400万人が利用するビジネスSNS
杉山 果那
ご興味を持っていただき、ありがとうございます。 【私ってこんな人】 徹底したユーザー視点をもった、ビジネスを語るUIUXデザイナーです。 責任感がつよく、最後まで諦めずにやり遂げる力と、コミュニケーション能力や素直さをよく評価されます。 チームで働くことが好きです。 【私の強み】 ①ステークホルダー(お客様・一緒に働くメンバー・地域社会など)のニーズや期待を理解し、みんなの視点で考えるUIUX設計 ②プロジェクトを円滑に進めるための、チームのハブになれるコミュニケーション能力 【やってきたこと】 私は、本業では女性のゴルフウェアのセレクトショップのECサイトに携わっています。 ユーザーの気持ちを理解するためには、どういうチャネルから入って、サイト内のどこを辿り、どう購入まで辿り着き、なぜ再びサイトへ訪れてくれたのか、を全て理解する必要があると考えています。そのため、自分の領域に囚われずに、WEB広告マーケティング、SEO対策、SNSマーケティング、販促PR企画、イベント企画、サイト改善(ABテストなど)、ユーザーリサーチ、CJM作成、ECサイトのデザイン刷新など幅広い分野に携わり、全て線として捉えたUIUX改善を行っています。 また、兼業でtoG向けWEBアプリの開発にも携わっています。そこではリードデザイナーとして、WEBアプリのUIUX設計、紙媒体、メンバーのマネジメントや、プロジェクトの予算管理、デザイン分野の意思決定をしています。10人(PdM・エンジニア・データなど)ほどのチームで各プロジェクトを遂行しています。これまで8つほどのプロジェクトに携わりました。幅広い経験をしてきたからこそ、各領域のメンバーの意見をよく理解することができ、共通言語で物事を話すことができます。チームメンバーの「こうしたい」の落とし所を探してデザインをしていくことが得意です。 フリーランスとして、LPデザインやKPI達成に向けたWEBコンサルも経験しております。
小林 一樹
株式会社スタジアム取締役 として、クリエイターを支援する「FANTS」のプロダクトマネージャーをしています。 1976年生。愛知県出身。名古屋工業大学、北陸先端科学技術大学院大学を卒業。 2001年 ヤフー株式会社の新卒一期生として入社し、チャットやゲームなどの開発に従事。 2006年 グリー株式会社に入社。執行役員 VPoEとして 同社の創業期において開発部門のマネジメントを行う。 2013年 エイチーム株式会社に入社。グループ会社のエイチームライフスタイルにて新規事業立ち上げなどを行う。 2016年8月 株式会社スタメンの創業に参画。取締役CTOとして、サービスの開発およびマネジメントを行う。 2020年3月 取締役CTO から 常務取締役VPoEに。 プロダクト部長 兼 プロダクトマネージャー として、エンジニア&デザイナーの組織運営、プロジェクト及びプロダクトマネジメントに従事する。 2023年3月 スタメンのグループ会社として設立された株式会社スタジアムの取締役CTOに就任。4人目のエンジニアとして、組織とプロダクトの成長に従事。2024年1月 取締役VPoE に就任、CTOを伊藤に交代。2026年からはVPoEを退任し、取締役として組織全体の運営及び、 FANTS の企画・運営を行っています。
世の中に、一つでも多くのコミュニティを創り出すために、スタジアムのCTOに就きました
小林 一樹さんのストーリー
私達は、社員数約40名のスタートアップです。一人ひとりが主体性を持ち、まずは挑戦してみる精神を大事にしています。経営視点を持ちながら日々の業務をすることで大きく成長してきた社員が多く在籍しています。
オンラインコミュニティを運営するプラットフォーム「FANTS」の運営をしています。FANTSのサービス内容はシステムの提供に留まらず、プロデュースも実施することで、オンラインコミュニティを成功に導きます。
私たちは上場会社から分社化し、2023年1月から始動したITスタートアップ企業です。『めぐる情熱で組織とひとが輝く世界をつくる。」という理念でオンラインコミュニティプラットフォームアプリ「FANTS(ファンツ)」を通じて、世の中に一つでも多くのコミュニティをつくりだす挑戦をしています。
スタジアムの経営陣は、20代からIT企業での経営を行い、親会社であるスタメンでも創業期を役員として支えてきた、実績・経験とも豊富なメンバーで構成されています。優秀で熱いメンバーが多数在籍しておりますので、大きな成果を上げて自分の可能性を最大限高めていきたい方にはピッタリの環境です。
メンバーの判断軸となる行動指針を3つ策定し、会社の価値観を共有しています。
スタジアムでは、今までに多くのスターが生まれ、新たな歴史が誕生してきました。そこに筋書きはなく、そのドラマの証人となるために、多くの人が足を運びます。スタジアムは、そうした人たちの地響きのような歓声から生まれる一体感が生まれる場所です。
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