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すべてのストーリー

22歳なりに今感じる、自分との向き合い方 ~次の一年を迎える、すべての仲間へ。~

こんにちは。株式会社VEXUMでCOOを務めている、青木こるです。おかげさまで会社は今月で1年目を終え、いよいよ7月より2年目に入ります。このタイミングで、数字の話でも戦略の話でもなく、僕がこの一年で一番伝えたかったことを、ちゃんと言葉にして残しておきたいと思って、これを書いています。普段、朝のラジオや現場でメンバーに話していることを、もう一段だけ深くしたものです。少し長くなりますが、流し読みでいいので、最後まで付き合ってもらえたら嬉しいです。今日の主題は、一つだけ。自分の人生のペンを握ろう。これに尽きます。日々起きる選択のすべてにおいて、自分の足で、自分の軸でちゃんと動けているか。今日...

【メンバーインタビュー】立命館大・物理学科からの再受験、そしてITエンジニアへ。上野蒼太が語る「環境を変える力」とVexumでの挑戦

株式会社Vexumで広報を務めている松尾春希です。Vexumで働く個性豊かなメンバーの「人となり」や、彼らが内に秘めている熱量をリアルに可視化していくインタビュー連載企画。今回ご紹介するのは、現在大阪公立大学の工学部で都市工学を学ぶ2回生、上野蒼太さんです。実は彼、私がVexumにリファラル(紹介)で誘った友人でもあります。キャンパスが同じで普段からよく一緒にいますが、元々は共通の友人を交えた飲み会で意気投合したという間柄。普段は気さくな彼ですが、その内側には非常に合理的で、目標に対して一直線に進むストイックな一面が隠されています。過去に大きな環境の変化を経験し、自らの手で「環境と実力の...

【メンバーインタビュー】理学部物理学科からITコンサルベンチャーへ。広報・松尾春希が語る「言語化」の力とVexumのリアル

読者の皆様、こんにちは。今回は、株式会社Vexumで働くメンバーの「人となり」や熱量に迫るインタビュー企画をお届けします。本日ご紹介するのは、現在アドバイザーと広報・ライティング業務を兼任する松尾春希さんです 。松尾さんは、大阪公立大学の理学部物理学科に在籍する3回生 。幼少期から音楽に触れ、現在は吹奏楽やジャズでコントラバスを演奏するという、理系と芸術の感性を併せ持つ多才なメンバーです 。「社会の仕組みを知らない」という強烈な焦りからVexumへ飛び込んだ松尾さん 。ソフトウェア開発の最前線でAIを用いたモダンなシステム開発に魅了される中で、彼が気づいたのはテクノロジーが進化するほど重...

【インターン生インタビュー】「大学で何も頑張ってない」焦りから始まった。今では15社を動かすAIインターンへ。

「大学生活、このままで終わるんかなって思った。」そう話してくれたのは、現在VEXUMで活躍するインターン生の尾山さん。今では、・AI導入の提案・クライアント常駐・社内システム開発・チームマネジメントなどを担当し、約15社を横断してプロジェクトを見る立場になっています。でも、最初から“意識が高い学生”だったわけではありません。むしろ当時は、「大学に入ってから、別に何か頑張ったことないなって思った。」そんな焦りを感じていたそうです。周りが動き始めて、「このままじゃまずいかも」と思った。大学では、最初の1年間だけバドミントンサークルに所属。飲食バイトや塾講師なども経験していました。でも、大学生...

インターン生が語る。入社してから感じたVEXUMの魅力とは?

今回は、VEXUMで働くインターン生に「実際のところ、どうですか?」とリアルに話を聞いてみました。インターンを始めた動機はシンプルだったといいます。でも入社してみると、想像していた以上のことが次々と起きました。入社からわずか2ヶ月で、YouTubeの撮影に出演者として参加。テレビ局のスタッフや本格的な撮影設備に囲まれた現場で、インフルエンサーの方と直接お話しながら仕事をする経験は、「学生インターンにここまで任せてもらえるんだ、という驚きの連続でした」と話してくれました。9割が学生だから、動きやすい。でも仕事は本格的。社内の9割以上が学生インターン。だから相談しやすいし、同世代から刺激を受...

普通でいることが嫌だった自分が、AIスタートアップで西日本を任されるまで

「このまま普通に大学生活を送っていて、本当に社会で通用する力がつくのか。」そんな問いから、この挑戦は始まりました。今回は、株式会社VEXUMで西日本責任者として活躍するメンバーに話を聞きながら、学生から事業を任されるまでのリアルをお届けします。海外での経験と、「普通」への違和感もともとは京都の高校を卒業後、アメリカの州立大学へ進学。ビジネスと起業家精神を専攻しながら、授業・スポーツ・課外活動に力を入れる日々を送っていました。成績はオールA。バレー部のコーチや日本文化クラブの広報も務め、いわゆる「充実した学生生活」を送っていたと思います。ただ、その中でずっと感じていたのが、「普通でいること...

なぜVEXUMはこんなに採用しているのか?人事がリアルをお話しします

「VEXUMって、最近すごく採用してますよね」WantedlyやSNSを運用していると、こういった声をいただくことが増えてきました。その中で、「人足りてないのかな?」「環境が大変なのかな?」といった不安を感じる方もいらっしゃると思います。今回はその疑問について、Wantedlyの運用を担当している人事の視点から、リアルをお伝えします。結論からお伝えするとVEXUMは今、事業の拡大に伴い、新たな仲間を積極的に迎え入れているフェーズにあります。実際の数字で見ると2025年8月からの約半年で、インターン生は全国で約130名まで増えました。この数字だけ見ると、「かなり採用している会社」という印象...

【質問まとめ】インターン前に気になること、全部答えます。

「AIのインターンって実際何するの?」「自分でもついていけるのか不安…」そんな声を多くいただくので、今回は応募前によくいただく質問をまとめました。少しでもイメージが湧けば嬉しいです。Q. どんな業務を任せてもらえますか?実際のプロジェクトに参加し、クライアント先に常駐しながら、課題発見 → AIツールの実装 → 現場への定着まで一気通貫で関わります。いわゆる「お手伝い」ではなく、現場で価値を出す実務を経験できるのが特徴です。Q. インターンの期間・頻度はどのくらいですか?最短3ヶ月〜、平日週2〜3日以上の参加をお願いしています。学業との両立は前提としているので、スケジュールは柔軟に調整可...

AIベンチャーが関西コレクションに?メインスポンサーとしてランウェイに立った話

数万人が集まる、関西最大級のファッションイベント「関西コレクション」。華やかな照明、歓声、そしてモデルたちが歩くランウェイ。そのステージに立っていたのは、モデルではなく――VEXUMのメンバーでした。今回、VEXUMは関西コレクションのメインスポンサーとして参画し、スペシャルステージを実施させていただきました。その中で、社内メンバー4名が実際にランウェイを歩き、さらにステージ上でスピーチをする機会もいただきました。一見、「AIの会社がなぜファッションイベントに?」と思うかもしれません。しかし、この挑戦こそが、VEXUMらしさを表していると私たちは考えています。VEXUMは、「AIを通じて...

「俺がやるしかない。」休学中の大学生が、AIスタートアップのプロジェクトを牽引するまで。

「何かを変えたい」と思って始めた休学。なんとなく受けたスカウト。そんな“普通の大学生”だったHさんが、今ではAIスタートアップの最前線でクライアントワークを牽引し、チームをまとめるリーダーとして奔走しています。「週6常駐も、気づけば当たり前になっていた」と淡々と語る彼が見つけた、ベンチャーならではの“打席の重み”と、退屈な日常を激変させる刺激的なキャリアについて迫りました。1. 「何者かになりたい」休学中に飛び込んだ、未知の世界ーーVEXUMに入ったきっかけは、意外にも直感的だったそうですね。そうですね。休学を始めて「何かアクションを起こさないと」と焦り半分でインターンを探していた時、た...

「とりあえず院進」を考えていた僕が、AIスタートアップのリーダーとして「主体的」に生きるまで【リーダーインタビューvol.2】

株式会社ベクサム(Vexum)でインターン生ながらリーダーを務めるSさん。現在は、クライアントへのAI活用アドバイザリーから社内の組織改革まで幅広く担う彼ですが、入社当初はAI未経験の「ごく普通の大学生」だったと言います。 彼がどのようにしてプロのレベルまで駆け上がり、リーダーとして視座を変えていったのか。その軌跡を辿ります。1.「結局大学での勉強なんてきゅっとしたら1年くらいで終わりますよね」工学系の学部に通うSさんは、ある時期から大学の学習スタイルに強い違和感を覚えるようになりました。「内容を凝縮すれば1年で終わるはずのことを、4年かけてダラダラとやっている。その非効率さにどうしても...

現場経験から導き出した「組織を仕組みで勝たせる」リーダーの思考法。【リーダーインタビューvol.1】

「学生時代、何をしましたか?」 この問いに対し、「数多くの現場でAI導入のグランドデザインを描き、誰が担当しても120%の成果を出せる組織基盤を構築しました」と答えられる大学生がいたら、あなたはどう感じますか?VEXUMのリーダー、Mさんは最初から特別なスキルを持っていたわけではありません。完全未経験からスタートし、圧倒的な現場経験を経て、現在は「組織の仕組み化」という経営の領域を担っています。今回は、彼の視座がいかにして引き上げられたのか、その軌跡に迫ります。0. 「AIを使い倒し、プロの勘所を盗む」 ゼロからの最短習得ーー入社当時はAI未経験だったと伺いました。どのようにプロのレベル...

3人のインターン生が語る、多業種の現場を渡り歩く“爆速成長”のリアルとは?

「将来、何をしたい?」就活やキャリアを考えるとき、必ず聞かれるこの質問。でも、ぶっちゃけ「まだ何も知らないのに、一つに絞るなんて無理」というのが本音ではないでしょうか。一つの業界にどっぷり浸かるのもいいけれど、VEXUMには少し変わった選択肢があります。それは、「一つの会社にいながら、複数の業界をハシゴする」という働き方。私たちは、AIのプロフェッショナルとして多種多様な業界のオフィスに潜り込み、現場をアップデートするプロジェクト『Aris(アーリス)』を展開しています。今回は、3名のインターン生に、そのリアルを語ってもらいました。【About Us】「AI導入」で終わらせない。現場を救...

【事業紹介】「AI導入」で終わらせない。現場に常駐し、「第5の産業」として人と組織の可能性を最大化する『Aris』の挑戦とは?

「これからはAIの時代だ」「AIに仕事を奪われるかもしれない」 皆さんもニュースやSNSで、そんな言葉を耳にすることがあると思います。実際に今、多くの企業が生き残りをかけて「AIリテラシーを高めなければ」と必死です。しかし、いざ社会の“現場”を見てみると、そこには大きな「壁」があります。経営陣が「AIを導入しよう」と意気込んでも、現場からは悲鳴が上がっているのです。 「毎日の業務が忙しすぎて、新しいことを覚える時間がない」 「仕事が属人化していて、AIに任せられる状態じゃない」“変わりたいけど、変われない”そんな企業のジレンマを解決するために生まれたのが、私たちVEXUMの『Aris(ア...

【代表インタビュー】CEO荒井達也の見えている世界とは

なぜ、VEXUMは“勝ち続ける”と確信できるのか。CEO荒井が語る、新時代の地図を創る覚悟数多のスタートアップが生まれ、そして消えていく現代。特にAIという、最も変化が激しく予測不可能な領域で、なぜ株式会社VEXUMは未来を確信し、前進し続けるのか。『VEXUMは勝ち続ける』その言葉の裏にあるのは、単なる自信ではない。未来のマーケットを創造し、新時代そのものを築き上げるという、揺るぎない覚悟と論理的な戦略だ。今回、代表取締役CEOの荒井達也にインタビューを実施。多くの学生が「この船に乗りたい」と心を奮わせるであろう、VEXUMのビジョン、他社にはない構造的な強み、そして未来の仲間と成し遂...

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