社クラダシでは、コーポレート業務(財務経理、法務総務、人事労務、内部監査、経営企画)の統括。

株式会社クラダシのメンバー

ワークライフバランスという言葉がありますが、私は「好き」を仕事にしていきたいと考えています。それが私にとっては「食」でした。 両親が飲食店経営をしていたことが理由で「食」に強く関心を持つようになりました。そこからフードロス問題を自分事として捉えるようになり、仕事に活かしたい!と思うようになったきっかけは、飲食店アルバイトでの経験です。「人」と「自分の好き」が実現できると思い、株式会社クラダシにジョインしまいした。「自分の選んだ道を自分の力で正解にする」という言葉は、クラダシの代表取締役社長CEOである河村さんから、最終面接にていただいた言葉です。この言葉は忘れず、働いていきます!

なにをやっているのか

クラダシは、「善いビジネスで、未来に実りを。」をミッションのもと、公益性と経済性の両立を追求するソーシャルインパクトカンパニーです。 2014年の創業以来、フードロス削減を目的としたECプラットフォーム「Kuradashi」を展開し、これまでに30,000トンを超える食品ロス削減、約150億円規模の経済効果を創出してきました。 現在は、ECプラットフォーム事業にとどまらず、食品メーカーや卸業者などの余剰在庫を解消する物流・BtoBソリューション事業へと拡大しています。 さらに、再生可能エネルギーの普及を阻む電力ロスの課題に対し、 系統用蓄電池を活用したエネルギーインフラ事業「Kuradashi Energy」を展開するなど、 食とエネルギーの二領域で、社会インフラの再構築に挑んでいます。 ] 今後、クラダシは、世の中に山積するさまざまな社会課題をビジネスの力で多角的に解決していくことで、日本一のインパクト企業グループを目指してまいります。 Kuradashi Food  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ フードロスを削減するECプラットフォーム「Kuradashi」 まだ食べられるのに廃棄される可能性のある商品を、おトクな価格で販売。サプライヤー(廃棄コスト削減)、消費者(おトクな買い物)、社会(寄付による支援)という「三方良し」を実現するECプラットフォームです。 ◆ BtoB支援「Kuradashi Stores」 「Kuradashi」で蓄積した販売データやノウハウを食品メーカー等に提供。 在庫最適化やブランディング支援など、BtoB向けのコンサルティング事業も展開しています。 その他、物流代行や商品開発サポートまで含めて関わっています。食品流通全体を俯瞰しながら、ロス削減と事業成長の両立を支援できる点が強みです。 Kuradashi Energy  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ 開発・EPC事業 蓄電池システムの開発から設計、調達、建設(EPC)までを一気通貫で担います。 系統連系や設備設計など専門性の高い工程を含め、蓄電池事業の立ち上げを実行面から支援しています。 ◆ アグリゲーション事業 複数の蓄電池を束ねて制御し、電力需給の調整や系統安定化に貢献します。 再生可能エネルギーの有効活用を支える仕組みとして、電力の安定供給を実現しています。 ◆ アセットマネジメント(O&M)事業 稼働後の蓄電池設備に対し、運用・保守・管理までを包括的に支援します。 長期的な安定稼働と資産価値の最大化を通じて、持続可能なエネルギー事業を支えています。 ◆ ファンド事業 蓄電池ファンドの組成・運用を通じて、事業開発に必要な資金面からも支援します。 投資と事業をつなぎ、蓄電池事業の拡大と社会実装を後押ししています。 ■日本郵政グループとの資本業務提携 2025年8月、日本郵政グループと資本業務提携を締結。 全国約24,000の郵便局ネットワークと強固な物流インフラを活用し、 「物流 × サステナブル消費」の新たなモデルを共創しています。 ・全国配送網の最適化・高品質化 ・郵便局店舗・ECサイトを活用した共同販売 ・冷凍宅食など新規サービスの共同開発 等
Kuradashi HP:https://kuradashi.jp/
一緒に働くメンバーです。平均年齢34.2歳(2025年6月時点)年齢関係なく活躍できるような社内環境、チームで成果を出せるようなコミュニケーション機会の充実を行っています。
2024年7月1日に、さらにクラダシを成長させるべく、10年にわたって代表取締役社長を務めた関藤竜也に代わり、取締役執行役員CEOの河村晃平が新社長に就任しました。
社内勉強会の様子です。常に学び成長しつづけるメンバーが多くいます。
2025年6月末時点でも464万トンもの食糧が捨てられています。
社会課題を解決しながら、事業としても成長する。これを当たり前にする。それがクラダシの挑戦です。

なにをやっているのか

Kuradashi HP:https://kuradashi.jp/

一緒に働くメンバーです。平均年齢34.2歳(2025年6月時点)年齢関係なく活躍できるような社内環境、チームで成果を出せるようなコミュニケーション機会の充実を行っています。

クラダシは、「善いビジネスで、未来に実りを。」をミッションのもと、公益性と経済性の両立を追求するソーシャルインパクトカンパニーです。 2014年の創業以来、フードロス削減を目的としたECプラットフォーム「Kuradashi」を展開し、これまでに30,000トンを超える食品ロス削減、約150億円規模の経済効果を創出してきました。 現在は、ECプラットフォーム事業にとどまらず、食品メーカーや卸業者などの余剰在庫を解消する物流・BtoBソリューション事業へと拡大しています。 さらに、再生可能エネルギーの普及を阻む電力ロスの課題に対し、 系統用蓄電池を活用したエネルギーインフラ事業「Kuradashi Energy」を展開するなど、 食とエネルギーの二領域で、社会インフラの再構築に挑んでいます。 ] 今後、クラダシは、世の中に山積するさまざまな社会課題をビジネスの力で多角的に解決していくことで、日本一のインパクト企業グループを目指してまいります。 Kuradashi Food  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ フードロスを削減するECプラットフォーム「Kuradashi」 まだ食べられるのに廃棄される可能性のある商品を、おトクな価格で販売。サプライヤー(廃棄コスト削減)、消費者(おトクな買い物)、社会(寄付による支援)という「三方良し」を実現するECプラットフォームです。 ◆ BtoB支援「Kuradashi Stores」 「Kuradashi」で蓄積した販売データやノウハウを食品メーカー等に提供。 在庫最適化やブランディング支援など、BtoB向けのコンサルティング事業も展開しています。 その他、物流代行や商品開発サポートまで含めて関わっています。食品流通全体を俯瞰しながら、ロス削減と事業成長の両立を支援できる点が強みです。 Kuradashi Energy  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ 開発・EPC事業 蓄電池システムの開発から設計、調達、建設(EPC)までを一気通貫で担います。 系統連系や設備設計など専門性の高い工程を含め、蓄電池事業の立ち上げを実行面から支援しています。 ◆ アグリゲーション事業 複数の蓄電池を束ねて制御し、電力需給の調整や系統安定化に貢献します。 再生可能エネルギーの有効活用を支える仕組みとして、電力の安定供給を実現しています。 ◆ アセットマネジメント(O&M)事業 稼働後の蓄電池設備に対し、運用・保守・管理までを包括的に支援します。 長期的な安定稼働と資産価値の最大化を通じて、持続可能なエネルギー事業を支えています。 ◆ ファンド事業 蓄電池ファンドの組成・運用を通じて、事業開発に必要な資金面からも支援します。 投資と事業をつなぎ、蓄電池事業の拡大と社会実装を後押ししています。 ■日本郵政グループとの資本業務提携 2025年8月、日本郵政グループと資本業務提携を締結。 全国約24,000の郵便局ネットワークと強固な物流インフラを活用し、 「物流 × サステナブル消費」の新たなモデルを共創しています。 ・全国配送網の最適化・高品質化 ・郵便局店舗・ECサイトを活用した共同販売 ・冷凍宅食など新規サービスの共同開発 等

なぜやるのか

2025年6月末時点でも464万トンもの食糧が捨てられています。

社会課題を解決しながら、事業としても成長する。これを当たり前にする。それがクラダシの挑戦です。

Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ 善いビジネスで 未来に実りを。 Good Business, Grows Tomorrow. 私たちの使命は善いビジネスをつくり、育てつづけること。 社会・環境・経済へ確かなインパクトをもたらすことで、実り豊かな未来を実現していきます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ 日本一のインパクト企業グループへ。 The Group for Impact. 私たちは”善いビジネス”が生み出す価値で、日本一を目指します。 課題が生まれたときに「クラダシならできる」と思ってもらえる実行力と信頼を積み重ね、社会・環境・経済の三つの領域で、真に必要とされるインフラのような企業グループへ成長していきます。 Social good から Social growth へ。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 社会には今、「資源の不均衡」という構造的な課題が広がっています。 食、エネルギー、物流、資源。 本来は十分に存在しているはずのものが、必要な場所に、必要な形で届かない。 この歪みこそが、フードロス、電力ロス、環境負荷といった多くの社会課題を生み出しています。 私たちは、フードロス削減を起点に、社会性・環境性・経済性を同時に成立させる「善いビジネス」を磨き続けてきました。 単なる課題解決にとどまらず、社会課題を“成長産業”へ転換する構造をつくり上げてきたことが、クラダシの原点です。 そして今、その成功体験を一過性の「点」で終わらせるのではなく、社会全体の構造を変える「面」へと広げるフェーズに入っています。 分断された資源の流れを再設計し、社会インフラとして実装することで、持続可能な成長の土台を築き、社会課題を前進させ続けるソーシャルグロースカンパニーとして、領域を越えた挑戦を加速させていきます。 ■CEOメッセージ クラダシは、「善いビジネスで、未来に実りを。」というミッションのもと、社会課題の解決を事業の中核に据え、公益性と経済性の両立を追求してきました。 フードロス削減を起点に、EC・物流・データを融合した独自モデルを構築し、ビジネス成長と社会的インパクトが同時に拡大する仕組みを実現しています。 現在は再生可能エネルギー領域にも挑戦し、電力ロスの解消を通じて、次の成長曲線を描いています。 フードロスから電力ロス、そして未解決の多様な課題領域へ。 日本一のソーシャルインパクト企業グループとして、公益性の高い市場で確かな経済性を持つ事業群を積み上げていきます。 共に働く仲間には、自ら選び取り、楽しみながら挑戦する姿勢と、誠実なプロフェッショナルであることを期待しています。

どうやっているのか

2024年7月1日に、さらにクラダシを成長させるべく、10年にわたって代表取締役社長を務めた関藤竜也に代わり、取締役執行役員CEOの河村晃平が新社長に就任しました。

社内勉強会の様子です。常に学び成長しつづけるメンバーが多くいます。

私たちは、 「善いビジネスで 未来に実りを。」 というミッションを、社会に実装しようとしています。 社会課題を構造から変え、 社会全体へインパクトを与える「面(Social growth)」をつくるためには、 理想だけでも、実行力だけでも足りません。 必要なのは、社会への志と、事業を非連続に成長させる冷静な戦略・実行力の両立です。 クラダシには、この二つを高いレベルで実践する仲間が集まっています。 私たちが大切にする5つのValue  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 5つのValueに集約されています。私たちは、このValueを日々実践することで、ミッションの実現を加速させています。 Dive in 前例を創ろう 私たちは、社会課題の解決に真正面から挑む企業です。 前例のない領域だからこそ、臆することなく一歩を踏み出し、 自ら新しい市場・仕組み・価値を切りひらいていく姿勢が不可欠です。 変化を恐れず、失敗を恐れず、大胆に挑戦し続けること。 夢中になれる熱量が、クラダシの“未来をつくる力”になります。 Speed Speed Speed 早く 速く 疾く 社会が求める変化のスピードは、年々加速しています。 スピードは私たちの重要な競争力であり、意思決定・実装・改善の歩みを誰よりも速く、 そして美しく整えていくことが価値を生みます。 ただ急ぐだけでなく、質を伴った高速な実行を徹底する。 その積み重ねが、クラダシのブランドと信頼を育てます。 Leverage 核心に迫ろう 私たちは“タスクを積み上げること”を目的に動くのではなく、 “本質的な価値にレバレッジをかけること”を起点に考えます。 社会的インパクト、事業の存在意義、顧客に提供すべき価値—— まず最も重要な核心をつかみ、その一点に最適な力を注ぐことで、 限られたリソースでも圧倒的な成果を生み出すことができます。 本質を見る力は、クラダシの成長の源泉です。 Ownership 未来を自分ごとに 自分が動けば社会は変わる。 クラダシで働く一人ひとりが、社会・顧客・仲間を“自分ごと”として 捉え行動することで、小さな変化が大きなインパクトへとつながっていきます。 Fun for All 明るく 楽しく 元気よく 全てのステークホルダーを尊重し、違いを受け入れ、支え合い、 困難な壁さえも、ワクワクしながら乗り越えていく。 この事業と未来に対して本気の“愛”があるからこそ、 私たちは明るく、楽しく、元気よく前に進むことができます。 “愛”が生むポジティブなエネルギーこそが、クラダシの文化です。 多様な専門性が集う、戦略的な組織  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 経営陣・メンバーには、総合商社、スタートアップ創業、監査法人、M&A、大手事業会社など、多様な分野のプロフェッショナルが集まっています。 「フードビジネスカンパニー」、「グリーンインフラカンパニー」というカンパニー制のもと、M&Aを含む新規事業への投資や、日本郵政グループとの資本業務提携による物流・販路のインフラ構築など、社会課題解決のプラットフォームとなるべく事業を多角的に拡大しています。 事業の成長が、そのまま社会インパクトになる仕組み  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ クラダシのビジネスモデルは、サプライヤー、消費者、そして社会の「三方良し」を実現する仕組みです。 「おトクな買い物が、社会を前に進める。」 Kuradashiの仕組みでは、購入金額の一部が、環境保護や災害支援などに取り組む団体への寄付に充てられています(累計支援額1.6億円 ※2025年6月時点)。 さらに「クラダシ基金」を設立し、地方農家の人手不足解消を目指す 社会貢献型インターンシップ「クラダシチャレンジ」や、フードバンク支援、学校でのSDGs教育など、事業で得た価値を社会へ還元する取り組みも、プロフェッショナルとして実行しています。 一緒に働くメンバー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 50名程度の組織で年代は20代~50代が在籍しています。(アルバイトやインターン含む) ほとんどが中途入社メンバーのため多様な考え方やバックグラウンドを持ったメンバーで構成されています。 member紹介記事:https://note.com/kuradashi 社風  ̄ ̄ ̄ 試行錯誤を繰り返しながらも常に新しいことにチャレンジしていくことを推奨するメンバーが多いです。社会課題という大きいテーマに向き合うが故に、自由度が高く個人の裁量が大きいですが、仕事を通して世の中のしくみを変えいきたいと思っている方にとってはとても合う社風だと感じております。

こんなことやります

〜専門スキルを事業成長につなげる〜 フードロス削減に挑むソーシャルビジネスを、組織の土台から支える仲間を募集します。 クラダシは、フードロスという社会課題に向き合い、EC事業を通じて解決を目指している会社です。社会性と事業性の両立を本気で追いかける、ソーシャルビジネスに取り組んでいます。 今回募集するのは、総務・労務を軸に、経理を含むコーポレート全体を横断しながら、事業と組織の成長を支えるポジション。単なるバックオフィス業務の担当ではなく、働く環境を整え、組織を強くし、経営を支えるコーポレート機能をつくっていく役割を担っていただきます。 【このポジションについて】 クラダシのコーポレートチームは、会社を裏側から支えるだけの組織ではありません。事業と組織の成長を支える土台を整え、経営がより良い意思決定をできる状態をつくる重要な役割を担っています。 クラダシは「両利きの経営」を軸に、既存事業と新規事業の両方を同時に成長させているフェーズです。だからこそ、総務や労務にも、日々の運用を正確に回す力だけでなく、変化に合わせて仕組みを整え、より良い組織運営を支える視点が求められます。 フードロス削減という社会課題に、事業として向き合う。 そのソーシャルビジネスを支えるコーポレートだからこそ、守りの実務だけでなく、会社を前に進める仕事まで担える面白さがあります。 【お任せしたいこと】 ・入退社手続き ・社労士との連携 ・社内イベントや組織活性化施策の企画 ・月次/年次決算業務 ・業務フロー改善 総務・労務領域を中心に担いながら、経理や経営管理の領域にも関わっていただきます。 日々の実務を回すだけでなく、業務プロセスの改善や仕組み化、部門横断での調整など、コーポレート全体をより強くしていく役割も期待しています。 将来的には、コーポレート責任者候補として、より広い範囲の体制づくりやマネジメントにも挑戦いただきたいと考えています。 【この仕事の面白さ】 ・総務労務の経験を、経営に近い仕事へ広げられる ・組織を整えることが、事業成長につながる ・守りだけでなく、改善や仕組みづくりにも関われる このポジションの魅力は、総務や労務の実務にとどまらず、経理や経営管理、組織づくりまで視野を広げられることです。会社全体を支える立場として、より大きな視点で仕事に向き合えます。 【組織について】 配属はコーポレート本部 経営管理部です。 経理、労務、総務、法務の担当者で構成されており、それぞれの専門性を活かしながら連携しています。 領域ごとに閉じるのではなく、必要に応じて横断しながらコーポレート全体を支えるチームです。 【こんな方とお会いしたいです】 ・総務や労務の経験を活かしながら、より広いコーポレート領域に挑戦したい方 ・制度運用や事務対応だけでなく、組織づくりにも関わりたい方 ・業務改善や仕組み化が好きな方 ・バックオフィスから経営や事業成長を支える仕事に関心がある方 ・社会課題の解決につながる事業を、コーポレートから支えたい方 ・将来的にコーポレート責任者や管理部門マネジメントを目指したい方 【最後に】 総務労務の仕事は、会社の土台をつくる仕事です。そしてその土台は、組織の成長や事業の前進を支える大切な力になります。 クラダシでは、その先にフードロス削減という社会的な意義があります。ソーシャルビジネスを支えるコーポレート担当として、日々の運用をきちんと回すだけでなく、より良い組織、より強い会社をつくっていきたい。 そんな思いがある方と、ぜひ一度お話ししたいです。エントリーお待ちしております!
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    会社情報

    2014/07に設立

    53人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都品川区上大崎3丁目2-1 目黒センタービル5階