400万人が利用するビジネスSNS
吉村 和也
「1人の理学療法士として現場で臨床をするより、ヘルスケア業界そのものを変える働きをする方が、社会により大きな価値を提供できるはず」 理念は "Add life to days". 病気や障がいの有無や程度、年齢の関わらず、すべての人が自分らしく人生を歩める社会の実現を目指し、医療介護福祉の業界に革新を起こすために、研究、行政、医療専門コンサル、AIベンチャーを経て、現在は福祉・教育ベンチャーでBtoG/BtoGtoC事業の部門長として勤務
林 恭佑
1990年生まれ。東京出身、大阪在住。 自治体と連携し、福祉領域の事業づくりに取り組んでいます。 福祉の業界に飛び込んだ原点は、 「生まれた環境で人生が大きく左右される社会はおかしい」 という想いです。 事業拡大を通じて社会にインパクトを出すことに徹底的にこだわる。 一方で、 「あのとき楽しかった」「あのとき認めてもらえた」 そんな小さな経験が生きる糧になると思い、目の前の1人に丁寧に向き合う。 その両立を本気でやり切るために、事業を創っています。 【キャラクター】 ハマると強いタイプ。納得感がパフォーマンスに直結する。 MBTI:ENFP(運動家) エニアグラム:4(個性的な人) ストレングスファインダー:学習欲、信念、包含、未来志向、個別化 好きなものはお酒とねこ。 ねこ(4歳)、娘(3歳)、ねこ(2歳)、息子(0歳)に囲まれて、日々バタバタして暮らしています。
平井 瑞生
公務員からベンチャー企業に転職し、現在は自治体からの委託事業マネジメントを通じて、困難を抱えた方に支援を届けています!「何度でもやり直せる社会」というビジョン、そして「事業を通じた社会的包摂」というミッションに共感し、どうやったら一人でも多くの方に支援を届けられるか日々思考を巡らせながら、楽しく働いています☺
森 孝祐
小学校教員から人材派遣を挟み、「やはり自分の生きる道は教育・福祉だ」と考え、株式会社キズキの公民連携事業部へジョイン。 困窮世帯やひとり親家庭、社会的養護下の児童生徒に対する学習支援事業の企画運営に携わった後にひきこもりの方に対する相談支援分野においてプレイングマネージャーとして社会課題と向き合っている。
学習塾授業の様子
打合せの様子
代表:安田祐輔
仕事の様子
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
0人がこの募集を応援しています
会社情報