400万人が利用するビジネスSNS

  • 法人営業
  • 1エントリー
  • NEW

インサイドセールス リーダー候補~戦略設計から仕組み化へ~

法人営業
中途
NEW

on 2026/05/22

50 views

1人がエントリー中

インサイドセールス リーダー候補~戦略設計から仕組み化へ~

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

川野 輝之

大阪市天王寺区生まれ、高校から東京都八王子市へ。 中高6年間はスケートボードにハマり昼夜問わず練習に没頭。一時期スポーツ店のアマチュアライダーとして活躍した経験あり。 スケートボードを少しでも長く練習をするために高収入アルバイトを求めてたどり着いたのが前職の中古品輸出業者。 そこで荷物の積み込みなどのガテン系アルバイトをしたのち正社員として営業に配属。 4年間の修行中に海外に行く機会が多々あり、国際的な循環型ビジネスに意義を感じ始める。 静脈産業全体の地位向上、国際循環型ビジネスの確立を志し起業。 祖母の教えてある『生きている間に少しでも世のため人のためになれ』を胸に、静脈産業から世界を変えるべく奮闘中。

地球にコミットする循環商社 ECOMMITとは

川野 輝之さんのストーリー

Akira Sakano

兵庫県西宮市生まれ、鳥好き。絶滅危惧種の世界最大のオウム「カカポ」をきっかけに環境問題に関心を持つ。大学で環境政策を専攻後、モンゴルのNGO、フィリピンの物流企業を経て、日本初の「ゼロ・ウェイスト宣言」を行った上勝町(徳島県)の廃棄物政策を担うNPO法人ゼロ・ウェイストアカデミーに参画。理事長として地域の廃棄物削減の取組推進と国内外におけるゼロ・ウェイスト普及に貢献する。米マイクロソフトCEOらとともに、2019年世界経済フォーラム年次総会(通称ダボス会議)共同議長を務める。2020年より一般社団法人ゼロ・ウェイスト・ジャパンにて循環型社会のモデル形成に取り組む。2021年、脱炭素に向けた社会変革を起こす人材育成プログラムGreen Innovator Academyを共同設立。京都大学大学院地球環境学修士。2022年より株式会社ECOMMITに参画。

地球にコミットする鹿児島の循環商社ECOMMITの取締役・CSOに、ゼロ・ウェイスト・ジャパン代表理事の坂野晶が、取締役・CBOに、CRAZY WEDDING創業者の 山川咲 が就任

Akira Sakanoさんのストーリー

谿 拓志

株式会社ECOMMIT 循環連携室 2012年に横浜国立大学大学院工学府を修了後、帝人株式会社に入社。環境に配慮した素材開発・生産技術開発に従事しモノづくりの分野から環境事業に携わる。2015年に日本エヌ・ユー・エス株式会社(日揮グループ)に移り、環境及びエネルギー関係の新規事業立案、事業性や環境負荷低減試算、実行支援等を多数経験。2020年に有限責任監査法人トーマツに参画し、スタートアップの事業成長支援とカーボンニュートラル推進の新規事業に従事。2022年にECOMMITにジョインし、従前のキャリアで培った環境分野の専門性とビジネス組成経験を踏まえ、多くのステークホルダーを巻き込む形で、最も身近かつ持続性のある資源循環の仕組みを社会に提案し続け、循環型社会の実現を目指す

株式会社ECOMMITのメンバー

大阪市天王寺区生まれ、高校から東京都八王子市へ。 中高6年間はスケートボードにハマり昼夜問わず練習に没頭。一時期スポーツ店のアマチュアライダーとして活躍した経験あり。 スケートボードを少しでも長く練習をするために高収入アルバイトを求めてたどり着いたのが前職の中古品輸出業者。 そこで荷物の積み込みなどのガテン系アルバイトをしたのち正社員として営業に配属。 4年間の修行中に海外に行く機会が多々あり、国際的な循環型ビジネスに意義を感じ始める。 静脈産業全体の地位向上、国際循環型ビジネスの確立を志し起業。 祖母の教えてある『生きている間に少しでも世のため人のためになれ』を胸に、静脈産業から世界を変え...
地球にコミットする循環商社 ECOMMITとは

地球にコミットする循環商社 ECOMMITとは

なにをやっているのか

ECOMMITは、「すべての必要と、すべての不要をつなげ、捨てない社会をかなえる。」をコーポレートスローガンに、環境ビジネスに革新を起こすべく、"循環商社”として下記の事業を展開しています。 ①サーキュラー・エコノミーを実現するインフラ構築 18年の実績を活かした全国対応型の”回収物流ネットワーク”、回収した物の経済的価値を最大限生かす”選別ノウハウ”と”販売ネットワーク”を持ち、回収・選別・再流通という手間の掛かる工程を一括で担うことで、循環のサイクルをワンストップで実現しています。 ②加速する社会変化に伴うSX(サステナブルトランスフォーメーション)推進 自社開発のトレーサビリティシステムにより、回収から再流通まで“モノの流れ”をデータ化し、リユース・リサイクル率の算出、CO2削減量をレポーティングすることで、様々な企業や自治体、個人の環境貢献活動を可視化しています。 これらの事業を通じ、あらゆる人にとっての「捨てない」選択を当たり前にしていきます。 わたしたちがつくるのは、新しい社会のライフスタイルです。

なにをやっているのか

ECOMMITは、「すべての必要と、すべての不要をつなげ、捨てない社会をかなえる。」をコーポレートスローガンに、環境ビジネスに革新を起こすべく、"循環商社”として下記の事業を展開しています。 ①サーキュラー・エコノミーを実現するインフラ構築 18年の実績を活かした全国対応型の”回収物流ネットワーク”、回収した物の経済的価値を最大限生かす”選別ノウハウ”と”販売ネットワーク”を持ち、回収・選別・再流通という手間の掛かる工程を一括で担うことで、循環のサイクルをワンストップで実現しています。 ②加速する社会変化に伴うSX(サステナブルトランスフォーメーション)推進 自社開発のトレーサビリティシステムにより、回収から再流通まで“モノの流れ”をデータ化し、リユース・リサイクル率の算出、CO2削減量をレポーティングすることで、様々な企業や自治体、個人の環境貢献活動を可視化しています。 これらの事業を通じ、あらゆる人にとっての「捨てない」選択を当たり前にしていきます。 わたしたちがつくるのは、新しい社会のライフスタイルです。

なぜやるのか

あらゆるものが資源として循環する持続可能な未来のために。 たった100年で、人類は「捨てる」という行為を加速させ、その量は現在60倍にも膨らみ、 今なお増え続けています(*1)。一方で、日本では使わなくなった製品のリユース経験がある人の割合は10人に3人程度であり(*2)、一般廃棄物の排出量に対するリサイクル率は僅か20%程度に留まっています(*3)。 このままごみの排出量が減らなければ、20数年後には日本ではごみの行き場がなくなります(*3)。 実は時間がありません。 10年後にはもっと大きく社会が変わっているはずで、それに間に合わせるには、もう今から自分たちの行動や世の中の常識を変えていく必要があります。 しかし現時点では、循環の促進を阻む課題が3つあると考えています。 ①世の中に循環のインフラが圧倒的に不足している ②企業や自治体などの取り組みが単独の活動に留まっている ③生活者にとって身近な循環の仕組みが無く循環ライフスタイルが定着しない ECOMMITは、これらの課題に正面から向き合い、これからの環境ビジネスの旗振り役として、業界・組織・生活者をつなぎ、本当に環境に良い循環型社会を実現していきます。 近い将来、日本だけではなくアジア〜世界を含めて事業を展開していき、ECOMMITの事業が拡大すればするほど、地球の環境が良くなるようなインパクトを生み出す企業へと成長することを目指していきます。 *1「世界の廃棄物発生量14の推定と将来予測に関する研究」(田中勝〈(株)廃棄物工学研究所〉、2011)に基づき環境省推計 *2「令和3年度リユース市場規模調査報告書」環境省「中古ビジネスデータブック」リサイクル通信 より *3「一般廃棄物の排出及び処理状況等(令和2年度)について」環境省

どうやっているのか

わたしたちECOMMITは、この地球規模のアジェンダに対し「やった方がいい」じゃなくて「やらなきゃいけない」という強い想いを持って、創業から18年間事業を展開してきました。 全国7箇所にリアルな循環センターを持ち、不要になったモノを回収・選別・再流通させ、その連携の輪や分野を広げています。現在、多数の企業や自治体と協業し、全国約6,000箇所の拠点から年間約13,000トンの中古商品を救い出し、再流通させています。 特に、当社がいま力を入れている衣類分野においては、2019年時点で、既に日本における廃棄衣類の1%に相当する年間約9,500トンの衣類回収を実現していますが、さらに回収を加速し、29年には衣類の年間回収量も廃棄の8%にあたる、40,000トンの回収を目指します。 2025年4月にオープンした東京サーキュラーセンターは、関東圏の循環(回収・選別・再流通)を大規模に担う循環の拠点です。DX・自動化のフラッグシップとして進化させ、大規模な循環インフラとして整備していきます。将来的には、本センターで確立したモデルを横展開し、国際的な資源循環を支えるサーキュラーセンターの構築にも取り組んでいきます。 これらの取り組みを通じて、不要品の回収量を拡大するとともに、日本最大の循環商社としての資源循環インフラを創出し、日本におけるサーキュラーエコノミーの確立とさらなる拡大を目指します。 日本のリユース市場は、年間約2.7兆円といわれていますが、リユース経験のない約7割の人たちからも不要品を回収し、循環させることができれば、リユース市場は年間で約7.6兆円まで拡大の予知があるという予測があります(*4)。 *4「令和3年度リユース市場規模調査報告書」環境省「中古ビジネスデータブック」リサイクル通信 より ◆多種多様なバックグラウンドを持つメンバー ・コンサル、環境教育、デザイン、ブライダル、エンジニア、NPO等。 ・46%のメンバーが女性。子育て世代の働きやすい環境。 ・中心世代は、20代後半~30代後半。 ・10代から60代まで幅広い世代が活躍。 ECOMMITは、環境分野にコミットすることへの熱い想いを持ち、何を大切にし、どう働き、どう生きるかを、共に考えられる仲間を求めています。

こんなことやります

■ 募集ポジション インサイドセールス(IS)立ち上げメンバー ■ 仕事の概要とあなたにお任せしたいこと 商業施設、大手アパレル、リユース事業者など、サステナビリティへの関心が高い幅広い業界の法人企業に対し、新規接点創出から商談獲得までの一連のプロセスを一貫して担っていただきます。 手法は電話やフォームDMによる積極的なアウトバウンド開拓から、Webサイト等からの問い合わせ(インバウンド)対応、課題のヒアリング、商談設定まで多岐にわたります。しかし、あなたにお任せしたいのは、単に決められた件数をこなす「架電業務」ではありません。 「どの業界の、どのリストに対して、どんな順番で、どのようなメッセージ(訴求)を届ければ心に刺さるのか」という“戦略の設計”そのものから深く関わっていただきます。 ■ このポジションだからこそ得られる「3つの挑戦と魅力」 「ISチームの型」を自分の手で一から創り上げる面白さ 現在のISチームはまさに「立ち上げ期」にあります。トークスクリプトの改善、追うべきKPIの設計、活動ログの整備、そしてインバウンド(問い合わせ)対応プロセスの整理など、仕組みのほとんどがまだ完成していません。だからこそ、「組織のスタンダード」を自分の手で形にしていける圧倒的な面白さがあります。 ・「物売り」ではない、市場を創る事業開発的な視点 私たちが提案するのは、既存の決まったパッケージ商品ではありません。顧客が抱えるESGの課題や廃棄コストの課題に対して、自社の最先端のインフラとテクノロジーをどう組み合わせれば解決できるかを対話を通じて紐解いていく、非常にクリエイティブで市場創造型のインサイドセールスです。 ・ビジネスサイドの「司令塔」として、組織の成長を加速させる あなたが掴んだ顧客の声や最適な訴求ロジックは、そのままマーケティング施策へフィードバックされ、フィールドセールス(営業)の勝率を大きく左右します。インバウンドとアウトバウンドの両輪を整理し、ビジネスサイド全体の生産性を底上げする「司令塔」として、大きなインパクトと存在感を発揮していただける環境です。 ■ 求める人物像 ・決められたレールを走るよりも、ルールや仕組みを自分で創っていくフェーズにワクワクする方 ・データやKPIを基にロジカルに戦略を組み立てつつ、泥臭い検証や業務改善にも当事者意識を持って取り組める方 ・顧客の本質的な課題に寄り添い、質の高いヒアリングと接点創出にこだわりたい方 まだ誰も正解を創っていない真っ白なキャンバスだからこそ、あなたのこれまでのご経験やアイデアを存分に詰め込むことができます。私たちと一緒に、循環経済(サーキュラーエコノミー)を牽引するインサイドセールスの型を創り上げませんか?
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2007/08に設立

    290人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都中央区日本橋横山町5-13 MIDORI.so BAKUROYOKOYAMA 4階