400万人が利用するビジネスSNS
橋本 吉央
大学卒業後、野村総合研究所にて、機関投資家向け資産運用・発注システム(ASP)の開発・導入に従事。 プログラミング(いちおう)から設計、要件定義、ヘルプデスクまで幅広く経験。主に、新規導入顧客の導入支援を担当。 顧客と向き合うこととは、コミュニケーションとは、サービス運営とは・・・等々深く考えさせられながら6年間を過ごしました。 子どもが生まれたことを契機に、自分の生き方、働き方を考えなおし、ビジョンに共感して認定NPO法人フローレンスに転職。 働き方革命事業部システムチームに所属、Salesforceを利用した病児保育会員向けサイト・予約システムの開発・維持管理を担当。 システム開発だけでなく、日本の働き方を変え、ワークライフバランスの推進を目指した情報発信のためのフローレンスのブログ「働き方革命ブログ」をアツいメディアにしたいという野望を持ちつつ日々奔走していたところ、サイトリニューアルを機に、コーポレートサイトやオウンドメディアのコンテンツ発信の編集長に。 2018年7月からはマネジャーとなり、業務領域は広報・コンテンツ制作からファンドレイズ (寄付)にシフト。営業もマーケもろくにやったことがないものの、優秀なメンバーの皆さんのおかげで、毎年着実にいただく寄付の金額を増やすことができています。 2020年度には、新型コロナウイルス流行下で、「新型コロナこども緊急支援プロジェクト」を団体として立ち上げ、そのファンドレイズの全体マネジメントを担当。個人・法人を問わず、課題意識に共感してくださった方々から非常に多くの寄付が集まり、結果としてのべ6万世帯以上の親子に緊急支援を届けることができました。 そんなにガツガツアドレナリン出して突撃するタイプではなく、「もっとガッついて」とフィードバックされることもよくありますが、生きてるだけで丸儲けの精神で、なんだかんだ言って日々楽しく働いています。 ストレングスファインダートップ5は「個別化・調和性・収集心・親密性・内省」。趣味は楽器演奏(ヴィオラ)くらいですが、時々会社のイベントで演奏したりします。 4人家族(妻と子ども2人)で慌ただしく生活していますが、やっぱり家族が一番大事です。
清野 友花
群馬県の北部山沿い出身。自然豊かな環境で、ワイルドな幼少期を過ごす。幼い頃から、世の中の「アンフェアなこと」を少しでも解消できるようなことがしたい、それを仕事にしたい、という想いから上智大学で社会福祉政策を学ぶ。新卒では社会福祉の道には進まず、メーカー系商社へ。人事部門に配属され、労務・給与厚生・採用・企画等の業務を経験。2019年2月より認定NPO法人フローレンスにジョイン。フローレンスでは採用・人事制度企画など、人に関わる業務を幅広く担当したのち、2023年4月に広報部門に異動。社外・社内広報問わず、コミュニケーションデザイン全般を担う。 マイナビニュース TECH+に掲載いただきました “いろんな家族の笑顔があふれる社会”の実現を目指すフローレンス─同社が見据える人事労務のあるべき姿とは https://news.mynavi.jp/techplus/kikaku/newhr-1/
太田・千野 智子
寄付担当サブマネージャー、認定ファンドレイザー、国家資格キャリアコンサルタント【職歴】印刷会社企画→キャリアアドバイザー→専業主婦→NPO法人マドレボニータ事務局次長(-2021.3)→現在。二児の母。人生の大半多摩住み。
働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります
病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します
多様性をイメージした色とりどりのオフィスです
月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。
ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!
0人がこの募集を応援しています
会社情報