なにをやっているのか
■事業内容
【Aris事業】
私たちは、企業にAI人材そのものを送り込む新しい形のDX支援「aris」を展開しています 。AIツールの導入だけではなく、現場に入り込み、課題発見〜自動化〜定着まで伴走するAIチームを常駐させる事業です。単なるツール導入や外部アドバイスに留まらず、コンサル・受託開発・研修・AI生産者のいずれでもない、AIと人を繋ぐ「第5の産業」という新市場を切り拓いています 。
・ノーコードで現場専用AIツールをその場で作る
・社員教育・研修・ガイドラインまで作る
・現場データをGPT化して属人化を解消
・月次改善とKPI設計まで実装
導入企業は製造業、不動産、美容、医療、介護、物流、IT、エンタメ、自治体、飲食、ホストクラブまで幅広く、「現場に根付くAI文化」を生み出しています。サービス開始から爆速で導入が進み、現在の導入実績は100社を突破しました 。
事業内容の詳細についてはこちらのストーリーをご覧ください!
https://www.wantedly.com/companies/company_6878653/post_articles/1035487
【自社メディア事業:次世代討論番組『AURA』の運営】
AI事業に加え、若者が主役になれる舞台の創出を目的としたメディア事業「AURA」を展開しています 。
・若者 × 成功者の「本音」ディスカッション 中高大生を中心とした「若者」が、経営者・インフルエンサー・政治家などの「成功者」に対し、キャリア・社会・人生観について本音で疑問をぶつける討論番組です 。単なる解説動画ではなく、互いの価値観を共有し、これからの時代を生き抜くための「リアルな答え」を模索します 。
・ここから「本物の仲間」と出会う 出演や運営を通じて、一生切磋琢磨できる仲間やメンターとの出会いを提供し、将来的なコミュニティやイベント展開の土台を築いています 。
【さらなる挑戦へ】
関西(大阪・兵庫・京都)と東京を強固な拠点としつつ、現在は名古屋、福岡、徳島、福井など、全国主要都市へ急速に拠点を拡大しています。
私たちは現在、arisやAURAに続く新たな事業の展開を次々と仕掛けています。AI革命という大きな波に乗り、共に変化を楽しみ、世界を驚かせる仕組みを創り続けましょう 。
なぜやるのか
AIを“便利なツール”として学ぶ時代は終わりました。
今求められているのは、「AIを武器に、現場と社会をアップデートできる人材」です。
多くの企業が直面しているのは、技術の不足ではなく「実装の断絶」です。
・導入企業の80%以上が、AIを文化にできず形骸化させている
・現場は「使いどころ」を見失い、経営層は「外部依存」から脱却できない
私たちは、この断絶を埋める「架け橋」になります。
単なる導入支援ではなく、現場が自らAIを使いこなし、変化を楽しみ続ける「仕組みと文化」を根付かせること。それが私たちの役割です。
さらに、この変革の最前線を学生たちの学び舎にします。
既存のルールに縛られない学生たちが、企業と共に泥をかき、仕組みを創る。
その経験こそが、彼らを単なる「AIを使う側」から、**「次世代社会の設計者(アーキテクト)」**へと進化させると信じています。
どうやっているのか
VEXUMの魅力とは?
■ 1つの会社にいながら、複数のキャリアを体験
常駐先でのプロジェクトを通じて、様々な業界の知見を広げられるのが私たちの強みです。現在は東京・大阪・福岡など拠点を問わず、全国規模でプロジェクトが拡大中。一つの場所に留まらず、常に新しい環境で技術を磨くことで、どこでも通用する適応力とスキルが身につきます。
■「作る」だけでなく「組織を動かす」経験も
自由度が高い環境だからこそ、私たちはメンバーの「主体性」を何より重視します。 クライアントワークに加え、自社開発や人事・広報など、会社のコアな業務に挑戦するドアは常に開かれています。 そのドアを開けるのは、会社ではなくあなた自身です。「もっと色々なことがしたい」「市場価値を高めたい」。その想いを自ら行動に移せる方には、ポジションや役割を限定せず、思う存分挑戦できる環境を約束します。
■ 悩んだらすぐに相談できる「ホーム」
新しいことに挑戦すれば、当然壁にもぶつかります。ですが、当社には「何でも話せる」心理的安全性の高いチームがあります。 本社に帰れば、同じように挑戦している仲間がいる。困ったときはSlackですぐに相談できる。 一人じゃないからこそ、高い目標にも安心してチャレンジできます。
働いている人の雰囲気
■ 出身学部も経歴もバラバラ。「違い」が面白いチーム
メンバーは20代の若手が中心ですが、文系・理系や出身学部は驚くほどバラバラです。 現在は全国から優秀な層が集まっており、拠点を越えたコラボレーションが生まれています。画一的な採用をしていないため、それぞれが見ている視点や得意分野が異なります。 だからこそ、日々のSlackやミーティングでは「その発想はなかった!」という気付きが多く、お互いの個性が化学反応を起こしているような刺激的な環境です。
■ 常に声が掛け合える活発な雰囲気
基本はリモートや常駐先での勤務ですが、チャットのレスポンスは非常に早く、コミュニケーション量は多めです。 業務連絡だけでなく、技術的な相談やちょっとした雑談も活発。 リモートワークや常駐先での業務が中心ですが、メンバーが気軽に立ち寄れる本社オフィスを構えています。チームの仲が良いので、何気なくオフィスに集まって作業したり、顔を合わせてアイディア出しをしたりすることも日常的。その日の気分や業務内容に合わせて、柔軟にコミュニケーションの形を選べる環境です。