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社会課題を構造的に伝えるメディア事業の学生ライター募集!

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on 2026/04/14

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社会課題を構造的に伝えるメディア事業の学生ライター募集!

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東 憲吾

1994年生まれ。 2014年に専門学校名古屋スクールオブビジネスを卒業後、名古屋のデザイン会社にてライター/コピーライターとして勤務。 2020年に株式会社Ridiloverに入社。オンラインコミュニティ「リディ部」のマネージャーを務めた後、現在はメディア事業「リディラバジャーナル」のコンテンツ作成を担当している。

片山 壮平

岡山県出身 場所:岡山市→山口市→岡山市→町田市→市ヶ谷→姫路市→藤沢市→御茶ノ水→横浜市の自宅でフルリモート 3人の子どもたちに働く大人・学ぶ大人として背中を見せながら、自分も新しいことにチャレンジし、成長も図りたいと考えています。

行政と連携して、手応えのある仕事を。官民連携のリアルを担当者に直撃!

片山 壮平さんのストーリー

株式会社Ridiloverのメンバー

1994年生まれ。 2014年に専門学校名古屋スクールオブビジネスを卒業後、名古屋のデザイン会社にてライター/コピーライターとして勤務。 2020年に株式会社Ridiloverに入社。オンラインコミュニティ「リディ部」のマネージャーを務めた後、現在はメディア事業「リディラバジャーナル」のコンテンツ作成を担当している。

なにをやっているのか

私たちリディラバは、「社会課題を、みんなのものに。」をスローガンに、社会課題が解決されやすい世の中を目指して様々な事業を行っています。 具体的に、リディラバでは社会課題が生まれてから解決されるまでを、次の3ステップで考えています。 ①誰かの困りごとを見つける「問題の発見」 ②見つけた問題を多くの人に届け、関心を持ってもらう「社会化」 ③高まった関心を政策や事業によって解決する「資源投入」 この3ステップに対応し「問題の発見」「社会化」を担うメディア事業、「社会化」を担う研修・修学旅行事業、「資源投入」を担う省庁・企業向け事業などを行っています。 今回募集するインターンでは、メディア事業の一環として取り組んでいる社会課題専門webメディア「リディラバジャーナル(https://journal.ridilover.jp/)」を運営する事業で、関連コンテンツの記事入稿、SEO(検索エンジンでサイトを見つけてもらいやすくする工夫)を意識した文章の編集・改善などを行います。 単なる作業ではなく、「どんな言葉なら社会課題に向き合うことの大切さが伝わるか」を考えながら発信する仕事です。 社会課題の複雑な構造を紐解くリディラバジャーナルをより多くの人に知ってもらい、課題の関心の輪を広げることに興味がある学生の方は必見です!
リディラバジャーナル編集長の安部敏樹

なにをやっているのか

私たちリディラバは、「社会課題を、みんなのものに。」をスローガンに、社会課題が解決されやすい世の中を目指して様々な事業を行っています。 具体的に、リディラバでは社会課題が生まれてから解決されるまでを、次の3ステップで考えています。 ①誰かの困りごとを見つける「問題の発見」 ②見つけた問題を多くの人に届け、関心を持ってもらう「社会化」 ③高まった関心を政策や事業によって解決する「資源投入」 この3ステップに対応し「問題の発見」「社会化」を担うメディア事業、「社会化」を担う研修・修学旅行事業、「資源投入」を担う省庁・企業向け事業などを行っています。 今回募集するインターンでは、メディア事業の一環として取り組んでいる社会課題専門webメディア「リディラバジャーナル(https://journal.ridilover.jp/)」を運営する事業で、関連コンテンツの記事入稿、SEO(検索エンジンでサイトを見つけてもらいやすくする工夫)を意識した文章の編集・改善などを行います。 単なる作業ではなく、「どんな言葉なら社会課題に向き合うことの大切さが伝わるか」を考えながら発信する仕事です。 社会課題の複雑な構造を紐解くリディラバジャーナルをより多くの人に知ってもらい、課題の関心の輪を広げることに興味がある学生の方は必見です!

なぜやるのか

リディラバジャーナル編集長の安部敏樹

リディラバは、2009年に学生団体として活動を開始しました。 「社会課題は、当事者だけでは解決できないからこそ『社会』課題。 にも関わらず、当事者でない人が課題を知り、行動することが難しい」 という問題意識を起点に、社会課題の現場に直接足を運ぶ「スタディツアー」を実施。これまで、累計10000人以上の方を課題の現場にお連れしてきました。 数多くのツアーを重ねる中で、 当事者として課題に苦しむ人たちの声や、解決に取り組む現場の声を、ツアーに参加していない人にも届けられたら、社会課題に関心を持つ人は増えるのではないか。 様々な課題の現場を訪れたからこそ見えてくる、課題どうしの繋がりや、課題の全体像をわかりやすく伝えられたら、「難しい」「関係ない」と敬遠されていた社会課題は「面白い」「私にも関係ある」に変わるのではないか。 と考え、課題の現場と全体像を多くの人に知ってもらうため、webメディア「リディラバジャーナル」の運営をスタートしました。 多くの人が社会課題を知って関心を持ち、その関心によって政治や企業の取り組みが変わり、課題解決が推進される。そんな流れを生み出すメディアを目指して、様々な社会課題を発信しています。 創刊の背景や目指す姿など、リディラバジャーナルの詳細はこちらの編集長メッセージをご覧ください https://journal.ridilover.jp/users/lp また、リディラバでは、設立当初から学生が事業の推進に大きく関わってきました。「大学生だから」という理由だけで、できないことはないと考えています。 そのため、社員採用を始めてから10年以上経った今でも、学生インターンが極めて強い主体性を持って事業を牽引しています。 「社会課題とビジネスをつなげる仕事がしたい」 「将来のキャリアを描きたい」 「難しい領域にチャレンジしたい」 そんな思いを持つ学生の皆さんのエントリーをお待ちしています。

どうやっているのか

リディラバは、代表以下、社員30名、インターン4名、業務委託・プロボノメンバー16名、嘱託社員7名の体制です。 また、フレックス勤務で、かつリモートであるため、個人の状況に合わせた働き方が可能です。 授業の合間の数時間を活用したり、授業終了後の夜の時間から始業するなど、柔軟な勤務で活躍している学生インターンも多数おり、個々人のスケジュールに合わせた働き方ができます。 社名である「Ridilover」は「Ridiculous Things Lovers(バカバカしいことを愛してる人たち)」の略称です。 「社会課題」は重く難しい領域というイメージを持たれがちですが、実際に課題解決の現場に行ってみると、確かに状況は重くとも、未来に向かって前向きに楽しく活動する中で事業上・課題解決上のインパクトを出している現場が非常に多いです。 社会課題というテーマを扱うからこそ、私たちリディラバメンバーがまず誰よりもポジティブに未来志向で現実を捉え、時にバカバカしさも大事にしながら日々仕事することで、「社会課題って面白そう、楽しそう、自分も関わってみたい」と思える仲間を増やそうとしています。

こんなことやります

【入社後の流れ】 ▽ 入社後 ・AIを使ったSEO記事の作成(AIを利用した記事案作成、ファクトチェックと推敲、事例の挿入など) ・ワードプレスへの入稿作業 ▽ 希望に応じて ・SEOの基礎やリサーチ、SNSマーケ、PR、UI/UX改善もレクチャー可能 以上の他、本人の希望次第で色々なことに挑戦できる環境です! マーケティング・SEOを専門とする社員にいつでも質問ができます。 また、同業務内容のインターンも在籍しています。 インターン同士の交流機会も定期的にあります! 【経験できること】 ・コンテンツ制作 社員の指導のもと、マーケティングを意識したコンテンツの制作を行っていただきます! ・やりたいことになんでも挑戦 入社後は記事の作成が中心になりますが、本人の希望に応じて様々なことに挑戦できる環境です! 【こんな方におすすめ】 ・コンテンツ制作が好き ・将来的にマーケティングやPR、コンサルタントがやりたい 【応募条件】 <必須条件> ・自分のタスクを責任をもって最後までやりきれる ・大学1~3年生(学部4年生、大学院生は応相談) ・半年以上の長期で勤務が可能な方 ・平日(月~金)のうち、月平均50時間程度の活動が可能な方(もちろん相談可) ・ご自身のPC端末があり、 ITツール(例:Googleドライブ, MSオフィス, zoomなど)を日常的に使える方 ・基本はオンライン可ですが、業務開始後の研修は出社 <歓迎条件> ・1年以上の長期で勤務が可能な方 ・社会問題への関心 ・タイピングが難なくできる ・GeminiやChatGPTが使える ・ワードプレスなどのCMS使用経験あり より詳しい内容は、カジュアル面談にてお話させていただければと思います!
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    会社情報

    2009/09に設立

    35人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都文京区本郷3-9-1 井口ビル2階