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社会問題に取り組む仲間達が健やかに力を発揮できるためのサポート担当募集!

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on 2026/06/03

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社会問題に取り組む仲間達が健やかに力を発揮できるためのサポート担当募集!

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横森 あずさ

新卒時より自律的にキャリア形成する仲間に囲まれ刺激を受けるも、周囲と比し当たり前のようにはバリキャリに振り切れない迷いを感じた時期や、不妊を経験し仕事との両立に悩んだ時期があったことから、"価値観や制約を問わずに自分らしく働く(生きる)人を増やすこと"に、こだわりを持つようになった。 多様な人たちが、自らの選択に意義を感じられる社会や、組織を作ること。 携わるメンバーのWillがより活かされる職場を作ることで、事業を通し社会に貢献したい。 そんな想いで、現職フローレンスへ。採用と人材開発・組織開発・育成に紐づく仕組みの整備を担当中。

大関 香織

認定NPO法人フローレンスの働き方革命事業部、人事サブマネージャー兼 フリーランスのキャリアカウンセラー&研修講師。 一般企業で10年人事をする中で、ライフイベントやパートナーの長時間勤務・転勤等をきっかけに優秀で仕事が大好きな女性がどんどん仕事を諦めていく場面に遭遇。 「仕事をしながら育児するのは当たり前のはずなのになんでだろう?もっと自分らしく生きられる世の中にするにはどうすればいいんだろう??」と模索するうちにフローレンスを知る。 4年間SNSで追っかけをした末、満を持して2017年に入社。現在は人事チームでサブマネージャーをしながら、フリーでキャリアカウンセラーや研修講師を行う。

市川 寛子

フローレンス人事担当です。 主に採用業務、人事制度企画などを担っています。 評価制度や等級制度を作り、働きがいを持って働く仕組みづくりに注力しています!

採用 担当

認定NPO法人フローレンスの採用担当です。 不明点等ありましたらお気軽にお問合せください。

認定NPO法人フローレンスのメンバー

新卒時より自律的にキャリア形成する仲間に囲まれ刺激を受けるも、周囲と比し当たり前のようにはバリキャリに振り切れない迷いを感じた時期や、不妊を経験し仕事との両立に悩んだ時期があったことから、"価値観や制約を問わずに自分らしく働く(生きる)人を増やすこと"に、こだわりを持つようになった。 多様な人たちが、自らの選択に意義を感じられる社会や、組織を作ること。 携わるメンバーのWillがより活かされる職場を作ることで、事業を通し社会に貢献したい。 そんな想いで、現職フローレンスへ。採用と人材開発・組織開発・育成に紐づく仕組みの整備を担当中。

なにをやっているのか

◆新しいあたりまえを、すべての親子に。 フローレンスは、こどもを取り囲む社会問題解決を目指すNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や病児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきたことが大きな特徴です。 「社会課題の解決」という観点から、今、そしてこれから必要とされるサービスや新事業開発にチャレンジし続け、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあてるなど、大きなインパクトを生み出してきました。こどもたちとその家族の笑顔があふれる社会にしていくため、10年後には「あたりまえ」となっているような新しい事業や文化を、これからも生み出していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【これまでの受賞歴(一部)】 ・Great Place to Work「働きがいのある会社」5年連続で20位以内にランクイン ・『ハイ・サービス日本300選』(2008年) ・経済産業省「ソーシャルビジネス55選」に選出(2009年) ・ニューズウイーク日本版 「日本を救う中小企業100」に選出(2011年) ・日本経済新聞社「日経ソーシャルビジネスイニシアチブ大賞」受賞(2013年) ・フローレンスの病児保育が第1回日本サービス大賞優秀賞(SPRING賞)受賞(2016年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/
働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります
病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します
月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。
ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!
多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

なにをやっているのか

働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります

病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します

◆新しいあたりまえを、すべての親子に。 フローレンスは、こどもを取り囲む社会問題解決を目指すNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や病児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきたことが大きな特徴です。 「社会課題の解決」という観点から、今、そしてこれから必要とされるサービスや新事業開発にチャレンジし続け、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあてるなど、大きなインパクトを生み出してきました。こどもたちとその家族の笑顔があふれる社会にしていくため、10年後には「あたりまえ」となっているような新しい事業や文化を、これからも生み出していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【これまでの受賞歴(一部)】 ・Great Place to Work「働きがいのある会社」5年連続で20位以内にランクイン ・『ハイ・サービス日本300選』(2008年) ・経済産業省「ソーシャルビジネス55選」に選出(2009年) ・ニューズウイーク日本版 「日本を救う中小企業100」に選出(2011年) ・日本経済新聞社「日経ソーシャルビジネスイニシアチブ大賞」受賞(2013年) ・フローレンスの病児保育が第1回日本サービス大賞優秀賞(SPRING賞)受賞(2016年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/

なぜやるのか

多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

◆親子の笑顔をさまたげる社会課題を、事業によって解決する。 起きてしまったことに対応する、つまり「マイナスをゼロにする」というだけでは、社会課題の本当の解決とは言えません。だからこそフローレンスでは、ただ単にサービスを提供するだけではなく、“日本全体を巻き込んで”子育て環境の課題解決に向かうよう、働きかける取り組みを行なっています。 少しずつでも、親子の笑顔を増やし、何かを諦めることなく、安心して子育てしながらチャレンジできる社会を創っていきたい。 それがわたしたちの願いであり、ミッションなのです。 ◆“新たな価値”を創造するイノベーターとして。 フローレンスは寄付収益だけでなく、NPO法人ながらサービス提供による事業収益をも得ることで創業以来成長を続けてきました。“こどもや家族を取り囲む社会課題の解決”という観点で生まれたサービスは多くの注目を集め、寄付者の皆さんからの支援も増えていますが、それ以上にビジネスとしても大きなニーズを獲得しているのです。 誰かに負担がかかるような事業だったり、サービスとして不安定で継続できないものでは、安心して利用することはできません。安定した事業基盤を築いているからこそ、社会へソーシャルアクションを起こし、社会課題解決のための新たな事業の立ち上げに果敢にチャレンジすることができています。

どうやっているのか

月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。

ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!

◆スタッフが自律的に活躍できる土壌づくり フローレンスでは、「多様な働き方」を推進しています。子育てを支えるためだからといって、スタッフが生活を犠牲にするようでは本末転倒。だからこそ、自律的に業務設計や業務時間をデザインできるような制度と環境を整えています。また、イノベーションはひとりでは生み出せません。仕事だけではない横のつながりやコミュニケーションも大切にしている文化のひとつです。 【自律的に自分らしく活躍できる環境・制度の例】 ・週2~3日程度の出社とリモートワークを組み合わせた流動的な出社スタイルとしております。 ・フレックス制度を活用し、業務設計は自身で自律的に行っていただけます。 ・基本的に残業はしません。仕事は長さではなく、成果だと考えています。 ・マラソン部、音楽部、ゴスペル部、ソフトボール部など、部活動でスタッフ間の交流もございます。

こんなことやります

今回の募集では、「採用」「育成」「労務」といった特定の人事経験は求めてはいません。下記のようなマインドを持った方を歓迎します。 ・人事の特定の分野ではなく、幅広い領域に関わりたいという意欲 ・スタッフのやりがいや働くことを支え、事業を前に進めるためであれば、「人事」という枠にとらわれずにアクションができること ・様々なステークホルダーと調整しながら、物事を前に進められること 配属先も、「管理部門としての人事チーム」だけではなく、各事業内で人事的な仕事をしていただくポジションも含めて募集をしています。 【仕事内容】 ・スタッフのモチベーションUPやサポートに関わる業務全般 ・勤怠・給与のチェックや労務関連の相談対応 ・制度設計・運用、組織の仕組み作り ・スタッフの採用・定着支援 ・人材育成・組織開発(組織やチームがより良くなっていくためのアプローチ) ・メイン業務はご経験や適性、志向性に応じて決定します。
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    メンバーの性格タイプ

    市川 寛子さんの性格タイプは「ハーモナイザー」
    市川 寛子さんのアバター
    市川 寛子コーポレート・スタッフ
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2004/04に設立

    750人のメンバー

    東京都千代田区神田神保町1-14-1 KDX神保町4F