400万人が利用するビジネスSNS
高橋 博之
1974年、岩手県花巻市生まれ。青山学院大学卒。2005年、最年少岩手県議会議員に初当選し、2期務める。東日本大震災直後の2011年、岩手県知事選挙に出馬し、次点で落選。政界引退。 2013年、NPO法人東北開墾を立ち上げ、世界初の食べ物付き情報誌『東北食べる通信』を創刊し、編集長に就任。2016年、生産者と消費者をつなぐスマホアプリ『ポケットマルシェ』をローンチ。2023年東証グロース市場に上場。 2023年、内閣官房「新しい地方経済・生活環境創生本部」有識者会議メンバーに就任。2024年、同会議で政府に提言した「ふるさと住民登録制度」が閣議決定される。 著書に『関係人口』『都市と地方をかきまぜる』(光文社新書)など。
権藤 裕樹
1994年東京都生まれ。東京大学法学部を卒業後、総務省にて自治体DXやマイナンバー制度といった行政のデジタル化を推進。2020年7月に株式会社雨風太陽に入社。2021年7月より取締役に就任し、産直EC「ポケットマルシェ」を主に担当。2023年12月には、社会性と経済性を両立するインパクトIPOとして東京証券取引所グロース市場に上場。 2024年3月より(株)パブリックテクノロジーズ 社外取締役就任。
消費者からの「ごちそうさま」「ありがとう」の声で、生産者の仕事に一層のやりがいや誇りが生まれています。
生産者がどんな想いでどんな風につくっているのかを知り、消費者は食事に一層の楽しさを見出しています。
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