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佐藤 彰太
好奇心、そして探究心 「本物」を理解し、追求する。 小学生の時に、友人の父親が作ってくれたおむすびの味に感動。 そこから料理人なると決めた心は一度も揺るがず、専門学校卒業後、地元のホテルに入社。 宴会・婚礼と幅広く経験を積む中で、フレンチに一生懸命になっている自分を見つける。 知らない味を知れることや食材の組み合わせで新しい味を生み出せることが、未知の世界に入り込む冒険のような感覚で楽しく夢中になる。もっと学びたいと思い、勢いとともに21歳の時に上京する。 その後、レストランで働くも結婚式場で働いていた時の感動を忘れられず転職を決意。 悩み、葛藤する中でCRAZYと出会う。 結婚式場の料理は大量生産だからできないと思い込んでいた様々な諦めから開放され、それをやってのける姿勢、まさにクレイジーなチームに共鳴し、参画を決意。結婚式場の料理の概念を変えてくれたこの場所から、多くの方に「美味しい」という幸せを届けていきたい。
稲葉 晋一
根っからの「食」家系 食を考え食を創る人生を愉しむ 中華屋と佃煮屋を経営する祖父、洋食屋を経営する父。産まれた頃から料理が身近にあった。 中学になると父の店を手伝うように。ハンバーグを練ったり、エビフライの下処理をしたり。 職人気質な父の背中を横に、自然と自分も料理人になる道を歩んでいった。 料理人としての下積み時代は、街場のフレンチレストランで基礎を徹底的に教え込まれ、「あそこのお店のあれが美味しい」と言われるような誰かの記憶に残る料理を提供するために日々奮闘。 CRAZYに入社したのはヘッドシェフである布施の一皿に惚れて。面白い料理だと思った。こんな料理に出会ったのは料理人人生で初めてだった。布施からのバトンを受け、佐藤と共にメニュー開発をする日々。 これまでの経験を活かしながら、自分のアイディアを取り入れ、挑戦できる毎日に感謝が尽きない。 今がとても楽しい。CRAZYらしい、IWAIらしい料理をこれからも追求していく。 座右の銘はなんとかなる。なんでもかかってこい。
IWAI OMOTESANDO / CRAZY GRANDE MAISON / MARINE TOWER WEDDING ーお祝いで人と人とがつながる場所。必要なものがていねいに形つくられている空間設計と、自分の人生を愛し、大切な人を再認識できるプロセス、会話が自然に生まれる、ストーリーのあるコンテンツ。お祝いを通じて、人と人とをつなぐ特別な空間と時間を提供してます。
CELEBRATION for Allー「すべての人に等しくお祝いを」をコンセプトに掲げ、さまざまなマイノリティを持った方々に結婚式をはじめとした人生を祝う機会を提供するプロジェクト。
CRAZYのお昼ごはんー創業当時、代表森山の日課は社員のためのお米を炊くことでした。食事を囲む時間は、仕事の役割から離れ、一人の人として仲間と繋がる時間。CRAZYのカルチャーの根源は、一人の人間としてより良く生きる、style for Earthという理念に基づいています。
コロナ禍を経て2023年から復活した全社員合宿。自然の中で語らいながら、自分と向き合い、仲間と向き合い、共に人間的成長をする大事なカルチャーイベントとなっています。
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