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日本の働き方をデザインでアップデート。HRSaaSのデザイン部長候補募集!

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on 2026/06/08

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日本の働き方をデザインでアップデート。HRSaaSのデザイン部長候補募集!

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鹽野 友哉

株式会社スタメンで、マーケティング本部長を務めている鹽野です。2025年10月からは、コミュニケーションデザイン部の部長も兼任しています。 今はBtoB SaaS「TUNAG」のマーケティング全般を担当し、認知拡大からリード創出、ナーチャリング、ブランドづくりまでを管掌しています。 ▼キャリアサマリー 2006 バンダイナムコエンターテインメント(旧:ナムコ)|アーケード開発|ゲームプランナー/ディレクター 2011 バンダイ|ボーイズトイ事業部|玩具デザイナー/プランナー 2016 ミクシィ|海外マーケティング(香港・台湾)|マーケ責任者(兼:アライアンス) 2019 gumi|ネイティブアプリ事業|マーケ責任者/マネージャー 2022 kubell(旧:Chatwork)|カスタマー/グロース|コンテンツ・デザイン領域マネージャー 2025 スタメン|マーケティング本部|本部長|コミュニケーションデザイン部|部長(兼任)

ゲームとおもちゃを「つくり」アプリを「届けてきた」自分が、いまBtoBマーケティングにいる理由

鹽野 友哉さんのストーリー

きよし

スタメンで1人目インハウスデザイナー🥣(現在育休中) プロフィールはこちら https://kiyoshifuwa.notion.site/8cc20cc0a8534fcf80afc76728a5ffad

山田 美羽

2025年 名古屋学芸大学を卒業。 大学ではVCD(ビジュアルコミュニケーションデザイン)専攻で、コミュニケーションを軸とした課題解決を目的にデザインや思考について勉学に励む。 大学卒業後、株式会社スタメンに入社。コミュニケーションデザイン部 コミュニケーションデザイナーに配属。 【Passion】 「デザインで人と人の想いをつなぐこと」を大切にしています。 誰かの心を少しでも前向きに動かしたり、日常の中にあたたかさを生むきっかけをつくる。 そんなデザインを通して、目の前の人の“幸せ”に貢献できる存在でありたいと思っています。 【Message】 デザインの力で、誰かの一日を少し明るくしたり、前向きにすることができる。 その小さな積み重ねが、人や組織、社会全体に幸せを広げていくと信じています。 これからもチームの一員として、 「人の想いに寄り添い、幸せを届けるデザイン」を追求していきたいです。

伊藤 愛

株式会社スタメンのメンバー

株式会社スタメンで、マーケティング本部長を務めている鹽野です。2025年10月からは、コミュニケーションデザイン部の部長も兼任しています。 今はBtoB SaaS「TUNAG」のマーケティング全般を担当し、認知拡大からリード創出、ナーチャリング、ブランドづくりまでを管掌しています。 ▼キャリアサマリー 2006 バンダイナムコエンターテインメント(旧:ナムコ)|アーケード開発|ゲームプランナー/ディレクター 2011 バンダイ|ボーイズトイ事業部|玩具デザイナー/プランナー 2016 ミクシィ|海外マーケティング(香港・台湾)|マーケ責任者(兼:アライアンス) 2019 gumi|ネイティ...
ゲームとおもちゃを「つくり」アプリを「届けてきた」自分が、いまBtoBマーケティングにいる理由

ゲームとおもちゃを「つくり」アプリを「届けてきた」自分が、いまBtoBマーケティングにいる理由

なにをやっているのか

私たちは、人と組織の信頼関係を深め、人と組織に働きがいをもたらす組織改善プラットフォーム「TUNAG」を展開しています。 https://biz.tunag.jp/ 【TUNAGができること】 スマートフォンやPCから直感的な操作ができ、社内SNSのようなコミュニケーションのプラットフォームから社内報、組織一覧の可視化、感謝や称賛を伝える仕組み、ナレッジの共有、福利厚生の運用まで、経営・従業員同士のコミュニケーションのあり方を変え、経営・従業員同士の関係性を良くしていきます。 TUNAGを通して、日々の小さなコミュニケーションを積み重ねることで、従業員一人ひとりが集まるプラットフォーム(空間)になっていきます。 従業員一人ひとりが主役となり、組織としての一体感を生み出すための習慣を作ることで、今の仕事に全力で向き合い、確かな成功体験を積める組織づくりを支援します。 【具体的な成果】 実際に、TUNAGを通して個人の働きがいがもたらせた結果、 ・1年未満の離職率が14.9%改善(導入前:23.9%→導入後:9.0%) ・アルバイトの定着率が30%改善(導入前:63%→導入後:93%) ・新入社員の立ち上がりが1ヶ月短縮 ・生産性や売上の向上(キャンペーン・催事の売上が3倍に増加) などの成果に繋がり、組織改善の効果が表れています。 ※利用企業様のTUNAG導入後に、実際に現れた効果を一部抜粋
エンゲージメント向上を支援するHRTech×SaaSサービス『TUNAG』 。働きやすさと働きがいを同時に改善し、組織改善を実現。スマホ利用を前提としてUI/UXにこだわったプロダクト。
ツールを導入しただけで、働きがいは自然発生することはありません。必要なのは、情報の透明性や称賛、部門間の称賛を仕組みとして作ること。組織に合わせた仕掛けを、毎日の行動の習慣に組み合わせ、組織に変化を与えていきます。
価値の高いプロダクトを作るためにエンジニアリング視点を、多くのユーザーにその価値を提供するためにマーケット視点を、その双方を武器にできる組織づくりを行います。
社会の変化や組織の成長に伴い、働き方も柔軟かつ多様化させていく考えですが、対面でのコミュニケーションには大きな価値があることを忘れません。離れた拠点にいるメンバーとも、直接顔を合わせる機会を積極的に設けています。
なんとなく漫然と働き、何が楽しいのか分からない人が溢れている。この冷えた景色を変えたい。
「経営と従業員、従業員同士の関係性にいい変化をもたらせること」で、「日本の働く」をアップデートすることに取り組みます。

なにをやっているのか

エンゲージメント向上を支援するHRTech×SaaSサービス『TUNAG』 。働きやすさと働きがいを同時に改善し、組織改善を実現。スマホ利用を前提としてUI/UXにこだわったプロダクト。

ツールを導入しただけで、働きがいは自然発生することはありません。必要なのは、情報の透明性や称賛、部門間の称賛を仕組みとして作ること。組織に合わせた仕掛けを、毎日の行動の習慣に組み合わせ、組織に変化を与えていきます。

私たちは、人と組織の信頼関係を深め、人と組織に働きがいをもたらす組織改善プラットフォーム「TUNAG」を展開しています。 https://biz.tunag.jp/ 【TUNAGができること】 スマートフォンやPCから直感的な操作ができ、社内SNSのようなコミュニケーションのプラットフォームから社内報、組織一覧の可視化、感謝や称賛を伝える仕組み、ナレッジの共有、福利厚生の運用まで、経営・従業員同士のコミュニケーションのあり方を変え、経営・従業員同士の関係性を良くしていきます。 TUNAGを通して、日々の小さなコミュニケーションを積み重ねることで、従業員一人ひとりが集まるプラットフォーム(空間)になっていきます。 従業員一人ひとりが主役となり、組織としての一体感を生み出すための習慣を作ることで、今の仕事に全力で向き合い、確かな成功体験を積める組織づくりを支援します。 【具体的な成果】 実際に、TUNAGを通して個人の働きがいがもたらせた結果、 ・1年未満の離職率が14.9%改善(導入前:23.9%→導入後:9.0%) ・アルバイトの定着率が30%改善(導入前:63%→導入後:93%) ・新入社員の立ち上がりが1ヶ月短縮 ・生産性や売上の向上(キャンペーン・催事の売上が3倍に増加) などの成果に繋がり、組織改善の効果が表れています。 ※利用企業様のTUNAG導入後に、実際に現れた効果を一部抜粋

なぜやるのか

なんとなく漫然と働き、何が楽しいのか分からない人が溢れている。この冷えた景色を変えたい。

「経営と従業員、従業員同士の関係性にいい変化をもたらせること」で、「日本の働く」をアップデートすることに取り組みます。

【働く日常をデザインする時代。】 人はいつから仕事を楽しいと思わなくなったのか? 日本には90%を越える人が仕事をポジティブに考えられていません。 無邪気に、将来の夢は警察官、学校の先生、アイドルになりたいと語っていた子ども時代。 夢の真ん中には、誰かの役に立つ自分、誰かの喜ぶ顔がいたはずです。 しかし、夢を持っていた時代から、いつしか仕事が無機質な作業に変わり、働くことを徐々にポジティブに思わなくなった人は少なくありません。 この働く意味を見失い、諦めが当たり前になった人たちの日常を、変えたい。 だからこそ今、私たちは完璧な仕組みよりも自分のことや自分の頑張りを「わかってくれている」と感じられること、その積み重ねが安心となり、それが信頼になる。 その信頼が土台となった環境だから、働く自分を好きになる。仕事を通じて、自分の価値を実感できる。 TUNAGを通して、このような「働く人の感情が前向きに動いている状態」をデザインし、働く日常をアップデートしたいと思っています。 【日本が抱える「働く」ことへの負の感情】 事実、先進国の中でも最も低く、2025年時点で「熱意を持って仕事に取り組んでいる従業員」が20人に1人もいない。 エンゲージメントの低い組織では、パフォーマンスのばらつきが大きく、離職率が高く、顧客満足度の低下やイノベーションの停滞にも繋がることが判っています。 逆に、エンゲージメントが高い組織は、生産性、利益率、顧客ロイヤリティのいずれにおいても高い水準を示しています。 (Gallup State of the Global Workplace 2025 Report 出典)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 個人の働く楽しさが、社会の働く常識が変え、幸せの総和が増える。事業を通じて、そんな価値を届けていきたいと思っています。

どうやっているのか

価値の高いプロダクトを作るためにエンジニアリング視点を、多くのユーザーにその価値を提供するためにマーケット視点を、その双方を武器にできる組織づくりを行います。

社会の変化や組織の成長に伴い、働き方も柔軟かつ多様化させていく考えですが、対面でのコミュニケーションには大きな価値があることを忘れません。離れた拠点にいるメンバーとも、直接顔を合わせる機会を積極的に設けています。

「変化に強い組織こそが、真に強いチームである」の考えのもと、会社が目指す方向を言語化し、全員が同じ方向を向いて全速力で走る。 その「共通言語」を軸にして、私たちは日々取り組んでいます。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【ミッション|なすべきこと】 『1人でも多くの人に、感動を届け、幸せを広める。』 創業時から変わらない、スタメンの存在意義です。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【ビジョン|目指す姿】 『人と組織で勝つ会社』 スタメンが目指すのは、人と組織の力で成果を生み続ける会社。 個の強さとチームの力が調和し、共に挑戦し、共に勝ち続ける。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【バリュー | 行動指針】 『Get Things Done|やり遂げる』 大きな挑戦も、やり切ってこそ意味が生まれる。一つひとつの仕事を、最後まで責任を持ってやり遂げる。その積み重ねが、チームを強くし、組織を前に進める力になる。結果にこだわり、必ず成し遂げる文化をつくろう。 『Buff the Team|チームにバフを』 チームで戦うから、力が最大化される。自ら成果を出すだけが貢献ではない。仲間を支え、成果に近づける働きも、大きな価値である。共に成長し、互いを高め合い、もっと強い組織になろう。 『More and Better|より良く、より早く』 ただ早いだけでは不十分。ただ丁寧なだけでも足りない。価値を最大化するために、スピードと品質を両立する。工夫し、仕組み化し、連携をして、精度と推進力の両方で勝ちにいこう。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【メッセージ】 組織課題は複雑で、正解のない問いばかりです。だからこそ、自らの手で事業をグロースさせ、組織と一緒に自分自身も大きく成長させたいという熱意を持った方の応募を、心よりお待ちしております。

こんなことやります

▍募集背景 これまでもインハウスのデザインチームが各部門と連携し、スピード感を持ってクリエイティブを作ってきました。しかし、事業の多角化(業界特化ソリューションや地域活性化)や、ノンデスクワーカー市場へのアプローチ強化に伴い、社内外のタッチポイントが爆発的に増加しています。 各チームがスピード優先で突き進んできた結果、ブランドのトーンや表現に少しずつばらつきが出始めており、現状のデザインチームのケイパビリティやリソースにおける課題が浮き彫りになってきました。 さらにスタメンでは、AIをツールとして消費するのではなく「AIと協業・共生する」という姿勢で、デザインプロセスにAIを積極的に取り入れる挑戦(バナー自動生成や、デザインシステムのマンシーリーダブル化など)を始めています。 この「正解のない問い」を楽しみながら、クリエイティブのトーン&マナーや品質を仕組みとして担保し、デザイン組織そのものを次のステージへ引き上げてくれるリーダーが必要不可欠となり、今回の募集に至りました。 ▍具体的な業務内容 コミュニケーションデザインチームのマネージャー・リードとして、デザイン組織の成長戦略の立案と実行、およびマルチチャネルでのブランドコントロールをお任せします。 ・デザイン組織のマネジメント・仕組みづくり: メンバーの育成、チームビルディング、および『More and Better(より良く、より早く)』を体現する、制作プロセスの仕組み化や効率的な運用の設計。 ・一貫したブランドの世界観の確立(アートディレクション): LP、広告、SNS、展示会ブース、印刷物(導入事例集など)、大規模イベント(ユーザーカンファレンス等)などを俯瞰し、一貫性のあるビジュアルとメッセージの監修。 ・部門横断でのプロジェクトマネジメント: マーケティング、セールス、CS、広報、HRなどの他部門と密に連携し、要望を的確に汲み取りながら、ビジネス成果に直結する最適なクリエイティブを追求。 ・AI共生型デザインの推進: AIを活用した高速プロトタイピングの推進や、ブランドのトーンを担保するガイドラインをデザインシステムへ反映・蓄積する基盤づくり。 ・インナーブランディング: 全社総会や社内イベントなどのクリエイティブ制作を通じた、強固な組織カルチャーの醸成。 ▍必須スキル ※ 3年以上の実務経験があり、以下に複数該当する方 ・グラフィック、Web、広告、ブランディングのいずれかで実績を持ち、ビジネス課題を踏まえたデザイン提案ができる ・顧客(企業のHR担当者や経営層、現場従業員など)への理解をもとに、最適なクリエイティブ施策を考案・実行した経験 ・抽象から具体まで、幅広いデザインプロセス(コンセプトメイクからカンプ制作まで)に対応できるスキル ・部門横断チームや外部ベンダーを巻き込み、納期・品質・リソースを的確にコントロールした経験 ・デザインの意図・効果を言語化してわかりやすく伝え、関係者の納得を得るコミュニケーション能力 ▍歓迎スキル ・BtoB SaaS、HRTech領域、または組織/エンゲージメント領域でのブランディング・マーケティングの実務経験 ・WebやアプリのUI/UXデザイン・改善の経験 ・デザイン施策の成果を数値化し、次の施策に反映できる定量・定性的データ分析スキル ・HTML/CSS、Webフロントエンドの実装知識、CMS(WordPress等)構造の理解 ・AIツールをクリエイティブ制作やデザインプロセスに取り入れた実績またはその強い意欲 ▍最後に… 「これまで培ったデザインスキルで、今度は組織やブランドの礎を築きたい」「経営視点を持ったデザイナー集団を作っていきたい」「AIとデザインの共生に興味がある」など、ハイレイヤーとしての挑戦に少しでもワクワクした方は、ぜひ一度カジュアルにお話ししましょう! まずは「話を聞きに行きたい」ボタンから、お気軽なご連絡をお待ちしております!
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2016/01に設立

    169人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 1億円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区麹町6-6-2 番町 麹町ビルディング 5F