400万人が利用するビジネスSNS

  • WEBデザイナー
  • NEW

コードを書くだけが価値じゃないと気づいたエンジニアへ

WEBデザイナー
中途
NEW

on 2026/05/11

27 views

0人がエントリー中

コードを書くだけが価値じゃないと気づいたエンジニアへ

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

榊原 瑞樹

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

榊原 瑞樹さんのストーリー

小島 太郎

大学在学中に創業時の株式会社ガイアックスに参画。 システム部門の責任者として事業に携わり上場を経験。 株式会社エス・エム・エスのシステム部門立ち上げを担い上場を経験。 その後、株式会社ミノタウロスを設立。 当社より今後の自社サービス開発へのアドバイザーとして就任依頼があり、2017年04月より就任。

伊藤 沙央里

飲食業からアパレルまで幅広く事業活動を行っている。医療から芸能まで幅広い人脈を持つ。

株式会社ストラテジーアンドパートナーのメンバー

IT業界へは社員5名の会社に入社し、半年でPM、2年後役員就任、人事・営業の責任者として100名越えの組織まで拡大しました。 社員の福利厚生目的で飲食業を開始したのですが、〇様のブランチ系TV番組に取り上げられ、人気が爆発し社員が利用できない本末転倒な状況に。 大手飲食系ランキングサイトにて「渋谷・居酒屋」の検索キーワードで1位を獲得。 店舗が安定運営に入った段階で代表を交代し、Saasベンチャーとのアライアンスや新規ビジネスモデル構築など様々な分野で収益構造を作る。企業は「人」次第で成長すると自認し、新たなサービスを作るため2013年独立。
【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

【代表インタビュー】ストラテジーアンドパートナーの生い立ち、未来、採用について

なにをやっているのか

戦略から実装まで一気通貫で。「動くプロダクト」を、ビジネスの文脈ごと設計するチームです。 私たちストラテジーアンドパートナーは、コンサルティングとエンジニアリングを掛け合わせたハイブリッド組織です。「UIを綺麗にする」でも「システムを動かす」でもなく、クライアント企業の経営課題を起点に、ユーザーが自然と使いたくなるプロダクトを一気通貫で設計・実装することを生業にしています。 現在関わっている領域は、在庫管理・EC・BtoCマッチングなど多岐にわたります。共通しているのは、どのプロジェクトも「デジタル化すること」が目的ではなく、「現場の人間が本当に使える状態にすること」が求められているという点です。大手企業の基幹システム刷新であれば、何百人もの現場スタッフが毎日触れるUIを設計します。新規事業のプロトタイプ開発であれば、ビジネスモデルの仮説を検証するための最小限の実装を、スピード重視で形にします。どちらも、表面上の完成度より「使われるか・伝わるか」を最優先にしています。 副業メンバーには、特定プロジェクトのフロントエンド実装を軸に、UX改善の提案まで幅を広げてもらいます。「言われた画面を作る」のではなく、「この画面で本当に伝わるのか」を問いながら手を動かすことが、このチームのスタンダードです。週1〜2日という限られた時間の中でも、プロジェクトの上流から関わる機会があるのが、私たちの現場の特徴です。 基幹システムのUI/UX設計 新規事業プロトタイプ開発 ユーザー行動分析・グロースハック 在庫管理 / EC / BtoCマッチング 私たちが手掛けるプロジェクトのパートナー企業は、それぞれの業界のトップランナーです。大企業のDX推進担当者と直接議論し、エンドユーザーの行動データを見ながら改善仮説を立て、それを実装で検証する——そのサイクルに、副業メンバーも正社員と同じ立場で参加します。「副業だから周辺作業だけ」という関わり方はありません。プロジェクトの一員として、成果に責任を持つポジションです。
広々とした休憩スペース
開発に集中出来る環境があります!
雑談も活発です。
細かいアウトプットを重要視してます
広々としたオフィス

なにをやっているのか

広々とした休憩スペース

戦略から実装まで一気通貫で。「動くプロダクト」を、ビジネスの文脈ごと設計するチームです。 私たちストラテジーアンドパートナーは、コンサルティングとエンジニアリングを掛け合わせたハイブリッド組織です。「UIを綺麗にする」でも「システムを動かす」でもなく、クライアント企業の経営課題を起点に、ユーザーが自然と使いたくなるプロダクトを一気通貫で設計・実装することを生業にしています。 現在関わっている領域は、在庫管理・EC・BtoCマッチングなど多岐にわたります。共通しているのは、どのプロジェクトも「デジタル化すること」が目的ではなく、「現場の人間が本当に使える状態にすること」が求められているという点です。大手企業の基幹システム刷新であれば、何百人もの現場スタッフが毎日触れるUIを設計します。新規事業のプロトタイプ開発であれば、ビジネスモデルの仮説を検証するための最小限の実装を、スピード重視で形にします。どちらも、表面上の完成度より「使われるか・伝わるか」を最優先にしています。 副業メンバーには、特定プロジェクトのフロントエンド実装を軸に、UX改善の提案まで幅を広げてもらいます。「言われた画面を作る」のではなく、「この画面で本当に伝わるのか」を問いながら手を動かすことが、このチームのスタンダードです。週1〜2日という限られた時間の中でも、プロジェクトの上流から関わる機会があるのが、私たちの現場の特徴です。 基幹システムのUI/UX設計 新規事業プロトタイプ開発 ユーザー行動分析・グロースハック 在庫管理 / EC / BtoCマッチング 私たちが手掛けるプロジェクトのパートナー企業は、それぞれの業界のトップランナーです。大企業のDX推進担当者と直接議論し、エンドユーザーの行動データを見ながら改善仮説を立て、それを実装で検証する——そのサイクルに、副業メンバーも正社員と同じ立場で参加します。「副業だから周辺作業だけ」という関わり方はありません。プロジェクトの一員として、成果に責任を持つポジションです。

なぜやるのか

細かいアウトプットを重要視してます

広々としたオフィス

「使いにくいデジタル」が、まだ日本の現場にあふれている。それを変えることが私たちの仕事です。 AIツールの進化が加速するなかで、エンジニアの役割は静かに変わり始めています。コードを書く速度はツールが補い、ある程度の実装であれば経験の浅い人でも形にできる時代になりました。そんな状況を横目に見ながら、「では自分の価値はどこにあるのか」と考えているエンジニアは、決して少なくないはずです。 私たちがこの事業を続けている理由は、シンプルです。世の中のデジタルサービスの多くは、まだ「作られた側の論理」で動いています。開発者にとって整合性が取れていても、使う人間にとっては意味がわからない。企業の基幹システムでも、消費者向けのアプリでも、「なぜこんなに使いにくいのか」と感じた経験は誰にでもあるはずです。 私たちが問い続けているのは、「なぜこのUIはユーザーに伝わらないのか」「どこで離脱が起きているのか」という問いです。技術だけでは答えが出ない、ビジネスの構造と人間の行動が交差する地点。そこに、エンジニアとしての次の武器があると考えています。 UI/UXという言葉は広まりましたが、「ビジネス構造を理解した上でのUI/UX設計」ができる人材はまだ圧倒的に少ない。デザインの文脈だけで語られることが多いですが、本質はもっと上流にあります。なぜこの機能が必要なのか、誰がどんな状況で使うのか、ビジネスとしてどこを最適化したいのか——その問いに答えられるエンジニアが、次の時代に求められる人材だと私たちは考えています。 私たちの組織は、その「問いを立てる力」を実務の中で鍛えられる場所として機能しています。コンサルタントとエンジニアが同じプロジェクトで議論するからこそ、実装の判断がビジネスの文脈と切り離されない。副業という形で参加するメンバーにとっても、本業では得にくい視点と経験が積み重なる環境です。

どうやっているのか

開発に集中出来る環境があります!

雑談も活発です。

副業メンバーを「お手伝い」として扱わない。プロとして、上流から議論するチームです。 多くの副業案件が「決まったタスクをこなす人」を求めているのに対して、私たちは最初から違うスタンスを取っています。副業メンバーも、プロジェクトの設計段階から意見を出す存在として扱います。「この画面遷移は本当に正しいか」「ここでユーザーが迷わないか」——そういう問いを投げかけられる人間を、私たちは必要としています。 働き方はフルリモート・フルフレックスです。ただし、これは「好きな時間に好きなだけ働ける」という意味ではありません。成果に責任を持ちながら、最も生産性の高い環境と時間帯を自分で選ぶ、という意味です。週1〜2日のコミットの中で、いかに質の高いアウトプットを出すか。そのための自律性を、チーム全体が持っています。 稼働目安 週1〜2日フルリモート 技術スタック React / Vue.js / Next.js / TypeScript 技術選定 エンジニア主体でプロジェクトごとに決定 技術選定はエンジニアが主体となって行います。React・Vue.js・TypeScript・Next.jsなど、プロジェクトの性質に合わせて最適なスタックを選ぶ。ただ「使える」だけでなく、「なぜこの技術を選ぶのか」を言語化できることが、このチームでは評価されます。理由のない技術選定は、ここでは通じません。逆に言えば、根拠を持って主張できれば、副業メンバーであっても技術の方向性を動かすことができます。 正社員と副業の間に、情報格差も評価格差もありません。プロジェクトのSlackチャンネルには全員が入り、クライアントとのやりとりの文脈も共有されます。「副業なので細かいことはわからなくて」という立場を許容しない、という意味ではなく、それだけのコンテキストを渡す責任をチーム側が持つ、ということです。あなたが出した提案が、そのままクライアントへの提言に反映されることも珍しくありません。 「副業なのに、こんなに上流から関われるとは思っていなかった」——実際に参加したメンバーから、繰り返し聞く言葉です。週1〜2日でも、プロジェクトの骨格に触れられる。それがこのチームの密度です。

こんなことやります

UI/UXエンジニア(副業・業務委託)——実装の先にある仕事を、一緒にやります。 このポジションは、実装タスクだけを切り出した仕事ではありません。「なぜこの画面か」を考えながら手を動かし、その判断をクライアントや他のメンバーに説明できる人を探しています。実装力はすでにある。次は何を武器にするか——そういう問いを持っている人に、最も向いている環境です。 主な業務内容 Webアプリ・モバイルアプリのフロントエンド実装 Figmaのデザインを受け取るだけでなく、設計段階からの関与も歓迎。「この設計で本当に伝わるか」を問いながら実装する仕事です。 ユーザー行動データをもとにしたUX改善提案 「動くから正解」ではなく「使われるか」を問い続ける。ヒートマップや離脱ポイントの分析から改善仮説を立て、実装で検証するサイクルに参加します。 プロトタイプ開発と技術的根拠の言語化 新規事業の仮説検証フェーズでは、スピードと説明可能性の両立が求められます。なぜこのアーキテクチャか、を説明できることが評価される環境です。 クライアントへの改善提案・レビュー参加 副業メンバーも、クライアントとの議論の場に立つことがあります。技術の言葉だけでなく、ビジネスの文脈で話せることが、ここでの成長につながります。 こんなスキル・経験があると話が早いです ・React・Vue.js・Next.jsいずれかの実務経験(2年以上が目安) ・UIの意図を言語化できる——「なぜこのデザインか」を説明できる ・Figmaを読んで実装に落とせる、またはプロトタイプを自分で作れる ・実装とUXの両方に関心があり、どちらかに閉じない視点を持っている こういう人と一緒に働きたい ・「コードを書く」の次を探しているエンジニア ・実装力はある。でも次の武器が何かわからない——そういう人こそ、このチームの現場で答えが見えてきます。 ・本業では触れない「上流の設計」に副業で挑戦したい人 ・週1〜2日で、ビジネス構造から考えるUX設計を経験できます。本業に戻ったときの視点が変わります。 ・将来フリーランス・独立を視野に入れている人 ・提案力・言語化力・クライアントとの対話。独立後に必要になるスキルが、副業の中で自然に鍛えられます。 AIの進化を脅威ではなく、武器として使いたい人 私たちのチームでは、AIツールを積極的に活用しています。「AIに置き換えられる仕事」ではなく、「AIを使って人間にしかできない問いを立てる仕事」を一緒にやりましょう。 まずカジュアルに話しましょう。「副業するかまだ決めていない」で大丈夫です。 あなたの今の仕事・スキル・これから試したいことを聞かせてもらえれば、どんな関わり方ができるか一緒に考えます。選考の前に、現場の実態をそのままお伝えします。
1人がこの募集を応援しています

1人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2013/08に設立

12人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都渋谷区東1-4-1 尚豊ビル605