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学生と企業の出会いを変えるプロダクト開発エンジニア募集

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on 2026/06/25

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学生と企業の出会いを変えるプロダクト開発エンジニア募集

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田中 改

バックエンドエンジニアとして、Python、Scala、AWSを用いた新卒就活支援サービスの開発に従事。API基盤の設計実装やインフラ構築が得意。現在はサポーターズCTO兼エンジニアマネージャーとしてチームを統括。Go、Rustなどのコンパイル言語が好き。

田中 宏征

VOYAGE GROUP入社後、就活支援会社サポーターズへ出向。 IT企業を中心とした企業への採用支援を行なっています。 新卒採用支援事業、中途採用支援事業をエージェント、メディア、オフラインイベント等を通じて事業展開しております。 2019年4月からは取締役として、事業推進、組織マネジメントを中心に担当。 新事業領域への挑戦も同時に行っております。 また、高校時代からイベント芸能イベントを開催。500人~2000人規模の中高生向けイベントをこれまで10回以上主催。イベント内で運営していたの女子高生ミスコンテストを現在全国女子高生ミスコンとして展開しています。

楓 博光

慶應義塾大学在学中に就活支援会社を創設し、日本初の人事ブログポータルサイトや就活イベントを運営。大学卒業後は大手広告代理店を経て、ベンチャー企業の採用担当として無人島インターンシップなどを生み出す。 2012年4月に “地方の就活生を支援する” 株式会社サポーターズを創業。 企業から「支援金」のサポートを受け、就職活動やインターンシップを行うことができるサービスを提供している。これまでに一万人を超える学生のキャリア支援を行う。

「カッコイイオトナ」が世界を変える。僕たちがこの挑戦を続ける理由

楓 博光さんのストーリー

株式会社サポーターズのメンバー

バックエンドエンジニアとして、Python、Scala、AWSを用いた新卒就活支援サービスの開発に従事。API基盤の設計実装やインフラ構築が得意。現在はサポーターズCTO兼エンジニアマネージャーとしてチームを統括。Go、Rustなどのコンパイル言語が好き。

なにをやっているのか

■「カッコイイオトナを増やす」 夢や目標をもち、それに向けて頑張れるオトナを増やす。 そんな青臭いことをビジョンに掲げ、キャリア支援を展開しています。 ■エンジニア採用・育成の2事業を展開 エンジニアのキャリア支援、就活支援を中心に事業展開をしており、エンジニアを目指す学生の1/3以上が使うサービスを運営しています。 クライアントはサイバーエージェント、DeNA、楽天、LINEヤフーなどのメガベンチャー企業が中心で、Google、日本マイクロソフト、ソニー、富士通、アクセンチュアなど国内外のトップ企業の採用支援も行っています。 具体的な支援内容としては2軸を中心に展開しています。 ・採用マッチング事業(イベント、スカウトサイト・人材紹介) ・キャリア育成事業(未来の【技】術者を【育】てる「技育プロジェクト」の運営) 学生向けサービスサイト:https://talent.supporterz.jp/ 技育プロジェクト:https://talent.supporterz.jp/geekpjt/ コーポレートサイト:https://corp.supporterz.jp/ ■創業14年で、独立 サポーターズはCARTA HOLDINGS(旧VOYAGE GROUP)のグループ会社として2012年に設立されましたが、2026年4月、親会社から独立し、新たなスタートを切りました。 これまで以上にスピード感をもった意思決定、サービス展開を行い「カッコイイオトナ」を増やすを体現していきます。 代表ブログ「サポーターズが独立した理由とこれから」 https://note.com/supporterz_kaede/n/ncb5e74612dd9
エンジニア学生の3人に1人が利用する就活サービスを運営
【技】術者を【育】てる「技育プロジェクト」を運営
リアルでもユーザーとの距離が近いのも大きな特徴。オフィスでよく一緒に飲んでます。
ガチのバーが完成すると噂の新オフィス。キッチンと屋上もあります。
「エンジニア不足」は社会課題。2030年に80万人が不足すると言われている。
技育プロジェクトは「HRアワード優秀賞」など数々受賞

なにをやっているのか

エンジニア学生の3人に1人が利用する就活サービスを運営

【技】術者を【育】てる「技育プロジェクト」を運営

■「カッコイイオトナを増やす」 夢や目標をもち、それに向けて頑張れるオトナを増やす。 そんな青臭いことをビジョンに掲げ、キャリア支援を展開しています。 ■エンジニア採用・育成の2事業を展開 エンジニアのキャリア支援、就活支援を中心に事業展開をしており、エンジニアを目指す学生の1/3以上が使うサービスを運営しています。 クライアントはサイバーエージェント、DeNA、楽天、LINEヤフーなどのメガベンチャー企業が中心で、Google、日本マイクロソフト、ソニー、富士通、アクセンチュアなど国内外のトップ企業の採用支援も行っています。 具体的な支援内容としては2軸を中心に展開しています。 ・採用マッチング事業(イベント、スカウトサイト・人材紹介) ・キャリア育成事業(未来の【技】術者を【育】てる「技育プロジェクト」の運営) 学生向けサービスサイト:https://talent.supporterz.jp/ 技育プロジェクト:https://talent.supporterz.jp/geekpjt/ コーポレートサイト:https://corp.supporterz.jp/ ■創業14年で、独立 サポーターズはCARTA HOLDINGS(旧VOYAGE GROUP)のグループ会社として2012年に設立されましたが、2026年4月、親会社から独立し、新たなスタートを切りました。 これまで以上にスピード感をもった意思決定、サービス展開を行い「カッコイイオトナ」を増やすを体現していきます。 代表ブログ「サポーターズが独立した理由とこれから」 https://note.com/supporterz_kaede/n/ncb5e74612dd9

なぜやるのか

「エンジニア不足」は社会課題。2030年に80万人が不足すると言われている。

技育プロジェクトは「HRアワード優秀賞」など数々受賞

日本のDX(デジタルトランスフォーメーション)は世界で遅れをとっています。その要因の大きな一つに、DXの中心を担うエンジニアの人材不足があります。現時点で求人倍率は10倍を超え、全ての職種の中で最も足らない人材と言われ、2030年には今の倍となる80万人もの人材が不足するという社会課題に直面しています。 そこに向けた私たちの解決策は、言われたものを作るだけではなく、自ら課題を考え、テクノロジーを用いて解決策を創り出すことができるエンジニアを増やすこと。これまでの画一的なキャリア構築、プログラミング教育ではなし得ない、そして最優先で取り組むべきでもあるにも関わらず誰も行っていないアプローチだと考えています。どこかで偶然育った稲を刈り取るだけではなく、共に畑を創り、種を植え、水をあげ、共に育てていくこと。 学生エンジニアの3人に1人以上が使う国内最大級のサービスを運営し、日本を代表する企業のエンジニア採用を支えてきたからこそのアプローチです。そんな彼らがテクノロジーや自らの可能性を知り、行動することで、日本の未来は変わり、彼らの夢や目標もぐっと手繰り寄せることができるはず。そんなキャリア支援を通して「カッコイイオトナを増やす」ゴールに向かっていきます。

どうやっているのか

リアルでもユーザーとの距離が近いのも大きな特徴。オフィスでよく一緒に飲んでます。

ガチのバーが完成すると噂の新オフィス。キッチンと屋上もあります。

■ユーザーとの距離が、とにかく近い ユーザーとの距離が近いというのも、大きな特徴。 イベントなどでリアルで会う機会はもちろん、学生1年生から社会人まで一貫したサービス提供を行っており 10年以上の深い付き合いとなっているユーザーも少なくありません。 そんなユーザーたちから直接フィードバックをもらいながらサービスを改善し、 キャリアに近くで寄り添えることも大きな特徴です。 ■小さく、若い組織 メンバー約60名、平均年齢29歳という小さく、若い組織です。 何より大切にしている価値観は「カッコイイオトナを増やす」というビジョンへの共感。経験やスキルより何より、まずはこれを重要視しています。(逆にいうと、そのフィールドがエンジニア領域であることは、手段の一つだと考えているので、エンジニア領域への関心や知識は必須とは考えていません)

こんなことやります

## サポーターズのユーザー 私たちが向き合っているユーザーは、エンジニアを目指す学生や若手エンジニアです。 実際にサポーターズのサービスやイベントを利用していたメンバーも在籍しており、「自分が使っていたサービスを、自分たちの手でより良くしていく」という経験ができます。 ## 具体的な業務内容 - 学生向け就活支援サービスの機能開発 - 企業向け採用支援サービスの機能開発 - 社内メンバーが利用する業務システム・管理画面の開発 - フロントエンド・バックエンドを横断したプロダクト開発 - ビジネスサイドと連携した要件整理・仕様策定 - ユーザー課題の発見と機能提案 - AIを活用した開発プロセスや業務フローの改善 私たちは「依頼されたものを実装する開発組織」ではありません。 ユーザーにとって価値があるか。 事業として意味があるか。 継続的に価値を届けられる仕組みになっているか。 そうした観点から課題を捉え、仕様を考え、実装し、改善まで行います。 ## この仕事の魅力 ### 自分たち自身がユーザーに近い サポーターズのサービスを利用していたメンバーも多く在籍しています。 だからこそ学生目線だけではなく、 - 学生にとって価値があること - 企業にとって価値があること - サポーターズとして持続的に価値を届けられること のバランスを考えながらプロダクトづくりを行っています。 ### ユーザーと直接向き合える 技育プロジェクトや各種イベントを通じて、実際に学生と接する機会があります。 現場で得た声や気付きをプロダクトへ反映し、その結果を再び現場で確かめることができます。 ### エンジニアも仕様を考える 私たちの開発では、仕様議論と実装は切り離されていません。 ユーザーの課題は何か。 どのような体験を提供するべきか。 事業としてどのような価値を生むのか。 そうした議論にエンジニアも参加し、データやユーザー理解をもとに仕様を組み立てていきます。 実際の開発でも、仕様検討と実装に使う時間は同じくらいです。 実装するために仕様を理解するのではなく、より良いプロダクトを作るために仕様から考えることを大切にしています。 ## 開発環境 フロントエンド: TypeScript / React バックエンド: Scala / Firebase / MySQL インフラ: AWS / Terraform / Docker CI/CD: GitHub Actions 監視: Sentry / Grafana ### AIを活用した開発 サポーターズではAIを日常的な開発プロセスへ取り入れています。 現在はClaudeやDevinを中心に活用していますが、特定のツールに固定する考え方ではありません。 AI活用は今も大きく変化し続けている領域であり、私たちも継続的に新しいツールや開発手法を試しています。 - 新しいAIツールの検証 - 開発フローへの組み込み - チーム全体での活用方法の改善 - AIを前提とした開発プロセスの再設計 などを日常的に行っています。 AIを使うこと自体が目的ではなく、より良いプロダクトをより良い方法で届けることを目的として取り組んでいます。 ## こんな方とお会いしたいです - Webアプリケーション開発経験をお持ちの方 - 実装だけでなく仕様やプロダクトにも関わりたい方 - ユーザー視点と事業視点の両方を持って開発したい方 - 技術的な意思決定や開発方針の議論に参加したい方 - 自ら課題を見つけ、提案し、実行したい方 - AI時代の開発のあり方を一緒に模索していきたい方 ScalaやReactの経験は歓迎しますが、それ以上にプロダクトへのオーナーシップを持って開発できることを重視しています。 ## 入社後に期待していること まずは既存プロダクトや事業への理解を深めながら開発に参加していただきます。 その後は得意領域を活かしながらも、フロントエンド・バックエンド・インフラといった役割に閉じることなく、プロダクト全体の価値向上に関わっていただくことを期待しています。 具体的には、 - ユーザー課題の発見 - 仕様の検討 - 機能開発 - データをもとにした改善 - 開発プロセスの改善 - AI活用の推進 などを主体的に進めていただきます。 それぞれが専門性を持ちながらも、プロダクト全体に責任を持つチームです。 まずは気軽にお話ししましょう。 サポーターズがどんな課題に向き合い、どんな未来を目指しているのかをお伝えできればと思います。
1人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

田中 改さんの性格タイプは「イグザミナー」
田中 改さんのアバター
田中 改執行役員CTO
田中 宏征さんの性格タイプは「フォアランナー」
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田中 宏征取締役
田中 改さんの性格タイプは「イグザミナー」
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田中 改執行役員CTO
田中 宏征さんの性格タイプは「フォアランナー」
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田中 宏征取締役

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2012/04に設立

60人のメンバー

東京都渋谷区渋谷3-25-7 Bre.S SHIBUYA 401