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もう一度働きたいと願う誰かのために。社会復帰を後押しするシニアマーケター

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on 2026/05/12

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もう一度働きたいと願う誰かのために。社会復帰を後押しするシニアマーケター

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安田 祐輔

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2026年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国10拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国65自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

真田 宗範

株式会社キズキ/執行役員/CMO/マーケティング本部 中退不登校向けの学習塾、うつや発達障害の方を対象とした就労支援事業所などの事業を全国で展開。 様々な他業界から異能人材を積極採用中!! 不登校のお子様のいる親御さんに向けた【学校休んだほうがいいよチェックリスト】をリリース!9万以上の人の方に活用いただいています!

伊藤 真依

株式会社キズキ/マーケティング本部/PRプランナー ▼やってみたいこと ⭐︎世界一周 ⭐︎ハラールフードの研究 ⭐︎アラビア語 °˖✧°˖✧°˖✧°˖✧°˖✧ ▼座右の銘 “Fight for the things that you care about. But do it in a way that will lead others to join you.” 「周りの人が賛同するやり方で、自分の大切なもののために闘う

阿部 真璃奈

1988年宮城生まれ。2013年早稲田大学政治経済学部国際経済学科卒業。 マーケティングのキャリアからキズキの人事部採用マネージャーへ。 2025年6月よりマーケティング本部採用マーケティングマネージャーに異動。 2021年7月から「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンにしている株式会社キズキへ入社。 人を動かすことで、社会をよりよくするをモットーにキャリアを歩んでいます。 ▼なぜキズキへ? 昔から楽観主義で心身ともにタフだと自負していた私は、 3年前うつ、パニック障害になり、休職しました。 私はたまたま支えてくれる家族や職場に恵まれ、いまでは寛解し、 再び社会人としてやり直すことができました。 しかし、今の日本では一度社会から離脱するとなかなかやり直せない人も多くいます。 「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンにしているキズキに入社することで、 マーケのスキルを活かしながら、この社会を実現させるスピードをもっと加速させていきます。

“善意”だけでは社会は変わらない。支援を続けるために、私がマーケティングでやっていること。

阿部 真璃奈さんのストーリー

株式会社キズキのメンバー

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2026年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国10拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国65自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

なにをやっているのか

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。
学習塾授業の様子
打合せの様子
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
代表:安田祐輔
仕事の様子

なにをやっているのか

学習塾授業の様子

打合せの様子

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。

なぜやるのか

代表:安田祐輔

仕事の様子

私たちは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を掲げています。 日本・世界問わず、現代社会では一度レールを外れてしまうとやり直すことが困難になってきています。 挫折経験のある若者が、人生をあきらめざるを得ない状況に立たされてしまう。 こうした状況は、若者にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、社会の中でつまづきそうになっている人々に寄り添い、サポートできる存在でありたいと思っています。 キズキが行う全ての事業の根底には、 「社会の中で最も困難な人たちを支えたい」 「どのような境遇に陥っても、キズキがあるから大丈夫と思える社会をつくりたい」とい理念に基づいた強い想いがあるのです。

どうやっているのか

キズキビジネスカレッジの様子

キズキビジネスカレッジ講義の様子

社会の課題を解決していくため、キズキが大切にしていることが3つあります。 1つは、“本当に困難を抱える人達を支援すること”です。 「社会事業」は、既存の仕組みでは支援の手が届かない人々を支援するためにあります。「このサービスは本当に困難を抱える人々に必要とされているのか」を日々問い続けながら、事業を運営しています。 2つ目は、“社会の課題を解決すること”です。現在進行形で約650名の若者を直接支援していますが、直接支援だけに満足せず、“社会の課題を解決する”という視点も常に意識しており、教育機関向けの研修・教材の作成など、間接的な支援による社会全体の課題解決も目指しています。 そして3つ目は、“安定経営を維持するため十分な収益を確保すること”です。キズキの経営を守ることは、社員を守ること、そしてキズキで支援している若者を守ることにもつながります。そのための業務の効率化、営業、マーケティング等を徹底し行うことを重視しています。

こんなことやります

「何度でもやり直せる社会をつくる」 これが、私たちキズキが掲げる不変のビジョンです。 うつや発達障害で離職した方々が、高度な専門スキルを武器に「新しいキャリア」を築く。 この挑戦的なコンセプトの先駆者として、キズキビジネスカレッジは今、高速で事業を拡大させるフェーズにあります。 しかし、うつや発達障害などを理由に、「自分はもう、やり直せないのではないか」と絶望の中にいる人たちが、日本中には多くいます。 一歩踏み出すことに深い葛藤を抱える人々に、確かな希望を届けるために、その最初の接点となるマーケティングの力が必要です。 【このポジションの厳しさと面白さ】 ビジョンを空論で終わらせないために。 一人でも多くの人に「何度でもやり直せる」という希望を届けるためには、優しさや誠実さだけでは足りません。 目標達成に向けて数字を突き詰める、「マーケティングのプロ」の力が不可欠です。 今回募集するシニアマーケティングプロデューサーは、経営陣と共にキズキビジネスカレッジのマーケティング戦略をKPI設計から施策立案、データ分析、チーム・プロジェクトマネジメントまでを一貫して担う責任者です。 「正解のないキャリア支援」をファクトとロジックに基づき、事業成長へのインパクトを最大化させる、裁量の大きいポジションです。 ▼主な業務内容 事業戦略に基づいたマーケティングプランの立案と推進 デジタル広告(SNS・検索・ディスプレイ)における戦略設計とパフォーマンス最適化 Web解析(GA4・ヒートマップ等)に基づく改善施策の立案・実行 コンテンツ施策(メール・オウンドメディア等)によるリード育成戦略 クロスファンクショナルチームおよび外部パートナーとの調整・進行管理 チームメンバーの育成・マネジメント(目標設定・評価・育成支援) ▼必須スキル Webマーケティング実務経験(戦略立案〜実行改善)5年以上 デジタル施策(広告・コンテンツ)におけるPDCA推進経験 データ分析に基づく施策改善の実務経験(GA4等) 複数部署・ステークホルダーとの折衝・プロジェクト推進経験 KPI設計〜効果測定の実務経験 ▼歓迎スキル 広告コピー・コンテンツライティングの経験 動画広告・ショート動画の企画・ディレクション経験 ノーコードツール(WordPress・Shopify・STUDIOなど)の活用経験 CRMツール(HubSpot・Salesforce・LINE公式アカウントなど)の運用経験 UI/UX改善経験 【マーケティングの力で、社会を変える挑戦を一緒にしませんか?】 「誠実さ」を土台に持ちながら、「圧倒的な成果」に対して誰よりもストイックである人。 私たちは社会課題に向き合う集団ですが、プロとしての結果には誰よりもシビアです。 その厳しさこそが、ビジョンを現実に変える手段だと知っているからです。 「何度でもやり直せる社会」を、自分の手で正解にする、そのためにデータとロジックを使い倒し、泥臭くも高速でPDCAを回し続ける過程で得られる経験と実績は、他では決して手に入らない「一生もののキャリア」になると確信しています。 10年後、自分の仕事を振り返ったとき。 「どんな数字を動かしたか」だけでなく、「その数字で、どれだけ社会の景色を変えたか」。 その実績を、プロとしての誇りを持って語りたい。そんな、本気のあなたをお待ちしています。 キズキであなたのマーケティングスキルを活かし、社会を変える挑戦を一緒にしませんか? まずは、カジュアル面談で話しましょう。 お気軽に「話を聞いてみたい」を押してください。 皆さまからのご連絡を、心からお待ちしております。 ーーーーー ■キズキ Chief Marketing Officer からのメッセージ あなたのマーケティングが、人生を変える。そして社会を変える。 マーケティングプロデューサーが生み出すものは、ただの「集客数」ではありません。 それは、誰かの不安を和らげ、行動を後押しし、未来への希望を届ける力を持っています。 キズキが目指すのは、「何度でもやり直せる社会をつくる」こと。 一度つまずいたら道が見えなくなる——そんな現実に、私たちは挑み続けています。 でも、その想いが本当に必要な人に届かなければ意味がない。 だからこそ、心を動かし、行動を生み出すマーケティングの力が必要です。 あなたのマーケティングが、道を示す光になる。 あなたのマーケティングが、誰かの人生の転機をつくる。 あなたの仕事が、社会を変える。 その手応えが、この仕事にはあります。 誰かの未来をつくり、社会を変えるマーケティングを、私たちと一緒に行いませんか? キズキマーケティング本部 本部長兼執行役員 眞田宗範 ーーーーー
3人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
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募集の特徴
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会社情報

2015/07に設立

139人のメンバー

東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館4階