400万人が利用するビジネスSNS
庄田 桂梧
はじめまして、庄田桂梧です。 大阪大学で学びながら、VEXUMでAI活用・事業推進・組織づくりに深く関わっています。 ベクサムには、学生であることを言い訳にせず、一人の大人として社会と向き合っている人が多いです。年齢ではなく、どれだけ当事者として価値を出せるかで見られる環境だからこそ、自分も自然と学生気分ではいられなくなりました。
神田 はるか
愛媛出身。 大学入学後、学校とアルバイトを繰り返す毎日の中で、「何か物足りない」と感じるようになりました。 そんな中で出会ったのが、株式会社 VEXUMでした。 現在は、広報・人事としてTikTok・Instagram・YouTubeなどのSNS運用を中心に、採用広報、イベント企画、採用導線設計など幅広い領域に携わっています。 最初は「AIを実務で使えるようになりたい」という想いで飛び込みましたが、実際に現場に入る中で、メディア出演や大型イベント、組織の採用広報など、学生ではなかなか経験できない挑戦を数多く経験してきました。 ただ発信をするだけではなく、「どうすれば人が動くのか」「どうすれば組織が成長するのか」を考えながら、事業や組織の中心に関われる環境に日々刺激を受けています。 VEXUMに入って、自分自身の価値観も行動量も大きく変わりました。 現在は、「学生が本気で挑戦できる環境」を自分自身が体現できる存在を目指して挑戦しています。
株丹 美由紀
私は、人との出会いや環境によって、見える世界や進める道は大きく変わると思っています。 だからこそ、自分自身の可能性を広げ続けるためにも、多くの出会いや環境の変化を自ら積極的に 取り入れていき、そして、そこで得た情報や価値観、経験を自分だけのものにするのではなく、 自分に関わるすべての人の未来の可能性も広げられるよう、多くのことを発信し、 挑戦や成長のきっかけを届けていきたいと考えています!
青木 こる
大学在学中に株式会社VEXUMの創業メンバーとして参画し、COOとして事業立ち上げの最前線に立ってきました。 担ってきたのは、大きく3つの領域です。まず「事業戦略」として、arisというサービスの商材ブラッシュアップと市場への打ち出し方を0から設計しました。次に「採用・人事戦略」として、採用動線の構築からオンボード・育成フロー・品質管理に至るまで、約10カ月で約200人規模への組織拡大を一気通貫で推進しました。そして「営業戦略」として、成果を出し続けるための営業体制と再現性のある仕組みづくりを担いました。 共通しているのは「仕組みごと作る」視点です。目の前の課題を解くだけでなく、次の誰かがより速く動けるよう、仕組み・文化・チームを同時に設計することを意識してきました。 「広報運動家」という肩書きを名乗っているのは、営業でも採用でも、自分が顔になって動いているからです。同世代に「なんかこいつ頑張ってるな」と思ってもらい、一緒に組織をつくり上げていく。その最前線に自分自身が立ち続けることが、今の自分の役割だと思っています。
学生討論番組AURA
関西コレクションVEXUMステージ