今回は、VEXUMで働くインターン生に「実際のところ、どうですか?」とリアルに話を聞いてみました。
インターンを始めた動機はシンプルだったといいます。でも入社してみると、想像していた以上のことが次々と起きました。入社からわずか2ヶ月で、YouTubeの撮影に出演者として参加。テレビ局のスタッフや本格的な撮影設備に囲まれた現場で、インフルエンサーの方と直接お話しながら仕事をする経験は、「学生インターンにここまで任せてもらえるんだ、という驚きの連続でした」と話してくれました。
9割が学生だから、動きやすい。でも仕事は本格的。
社内の9割以上が学生インターン。だから相談しやすいし、同世代から刺激を受けることも多い。働く時間も柔軟で、自分のペースで仕事を進められます。
でも、環境の居心地よさとは裏腹に、任される仕事の中身はかなり本格的です。AIを活用した企業の業務効率化支援、売上・市場データの分析による意思決定サポート。提案だけで終わらず、実際の導入まで伴走するため、学生ではなかなか踏み込めない領域に関われます。
やる気がある人に、どんどん仕事が来る環境。
「一言で言うと、やる気がある人にどんどん仕事が来る環境だと思います。学年とか経験とか関係なく、やりたいという意志を見せると任せてもらえる」と話すように、VEXUMは"待っている人"より"動く人"が圧倒的に成長できる場所です。
「普通の学生生活を送っていたら、まず関わることのないような仕事や人と出会えるのが、VEXUMの一番面白いところだと思っています。挑戦できる環境は用意されていて、あとは自分が動くかどうか、それだけだと感じています」
早く動き出した分だけ、差になる。
今はAIのスキルをさらに深めること、そしていずれはリーダーとしてチームを引っ張ることを目標にしているといいます。「やる気を出せば出すほど返ってくるものが大きい環境なので、まだまだ上を目指していきたい」。この環境なら、その言葉が現実的に聞こえてきます。
「周りよりも早くから動き出したい!」そんな人に、特に届いてほしいインターンです。就活が近づいてから焦るより、今ここで本物の経験を積んでおくほうが、絶対に強い。「やる気があれば、学年は関係ない。普通の学生生活では絶対にできないような挑戦が、ここにはあります」
ここまで記事を読んでくれた方へ
少しでも面白そう!話を聞いてみたい!と思ってくれた方は是非一度お話ししましょう
お話しできるのを楽しみにしています!