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労務経験を活かし、制度設計まで担う人事へ|成長企業の組織基盤づくり

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on 2026/06/26

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労務経験を活かし、制度設計まで担う人事へ|成長企業の組織基盤づくり

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千田 桂太郎

・2011年〜エムスリー株式会社 ・2013年〜東北復興支援NPO ・2019年 スリーエス株式会社創業

24時間型訪問介護を当たり前にすることで、誰もが在宅生活を選べる社会に

千田 桂太郎さんのストーリー

川崎 暑士

学生時代はNZでヒッチハイクをしながらバックパッカーで働く. ここから旅が好きになる. ↓ 開発Divマネージャー、新規事業立ち上げなどを経験 @リジョブ ↓ ファイ部、クライアントワークのバックエンドエンジニアチームにて新規事業立ち上げ、 コーポレートリニューアルなどに従事 @カヤック ↓ 非効率な業務を改善する内製ツールから、新規事業立ち上げ 執行役員兼テックリードに従事 @TRUNK ↓ 共同創業兼取締役として、プロダクト全般に従事 @スリーエス

『サービス開発で介護の課題を解決したい』ユーザーファーストで取り組むSaaS事業づくり

川崎 暑士さんのストーリー

スリーエス株式会社のメンバー

・2011年〜エムスリー株式会社 ・2013年〜東北復興支援NPO ・2019年 スリーエス株式会社創業
24時間型訪問介護を当たり前にすることで、誰もが在宅生活を選べる社会に

24時間型訪問介護を当たり前にすることで、誰もが在宅生活を選べる社会に

なにをやっているのか

私たちは、 ◎介護サービス(定期巡回事業) ◎テクノロジー(SaaS事業) の2事業を通じて、高齢者の「在宅生活」という選択肢を作っています。 ◾️定期巡回事業『アウケアホーム』(介護保険事業) 『最期まで自宅で、自分らしく過ごしたい』想いがあるにもかかわらず、人生最期に過ごす場所の多くが介護施設や病院など自宅以外が中心となっています。その現状に対し、「在宅生活」という選択肢を作っています。 私たちは画一的で流れ作業のような介護ではなく、利用者一人ひとりに「合うケア(アウケア)を、家(ホーム)で提供する」ことを目指しています。 【定期巡回とは?】 ◎24時間・ 365日利用可能な在宅型の介護保険サービス ◎自宅で排泄・服薬・食事などの介護サービスを受けられる ◎1日に複数回(15-20分程度/1回)夜間帯含めて利用できる ◎緊急時は介護スタッフを呼び出しできる ◎介護度に応じた月額固定制で利用できる 定期巡回は、家族の24時間介護の負担を軽減し、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで自分らしい暮らしを支えることができるサービスです。 同じ在宅型介護である訪問介護のサービス提供が日中中心なのに対して、定期巡回は24時間365日対応を前提としています。 ◾️『PORTALL(ポータル)』の開発・販売(SaaS事業) 『PORTALL』は、24時間在宅介護領域に特化した珍しいプロダクト。スマホやPCで、介護職員のサービス提供に必要なオペレーションの構築、サービスマネジメントの適正化を推進、介護職の事務業務の効率化、安定的な収益を得るのに必要な要素をAll in Oneで提供しています。 例えば… ・介護記録の入力 ・職場内、ケアマネ、訪問看護、利用者家族などへ記録内容の共有 ・介護計画の作成 ・訪問スケジュールの調整 ・利用者宅への訪問/退出時間の記録 ・利用者1名あたりの単価算出 など、サービス提供や事業所運営にかかるすべての業務がこのプロダクト一つで完結。 事業運営における業務工数を削減し、介護サービスに集中できる環境を整えます。 <日本経済新聞に掲載されました> https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0632A0W3A001C2000000/

なにをやっているのか

私たちは、 ◎介護サービス(定期巡回事業) ◎テクノロジー(SaaS事業) の2事業を通じて、高齢者の「在宅生活」という選択肢を作っています。 ◾️定期巡回事業『アウケアホーム』(介護保険事業) 『最期まで自宅で、自分らしく過ごしたい』想いがあるにもかかわらず、人生最期に過ごす場所の多くが介護施設や病院など自宅以外が中心となっています。その現状に対し、「在宅生活」という選択肢を作っています。 私たちは画一的で流れ作業のような介護ではなく、利用者一人ひとりに「合うケア(アウケア)を、家(ホーム)で提供する」ことを目指しています。 【定期巡回とは?】 ◎24時間・ 365日利用可能な在宅型の介護保険サービス ◎自宅で排泄・服薬・食事などの介護サービスを受けられる ◎1日に複数回(15-20分程度/1回)夜間帯含めて利用できる ◎緊急時は介護スタッフを呼び出しできる ◎介護度に応じた月額固定制で利用できる 定期巡回は、家族の24時間介護の負担を軽減し、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで自分らしい暮らしを支えることができるサービスです。 同じ在宅型介護である訪問介護のサービス提供が日中中心なのに対して、定期巡回は24時間365日対応を前提としています。 ◾️『PORTALL(ポータル)』の開発・販売(SaaS事業) 『PORTALL』は、24時間在宅介護領域に特化した珍しいプロダクト。スマホやPCで、介護職員のサービス提供に必要なオペレーションの構築、サービスマネジメントの適正化を推進、介護職の事務業務の効率化、安定的な収益を得るのに必要な要素をAll in Oneで提供しています。 例えば… ・介護記録の入力 ・職場内、ケアマネ、訪問看護、利用者家族などへ記録内容の共有 ・介護計画の作成 ・訪問スケジュールの調整 ・利用者宅への訪問/退出時間の記録 ・利用者1名あたりの単価算出 など、サービス提供や事業所運営にかかるすべての業務がこのプロダクト一つで完結。 事業運営における業務工数を削減し、介護サービスに集中できる環境を整えます。 <日本経済新聞に掲載されました> https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0632A0W3A001C2000000/

なぜやるのか

"「どんな人でも、自分の人生を決められる世界」を目指して" 高齢者にとって「自分の人生を決める」ことの大きな要素のひとつ、「どこで、どんなふうに生活するのか」は大変重要です。人生最期を迎えたい場所として約8割の方が自宅を希望しているにも関わらず、在宅系介護サービスを利用している方は約4割。私たちはこのような希望と現実とのGAPを埋める糸口として、定期巡回事業の展開を加速させています。 また、『定期巡回』は要介護度に応じた月額定額制の介護保険サービスのため、社会的・個人的なコストをかけない生活を可能にします。それはつまり、1人あたりの社会保障費を最適化していくことにつながります。社会保障は限られた財源の再分配ですので、介護にかかるコストを最適化できれば、それ以外の例えば、子育て支援、障害者支援などに対て、財源をまわすことにも繋がります。 生まれた環境・育った環境の違いにより、本人の努力とは無関係に、自分の人生を決められない人は多くいます。要介護者だけではない、全ての人にとって「自分の人生を決められる世界」の実現を目指していきます。

どうやっているのか

『どんな人でも、自分の人生を決められる世界』の実現に「介護」からアプローチ。 定期巡回は、ケア内容、回数、時間などの縛りがなく、利用者個々のニーズに合わせた介護が可能です。その方に必要なケアは何か、望む生活を実現するために私たちに何ができるかを考え、利用者の在宅生活をサポートしています。 また、自社開発のSaaS「PORTALL(ポータル)」を普及させることで、定期巡回事業への新規参入障壁を下げ、他社も含めた群れでビジョンを追いかけています。全国各地に定期巡回がある環境をつくることで、当たり前に自宅で過ごせる状態を実現していきます。

こんなことやります

■ ポジション概要  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちは、事業拡大に伴い組織も大きく変化するフェーズを迎えています。 今回のポジションでは、労務実務を土台としながら、経営が実現したい組織の姿を制度や運用に落とし込み、組織基盤の構築・改善を担っていただける方を募集します。 現在、人事領域において 「労務オペレーションの標準化」「組織・制度設計の再構築」「データに基づく経営支援」 が求められる中で、どのような制度が今の組織に必要か?将来の組織拡大に耐えられる仕組みになっているか?といった視点を持ちながら、組織の基盤づくりを推進いただけることを期待しています。 ★このポジションの魅力★ ・労務に留まらず、制度・組織づくりにも関われる ・事業拡大フェーズならではの組織基盤づくりを経験できる ・経営と近い距離で意思決定に関わることができる ・「企画」と「実務」の両方を担える環境 ■ 業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・労務オペレーションの設計・運用 勤怠管理・給与計算・社会保険手続きなどの労務業務を適切に運営しながら、事業や組織の変化に合わせた運用改善を推進いただきます。 ・労務ガバナンスの構築・改善 労務リスクの予防や運用の標準化を通じて、組織拡大に耐えうる労務基盤の構築をお任せします。 ・データドリブンな組織課題の可視化と改善提案 残業時間や離職率などの労務データをもとに課題を分析し、経営や事業部門と連携しながら改善施策を推進いただきます。 ・人事制度・組織設計への関与 等級・評価・報酬制度の設計・改善を通じて、事業成長を支える組織づくりに携わっていただきます。 事業や組織の状況に応じて制度や運用をアップデートしながら、より良い組織基盤の構築を推進いただきます。 ・経営と現場をつなぐ仕組みづくり 経営方針を制度や運用に落とし込み、現場に定着させるまでを一貫して推進いただきます。 また、事業部門と連携しながら現場課題の解決にも取り組んでいただきます。 ■ スキル・ご経験  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (Must) ・事業会社における労務実務経験(3年以上)  労務実務全般の流れを理解し、自走できる方 ・労働基準法・社会保険制度に関する実務知識 ・データ集計・分析スキル ・社内外の関係者と連携しながら、課題解決やプロジェクト推進を行ったご経験 (Want) ・人事制度の設計または運用経験 ・組織拡大フェーズにおける人事・労務経験 ・労務ガバナンスの構築や運用改善の経験 ・労務データを活用した課題分析や改善提案の経験 ・人事システム導入・リプレイスの経験 ・社労士など外部パートナーとの連携・ディレクション経験 ■ 特にこんな方とお話したい!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・実務と組織全体の両方を見ながら考えられる方  正確性が求められる実務を担いつつ、組織全体にとって何が最適かという視点で考えられる方 ・複雑な課題を整理し、解決に向けて推進できる方  明確な正解がない状況でも、法令・事業・現場のバランスを踏まえながら最適な判断を考えられる方 ・データをもとに改善を考えられる方  数値の背景を読み解き、組織課題の発見や改善提案につなげられる方 ・当事者意識を持って組織づくりに関われる方  コーポレートの立場に留まらず、事業成長を支える一員として意思決定に関与できる方 ・周囲を巻き込みながら前に進められる方  経営・現場・外部パートナーと連携しながら、合意形成や課題解決を推進できる方 最後までお読みいただき、ありがとうございました! 少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話しできれば嬉しいです。
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    メンバーの性格タイプ

    千田 桂太郎さんの性格タイプは「コマンダー」
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    千田 桂太郎
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2019/06に設立

    90人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区飯田橋3-1-8 黒崎ビル201