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すべてのストーリー

設立わずか1年で導入150社・メンバー150名超。VEXUMがこの1年でやってきたこと、これからやること。

こんにちは!VEXUMの採用広報担当です。先日、VEXUMは設立1周年を迎え、第1期の事業総会を開催しました。この記事では、VEXUMがどんな会社で、何を目指しているのかをお伝えします。少しでも気になった方は、ぜひ最後まで読んでみてください!1. VEXUMってどんな会社?VEXUMは2025年7月に設立された、AITaaSスタートアップです!週1日の常駐から始められ、実装から運用定着まで一気通貫でサポートします。日本全国には、人材不足・若手採用難・AI活用の遅れ・業務効率化の停滞・予算不足、これらを同時に抱える中小企業が膨大な数あります。VEXUMは、AIネイティブな若手が現場に入り込...

【メンバーインタビュー】学生生活の「つまらない」を「充実」に変えた長期インターン。

今回ご紹介するのは、九州大学経済学部3年生の和田さんです。未経験の状態でVEXUMに飛び込みましたが、今ではAIを活用した開発や社内広報を一手に担っています。将来は海外での起業を見据えながら、日々成長を重ねる和田さんに、VEXUMでの経験をお話しいただきました。VEXUMは、さまざまな業種の企業に対してAIを活用した業務改善を支援する会社です。コンサルから開発、広報まで幅広い業務に裁量を持って携われる環境が特徴で、東京本社だけでなく、全国各地で活躍するメンバーが在籍しています。— 大学での学生生活について教えてください。九州大学経済学部3年生です。毎日授業に取り組みながらGPA3.7を維...

自らの数字で、会社を成長させる。急成長中のAIスタートアップで営業に挑戦。

VEXUMでは現在、AI活用支援サービス「Aris」を法人向けに展開する営業組織を拡大しています。営業組織が本格始動して約1カ月。それでも、すでに約20名規模まで拡大しました。その営業組織の立ち上げを担い、現在約20名のISチームを統括しているのが、藤本さんです。藤本さんは、VEXUMの前身となる組織でインサイドセールスとフィールドセールスの双方を経験。一度は学業に専念するため組織を離れましたが、VEXUMが営業組織を本格的に立ち上げるタイミングで、約1年ぶりにISチームの統括として復帰しました。現在は、営業方針の設計や数値管理、メンバー育成、営業フローの構築など、ISチームを継続的に成...

【メンバーインタビュー】プログラミングを学んできた情報系学部生が、AI を武器に VEXUM で活躍するまで。

今回ご紹介するのは、大学 4 年生の島田さんです。高校時代からプログラミングを学び、情報系の学部でゲーム開発も経験。学んできた技術を、実際の仕事の現場で活かしてみたいという思いから VEXUM に飛び込みました。今では、AI を使って複数のクライアント企業のシステム開発を担い、「パソコン 1 台あればどこでも仕事ができる」という時代の変化を、自分の働き方で体現しています。そう語る島田さんに、VEXUM での日々を聞きました。VEXUM は、AI の専門家としてさまざまな企業の現場に入り込み、業務の改善や仕組みづくりを支援するスタートアップです。インターン生も実際のクライアント先に出向いて...

【メンバーインタビュー】大学生活の余白から始まった、AIと人を動かす仕事。

今回ご紹介するのは、現在大学院に通っているインターン生のIさんです。学業も一段落した時期に「このまま何もしないのはもったいない」と思い立ち、VEXUMに飛び込みました。現在はAIを活用したシステム開発に携わるほか、メンバーの育成やプロジェクト管理も担う「アドバイザー」として活躍しています。そんなIさんに、VEXUMでの経験をお話しいただきました。VEXUMは、さまざまな業種の企業のAIを活用した業務改善を支援する会社です。実際のクライアントワークを担当し、上流工程から関わる環境が特徴です。— VEXUMに入る前は、どんな学生生活を送っていましたか?学部3年の時に1年間留学していて、帰って...

未経験で飛び込んだインターンが、私の毎日を変えた【採用広報に向き合った、大学生インターンの1年間の成長記録】

「手伝えることありますか?」から始まった、私のVEXUMでの1年未経験で始めたインターンで、1年後の自分はどこまで変われるのか。正直、始めた頃の私は、ここまでインターンにのめり込むとは思っていませんでした。この記事では、大学2回生の夏に軽い気持ちでVEXUMに入った私が、採用広報やSNS運用、メディア出演などを経験しながら、少しずつ自分の役割を見つけていった1年間を振り返ります。同じ大学生なのに、こんなに仕事に向き合っている人がいるんだ私がインターンを始めてから、来月で1年が経ちます。大学2回生の夏休みにこの仕事を始めてから、1日も1ヶ月も本当にあっという間に過ぎていきました。今でも覚え...

【メンバーインタビュー】ダンス漬けだった私が、関東立ち上げメンバーを経て統括補助へ。VEXUMでのリアルな8ヶ月。

今回ご紹介するのは、関東統括補助として活躍するYさんです。入社当時、関東メンバーはわずか5〜8人。その中で唯一の女性メンバーとして加わり、クライアント企業の現場に直接入って支援する「常駐」からキャリアをスタート。今では社員として50人規模の組織を支える立場になっています。サークルにどっぷりの大学生活を送っていたYさんが、なぜVEXUMへ飛び込んだのか。関東チームの立ち上げ期から関東統括補助になるまでのリアルな歩みを語っていただきました。INTERVIEW:関東の立ち上げから関東統括補助へ ——「迷う前に、踏み出す」を繰り返してきた8ヶ月— VEXUMに入る前は、どんな大学生活を送っていま...

22歳なりに今感じる、自分との向き合い方 ~次の一年を迎える、すべての仲間へ。~

こんにちは。株式会社VEXUMでCOOを務めている、青木こるです。おかげさまで会社は今月で1年目を終え、いよいよ7月より2年目に入ります。このタイミングで、数字の話でも戦略の話でもなく、僕がこの一年で一番伝えたかったことを、ちゃんと言葉にして残しておきたいと思って、これを書いています。普段、朝のラジオや現場でメンバーに話していることを、もう一段だけ深くしたものです。少し長くなりますが、流し読みでいいので、最後まで付き合ってもらえたら嬉しいです。今日の主題は、一つだけ。自分の人生のペンを握ろう。これに尽きます。日々起きる選択のすべてにおいて、自分の足で、自分の軸でちゃんと動けているか。今日...

【メンバーインタビュー】理学部物理学科からITコンサルベンチャーへ。広報・松尾春希が語る「言語化」の力とVexumのリアル

読者の皆様、こんにちは。今回は、株式会社Vexumで働くメンバーの「人となり」や熱量に迫るインタビュー企画をお届けします。本日ご紹介するのは、現在アドバイザーと広報・ライティング業務を兼任する松尾春希さんです 。松尾さんは、大阪公立大学の理学部物理学科に在籍する3回生 。幼少期から音楽に触れ、現在は吹奏楽やジャズでコントラバスを演奏するという、理系と芸術の感性を併せ持つ多才なメンバーです 。「社会の仕組みを知らない」という強烈な焦りからVexumへ飛び込んだ松尾さん 。ソフトウェア開発の最前線でAIを用いたモダンなシステム開発に魅了される中で、彼が気づいたのはテクノロジーが進化するほど重...

【インターン生インタビュー】「大学で何も頑張ってない」焦りから始まった。今では15社を動かすAIインターンへ。

「大学生活、このままで終わるんかなって思った。」そう話してくれたのは、現在VEXUMで活躍するインターン生の尾山さん。今では、・AI導入の提案・クライアント常駐・社内システム開発・チームマネジメントなどを担当し、約15社を横断してプロジェクトを見る立場になっています。でも、最初から“意識が高い学生”だったわけではありません。むしろ当時は、「大学に入ってから、別に何か頑張ったことないなって思った。」そんな焦りを感じていたそうです。周りが動き始めて、「このままじゃまずいかも」と思った。大学では、最初の1年間だけバドミントンサークルに所属。飲食バイトや塾講師なども経験していました。でも、大学生...

インターン生が語る。入社してから感じたVEXUMの魅力とは?

今回は、VEXUMで働くインターン生に「実際のところ、どうですか?」とリアルに話を聞いてみました。インターンを始めた動機はシンプルだったといいます。でも入社してみると、想像していた以上のことが次々と起きました。入社からわずか2ヶ月で、YouTubeの撮影に出演者として参加。テレビ局のスタッフや本格的な撮影設備に囲まれた現場で、インフルエンサーの方と直接お話しながら仕事をする経験は、「学生インターンにここまで任せてもらえるんだ、という驚きの連続でした」と話してくれました。9割が学生だから、動きやすい。でも仕事は本格的。社内の9割以上が学生インターン。だから相談しやすいし、同世代から刺激を受...

普通でいることが嫌だった自分が、AIスタートアップで西日本を任されるまで

「このまま普通に大学生活を送っていて、本当に社会で通用する力がつくのか。」そんな問いから、この挑戦は始まりました。今回は、株式会社VEXUMで西日本責任者として活躍するメンバーに話を聞きながら、学生から事業を任されるまでのリアルをお届けします。海外での経験と、「普通」への違和感もともとは京都の高校を卒業後、アメリカの州立大学へ進学。ビジネスと起業家精神を専攻しながら、授業・スポーツ・課外活動に力を入れる日々を送っていました。成績はオールA。バレー部のコーチや日本文化クラブの広報も務め、いわゆる「充実した学生生活」を送っていたと思います。ただ、その中でずっと感じていたのが、「普通でいること...

なぜVEXUMはこんなに採用しているのか?人事がリアルをお話しします

「VEXUMって、最近すごく採用してますよね」WantedlyやSNSを運用していると、こういった声をいただくことが増えてきました。その中で、「人足りてないのかな?」「環境が大変なのかな?」といった不安を感じる方もいらっしゃると思います。今回はその疑問について、Wantedlyの運用を担当している人事の視点から、リアルをお伝えします。結論からお伝えするとVEXUMは今、事業の拡大に伴い、新たな仲間を積極的に迎え入れているフェーズにあります。実際の数字で見ると2025年8月からの約半年で、インターン生は全国で約130名まで増えました。この数字だけ見ると、「かなり採用している会社」という印象...

【質問まとめ】インターン前に気になること、全部答えます。

「AIのインターンって実際何するの?」「自分でもついていけるのか不安…」そんな声を多くいただくので、今回は応募前によくいただく質問をまとめました。少しでもイメージが湧けば嬉しいです。Q. どんな業務を任せてもらえますか?実際のプロジェクトに参加し、クライアント先に常駐しながら、課題発見 → AIツールの実装 → 現場への定着まで一気通貫で関わります。いわゆる「お手伝い」ではなく、現場で価値を出す実務を経験できるのが特徴です。Q. インターンの期間・頻度はどのくらいですか?最短3ヶ月〜、平日週2〜3日以上の参加をお願いしています。学業との両立は前提としているので、スケジュールは柔軟に調整可...

AIベンチャーが関西コレクションに?メインスポンサーとしてランウェイに立った話

数万人が集まる、関西最大級のファッションイベント「関西コレクション」。華やかな照明、歓声、そしてモデルたちが歩くランウェイ。そのステージに立っていたのは、モデルではなく――VEXUMのメンバーでした。今回、VEXUMは関西コレクションのメインスポンサーとして参画し、スペシャルステージを実施させていただきました。その中で、社内メンバー4名が実際にランウェイを歩き、さらにステージ上でスピーチをする機会もいただきました。一見、「AIの会社がなぜファッションイベントに?」と思うかもしれません。しかし、この挑戦こそが、VEXUMらしさを表していると私たちは考えています。VEXUMは、「AIを通じて...

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