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住む場所を選ばない働き方を実現|自社プロダクトとラボ型で経験の幅を広げよう

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on 2026/04/27

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住む場所を選ばない働き方を実現|自社プロダクトとラボ型で経験の幅を広げよう

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高崎 健太郎

株式会社アクティア取締役COO。 モデル駆動型開発エヴァンジェリストとして、要件定義〜分析・設計〜実装までを「モデル」でつなぎ、ビジネス価値を最短距離でシステムに落とし込むことを仕事にしています。 キャリアの出発点は大手メーカー系列のSE。公共系が中心の会社の中で産業系(民間)の現場を経験しつつ、「ビジネスに効くシステム」を作りたい思いを強くしました。その中で、ベンチャー企業へ手伝いに行って開発支援ツール開発のプロジェクトを経験したり、サン・マイクロシステムズでの Java や設計、アーキテクチャのインストラクター、金融系 SIer での FX システム開発マネージャーなどを経て、2013年にモデル駆動型開発へ共感しアクティアへ参画しました。 私が設計でこだわるのは「背景と全体像を捉える」「認識を共有する」「将来を見据える」。 設計は、様々なつながりを築くことだと考えています。 RDRA や匠Method などのモデリングも、実務とコミュニティの両方で推進中。 目標は、モデル駆動型開発を確立させ、開発の効率化を実現し、炎上プロジェクトを無くすことで、苦しいプロジェクトから解放される人を増やすことです。

アクティア 採用担当

株式会社アクティアの採用担当です。

大島 則人

翠簾野 猛

株式会社アクティアのメンバー

株式会社アクティア取締役COO。 モデル駆動型開発エヴァンジェリストとして、要件定義〜分析・設計〜実装までを「モデル」でつなぎ、ビジネス価値を最短距離でシステムに落とし込むことを仕事にしています。 キャリアの出発点は大手メーカー系列のSE。公共系が中心の会社の中で産業系(民間)の現場を経験しつつ、「ビジネスに効くシステム」を作りたい思いを強くしました。その中で、ベンチャー企業へ手伝いに行って開発支援ツール開発のプロジェクトを経験したり、サン・マイクロシステムズでの Java や設計、アーキテクチャのインストラクター、金融系 SIer での FX システム開発マネージャーなどを経て、2013...

なにをやっているのか

私たちは、技術へのプロフェッショナルな姿勢を大切にしながら、IT戦略の最上流から参画し、顧客の事業成長を技術の力で牽引しています。 ▍Javaの専門性と、サービス開発を加速させる支援  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Java(Spring Boot)に戦略的な強みを持っています。 徹底的に蓄積された開発知見を武器に、複雑な業務ロジックにも耐えうるアプリケーションを構築。 直近ではVue.jsやReactなどのSPA技術も積極的に活用しています。 一次請け(直取引)比率は95%。 単なる受託に留まらず、顧客のパートナーとしてサービスそのものを共に創り上げていく環境です。 ▍自社プロダクト×開発支援の好循環  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自社サービス『CRAFT BLOCKS』と、長年培った開発支援を組み合わせ、顧客のDXを支援しています。 現場で得た知見をプロダクトへ反映し、進化したプロダクトがさらに支援の質を高める。 この「独自の好循環」こそが、アクティアの提供価値の源泉です。 ▍アクティアが大切にしているスタンス  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■直接対話から生まれる価値 エンドユーザーと直接対話し、業務の本質を理解した上で設計に落とし込むスタイルを徹底しています。「なぜこれを作るのか」という目的から深く関与できる環境です。 ■ラボ型契約による質の高い開発 多くのプロジェクトにおいてラボ型契約(準委任契約)を採用しています。 納期のプレッシャーだけに追われるのではなく、技術的な品質追求や働き方の安定を両立させながら、継続的に顧客の事業を支援することが可能にしています。 ▍AI技術の利活用と、顧客との共同探索  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 昨今のAI技術の台頭に対しても、私たちは「実用性」と「本質」の観点から向き合っています。 定型的なタスクへのAI活用はもちろんのこと、現在は顧客と共に「AIをいかにビジネスの核心に組み込めるか」を模索するようなプロジェクトも進行中です。 正解が定まっていない領域だからこそ、顧客と伴走しながら技術的な可能性を地道に探求していく。 そんな姿勢を大切にしています。

なにをやっているのか

私たちは、技術へのプロフェッショナルな姿勢を大切にしながら、IT戦略の最上流から参画し、顧客の事業成長を技術の力で牽引しています。 ▍Javaの専門性と、サービス開発を加速させる支援  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ Java(Spring Boot)に戦略的な強みを持っています。 徹底的に蓄積された開発知見を武器に、複雑な業務ロジックにも耐えうるアプリケーションを構築。 直近ではVue.jsやReactなどのSPA技術も積極的に活用しています。 一次請け(直取引)比率は95%。 単なる受託に留まらず、顧客のパートナーとしてサービスそのものを共に創り上げていく環境です。 ▍自社プロダクト×開発支援の好循環  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自社サービス『CRAFT BLOCKS』と、長年培った開発支援を組み合わせ、顧客のDXを支援しています。 現場で得た知見をプロダクトへ反映し、進化したプロダクトがさらに支援の質を高める。 この「独自の好循環」こそが、アクティアの提供価値の源泉です。 ▍アクティアが大切にしているスタンス  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■直接対話から生まれる価値 エンドユーザーと直接対話し、業務の本質を理解した上で設計に落とし込むスタイルを徹底しています。「なぜこれを作るのか」という目的から深く関与できる環境です。 ■ラボ型契約による質の高い開発 多くのプロジェクトにおいてラボ型契約(準委任契約)を採用しています。 納期のプレッシャーだけに追われるのではなく、技術的な品質追求や働き方の安定を両立させながら、継続的に顧客の事業を支援することが可能にしています。 ▍AI技術の利活用と、顧客との共同探索  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 昨今のAI技術の台頭に対しても、私たちは「実用性」と「本質」の観点から向き合っています。 定型的なタスクへのAI活用はもちろんのこと、現在は顧客と共に「AIをいかにビジネスの核心に組み込めるか」を模索するようなプロジェクトも進行中です。 正解が定まっていない領域だからこそ、顧客と伴走しながら技術的な可能性を地道に探求していく。 そんな姿勢を大切にしています。

なぜやるのか

▍3つのティアを活性化し、本質的な価値を届ける  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ アクティアという社名には、「組織基盤、従業員、そして顧客や社会という“3つの層(ティア)”を活性化(Activate)したい」という想いを込めています。 技術を通じてこの3つが共に高まり、循環していく状態を創り出すことが、私たちの存在意義です。 ▍自律した「ギア」が噛み合い、大きな価値を生む  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ メンバー一人ひとりは、自律して回転する能動的な「ギア」です。 個々の専門性を武器に、チームとして連動したとき、初めて社会に真価を発揮できる。 そんな「個の自律」と「チームの共創」を大切にしています。 ▍「ただ作る」を卒業し、エンジニアとしての介在価値を追求する  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ AIによってコード生成が容易になる時代だからこそ、本当に価値があるのは、顧客の業務を深く理解し、システムへと繋げていく「設計(モデリング)」のプロセスです。 この本質的な設計力を磨き続けることこそが、エンジニアが専門家として誇りを持てる道だと信じています。

どうやっているのか

▍アクティアのカルチャー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■法令遵守を徹底する「プロフェッショナル・ホワイト」 私たちは労働環境としての法令遵守を徹底しています。 みなし残業制度はなく、20時以降の作業も原則禁止です。 ラボ型契約を中心とすることで、業務の安定性を確保し、限られた時間の中で最大のパフォーマンスを発揮するのが、アクティアらしい働き方です。 ■新しい手法への積極的なチャレンジ 設計情報からのプログラム自動生成など、自社での研究開発も活発です。 現在はClaude Codeなどの最新AIツールも実験的に導入し、様々な検証を行っています。 ■形式よりも本質を優先 形式的な会議やイベントは最小限。 その分、建設的な議論や個々の技術的な探求に時間を使える環境を整えています。 ■納得感のある評価と自律 アクティアでは、定性的な評価になりがちな一般的な評価制度は設けず、担うポジションや役割に対して報酬を決定する「ジョブディスクリプション制度」を取り入れています。 役割ごとの期待値が明確なため、クリアで納得感のある給与体系を実現しています。 ▍環境とサポート  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■リモート制度・フレックスタイム制度 自律的に業務に集中できるよう、場所や時間に縛られない働き方を採用しています。 ■技術資産の蓄積 社内でのナレッジ共有や、技術書の購入支援など、学び続ける姿勢をサポートしています。 ■AI活用のインフラ整備 CodexやGemini CLIといったツールを駆使し、生成AIを思考のパートナーとして活用しながら、より高度な設計や課題解決に注力することを推奨しています。

こんなことやります

アクティアは、メンバー一人ひとりが能動的な駆動力を持つ「ギア(歯車)」として自律し、プロフェッショナルな設計力で顧客の事業成長を牽引するチームです。 一次請け比率95%という環境で、顧客のビジネスパートナーとして「なぜ作るのか」という本質から深く関与する。そんな技術者としての純粋な探求心と、事業への貢献を両立したいエンジニアを募集しています。 ▍募集ポジション  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・アプリケーション開発者 受託システムおよび自社サービスに対する、業務アプリケーションの開発・運用・保守を担当します。社内外の関係者と密に連携し、円滑に開発プロジェクトを進行させる役割です。 ▍アクティアで働く魅力  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ▶ Javaの専門性を研ぎ澄ます「技術屋」の集団 ┗ Java(Spring Boot)での開発に拘り、知見を徹底的に蓄積。複雑な業務ロジックを支える堅牢なシステム設計のスペシャリストを目指せる環境です。 ▶ 自社プロダクト×サービス開発の相乗効果 ┗ 自社サービス『CRAFT BLOCKS』と長年の開発支援を組み合わせ、顧客のサービス立ち上げを強力に加速させます。サービス開発の当事者として深く入り込む経験が積めます。 ▶ 「プロフェッショナル・ホワイト」な自律環境 ┗ ラボ型契約を主軸とすることで、技術的な品質追求と安定した稼働を両立。法令遵守を徹底し、みなし残業もありません。リモート制度・フレックスタイム制度を取り入れており、自律して高いパフォーマンスを発揮できます。 ▶ 納得感と透明性を生む「ジョブディスクリプション制度」 ┗ 役割(JD)に基づいた明確な制度を導入。自分が担うべき期待値がクリアなため、迷いなく自身の専門性を高め、正当な評価を得られるフェアな環境です。 ▍具体的な業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・顧客要件の検討・分析、および開発ライフサイクル全般のタスク実施 ・フロントエンド・バックエンド双方の開発、設計、実装、テスト ・効率的でテスト可能なコードの記述、技術的なデバッグと解決 ・機能ドキュメントの作成および作業工数の見積もり ・アプリケーションの保守・運用、および専門家としての自己啓発 ▶ 開発言語  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・バックエンド:Java (Spring Boot) ・フロントエンド:Vue.js, React, TypeScript ▍求めるスキル  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・Webアプリケーション開発経験:3年以上 ・リレーショナルデータベースの使用経験 ・Gitなどのバージョンコントロールの使用経験 ・オブジェクト指向、フロントエンド(HTML/CSS/JS)の開発経験 ▍こんな方、歓迎です!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・業務ドメインを理解し、変更に強く美しい設計を追求したい方 ・一次請けとして、サービス開発の最上流から主体的に関わりたい方 ・「自由と責任」を楽しみ、プロフェッショナルとして自らを律して働ける方
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    メンバーの性格タイプ

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    高崎 健太郎取締役COO
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    会社情報

    2008/04に設立

    18人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル3F