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財務 × 事業の最前線。海外と渡り合うスタートアップ財務を募集

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on 2026/07/15

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財務 × 事業の最前線。海外と渡り合うスタートアップ財務を募集

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yosuke kaneko

Creating Future Sky for Social good! Common sense is the collection of prejudices acquired by age eighteen.

梅田 昌季

2015年茨城県立水戸第一高等学校卒。2020年東京大学工学部社会基盤学科卒、2022年同大学院工学系研究科社会基盤学専攻修了。 在学中より、日本エネルギー経済研究所、WASSHA Inc.、米日カウンシル等を経て、SORA Technology株式会社に一人目のインターン・正社員としてジョイン。現在取締役・Vice Chief Executive Officerとして、事業開発全般を担う。直近のその他活動として、世界経済フォーラム(ダボス会議)のGlobal Shaperなど。趣味は途上国の国境越え。

Marina Ishikawa

Ayako Miyahara

SORA Technologyのメンバー

Creating Future Sky for Social good! Common sense is the collection of prejudices acquired by age eighteen.

なにをやっているのか

私たちSORA Technology株式会社(ソラテク)は、「宙(SORA)」から人の生き方に変革を」をミッションに掲げ、主にドローンを活用してインフラ改革を空から実現することを目指しているスタートアップ企業です。 ◉ソラテクノロジーの事業内容 ○ ヘルステック領域 ・ドローンを活用した迅速な地理空間マッピングおよびAIによる水域検出と幼虫発生源のリスク分類 ・最適な経路における化学薬剤使用を削減するための、技術支援型の幼虫発生源管理 ○ 気候変動領域 ・衛星・ドローン・水流モデリングの統合 ・気候感受性疾患のリスクシナリオ ・保健分野の国家適応計画支援 ○ 農業領域 ・土壌水分、作物の健康状態、調査分析を通じてストレスや栄養不足を特定し、的確な施肥およびバイオスティミュラントの適用を可能にする ・散布ドローンの統合により、資材投入の自動化を実現する ○ 鉱山領域 ・ドローンや衛星を活用した調査、在庫(ストックパイル)および現場のモニタリング ・AIによる水質の検出とリスクマッピング ・作業員・地域コミュニティ・下流への影響を統合的に評価 ・オペレーションの最適化、ESG開示、コンプライアンス対応 ◉主な受賞・採択歴 ○2023年 経済産業省/JETRO/NEDOが運営するスタートアップ育成プログラム「J-Startup 2023」に選定 ○2023年 渋谷区と民間企業の産官連携でスタートアップをサポートするコンソーシアム“Shibuya Startup Deck”に選定 ○2023年 JETRO主催の海外展開スタートアップの支援プログラム「GSAP」に選出 ○2023年 経済産業省主催の起業家育成・海外派遣プログラム「J-StarX」に選出 ○2023年 G7が承認したインパクト投資を促すイニシアティブ「Triple I for GH」のパートナー企業として参加 ○2023年 長時間飛行を目指す固定翼UAV機の開発プロジェクトがNEDOのSBIRに採択 ○2024年 第4回SDGsジャパンスカラシップ岩佐賞「医療の部」を受賞 https://www.asahi.com/sdgs/article/15186044 ◉メディア掲載実績 ⚪︎2023年 NHK WORLD-JAPAN「Sharing the Future」 Wipe Out Malaria with Drones: Sierra Leone https://emb3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/video/2098014/ ⚪︎2023年 朝日新聞社 with Planet 【「空」が運ぶ健康な未来。世界の課題解決に挑む36歳が目指すもの】 https://www.asahi.com/withplanet/article/10835003 ⚪︎2024年3月 共同通信社 ガーナで薬、空から配送 感染症対策ドローン活用 https://www.youtube.com/watch?v=BSTqinhkYbE ⚪︎2024年4月 Forbes Japan6月号「NEXT100 100通りの世界を救う希望」特集に掲載 ⚪︎2024年6月 NHK おはよう日本 「アフリカのマラリア 日本の大学やスタートアップ企業が根絶目指す」 https://www3.nhk.or.jp/news/contents/ohabiz/articles/2024_0606.html?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR1Rj9Hdvch6io0JHdj6PtaWzIqRomiepqmCctRPm2ObC4kZPy6F5JXQNuM_aem_w-T1BleaPaJwcEdNlfpWFA ⚪︎2024年11月 フジテレビ系特別番組 「つたえたい~僕たちは感染症時代を生きている~」 https://tver.jp/episodes/epwdr05m7f ⚪ 2025年12月 日経トレンディに掲載 ⚪ 2026年4月 外務省『2025年版 開発協力白書』に掲載 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/files/100993506.pdf ◉コーポレートサイト ○コーポレートページ https://sora-technology.com/ ◉マラリア対策ソリューション紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=lD0jPNDaRFo
開発中の固定翼型ドローン
ドローンを見て大喜びのガーナの子どもたち
ピッチイベントへの登壇

なにをやっているのか

開発中の固定翼型ドローン

ドローンを見て大喜びのガーナの子どもたち

私たちSORA Technology株式会社(ソラテク)は、「宙(SORA)」から人の生き方に変革を」をミッションに掲げ、主にドローンを活用してインフラ改革を空から実現することを目指しているスタートアップ企業です。 ◉ソラテクノロジーの事業内容 ○ ヘルステック領域 ・ドローンを活用した迅速な地理空間マッピングおよびAIによる水域検出と幼虫発生源のリスク分類 ・最適な経路における化学薬剤使用を削減するための、技術支援型の幼虫発生源管理 ○ 気候変動領域 ・衛星・ドローン・水流モデリングの統合 ・気候感受性疾患のリスクシナリオ ・保健分野の国家適応計画支援 ○ 農業領域 ・土壌水分、作物の健康状態、調査分析を通じてストレスや栄養不足を特定し、的確な施肥およびバイオスティミュラントの適用を可能にする ・散布ドローンの統合により、資材投入の自動化を実現する ○ 鉱山領域 ・ドローンや衛星を活用した調査、在庫(ストックパイル)および現場のモニタリング ・AIによる水質の検出とリスクマッピング ・作業員・地域コミュニティ・下流への影響を統合的に評価 ・オペレーションの最適化、ESG開示、コンプライアンス対応 ◉主な受賞・採択歴 ○2023年 経済産業省/JETRO/NEDOが運営するスタートアップ育成プログラム「J-Startup 2023」に選定 ○2023年 渋谷区と民間企業の産官連携でスタートアップをサポートするコンソーシアム“Shibuya Startup Deck”に選定 ○2023年 JETRO主催の海外展開スタートアップの支援プログラム「GSAP」に選出 ○2023年 経済産業省主催の起業家育成・海外派遣プログラム「J-StarX」に選出 ○2023年 G7が承認したインパクト投資を促すイニシアティブ「Triple I for GH」のパートナー企業として参加 ○2023年 長時間飛行を目指す固定翼UAV機の開発プロジェクトがNEDOのSBIRに採択 ○2024年 第4回SDGsジャパンスカラシップ岩佐賞「医療の部」を受賞 https://www.asahi.com/sdgs/article/15186044 ◉メディア掲載実績 ⚪︎2023年 NHK WORLD-JAPAN「Sharing the Future」 Wipe Out Malaria with Drones: Sierra Leone https://emb3.nhk.or.jp/nhkworld/en/ondemand/video/2098014/ ⚪︎2023年 朝日新聞社 with Planet 【「空」が運ぶ健康な未来。世界の課題解決に挑む36歳が目指すもの】 https://www.asahi.com/withplanet/article/10835003 ⚪︎2024年3月 共同通信社 ガーナで薬、空から配送 感染症対策ドローン活用 https://www.youtube.com/watch?v=BSTqinhkYbE ⚪︎2024年4月 Forbes Japan6月号「NEXT100 100通りの世界を救う希望」特集に掲載 ⚪︎2024年6月 NHK おはよう日本 「アフリカのマラリア 日本の大学やスタートアップ企業が根絶目指す」 https://www3.nhk.or.jp/news/contents/ohabiz/articles/2024_0606.html?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR1Rj9Hdvch6io0JHdj6PtaWzIqRomiepqmCctRPm2ObC4kZPy6F5JXQNuM_aem_w-T1BleaPaJwcEdNlfpWFA ⚪︎2024年11月 フジテレビ系特別番組 「つたえたい~僕たちは感染症時代を生きている~」 https://tver.jp/episodes/epwdr05m7f ⚪ 2025年12月 日経トレンディに掲載 ⚪ 2026年4月 外務省『2025年版 開発協力白書』に掲載 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/files/100993506.pdf ◉コーポレートサイト ○コーポレートページ https://sora-technology.com/ ◉マラリア対策ソリューション紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=lD0jPNDaRFo

なぜやるのか

ピッチイベントへの登壇

◉Mission 「宙(SORA)」から人の生き方に変革を 「宙(SORA)」を活かし、「世界のどこでも安全で豊かな社会」を実現する ◉Vision 「エアモビリティ社会」の実現 世界中の誰もが、必要な場所・モノにアクセスできる未来を創る ◉Value 地球視野、リアリティとスピード、機会公平、夢とアイデア、チャレンジ 感染症と聞くと「日本に住む私たちには関係ない」と思いがちですが、そうではなく、実は身近な問題になりつつあります。 地球規模の気候変動の影響で、蚊の生態が変化し生息域が拡大し、これまでマラリア感染の事例が見られなかった国や地域でも報告が相次いでいます。 2023年には、お隣の韓国でマラリア警報が全土に発令されました。 日本でもマラリアを始めとした感染症が拡大する、時間の問題だと考えています。 その時に備えて、ソラテクノロジーは感染症が深刻な途上国で対策を確立することを目指しています。 確立した技術を日本に持ち込み、来るべき日備える。 日本発のスタートアップが異国の地の感染症対策を行うのには、そうした理由があるからです。

どうやっているのか

◉働いているメンバー 正社員だけでなく、副業人材やプロボノ人材、学生インターン、それに海外からの留学生など、多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの事業領域で活躍しています。 「多様性こそが会社の原動力」だと考えています。 ◉ソラテクノロジーには次のような部署(チーム)があります。 ⚪︎ビジネス開発 ソラテクノロジーのサービスを導入してくれる相手を探し、契約締結などを行います。 アフリカや東南アジアといったグローバルサウスの国々の政府と、導入向けた交渉を行います。 ⚪︎技術開発 ソラテクノロジーのコアとなる技術を支えています。 栃木県宇都宮市を拠点にして、ドローン機体の開発、画像認識技術の開発、AI技術の開発など、さまざまな領域で開発を進めています。 ⚪︎マーケティング&コミュニケーション ソラテクノロジーの日々の活動を発信して、会社の知名度UPを担っています。 メディア対応、自社SNSの運用などをしています。 ⚪︎バックオフィス 会社の根幹を支える制度作りと運用を担っています。 総務、労務、人事、経理などを担当し、ソラテクノロジーをサポートしています。 ◉年齢関係なく活躍 年齢や勤続年数は関係ありません。 意欲と実力があれば責任ある仕事を次々と担うことができます。学生インターンでも能動的な関わりが求められ、アフリカや東南アジアに出張に行く機会も豊富にあります。 会社が成長していくようすを間近で感じられる魅力的な環境です。 ご自身が置かれた立場それぞれからソラテクノロジーを支えてくださいませんか。

こんなことやります

「銀行・金融機関で本物のスキルは身につけた。でも、このスピード感ではない」—そんな感覚を持つあなたに。 SORA Technologyは、ドローンを活用して途上国から世界を変えるスタートアップです。財務の専門性を武器に、現場の意思決定に直接貢献できるポジションを募集します。CFOや経営陣と近い距離で、資金調達・海外展開・事業成長を財務面から支えてください。 ■ 業務内容 [資金管理・キャッシュフロー管理] 銀行口座・送金管理、月次キャッシュフローの把握・予測、資金繰り表の作成・管理 [財務分析・レポーティング] 月次・四半期の財務レポート作成、予実管理、KPIモニタリング、経営陣向けの分析資料作成 [資金調達サポート] VC・投資家向けの財務資料作成(ファイナンシャルモデル、データルーム整備)、デューデリジェンス対応 [海外子会社・現地パートナーとの財務折衝] アフリカ・アジア・欧州の現地パートナーや金融機関との英語でのやりとり、送金・為替・現地規制への対応 [内部統制・コンプライアンス] 財務プロセスの整備・改善、内部統制の仕組みづくりへの参画 ■ 必須スキル 銀行・証券・事業会社財務部門での実務経験(1〜4年程度、新卒・第二新卒歓迎) 財務諸表の読み書きができ、Excelで財務モデルを組んだ経験 英語でのメール・ドキュメントのやりとりに抵抗がない(ビジネス英語) 自分で手を動かして業務を完結させられる、ハンズオンなスタンス スピード・変化・曖昧さの中でも前に進める適応力 ■ 歓迎スキル VC・スタートアップ・投資銀行でのインターン経験、または強い興味 資金調達・ファイナンシャルモデリング・DCF等のバリュエーション知識 アフリカ・東南アジア・フランス語圏など、新興国ビジネスへの関心・経験 英語での口頭交渉・プレゼンテーション経験 簿記2級以上、またはUSCPA・CFA等の資格(取得中も可) ■ こんな人に来てほしい 大手金融機関に入ったものの、意思決定の遅さや縦割り文化にもどかしさを感じている VC・スタートアップのダイナミクスに惹かれ、自分もその中で働きたいと思っている 財務の専門性を「管理部門のルーティン」ではなく「事業の武器」として使いたい 海外の現場と直接向き合い、リアルなグローバルビジネスを経験したい
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2020/06に設立

    50人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/
    • 海外進出している/

    東京都渋谷区東一丁目29番3号 渋谷ブリッジB棟 1c,2b区画