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データサイエンティスト|DS室立ち上げメンバー募集

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on 2026/05/21

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データサイエンティスト|DS室立ち上げメンバー募集

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大江 洋治郎

2010年に三菱UFJ信託銀行株式会社に入社。リテール部門にて富裕層中心の顧客営業を担当し、遺言書作成や遺産整理、不動産売買に関する仲介等に携わる。法人営業部門での法人向け融資等の営業を経て、2018年より本部企画部署室にて、新規事業開発(ローン商品の組成や社内ビジネスアイデアコンテストの企画・運営)に従事。2020年に不動産テック領域の事業開発を行うTRUSTART株式会社を創業し、代表取締役に就任。早稲田大学 大学院経営管理研究科卒(MBA)。

【CEO大江】新たな仲間を迎え、人とデータで全てを可能にする(TRUSTART)

大江 洋治郎さんのストーリー

荒木 啓太

非効率性の解消をデジタルと人のポテンシャルで実現するためTRUSTARTにジョイン 三菱UFJ信託銀行 → Mercer → MBA(シンガポール国立大) → EY → AXA → TRUSTART ワシントン州公認会計士、アクチュアリー、年金数理人 東京大学工学部応用物理計数工学科卒

一緒に成長するということ(チームメイトから受け取った文面を添えて)

荒木 啓太さんのストーリー

TRUSTART株式会社のメンバー

2010年に三菱UFJ信託銀行株式会社に入社。リテール部門にて富裕層中心の顧客営業を担当し、遺言書作成や遺産整理、不動産売買に関する仲介等に携わる。法人営業部門での法人向け融資等の営業を経て、2018年より本部企画部署室にて、新規事業開発(ローン商品の組成や社内ビジネスアイデアコンテストの企画・運営)に従事。2020年に不動産テック領域の事業開発を行うTRUSTART株式会社を創業し、代表取締役に就任。早稲田大学 大学院経営管理研究科卒(MBA)。
【CEO大江】新たな仲間を迎え、人とデータで全てを可能にする(TRUSTART)

【CEO大江】新たな仲間を迎え、人とデータで全てを可能にする(TRUSTART)

なにをやっているのか

TRUSTART株式会社(トラスタート株式会社)は幅広い業界での不動産の活用可能性を模索し、日本経済に貢献することを目的に2020年5月に設立されました。 三菱UFJ信託銀行から「出向起業」としてスタートしたのち、スピンアウトし一気に規模を拡大しています。 ★経済産業省の出向起業スタートアップ補助金の第1号として採択 https://co-hr-innovation.jp/entrepreneur/trustart/ * TRUSTARTは、不動産業界の非効率を解消するべく、従来の商習慣に縛られないサービスを展開しています。 【R.E.DATA】-不動産データ提供サービス- https://www.trustart.co.jp/data/ これまで不動産業界の中でしか活用されていなかった多種多様な不動産情報をテクノロジーを使い大量に収集することで、新たなマーケティングソリューションを提供しています。 毎月蓄積する日本全国約100万件の不動産登記情報*には、相続や遺贈、売買などの異動情報が記載されており、多種多様な活用方法があります。 R.E.DATAでは、このような不動産情報をビッグデータとして収集し、不動産に関わる会社がマーケティングデータとして活用できるようなサービスを提供してきました。 ※不動産(土地および建物)の所有者や権利関係を確認できる公の情報。 法務局に備え付けられており、請求すれば誰でも閲覧できるもの。 例えば、相続が発生した場合、我々が不動産名義変更の情報を取得し提供することで、各専門事業者が相続人に直接アプローチしていただけるようになります。不動産会社は売却・賃貸・リフォーム・建て替え提案、司法書士や税理士なら家族信託や二次相続対策、還付請求など、リサイクル・リユース会社は遺品整理などで新たなビジネス機会につなげていくことができます。 また、ご要望に応じて、マーケティング施策立案から実行までサポートしています。その1つがDMやチラシ、LP制作などのクリエイティブ支援です。お客様のリソースがなく、できない部分をお任せいただいています。 【R.E.SEARCH】-不動産調査サービス- https://www.trustart.co.jp/survey/ すべてオンラインで完結できる不動産調査サービスです。 不動産取引業務は不動産調査の負荷が非常に高く、これまで不動産調査には多くの時間とそれに伴う人件費が費やされてきました。中古住宅に係る売買仲介だけでも、年間で2,000万時間以上の調査コストがかかるといわれています。 そんな煩雑な不動産調査を「テクノロジー×人」で効率化。住所(または座標)と所有者を入力するだけのシンプルで使いやすい発注画面を用意し、最短1分のかんたん発注で、納品は最短当日になります。 不動産鑑定士、一級建築士による監修を受け、複数名のチェック体制により、高品質を維持しています。 現在は1都3県を中心に受注していますが、今後は順次拡大していく予定です。
活用用途が様々なデータを多種多様なユーザーに提供
素早く正確な不動産調査を低コストで実現
お客様のニーズを速やかに反映しサービスリリースできる俊敏性と企画力
新たな仲間を募集しています!
不動産市場は日本の1割を超える市場規模
高齢化やIT投資が進まない状況

なにをやっているのか

活用用途が様々なデータを多種多様なユーザーに提供

素早く正確な不動産調査を低コストで実現

TRUSTART株式会社(トラスタート株式会社)は幅広い業界での不動産の活用可能性を模索し、日本経済に貢献することを目的に2020年5月に設立されました。 三菱UFJ信託銀行から「出向起業」としてスタートしたのち、スピンアウトし一気に規模を拡大しています。 ★経済産業省の出向起業スタートアップ補助金の第1号として採択 https://co-hr-innovation.jp/entrepreneur/trustart/ * TRUSTARTは、不動産業界の非効率を解消するべく、従来の商習慣に縛られないサービスを展開しています。 【R.E.DATA】-不動産データ提供サービス- https://www.trustart.co.jp/data/ これまで不動産業界の中でしか活用されていなかった多種多様な不動産情報をテクノロジーを使い大量に収集することで、新たなマーケティングソリューションを提供しています。 毎月蓄積する日本全国約100万件の不動産登記情報*には、相続や遺贈、売買などの異動情報が記載されており、多種多様な活用方法があります。 R.E.DATAでは、このような不動産情報をビッグデータとして収集し、不動産に関わる会社がマーケティングデータとして活用できるようなサービスを提供してきました。 ※不動産(土地および建物)の所有者や権利関係を確認できる公の情報。 法務局に備え付けられており、請求すれば誰でも閲覧できるもの。 例えば、相続が発生した場合、我々が不動産名義変更の情報を取得し提供することで、各専門事業者が相続人に直接アプローチしていただけるようになります。不動産会社は売却・賃貸・リフォーム・建て替え提案、司法書士や税理士なら家族信託や二次相続対策、還付請求など、リサイクル・リユース会社は遺品整理などで新たなビジネス機会につなげていくことができます。 また、ご要望に応じて、マーケティング施策立案から実行までサポートしています。その1つがDMやチラシ、LP制作などのクリエイティブ支援です。お客様のリソースがなく、できない部分をお任せいただいています。 【R.E.SEARCH】-不動産調査サービス- https://www.trustart.co.jp/survey/ すべてオンラインで完結できる不動産調査サービスです。 不動産取引業務は不動産調査の負荷が非常に高く、これまで不動産調査には多くの時間とそれに伴う人件費が費やされてきました。中古住宅に係る売買仲介だけでも、年間で2,000万時間以上の調査コストがかかるといわれています。 そんな煩雑な不動産調査を「テクノロジー×人」で効率化。住所(または座標)と所有者を入力するだけのシンプルで使いやすい発注画面を用意し、最短1分のかんたん発注で、納品は最短当日になります。 不動産鑑定士、一級建築士による監修を受け、複数名のチェック体制により、高品質を維持しています。 現在は1都3県を中心に受注していますが、今後は順次拡大していく予定です。

なぜやるのか

不動産市場は日本の1割を超える市場規模

高齢化やIT投資が進まない状況

TRUSTARTは「人とデータで全てを可能にする」をパーパスとして不動産ビッグデータと人の力で社会課題を解決することをミッションに掲げています。 不動産市場は日本のGDPの1割を超える規模でありながら、業界には既存の商習慣が根強く残って、従前の非効率でアナログな業務構造が浮き彫りになっています。 また日本全体の人口減少、働き方の変化、資産としての不動産に対する価値観の変化など不動産を取り巻く環境は変化するなかで、不動産業界に対して従前の勘・経験・度胸だけに頼った手法ではなく、不動産ビッグデータの利活用を通じて業務を効率化して売上・利益を伸ばしていくことが業界の活性化、ひいては社会全体で不動産という大きな価値の有効活用につながると信じています。 また、不動産と結びつきの強い金融機関様、電気やガスといったインフラ関連事業者様、ライフイベントに応じたサービスを提供するあらゆる事業者様にとっても、TRUSTARTが取り組む不動産ビッグデータを活用していただくことで新しいビジネスチャンスにつなげることが可能になります。 これまで不動産業界の中でしか活用されていなかった多種多様な不動産情報をデータ化し、幅広い業界に向けてご提供することで、社会に新たなビジネス機会を創出します。

どうやっているのか

お客様のニーズを速やかに反映しサービスリリースできる俊敏性と企画力

新たな仲間を募集しています!

【迅速かつカスタマイズ性のあるデータ提供】 当社のサービス提供範囲は全国を対象としており、不動産の登記に関する情報だけでなく、市場で求められるあらゆる不動産情報を収集・分析しカスタマイズしてご提供しています。当社のバリューの1つである【Agility:俊敏性】を意識し、スピード感をもった価値提供を徹底しています。 お客様からヒアリングしたニーズを叶えるデータをご提供するための仕組み化やエンジニアリングを通じて新しいサービスを産み出すことも盛んに行っており、R.E.DATAから派生する形で直近1年で3つのサービスが生むなど迅速な企画力も特徴です。 【広がるネットワーク】 2022年以降は地銀様との提携も開始し、不動産会社にとどまらない領域にサービス提供範囲を広げています。 (株式会社琉球銀行様)https://www.trustart.co.jp/news/221223release/ (株式会社静岡銀行様)https://www.trustart.co.jp/news/230320release/ 今後も不動産ビッグデータを軸としてあらゆる業界のDXを支援します。 また、ベンチャーならではのフットワークの軽さでネットワークの構築力も当社の特徴であり、入居するWeWorkでイベントを主催するなどあらゆる場面での情報発信を強化しています。 【さらなる拡大を目指した第二創業期】 2024年10月現在で従業員数は約30名にまで拡大しいよいよ次の段階、IPOも目指して一気に組織を拡大するフェーズとなりました。 メンバーの中には大手金融機関からのキャリアチェンジや、複数の外資系コンサルを経て入社した者、海外MBE修了者もいる一方、一級建築士や不動産営業マン出身のメンバーもおり多様性にあふれた組織になっています。 ベンチャー環境で1からサービスを立ち上げたい、組織を強くしたいという想いの強いメンバーが集まっており、これからも全速力で駆け抜けていきます。

こんなことやります

★募集背景 TRUSTART株式会社は、三菱UFJ信託銀行からスピンアウトした不動産テックスタートアップです。「人とデータで不動産業界のポテンシャルを解放する」をミッションに掲げ、月間100万件超の不動産登記データを蓄積・分析する不動産ビッグデータプラットフォーム「R.E.DATA」を100社以上の金融機関・不動産事業者に提供しています。 シリーズCで13億円(累計21億円)を調達し、売上は前年比2.1倍で成長中。IPOに向けた事業拡大フェーズにあります。 当社は創業初期からデータサイエンス室を設置し、不動産ビッグデータの分析・活用を事業の根幹に据えてきました。2026年10月の不動産登記規則改正により業界のデータ環境が大きく変わる中、当社は「不動産動態予測コンソーシアム」を設立。複数の不動産事業者・金融機関・学術機関と連携し、業界共通のデータ基盤を構築する新規事業を立ち上げています。早稲田大学との共同研究も進行中です。 DS室の役割が「分析」から「プロダクト化・事業化」へと転換するこのフェーズで、DS室の立ち上げメンバーとして組織と分析基盤を一緒に作り上げる仲間を探しています。 ★具体的な業務内容 あなたのミッションは、分析レポートを作ることではなく「データで事業を動かすこと」です。 ◎クライアントの意思決定をリードする クライアント(不動産・金融インフラ事業者)に対し、エリアポテンシャルの算出や成約確度の予測など、意思決定に直結するインサイトを提供します。単なる集計データの提供ではなく、「データが事業判断をどう変えるか」までをデザインします。 ◎分析ロジックをプロダクトにする あなたの分析ロジックが「R.E.DATA」「R.E.DATA Plus」のコア機能として実装され、1000社以上の顧客に届きます。コンソーシアム事業における業界標準指標の策定など、不動産業界の「データの正解」を定義するプロダクト開発に携わります。データクレンジングからモデリング、API/BIとしての出口設計まで一気通貫で「データ商品」を作り上げます。 特に注力するのが「不動産動態予測コンソーシアム」です。2026年10月の不動産登記規則改正により、従来の不動産登記受付帳から市場動向を把握する手法が使えなくなります。この業界課題に対し、会員企業が保有する登記簿データを匿名化・統合し、売買予測や異動動向分析を提供する業界共通基盤を構築します。不動産事業者・金融機関・シンクタンク・大学など業界横断で連携する取り組みであり、あなたの分析ロジックがそのまま業界標準になり得るポジションです。 ◎業界に発信し、新たな基準を打ち立てる レポート発信や学会発表を通じて、データ活用が進んでいない不動産業界に新たな基準を打ち立てます。業界の啓蒙・文化醸成を通じた認知拡大・リード獲得に貢献します。 ■ 必須スキル ・データ分析・データサイエンスの実務経験  Python (pandas, scikit-learn等) やSQLを用いた分析経験が望ましいですが、BIツールを用いた社内向けデータ分析(KPI策定・ダッシュボード構築等)の経験でも応募可能です。 ・データ活用によるビジネス課題の解決実績  分析手法の高度さよりも、「その分析がビジネスをどう動かしたか」の実績を重視します。 ・課題の発見から提案、実装までをリードした経験 ■ 歓迎スキル ・機械学習・統計モデルのビジネス実装経験(PoCで終わらず本番運用まであると尚可) ・大規模データのハンドリング経験(BigQuery/Redshift、Spark等) ・BIツール(Tableau/Looker等)を用いたダッシュボード構築経験 ・新規事業やプロダクトの立ち上げフェーズにおけるデータ分析経験 ・不動産・金融領域でのデータ分析経験 ■ 求める人材像 「何を分析すればいいですか?」と聞くのではなく、「このデータからこんな価値が出せるはずだ」と自ら提案できる方を求めています。 ・カオスを楽しめる方  データ基盤が完璧に整っていなくても、泥臭いデータ整備を「宝の山を磨くプロセス」として楽しめる方 ・Impact over Output  綺麗なレポートを仕上げることよりも、荒削りでも売上に直結する施策を好む方 ・事業志向  精度の高いモデルを作ることだけでなく、「それがビジネスをどう動かすか」に強い関心がある方
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2020/05に設立

    40人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都中央区八丁堀2丁目14-1 住友不動産八重洲通ビル 8F