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関西|医療にかかわる全ての人に安心を、本気で届けませんか?

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on 2026/06/05

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関西|医療にかかわる全ての人に安心を、本気で届けませんか?

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藤原 優真

冠婚葬祭業でキャリアをスタートし、働き方に向き合う中でヘルステックSaaSへ転身。 セールスやカスタマーサクセス立ち上げを経験し、IPOにも貢献。その後、CTIシステムSaaSでカスタマーサポートの基盤構築や施策立案を担当。 2024年10月よりContreaに参画し、CSチームを牽引しながら医療領域のサクセスを追求中。休日は昼からお酒を飲んでます。

コントレア関西から広がるワンチームの形〜距離を越えて生まれた関西チームの魅力とカルチャーの裏側〜

藤原 優真さんのストーリー

小原 亜実

生まれて20数年間岡山県で人生を築いてきましたが、小児科看護師として新卒で上京。人の役に立てることへの喜びを感じつつも、患者さんへ満足に向き合えない現場に違和感を感じ、転職を視野に入れる。そんな中Contreaと出会い、ビジネスおよびセールスの道へ。 そこから早2年、変わらず最年少社員としてインターンをマネジメントしながら医療機関へ新たな選択肢を提供しています。 そして普段は良いまつげ美容液を探しています。

なぜコントレアでは初期フェーズから多くの看護師が活躍しているのか?~看護師からのスタートアップ転職鼎談~

小原 亜実さんのストーリー

Kanzaki Hiromu

Contrea株式会社 CS / 診療情報管理士 大学病院で事務として集患戦略の立案やデータ分析に携わる中で、医療現場の「ここをもっと良くしたい」という課題に強く関心を持つようになりました。 コントレアに入社してからはカスタマーサクセスとして、顧客病院が「MediOS」を最大限活用できるよう導入支援から運用改善まで幅広くサポートしており、病院ごとの課題に合わせた改善策を提案し、スタッフの負担軽減や業務効率向上につなげています。 現場の声を丁寧に拾いながら一緒に課題を解決していくことを大切にしています。 こう見えて2児のパパ。

なぜ医療現場出身者がコントレアへ?~現場経験が生み出す価値~

Kanzaki Hiromuさんのストーリー

Contrea株式会社のメンバー

冠婚葬祭業でキャリアをスタートし、働き方に向き合う中でヘルステックSaaSへ転身。 セールスやカスタマーサクセス立ち上げを経験し、IPOにも貢献。その後、CTIシステムSaaSでカスタマーサポートの基盤構築や施策立案を担当。 2024年10月よりContreaに参画し、CSチームを牽引しながら医療領域のサクセスを追求中。休日は昼からお酒を飲んでます。
コントレア関西から広がるワンチームの形〜距離を越えて生まれた関西チームの魅力とカルチャーの裏側〜

コントレア関西から広がるワンチームの形〜距離を越えて生まれた関西チームの魅力とカルチャーの裏側〜

なにをやっているのか

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。
mission:医療にかかわる全ての人に安心を
患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます
シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました
2月上旬に熱海合宿を行いました
VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端
元医療職の座談会の風景

なにをやっているのか

mission:医療にかかわる全ての人に安心を

患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます

ミッション実現のため、まずは医療者と患者さんの双方へ安心を届けることを目的に事業を展開しています。具体的には医療者と患者さんがデジタル上でも繋がることができる患者対応DXシステム 『MediOS(メディオス)』を提供しています。 現在、メディオスには大きく以下の4つの機能があります。 ◾️MediOS 動画説明 IC(インフォームド・コンセント)や入院案内などの医師や看護師の汎用的な説明をアニメーション動画にし、患者さんに事前に見てもらうことで、医師は限られた診察時間を患者さんごとの個別説明に重点を置くことができます。そのため、診察では患者さんごとの個別性に特化した説明からスタートすることができ、患者さんの意思決定に注力することができます。これにより、医師の業務効率化を行った上で患者さんの満足度や治療に対する納得度の向上も期待できます。 ◾️MediOS 電子同意書 同意書を電子化したサービスです。医療者にとっては、同意書受領後に発生する煩雑な作業がなくなるため、大幅な業務効率化を実現できます。また、患者さんにとっても、提出日に同意書を自宅に忘れる心配がなくなります。さらに、遠隔地から署名できるため、遠方在住のご家族が署名のためにわざわざ来院する必要がなくなり、手続きの負担が軽減されます。 ◾️MediOS アナムネ/問診票 問診票を電子化したサービスです。医療者は二次元バーコードを読み取ることで電子カルテに転記することが可能なため、手書きの文字を解読する時間が削減されます。また、患者さんは再診の度に同じ内容の問診を何度も書く手間がなくなり、自宅で事前に記入することもできるため、病院での待ち時間が短縮され、便利で快適な医療体験を提供することができます。 ◾️MediOS メッセージ機能 LINE連携済みの患者さんに対し、医療者が自由にメッセージを送れるサービスです。入院前から退院後まで、患者さんとの連絡業務にかかる負担軽減を実現します。また、患者さんにとっても電話がつながらず連絡が取れないという不安の解消や、入院・検査や手術前の「絶食 / 休薬 / 禁煙 / 飲水制限」などのリマインドにより、準備漏れや当日キャンセルを防止することができます。 これらの機能を通じて、医療者の業務を患者さんに一部シェアする「患者タスクシェア」を実現し、医療者が「本来の専門業務」に集中できる環境をつくっています。

なぜやるのか

VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端

元医療職の座談会の風景

◆医療従事者と患者さんの双方に「安心」を提供するため 現在、日本の医療現場は危機的な状況にあります。少子高齢化と医師の働き方改革により、2030年には約187万人の医療人材不足が予測されています。 私たちは、この構造的な課題をテクノロジーと仕組みの力で解決し、「医療にかかわる全ての人に安心を」届けるために存在しています。 ●患者さんに対する治療の情報共有と理解促進 医療従事者が一人一人の患者さんに注力したコミュニケーションを取ることが可能になるため、患者さんからの医療機関に対する信頼度を高め、満足度の高い医療体験を提供することができます。 ●医療現場の課題解決 医療従事者に対して、長時間労働の解消、業務効率化、患者さんとのコミュニケーションに集中できる環境を提供することで、より質の高い医療を提供できる体制を構築します。 単なる医療機関DXにとどまらず、その先にいる「患者さんの医療体験の向上」まで実現するBtoBtoCモデルであることが、私たちの大きな事業価値であり創業当時から大事にしていることです。

どうやっているのか

シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました

2月上旬に熱海合宿を行いました

◆医療現場のDX化を通じて、医療従事者と患者の双方に安心と信頼をもたらすことを目指しています。 シリーズAで総額9.5億円の資金調達を完了し、経営基盤が強化された今、プロダクトおよび組織体制の強化、ならびに新規事業開発をさらに加速させていきます。 現在は絶賛拡大フェーズであり、既存事業の再現性を高めつつ、製薬領域における新規事業のPMFを目指しています。 現在、着々蓄積しているアセットの活用こそが、これからの医療を大きく変える鍵となると私たちは確信しています。 そして、これを推進するのは、「事業の成果を最大化するために、強い組織を創る」という視座を持ったメンバーたちです。言われたことをやるのではなく、「何をなすべきか」を自ら考え実行する。そんなマインドを持った仲間が集まり、熱量高く「コト」に向き合っています。 ------------------- ◾️関連リンク プロダクトサイト:http://medios.guide コーポレートサイト:http://www.contrea.jp/about ICC KYOTO 2024ピッチ動画(代表取締役/CEO 川端):https://youtu.be/Sw4x8f78HM0?si=OpGE2KLCX5Kun9Hz

こんなことやります

医療機関向けSaaSサービス「MediOS」の導入・活用支援を通じて、病院経営の課題やオペレーションを改善していくカスタマーセールス(CS)を募集しています。 クライアントと長期的に向き合い、現場に変化を起こしていくやりがいはもちろん、 いただいた声をプロダクトに柔軟に反映できる体制があるため、単なる支援にとどまらない幅広い裁量をもって働けるのことが魅力です! 現在は周術期の改善を軸にしていますが、それを超えて、 新たな業務プロセスの設計や、社内連携にも関われる環境があります。 カスタマーサクセスやサポート領域で、本質的な課題解決に挑戦しながら成長したい方にぴったりです! 【具体的には】 ・MediOSの導入支援・活用サポートの設計/運用 ・各プロセスにおける業務改善 ・新規業務のプロセス設計 ・社内向けレポーティング ・病院向けの情報発信 などを実施いただきます。 【こんな方を歓迎します】 ・課題解決と事業成長の両面に視野を持てる方 ・チームで積極的にナレッジを共有しながら働ける方 ・ユーザー目線でプロダクトをより良くする方法を模索出来る方 ・未知の課題に対して探索的にアプローチできる方 ・セールスやサポート経験を活かし、より本質的な提案がしたい方 ・医療業界の構造課題に興味・関心がある方 少しでも当てはまる部分があれば、お気軽にご連絡ください!
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2020/01に設立

    29人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都新宿区西新宿2丁目6-1 新宿住友ビル 18階