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濵中 省吾
新卒で大手化学メーカーに研究職として入社し、17年間勤務した後、代表の夢に共感して株式会社Wewillにジョイン。経理未経験で簿記も知らない状態から、勉強と実務を繰り返してコンサルタント職となり、現在はアソシエイトメンバーを束ねる業務推進課の課長として、メンバーのアサイン・ケア、業務品質と売上向上のための施策の起案と実行などを行い、会社の基盤強化と売上アップに努めている。
金原 佳寿美
大学を卒業後、子ども向け英会話教室の運営会社に入社。営業を経て、管理部門へ異動。愛知県にあるグループ内会社へ転籍し、組織改編に関わるプロジェクトに参画する。結婚、妊娠を機に浜松市へ引越し、転職活動を行う。ITスキルとキャリアについて学べるセミナーへ参加したのをきかっけに、2018年11月、We willにジョイン
竹内 俊人
社労士として長年活動すると同時に、人事責任者(CHRO)として現場の人事・労務管理に携わっています。 多様な現代においては、もはや法律(労働法)だけでは問題を解決できません。 ①経営として成り立つかどうか。②企業に求められるコンプライアンス遵守を適切に担保できるかどうか。そして何より、③そこで働く人の気持ちを損なっていないかどうか。 これらのバランスがとれた“三方良し”の人事労務管理を自ら実践し、クライアントに対し提案することが、私の専門家としての矜持です。
【CHROインタビュー】性善説のカルチャーを貫きながら、組織の急拡大は支えられるのか?現役の社労士が挑むWewill人事部のミッション
竹内 俊人さんのストーリー
杉浦 直樹
1975年生まれ浜松市出身。上智大学文学部新聞学科卒業後、日本オラクルにてアカウントマネジャーとしてERPパッケージ導入をはじめ多くの重要顧客のマネジメントに携わる。同社退社後イスラエル籍のStarupへの転職失敗を機に税理士業界へ。2015年税理士登録後、2016年に税理士法人We willを設立、2017年に株式会社We willを設立。大変化に直面するバックオフィスの世界を革新するため、テクノロジーがもたらすバックオフィスの未来、そこで働く多くの人が、事務を通じたキャリア形成ができる未来をStartupとして探求している。経済産業省始動Nextinnovator 第4期。オープンイノベーション拠点The Garage for startups主催、ユニコーンファームStartup Adviser Academy 第1期、J-startupセントラル第3期。令和5・6・7年度の浜松市地域スタートアップメンター就任。挑む中小企業プロジェクト主催。一般社団法人静岡ベンチャースタートアップ協会の副理事長。
【すごいベンチャー】急成長を遂げるWewillのカルチャーとは?
杉浦 直樹さんのストーリー
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