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PIVOT出演!有名企業続々導入の"みんなの社食"セールスコアメンバー募集

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on 2026/06/19

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PIVOT出演!有名企業続々導入の"みんなの社食"セールスコアメンバー募集

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齋藤 武仁

学生時代の前身となる『みんなの食堂』の立ち上げを経験後、新卒でSMBCに入行。その後サムライインキュベートというベンチャーキャピタルで食関連を中心にスタートアップ投資を経験し、イスラエルに移住。フリーランスとしてスタートアップやVCのコンサルティングを経験後、戦争を経験し日本に帰国。2024年6月にみんなの社食を立ち上げ起業しました! 「働く人のランチを楽しく、豊かに。」をミッションに掲げ、日々スタートアップしています! 趣味は、愛犬/料理/百名店巡り/サウナ/旅行/ランニング/スノボー/ゴルフ/クラフトビール/ワイン/コーヒー/など多趣味ですが、一人だと億劫になっちゃうタチです...笑

鈴木 純太

鈴木 純太(ジェイ) 株式会社みんなの社食 取締役エバンジェリスト デザイナーからキャリアをスタート。27歳から営業をはじめ、KDDIグループのmedibaに売却した株式会社AppBroadCastで営業を担い、売却までの売上を牽引。その後、朝日新聞社アクセラレータープログラムでの営業講師など、スタートアップの営業を数多く支援。スタートアップ4社で10億円以上の受注実績を持つグロース請負人。株式会社RocketsでCSO(最高戦略責任者)を経て、現在は個人でスタートアップの営業支援をしながら、株式会社StartPassで事業開発部の部長を務める。また、Voicyパーソナリティとして「BUFF RADIO」を5年以上每朝配信中。VOICY OF THE YEAR 2024 にも選出。ビジネス編2,000以上のチャンネルの中から総合第23位に選ばれる。 スタートアップ4社で10億円の受注実績|「スタートアップ 営業」検索 1ページ目|スタートアップの成長と戦略遂行を加速する支援|顧客と共創する営業活動BDSフレームワーク|Voicy パーソナリティ2024 年間ビジネス編23位|5年間ラジオ配信中|クラフトビール好き ▶︎日経クロストレンド 新規事業の「ひとり営業」、3つの成功法則 スタートアップ成長請負人が指南 https://xtrend.nikkei.com/atcl/contents/18/01081/00006/?i_cid=nbpnxr_parent ▶︎ポートフォリオ 経歴や活動をまとめてます! https://junta.notion.site/Jay-Portfolio-08c54fc8bd004234a5e71a41b6197f54?pvs=4

熊本 樹也

大学在学時~現在まで毎年欠かさず、減量してフィジークというボディメイクの競技に出場し続けています。 そもそも人より何も気にせずに美味しい料理を食べれる回数が少ない 上に身体作りに取り組んでいるからこそ「食」の重要性を身に染みて感じています。 ビジネスマンとしては新卒からIT業界で働く中で、普段のランチの様子(コンビニ飯やPCに向かって作業しながら早食いで済ませるなど)や社員間のコミュニケーションが希薄なことからな会社に所属しているという意識がどうしても芽生えにくく、そもそも上位レイヤーの方と話す機会も少ないことにも組織構造上の違和感をずっと感じていました。 人生において仕事が占める時間の割合は大きいので、「食」を通じて少しでも仕事を通じた人との出会いや関わりが人生にとっての良い財産となってほしいという想いとともに楽しく健康的に過ごせるように社食を通じてお手伝いをしていきたいと考えています!

株式会社みんなの社食のメンバー

学生時代の前身となる『みんなの食堂』の立ち上げを経験後、新卒でSMBCに入行。その後サムライインキュベートというベンチャーキャピタルで食関連を中心にスタートアップ投資を経験し、イスラエルに移住。フリーランスとしてスタートアップやVCのコンサルティングを経験後、戦争を経験し日本に帰国。2024年6月にみんなの社食を立ち上げ起業しました! 「働く人のランチを楽しく、豊かに。」をミッションに掲げ、日々スタートアップしています! 趣味は、愛犬/料理/百名店巡り/サウナ/旅行/ランニング/スノボー/ゴルフ/クラフトビール/ワイン/コーヒー/など多趣味ですが、一人だと億劫になっちゃうタチです...笑

なにをやっているのか

みんなの社食は、食べログ百名店など行列のできる人気店のお料理を、日替わりでしかも熱々のビュッフェでお届けする、”有名店社食” という全く新しい社食サービスを提供しております。 私たちは、行列のできる有名店(百名店や評点3.7以上の人気店)の料理を、週1回、オフィスに“熱々のビュッフェスタイル”で届けています。しかも、ご飯ジャーやスープジャーを設置し、社員が「同じ釜のめし」を取り分けながら自然と会話が生まれる。 その体験が、職場に活気と一体感をもたらします。 カレーを中心に始めたサービスでしたが、現在は親子丼などの和食・ガパオやカオマンガイなどのエスニック・麻婆豆腐やルーローハンなどの中華、更にはラーメンやサラダなど幅広いメニュージャンルをご提供しております。 実際、大手企業を中心に導入が進み、顧客満足度は非常に高水準。 想定よりも引き合いが強く、現在導入は数ヶ月待ちのウェイティング状態など、サービスとしての手応えは日々強まっています。 また、前身である「みんなの食堂」時代には、わずか1年半でARR(年商規模)は億超えを突破。 今はその時よりもプロダクトもチームも進化し、市場には“出社回帰”や“採用競争の激化”という追い風も吹いており、より大きなポテンシャルを感じています。
”有名店社食”|食べログ百名店を日替わりの熱々ビュッフェでお届けする、グルメ好きにとっては夢のようなサービスを提供しております。
PIVOTにも出演し、「有名店社食」の魅力についてPRをさせていただきました。放映後連日お問い合わせと反響を多くいただいております。
wework9Fの個室内の様子
会議室でのミーティングの様子
前身事業『みんなの食堂』を立ち上げた2人で共同創業(写真右|代表取締役CEO 齋藤・写真左|取締役 石川)
2025年7月には『出前館』の社長を直近まで5年間勤め、成長を牽引してきた藤井(写真中央)も弊社取締役に参画。

なにをやっているのか

”有名店社食”|食べログ百名店を日替わりの熱々ビュッフェでお届けする、グルメ好きにとっては夢のようなサービスを提供しております。

PIVOTにも出演し、「有名店社食」の魅力についてPRをさせていただきました。放映後連日お問い合わせと反響を多くいただいております。

みんなの社食は、食べログ百名店など行列のできる人気店のお料理を、日替わりでしかも熱々のビュッフェでお届けする、”有名店社食” という全く新しい社食サービスを提供しております。 私たちは、行列のできる有名店(百名店や評点3.7以上の人気店)の料理を、週1回、オフィスに“熱々のビュッフェスタイル”で届けています。しかも、ご飯ジャーやスープジャーを設置し、社員が「同じ釜のめし」を取り分けながら自然と会話が生まれる。 その体験が、職場に活気と一体感をもたらします。 カレーを中心に始めたサービスでしたが、現在は親子丼などの和食・ガパオやカオマンガイなどのエスニック・麻婆豆腐やルーローハンなどの中華、更にはラーメンやサラダなど幅広いメニュージャンルをご提供しております。 実際、大手企業を中心に導入が進み、顧客満足度は非常に高水準。 想定よりも引き合いが強く、現在導入は数ヶ月待ちのウェイティング状態など、サービスとしての手応えは日々強まっています。 また、前身である「みんなの食堂」時代には、わずか1年半でARR(年商規模)は億超えを突破。 今はその時よりもプロダクトもチームも進化し、市場には“出社回帰”や“採用競争の激化”という追い風も吹いており、より大きなポテンシャルを感じています。

なぜやるのか

前身事業『みんなの食堂』を立ち上げた2人で共同創業(写真右|代表取締役CEO 齋藤・写真左|取締役 石川)

2025年7月には『出前館』の社長を直近まで5年間勤め、成長を牽引してきた藤井(写真中央)も弊社取締役に参画。

みんなの社食は、かつて私たちが立ち上げた「みんなの食堂」という前身サービスをベースにした再挑戦です。大手企業を中心に多くの企業に導入され、急成長していたものの、コロナの影響でサービスはやむなくクローズとなり、お蔵入りとなってしまいました。 改めてもう一度チャレンジしようと思ったきっかけは、代表・齋藤が、たまたま大企業で働く知人に社員食堂へ誘われたことでした。 ビルの最上階に広がる開放的な空間、豊富なメニュー、栄養バランスの取れた食事、そして一食300円という圧倒的なコストパフォーマンス。その快適さに感動しながら、帰路につこうとエレベーターで下の階へ向かった時、まったく別の現実が目に飛び込んできました。 地下の飲食店街はどこも行列、コンビニですらレジに長蛇の列。 やっと買えるのはおにぎりやカップラーメン。 飲食店でランチを取ろうとすれば1,200円以上が当たり前で、時には忙しさからランチを抜いたり、諦めてしまう人も多い──そんな現実が広がっていました。 時間にも余裕があり、社員食堂を持つ超大企業の人たちが快適なランチを楽しめている一方で、社食を持たない中小企業で働く人たちは、食の選択肢が限られ、しかも並んで高い値段を払って食べなければならないという現実があります。この格差は、社会構造としておかしいのではないかと感じたのです。 「働く人のランチ体験は、7年前から何も変わっていない。 だからこそ、もう一度この課題に向き合いたい。」 そう思い、共同創業者の石川に声をかけ、再びこの挑戦をスタートさせました。 石川は、法人向けフードデリバリープラットフォーム「くるめし」の創業者であり、PEファンドへの大型Exitを経験した実績のあるシリアルアントレプレナーです。 そんな彼と再びタッグを組み、今回は前回よりも格段にブラッシュアップされたサービスを創りあげています。 更に2025年7月には日本最大の個人向けフードデリバリーサービス、「出前館」の社長を直近まで5年間勤め GMV 2,000億円規模まで成長を牽引してきた藤井も弊社取締役に参画。彼のジョインにより、日本最大の個人向け・法人向けのフードデリバリーサービスを創り上げてきた強力な経営チームを構成することができました。 毎日が楽しいことばかりではありません。 仕事で大変なこともあるし、気持ちが落ち込む日もある。 でも、もし本当に感動するような美味しいごはんが毎日オフィスで食べられたら。 午後からまた頑張ろうと、自然と前向きになれるはずです。 そして、そうやって前向きになれた人たちが前向きに働けるようになれば、きっと社会にも良い循環が生まれるはず。 どんな企業でも、オリジナルの温かい社食を持てる未来をつくるために。 私たちは、もう一度このチャレンジに本気で取り組んでいます。

どうやっているのか

wework9Fの個室内の様子

会議室でのミーティングの様子

◆Mission / Vision / Value  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〈Mission|会社としての使命〉 働く人のランチを楽しく、豊かに。 〈Vision|目指したい世界〉 毎日美味しい社食をすべての企業と働く人が享受できる世界へ。 〈Value|行動指針〉 みんなの社食のカルチャーの中心にあるのは、「顧客体験を主語にする」という姿勢です。 数字や売上よりもまず、「ユーザーにとっての感動体験」を最優先に考える。それが私たちのあらゆる意思決定の軸になっています。 例えば、セールス・オペレーション・カスタマーサクセス・店舗開発といった異なる職種が、すべて“ワンチーム”で動くのもそのためです。 顧客の導入前後すべての体験を一貫して届けるには、分業ではなく協業が不可欠。 それぞれがプロフェッショナルでありながらも、共通言語として「顧客体験」を持つことで、チーム全体で価値を生み出しています。 ◆Culture / Work Style / Member  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〈Culture〉 ・「気合いで何とかする」ではなく、仕組みや工夫でチームが前に進める環境づくりを大切にしています。 ・みんなの社食は、“食”をテーマにした事業を展開しているからこそ、社内でも「食」をきっかけにした会話が自然と生まれます。食べることが好きなメンバーが多く、最近行ったお店や気になっているメニューの話など、ちょっとした雑談も“食”を通じて広がることが多いです。 ・毎週木曜日のチームランチや、毎月11日の“わんわんDay(愛犬と一緒に出社できる日)”など、自然とメンバー同士が会話できる時間を意識してつくっています。 〈Work Style〉 ・オフィスは虎ノ門のwework。開放感があり設備も整った、働きやすい環境です。毎日コーヒーやカフェラテなどの美味しい飲み物が飲み放題で、なんと16時以降は生ビールも飲めちゃいます◎ ・出社とリモートを組み合わせたハイブリッドワーク&フレックス制を導入。チームランチや対面でのすり合わせを大事にしつつ、柔軟性も担保しています。 ・福利厚生サービスを提供する会社として、ユニークで魅力的な福利厚生を取り揃えています。等級に応じてミシュランや百名店が無料で食べれちゃう食事補助制度、自社サービスを無料で利用できる社食制度、全国のサウナや温泉付別荘に泊まれるSanu 2nd houseの無料利用制度、ジムなどの運動補助制度など... ・残業時間は月平均10時間前後。メリハリある働き方を尊重し、「まず自分が満たされてこそ、良い仕事ができる」という考えが浸透しています。 〈Members〉 ・現状は役員4名+正社員4名:計8名というコンパクトなチーム体制で、アルバイトや業務委託、外部パートナーと連携しながら少数精鋭で担っています。 ・立ち上げ期ならではのカオスもありますが、自分の手でプロダクトやカルチャーを“つくっていく”フェーズに携われるのが、今のみん食の最大の醍醐味。 ・今後チーム規模が拡大する中で、幹部候補としてキャリアを広げていくチャンスも多くあります。

こんなことやります

みんなの社食は、食べログ百名店のランチをオフィスへ日替わり・熱々のビュッフェ形式で届ける「有名店社食」サービスを展開しています。日本国内で社食を持つ企業はわずか「0.3%」。私たちは、残り99.7%の企業へ温かいランチ体験を民主化するために、1.4兆円の潜在市場に挑んでいます。 現在は3期目に入り、いわゆる「T2D3(爆発的な成長曲線)」の起点となる初期フェーズにおいて、国内のトップクラスの SaaS と比べても遜色ない、順調な垂直立ち上げを記録し、現在は導入数ヶ月待ちのウェイティングが発生する強い実績を築いています。 これまでは、市場のニーズの高さから問い合わせやご紹介への対応が中心でしたが、今後はこの巨大な市場をよりスピーディーに開拓するため、インサイドセールスを含めた「自社から戦略的に仕掛ける受注体制の構築」へとシフトしていきます。 営業の仕組み化を自ら主導していく、最もやりがいのあるフェーズで、営業担当として活躍しませんか? ───────────────── 【業務内容】 フィールドセールスをメイン軸とし、インサイドセールスから配送・オペレーションチームとの連携調整、そして初期のオンボーディング(CS)に繋ぐまでの営業プロセスを主導・型化していただきます。 ■ フィールドセールス ・ショールームへの誘引: 商談から、トライアル希望企業をショールーム(みんなの社食体験)へ誘引 ・提案・合意形成: みんなの社食の価値を体験してもらい、出社率向上や社内活性化に繋がる経営ソリューションとして提案・成約をリード。 ■ インサイドセールス ・新規開拓・仕組み化: 問い合わせ対応、ターゲット開拓施策の企画・実行。 ・チーム全体で能動的に商談を生み出すための「仕組み化」を推進。 ■ 配送・オペレーションチームとの連携 ・期待値コントロール: 配送効率や「熱々の状態での配送」といった物理的制約を考慮。 ・顧客の要望を調整し、社内配送チームと密に連携して最適な落としどころを設計。 ■ 初期のオンボーディング ・スムーズな CS への接続: 導入初期の従業員アンケート回収や利用率向上のための初期施策を担当。 ・顧客がサービスの効果を実感できる状態を作り、本格的な CS 体制への土台を構築。 ───────────────── 【こんなお仕事です!】 ▼営業=顧客体験の始まり。コアメンバーとして「顧客体験セールス」の第一人者へ 私たちの営業は、単にプロダクトを売るポジションではありません。最初の電話1本、その一瞬の接点からすでに「みんなの社食」の顧客体験は始まっています。だからこそ、数字のための強引なアプローチは一切行いません。 プロダクトへの絶対的な確信があるからこそ、私たちは「売ること」に追われるのをやめ、「顧客体験を最高にすること」だけに100%の思考を割くことができます。 相手を主語に置き、どこまでも誠実に伴走する。 2人目のコアメンバーとして、この新しいセールスの思想を自ら体現していくポジションです。 ▼「三方よし」のプロダクトだから、みんなに喜んでもらえる みんなの社食は、関わる全員が win-win になる構造です。 ・【導入企業・従業員】 1食500円(ワンコイン)で有名店の味を楽しみ、組織のエンゲージメントを高める最高の福利厚生を享受。 ・【パートナー飲食店】 ランチの営業時間外やアイドルタイムを活かした、新しい BtoB の安定的な収益軸を獲得。 ・【社会・市場】 全国99.7%の企業に存在する「社食格差」をなくし、働く人のランチを豊かにする。 数字のための強引な営業は一切不要。心から「良いプロダクトだ」と自信を持って世の中に価値を提案できる健やかな環境があります。 ───────────────── ■必須要件 ・法人向けにおけるIT系プロダクト、またはSaaSなどの営業経験 顧客の課題を深くヒアリングし、無形商材の価値を提案してきたプロセスを重視します。オールドインダストリー向けのみの物品営業経験は除きます。 ・顧客主語のコミュニケーション力と、高いリレーション構築力 商材特性上、人事総務などの状況にどこまでも寄り添い、相手の目線に合わせて関係性を深く構築できる資質を求めます。 ・立ち上げ期の不確実性を楽しみ、自ら打席に立てるマインド 潤沢なリソースがない環境においても、当事者意識を持って泥臭くプレイヤーとしての行動量を担保できる方を想定しています。 ■歓迎要件 ・スタートアップ、またはベンチャー企業での実務経験 ・大手企業向け、あるいは検討期間の長い商材の営業経験 ・インサイドセールスからカスタマーサクセスまで一気通貫で携わった経験
1人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

齋藤 武仁さんの性格タイプは「ファシリテーター」
齋藤 武仁さんのアバター
齋藤 武仁代表取締役CEO
齋藤 武仁さんの性格タイプは「ファシリテーター」
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齋藤 武仁代表取締役CEO

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2024/06に設立

15人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 社長が20代/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都港区虎ノ門1-10-5 KDX虎ノ門一丁目ビル11F wework内