400万人が利用するビジネスSNS
松田 悠
日本の真ん中を転勤等で1周した転勤経験から、転勤妻のくらししごと支援「転勤ノオト」を立ち上げる。富山県主催とやま起業未来塾で最優秀賞を受賞。その後、金沢大学客員研究員ともなり、転勤だけではなく地方の社会課題を全力で解決したいと、ITベンチャー企業『㈱Asian Bridge』へ入社。
松島 知佳
「ライフステージが変わっても、自分らしく働き続けられる人を増やしたい。」 そんな想いを原動力に、仕事に取り組んでいます。 鳥取県出身。山口大学を卒業後、結婚を機に転勤のある夫とともに各地で暮らす「転勤妻」となりました。 新しい土地で生活を始めるたびに、「働きたいのに、自分に合う仕事が見つからない」「これまでの経験を活かせる場所が限られる」という現実に直面。キャリアについて改めて考えるようになりました。 その後は、SNS運用や広報の仕事に携わり、情報発信のスキルを身につける一方で、子育てをしながら働くママたちと接する中で、「働きたい気持ちはあるのに、一歩を踏み出せない」という声を数多く耳にしました。 そんな経験から、「地域で働く女性の力になりたい」と考え、AsianBridgeへ入社。 現在は自治体と連携した女性向けデジタルスキル研修や就業支援事業を担当し、多くの方のキャリア支援に携わってきました。現在はマネージャーとして、部署全体のマネジメントや組織づくりにも挑戦しています。 プライベートでは3人の子どもを育てる母でもあります。仕事と育児の両立は簡単ではありませんが、その経験があるからこそ、一人ひとりのライフスタイルやキャリアの悩みに寄り添えると感じています。 「家庭も仕事も大切にしたい」「新しい一歩を踏み出したい」 そんな想いをお持ちの方は、ぜひ気軽にお話ししましょう。一緒にあなたらしい働き方を考えられたら嬉しいです。
Ayano Furuki
社内の会議室で一番眺望の良い会議室。東京の2つのタワーが望めます。
緑を基調にした清潔感のあるオフィスです。
Bankソリューション事業部部長の松田。自身の転勤の経験から女性の就業支援事業を統括。一人一人に寄り添います。日本女性学習財団 女性キャリア支援デザイナー資格取得。
代表の小西。社内のあちこちで、メンバーと気さくに話し込んでいる姿をよく見かけます。役職の壁を感じさせないこの距離感が、私たちの「オープンなコミュニケーション」の象徴です。
「どうしたら良いか」を一緒に考える仲間がいます。業務のこともそれ以外のことも、気軽に話せる仲間とチームで働く楽しさ感じながら一緒に働きましょう!
青空の下で社員の子供と遊ぶ代表の小西。束の間の息抜きも大事にしています。
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