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1人目専任でセキュリティ戦略を設計・推進するセキュリティエンジニア募集

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on 2026/05/25

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1人目専任でセキュリティ戦略を設計・推進するセキュリティエンジニア募集

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重松 泰斗

重松泰斗 | Taito Shigematsu 1985年生まれ

死なないために - AI 1stに込めた覚悟

重松 泰斗さんのストーリー

Keisuke Kobayashi

ソフトウェアエンジニア・エンジニアリングマネージャーとして複数のメガベンチャーやスタートアップにて、Webアプリケーション・モバイルアプリの開発やエンジニア組織のマネジメントに従事。2020年2月に株式会社kickflowを共同創業。プロダクト開発全般を担当。

【代表取締役・CTO対談(前編)】華やかじゃなくていい、お金を払ってでもどうにかしたい課題を解決するプロダクトで、みんなをハッピーにする

Keisuke Kobayashiさんのストーリー

森本 勝哉

Webエンジニアをやっています。Java→Ruby(Rails)→Python(Django)→Ruby(Rails)という感じで色々な言語に手を出しています。スクリプト言語に慣れてきた今日この頃。

【EMインタビュー】個人より全体、現在より未来を考えて動く

森本 勝哉さんのストーリー

なにをやっているのか

■「kickflow」とは? 『脱オンプレミス。大企業が使いやすいエンタープライズ向けクラウドワークフロー』 kickflowは稟議・承認ワークフローにおける圧倒的な使いやすさと管理のしやすさを実現する次世代のクラウドワークフローです。 今も残り続ける課題を解決し、企業の業務効率化を後押しします。 オンプレミスのような柔軟性があり、またクラウドとして運用負荷が軽いサービスを実現しています。 【kickflowサービスサイト:https://kickflow.com/】 ■事業の魅力 稟議・ワークフローは企業の意思決定や事業アクションを支える製品です。 この市場は現在約1兆円と市場が大きく、そしてこれからも伸びていく市場となります。 わたしたちはこれまでワークフローシステムに課題を感じる300社を超える企業への調査・ヒアリングを行い、「今この時代において何に困っているか」も特定できています。 意義があり、市場も大きく、課題を特定しているので、あとはプロダクトと事業を伸ばしていくだけです! (それが難しいので一緒にやりませんか?)

なにをやっているのか

■「kickflow」とは? 『脱オンプレミス。大企業が使いやすいエンタープライズ向けクラウドワークフロー』 kickflowは稟議・承認ワークフローにおける圧倒的な使いやすさと管理のしやすさを実現する次世代のクラウドワークフローです。 今も残り続ける課題を解決し、企業の業務効率化を後押しします。 オンプレミスのような柔軟性があり、またクラウドとして運用負荷が軽いサービスを実現しています。 【kickflowサービスサイト:https://kickflow.com/】 ■事業の魅力 稟議・ワークフローは企業の意思決定や事業アクションを支える製品です。 この市場は現在約1兆円と市場が大きく、そしてこれからも伸びていく市場となります。 わたしたちはこれまでワークフローシステムに課題を感じる300社を超える企業への調査・ヒアリングを行い、「今この時代において何に困っているか」も特定できています。 意義があり、市場も大きく、課題を特定しているので、あとはプロダクトと事業を伸ばしていくだけです! (それが難しいので一緒にやりませんか?)

なぜやるのか

エンタープライズ x 情シスの課題解決のためのクラウドワークフローkickflowは、創業当初に数百社にヒアリングした際にお伺いした、以下の相反する声から誕生しました。 ・「誰でも使える、分かりやすくてシンプルなシステムが欲しい」 ・「その上で、自社の複雑な要件を満たすことも必要…」 これらの課題は、お客様含めた皆様のご支援のもと「使いやすさと機能性のいいとこどりを目指したプロダクト」によって、順調に解決に向けて進められていると存じます。 しかし、私たちのミッションである「エンタープライズ企業の課題と向き合い、未来を切り拓く」ことに対しては、まだまだ一歩目を踏み出したばかりです。

どうやっているのか

■メンバー 全員フルリモート体制で業務を行っておりますので、Slackと定期的なZoomでの定例でコミュニケーションしています。 ※四半期に一度のオフサイトあり <ビジネスチーム> ビジネス/プロダクト/コーポレートの3チーム体制を取っており、ビジネスチームには以下の5チームが所属しています。 ・マーケティング ・インサイドセールス ・フィールドセールス ・パートナーセールス ・カスタマーサクセス 現在は正社員と業務委託合わせて30名程の小規模なチームですので、互いに領域を越境しながら仕事をしています。 <プロダクトチーム> kickflowのプロダクトチームは、正社員と業務委託(副業など)合わせて数名の極めて小規模なチームです。 日々セールスチームやCSチームから寄せられるお客様の声を元に、どういう機能を提供することでお客様の課題を解決できるかを考えるところからリリースまでがエンジニアの領域となります。 チームにはバックエンドが得意な人とフロントエンドが得意な人がいますが職種としては区別せず、未経験の分野は勉強しながらバックエンドもフロントエンドも両方担当することが多いです。 ■働く環境 フルリモート・フルフレックスを導入しております。 メンバーが仕事と家庭を無理なく両立させながら働くことができるような制度を採用し、さまざまなライフステージのメンバーが安心して長く働けるような会社でありたいと思っております。 スタートアップということに甘えず、みなさんが働きやすい環境を整えておりますのでご安心ください! (実際に創業者の2人も子育てと両立させながら勤務しています!) ・完全リモートワーク ・コアタイムなしフレックス勤務 ・出産・育児・介護などのライフイベントをサポート ・副業推奨 ■バリュー kickflowでは4つのバリューを定めています。社内の意思決定や採用・評価の際に基本となる指針です。 ・HRT HRTとは、謙虚(Humility)、尊敬(Respect)、信頼(Trust)の頭文字から来ている言葉です。バリューとして意味することは「いいやつであろう」です。 ・AI 1st AIはいずれ当たり前の存在になりますし、その時に我々のようなIT企業(特にSaaS企業)はAIに適応できていないと厳しい世界になると考えています。バリューとして意味することは「AIをあらゆる業務や意思決定の一番最初の選択肢に置こう」です。 ・圧倒的当事者意識 自分だけでなく組織やお客様に対しても当事者意識を持つことで、成長の源泉になると考えています。バリューとして意味することは「自分・組織・お客様に対して責任感を持ち、他人任せにしないで仕事や相手に最後まで向き合おう」です。 ・高みドリブン 「高み」という言葉に、「基づく」という意味の「ドリブン」を組み合わせた造語です。これからのkickflowは「今の自分たちにはキツイかも」と思うような目標達成を目指していきますし、チームや個人の単位でも同様に高い目標にチャレンジしてもらう必要があります。バリューとして意味することは「皆で同じ方向を向き、同じ目線で高い目標をたて、その高い目標から逆算して行動していこう」です。 ■ 詳細は、会社紹介資料をぜひご覧ください! https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring

こんなことやります

当社プロダクトの「kickflow」は導入社数・取扱データ量ともに急速に拡大しています。さらに現在、第二・第三のプロダクト開発も並行して進めており、事業の成長スピードが加速している状況です。 それに伴い、複数プロダクトにまたがるセキュリティの一元的な担保が急務となっています。これまでは開発チームがセキュリティ対応を兼務していましたが、プロダクト数・顧客数の増加により、専任のリードが不可欠な状況です。 セキュリティを後追いではなく、事業成長の土台として先手を打てる方をお迎えしたいと考えています。 ■具体例 複数プロダクトにまたがるセキュリティを、1人目の専任担当として設計・推進していただきます。 ・Webアプリケーション・APIの脆弱性診断・改善提案 ・セキュアな設計・アーキテクチャのレビュー(AI機能・MCP連携含む) ・開発チームと連携したセキュリティ基準・プロセスの整備(セキュアなAI開発ガイドライン策定含む) ・クラウド環境のセキュリティ設定・監視体制の整備 ・AIコーディングツール(Claude Code、Devin等)利用に伴うリスク評価・統制整備 ・サプライチェーンセキュリティ(依存ライブラリ・OSS管理)の推進 ・セキュリティロードマップの策定・推進 ・インシデント発生時の対応・再発防止策の策定 変更の範囲:本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。 ■技術スタック (参考:kickflowの技術スタック) バックエンド: Ruby on Rails, RSpec, Rubocop, Sidekiq フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint インフラ: Heroku, Amazon Web Service, Google Cloud Platform データベース、ミドルウェア: PostgreSQL, Redis, Memcached 認証基盤: Auth0 検索: Elasticsearch 監視: Datadog, Sentry, Scout APM, PagerDuty AI: Claude Code, Roo Code, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify (参考:新規事業Aの技術スタック) バックエンド: TypeScript, Nuxt.js, Drizzle ORM フロントエンド: HTML, CSS, TypeScript, Vue.js, Nuxt.js, Vitest, ESLint インフラ: Vercel, Supabase データベース、ミドルウェア: PostgreSQL(Supabase Database) 認証基盤: Supabase Authentication 監視: Datadog, Sentry, PagerDuty AI: Claude Code, Codex, GitHub Copilot, Devin, CodeRabbit, Dify ■社内ツール チャット: Slack テレビ会議: Zoom、Google Meet ドキュメント: esa ソースコード管理: GitHub デザイン管理: Figma チケット管理: GitHub Issues VoC管理: Flyle ▼会社や事業については以下よりご確認ください。 https://careers.kickflow.co.jp/ ▼会社紹介資料 https://speakerdeck.com/kickflow/we-are-hiring ▼プロダクト開発本部紹介資料 https://speakerdeck.com/kickflow/kickflow-product-development-division
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
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    4. 話を聞きに行く

    会社情報

    2021/08に設立

    44人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア