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AIで業務を変える実装コンサルへ FDEモデル採用

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on 2026/05/15

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AIで業務を変える実装コンサルへ FDEモデル採用

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李 鉉道

SMHC株式会社の代表取締役として、IT・AI・医療を軸に、社会に価値を実装する事業づくりに挑戦しています。 創業から10年、システム開発を基盤に成長してきたSMHCは、次の10年に向けて、AI活用、医療DX、オンライン診療、医療ツーリズムなど、新しい領域へ挑戦しています。 大切にしている言葉は「人間万事塞翁が馬」。 順調な時も、厳しい時も、すべての経験を成長の機会に変え、前に進み続けることを大切にしています。 これからも仲間とともに、 「AIと医療で、価値を実装する会社。」をつくっていきます。

配管工が医者より稼ぐ時代が来た!

李 鉉道さんのストーリー

杉山 昇

元東京大学大学院医学系研究科特任研究員、中小企業診断士。ビジネス系コンサルティングファーム出身です。 生成AIが台頭する時代に、ワクワクする事業の新アプローチを続々と投入していく。 これが今、私含め、SMHCで取り組んでいることになります。 「中小企業診断士、東大院の特任研究員から、そしてなぜSMHC?」 よく聞かれるのですが、答えはシンプル。 ビジネスと世界水準のテクノロジーの接合点として、どこまでも多くのチャンスが巡ってくるからです。 先見の明のあるあなたでしたら、きっと共感いただけると思います。

石澤 晃

Y Y

製薬業界から開発エンジニアとしてのキャリアをスタートしました。いちはやく現場で戦力になるよう頑張っていきます。

SMHC株式会社のメンバー

SMHC株式会社の代表取締役として、IT・AI・医療を軸に、社会に価値を実装する事業づくりに挑戦しています。 創業から10年、システム開発を基盤に成長してきたSMHCは、次の10年に向けて、AI活用、医療DX、オンライン診療、医療ツーリズムなど、新しい領域へ挑戦しています。 大切にしている言葉は「人間万事塞翁が馬」。 順調な時も、厳しい時も、すべての経験を成長の機会に変え、前に進み続けることを大切にしています。 これからも仲間とともに、 「AIと医療で、価値を実装する会社。」をつくっていきます。
配管工が医者より稼ぐ時代が来た!

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なにをやっているのか

▍SMHC株式会社について SMHCは2016年創業、2026年に10周年を迎えたテクノロジーカンパニーです。 Mission:笑顔をつくる。心をつなぐ。 企業名のSMHCには、お客様・パートナー・メンバーなど関わるすべての人の笑顔をつくり、その心をつなぐ存在でありたいという想いが込められています。 技術はあくまで手段。 本質は人と社会への価値提供です。 ▍2つの事業の掛け算 SMHCは「今の課題を解決する仕事」と「未来のサービスをつくる仕事」を同時に展開しています。 ITソリューション/コンサルティング事業では、大手企業のDXプロジェクトに深く入り込み、AI活用・システム導入・業務改善を一気通貫で支援します。SMHCが担うのは「絵を描くだけのコンサル」でも「仕様通りに作るだけのSIer」でもありません。DXの最大の壁である「導入・定着のラストワンマイル」を現場で埋める、実装特化のコネクターです。 ライフイノベーションプラットフォーム事業では、医療機関・クリニック向けにAIを活用したデジタルサービスを開発・運用。ヘルスケアという参入障壁の高い領域で、社会インパクトのある自社プラットフォームを育てています。 この2事業は独立しながらも、技術とノウハウを相互に高め合う構造になっています。 ▍これからのSMHC SMHCは現在、事業モデルを進化させる第二創業期に突入しています。 従来のSES / 受託開発に加え、今後は ▶ AIを前提とした自社SaaS事業の拡大 ▶ 医療×IT×AI領域でのプロダクト創出 へと大きくシフトしていきます。 目指しているのは、開発会社ではなく「価値を生み続ける事業会社」への進化。 そのため私たちは、単なる人員拡大ではなく、 大手企業の課題を動かせるビジネス人材 高単価で価値提供できるプロフェッショナル といった、事業を一段引き上げられる人材への投資を強化しています。 ▍SMHCが目指すもの 「目の前の課題を解決する」だけでなく、「未来の価値を創る」。 その両方に関わることで、個人も組織も成長し続ける。 私たちがその実現手段として選んだのが、AIと医療の掛け算です。 医療という社会インフラに、AIという変革のエンジンを組み合わせる。 それは単なる技術導入ではなく、これまで解決できなかった課題を、 ビジネスとして持続的に解き続けることを意味します。 SMHCが追うのは、プロダクトの数でも売上の規模でもありません。 テクノロジーを通じて人と組織、企業と社会をつなぎ、 その先に本物の価値が生まれている状態です。 それを実装できる会社に、SMHCはなります。 ▍SMHC株式会社 公式HP https://smhc.co.jp/ ▍1ページで分かるSMHC https://www.recruit.smhc.co.jp/
代表取締役・李 鉉道
創業10周年に伴い、MVVを刷新!お客様の課題を解決するだけでなく、その先にある感動や安心、信頼といった“つながり”をITの力で創り出すことが、私たちの存在意義です。

なにをやっているのか

▍SMHC株式会社について SMHCは2016年創業、2026年に10周年を迎えたテクノロジーカンパニーです。 Mission:笑顔をつくる。心をつなぐ。 企業名のSMHCには、お客様・パートナー・メンバーなど関わるすべての人の笑顔をつくり、その心をつなぐ存在でありたいという想いが込められています。 技術はあくまで手段。 本質は人と社会への価値提供です。 ▍2つの事業の掛け算 SMHCは「今の課題を解決する仕事」と「未来のサービスをつくる仕事」を同時に展開しています。 ITソリューション/コンサルティング事業では、大手企業のDXプロジェクトに深く入り込み、AI活用・システム導入・業務改善を一気通貫で支援します。SMHCが担うのは「絵を描くだけのコンサル」でも「仕様通りに作るだけのSIer」でもありません。DXの最大の壁である「導入・定着のラストワンマイル」を現場で埋める、実装特化のコネクターです。 ライフイノベーションプラットフォーム事業では、医療機関・クリニック向けにAIを活用したデジタルサービスを開発・運用。ヘルスケアという参入障壁の高い領域で、社会インパクトのある自社プラットフォームを育てています。 この2事業は独立しながらも、技術とノウハウを相互に高め合う構造になっています。 ▍これからのSMHC SMHCは現在、事業モデルを進化させる第二創業期に突入しています。 従来のSES / 受託開発に加え、今後は ▶ AIを前提とした自社SaaS事業の拡大 ▶ 医療×IT×AI領域でのプロダクト創出 へと大きくシフトしていきます。 目指しているのは、開発会社ではなく「価値を生み続ける事業会社」への進化。 そのため私たちは、単なる人員拡大ではなく、 大手企業の課題を動かせるビジネス人材 高単価で価値提供できるプロフェッショナル といった、事業を一段引き上げられる人材への投資を強化しています。 ▍SMHCが目指すもの 「目の前の課題を解決する」だけでなく、「未来の価値を創る」。 その両方に関わることで、個人も組織も成長し続ける。 私たちがその実現手段として選んだのが、AIと医療の掛け算です。 医療という社会インフラに、AIという変革のエンジンを組み合わせる。 それは単なる技術導入ではなく、これまで解決できなかった課題を、 ビジネスとして持続的に解き続けることを意味します。 SMHCが追うのは、プロダクトの数でも売上の規模でもありません。 テクノロジーを通じて人と組織、企業と社会をつなぎ、 その先に本物の価値が生まれている状態です。 それを実装できる会社に、SMHCはなります。 ▍SMHC株式会社 公式HP https://smhc.co.jp/ ▍1ページで分かるSMHC https://www.recruit.smhc.co.jp/

なぜやるのか

代表取締役・李 鉉道

創業10周年に伴い、MVVを刷新!お客様の課題を解決するだけでなく、その先にある感動や安心、信頼といった“つながり”をITの力で創り出すことが、私たちの存在意義です。

▍なぜやるのか AIの進化によって、 「システムをつくること」自体の価値は、急速に下がっています。 実際にSMHCでも、 エンジニアではないメンバーが AIを活用し、短期間でシステムを開発しています。 では、これからの時代に エンジニアやIT人材の価値はどこにあるのか。 私たちは、こう考えています。 「何をつくるか」で、すべてが決まる。 どんな課題を解決するのか。 どんな価値を生み出すのか。 どの市場で、どのポジションを取るのか。 この“設計”こそが、 これからのITにおける本質的な競争力です。 だからSMHCは、 単なる開発リソースの提供ではなく、 価値を設計し、事業として成立させる会社へシフトしています。 技術は手段であり、目的ではありません。 その先にある体験や、 人の感情、社会への影響までを含めて、 価値をつくる。 私たちは、 「つくる会社」ではなく、 “価値を生み出す会社”であり続けます。 ▍目指しているのは AIを使いこなすだけでなく、 AIでは代替できない価値を生み出せる人が増えること。 そして、 課題を定義し 解くべき問いを見極め 価値を設計し、実装できる そんな人材が、 社会の中心で活躍する世界です。 SMHCはそのための環境と機会を、 本気でつくりにいきます。

どうやっているのか

▍どうやっているのか SMHCでは、 「価値を生み出すこと」に集中するための環境設計をしています。 ▍AIを前提に働くチーム SMHCでは、エンジニアだけでなく 採用・広報・バックオフィスも含め、 日常的にAIを活用しています。 AIを使うことが前提だからこそ、 単純な作業ではなく、 「考えること」「価値を生み出すこと」に集中できます。 ▍現場で、実践しながら成長する SMHCの仕事は、実際の企業のプロジェクトに入り、 課題解決を行うことです。 そのため、 ・実務を通じてスキルを身につけられる ・ビジネスや課題理解が深まる ・早い段階から実践経験を積める という環境があります。 ▍未経験でも挑戦できる理由 私たちは、今のスキルではなく これから成長できるかどうかを重視しています。 入社後は、 ・メンター制度によるサポート ・実務を通じた成長環境 ・チームで支え合う文化 の中で、エンジニアとしての力を身につけていきます。 ▍ベンチャーだからこそできること SMHCはまだ成長途中の会社です。 だからこそ、 ・役割に縛られない挑戦 ・スピード感のある意思決定 ・若手でもチャンスがある環境 があります。 ▍目指している組織 SMHCが目指しているのは、 AIを使いこなしながら 価値を生み出せる人が集まる組織です。 技術だけでなく、 ビジネスや課題を理解しながら 価値をつくれる人材が育つ環境をつくっています。 ▍最後に SMHCは、 「つくる会社」ではなく 価値を生み出す会社です。 AI時代だからこそ、 自分の力で価値をつくれるエンジニアになりたい方へ。 その挑戦ができる環境があります。

こんなことやります

あなたは今、「作ることが目的」になっていませんか? SMHCは今、10年かけて積み上げた信頼と実績を土台に、事業モデルを根本から変えています。 これまでの10年は「技術で信頼を積み上げるフェーズ」でした。 これからの10年は「技術で価値を創るフェーズ」です。 その転換を支えるのが、FDE(Forward Digital Engineer)というポジションです。 従来のSES(人月商売)では、現場ごとにスクラッチ開発し、 ノウハウは属人化して消えていく。利益率は横ばいのまま。SMHCが目指すのはその逆です。 ・ 初回訪問でその場で「動くデモ」を提示する(AI Prototype) ・ スクラッチ開発を廃止し、海外拠点が製造した機能モジュールをFDEが現場でブロックのように組み立てる(Modular Assembly) ・ 一度作ったコードを「使い捨て」にせず、汎用SDK化して次回以降の原価を下げる(Asset-Based) 資産(Toolkit)が増えるほど利益率が上がる。 規模が拡大するほど儲かる会社への転換。 ——これがSMHCの次の10年の勝ち筋であり、FDEはその中心を担う存在です。 顧客のビジネス課題に入り込み、AIを使って業務を根本から変え、その成果を資産として積み上げる——それがSMHCのFDEです。 ▌ 主な業務 ・ 顧客ヒアリング・ワークショップによる業務課題の深掘り・構造化(As-Is/To-Be設計) ・ 生成AI・LLMを含む技術選定と実現可能性・リスクの判断 ・ 初回訪問で「動くデモ」を提示するAIプロトタイプの高速開発(最短数日〜2週間) ・ AIチャット・AIエージェント・RAG・自動コンテンツ生成・ダッシュボードなどのソリューション実装 ・ 既存システム・ワークフローへのAI Agent統合 ・ コンサルタントとペアでの顧客折衝・要件定義・完了責任 ・ 案件横断での実装パターン・Toolkitの体系化と社内還元 ▌ 応募条件 【必須】 ・ ITエンジニアとしての実務経験(目安2年以上) ・ フロント・バック・インフラいずれかの開発経験 ・ 業務課題を自分で構造化し、動くものに落とし込んだ経験 【歓迎】 ・ 生成AI・LLM・AIエージェント・RAGを活用した開発経験(個人開発・副業可) ・ プロンプトエンジニアリング・MCP等の開発スキル ・ クラウド(AWS/GCP/Azure)の構築経験 ・ Claude Code・Cursor等のAI駆動開発ツールの活用経験 ・ 顧客折衝・要件定義の経験 ・ SIer・コンサルファームでの上流工程経験 ▌ こんな人と働きたい ・ SIerや大手企業で技術力はあるのに、裁量がないと感じている方 ・ 「提案して終わり」ではなく、自分の手で本番まで届けたい方 ・ 自分の作ったものが顧客の業務を変える瞬間を直接見たい方 ・ AIを「使う側」ではなく「使いこなして価値を生む側」になりたい方 ・ 「このままで市場価値は上がるのか」と本気で考えている方 10周年は通過点です。むしろ、ここからが本番です。 「どう作るか」から「何を作るべきか」を顧客と一緒に決め、 自分の手で実装まで届け、その成果を資産として積み上げていく ——それがSMHCのFDEという仕事です。 まずはカジュアルにお話しませんか? あなたのキャリアにとってこの選択が正しいかどうかも含めて、 一緒に考えられたら嬉しいです。
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    3. 話す日程を決める
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    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2016/05に設立

    73人のメンバー

    東京都新宿区西新宿7-21-1 新宿ロイヤルビル201