400万人が利用するビジネスSNS

  • リモート/データと現場で思考
  • NEW

事業成長は仕組みで決まる|1人目のRevOpsをWanted!

リモート/データと現場で思考
中途
NEW

on 2026/06/22

24 views

0人がエントリー中

事業成長は仕組みで決まる|1人目のRevOpsをWanted!

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

佐野 楓

Rimoでカスタマーサクセスをしています! 日々進化するAIとともに、プロダクトもどんどん成長していて、毎日が刺激的です。 「Rimoを使ってよかった」とお客様に言っていただける瞬間が、何よりも嬉しく、やりがいを感じています。

お客様の「議事録地獄」を救う!カスタマーサクセスリーダーが語る、Rimoで働く醍醐味とは

佐野 楓さんのストーリー

相川 直視

Rimoの代表社員兼エンジニア。早稲田大学の学生時代は検索/自然言語処理の研究に従事し、北京のMicrosoft Researchでのインターンを経験。2011年にGoogleに新卒入社し、検索システムの開発に従事。2012年にWantedlyの開発に参画しランキング、課金システム、インフラ基盤の開発をリード。2016年8月よりWantedly Peopleアプリの開発リーダー。2019年10月よりRimo合同会社創設。

なぜ私たちがCompany Deckを作ったのか

相川 直視さんのストーリー

Hori Natsuki

新卒でRimoに入社し、営業を経て、現在は代表直下の秘書として社内外の業務に幅広く携わっています。 会社の成長とともに、組織づくりや仕組み化、生成AIの活用などにも挑戦中。 「やってみたい」をすぐに形にできる環境づくりに関心があります。 日々の積み重ねが誰かの働きやすさや挑戦につながる——そんな循環をつくっていきたいと思っています!

Yoshizawa Rinako

ITコンサルティングファーム、VRスタートアップを経てRimoでプロダクトレッドグロースの責任者をしています。新機能のプロトタイプ作成、思考の壁打ち、未経験分野のキャッチアップなど、普段の業務に欠かせないAIですが、「AI情報がアップデートされすぎて使いたいけど追いつけない」といった声も耳にします。Rimoのユーザーさんが「本業に集中していても(AI情報をこまめに追っていなくても)最新のAIを用いて生産性の向上ができる」世界を実現するため、日々試行錯誤をしています! https://rimo.app/@rimo/advent2025-non-tech-pdm

Rimo合同会社のメンバー

Rimoでカスタマーサクセスをしています! 日々進化するAIとともに、プロダクトもどんどん成長していて、毎日が刺激的です。 「Rimoを使ってよかった」とお客様に言っていただける瞬間が、何よりも嬉しく、やりがいを感じています。
お客様の「議事録地獄」を救う!カスタマーサクセスリーダーが語る、Rimoで働く醍醐味とは

お客様の「議事録地獄」を救う!カスタマーサクセスリーダーが語る、Rimoで働く醍醐味とは

なにをやっているのか

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。
2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース
渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

なにをやっているのか

2026年3月会議からタスクを自動抽出・実行する新機能をリリース

会議には、意思決定の文脈と温度感が残ります。 「なぜその結論になったのか」「誰がどんな反応をしたのか」——そういった情報は、メールにもドキュメントにも残りません。 Rimoは、その会議データを起点に「人とAIが共に働く環境」をつくるプロダクトです。 スタートは音声の文字起こしと議事録の自動生成でした。会議の内容をテキストとして残すところから始め、今はToDoの自動抽出・アクションの実行・組織の記憶化へと進化しています。 会議で「これやろう」と言ったことが、そのままタスクとして動き出す。そんな世界を少しずつ現実にしてきました。 次に目指しているのは、経営判断までAIが担えるインフラをつくることです。 AIが経営判断をした方が合理的な世界が、あと1〜2年で見えてくると思っています。 そのとき、すでにAIと一緒に意思決定する体制を整えている会社と、まだ動けていない会社とで、大きな差がつく。Rimoは、日本の企業が後者にならないためのプロダクトをつくっています。 ZoomにもTeamsにもGoogle Meetにも、今は議事録機能があります。 でも私たちは、議事録はあくまで入り口だと思っています。 会議で話されたことが、意思決定と実行と学習につながっていく。 その一気通貫の仕組みをつくれるのは、会議データを一番深く理解してきた私たちだと信じています。

なぜやるのか

渋谷オフィス/週に一度、全社員が集まります

「人の評価もできるようなAIを、いつかつくりたい。」 それは10年・20年かかるかもしれない、代表相川の長期の願望でした。 だからこそ、資金調達はせず、毎年2倍成長を続けられる 「長く走れる会社」をつくることから始めました。 ▌ 「はたらく」は、人生の大半を占める 大人になると、人生の大半の時間を「はたらく」ことに費やします。 その時間がより良いものになれば、より幸せな人が増えるはずだと思っています。 副業・リモートワーク・週4日勤務・給与の完全公開—— 数年前には当たり前ではなかったことが、当たり前になってきました。 AIが発展することで、その変化はさらに加速します。 ▌ Rimoがいま「会議」に向き合う理由 会社の意思決定は、すべて言葉で行われます。 その言葉が一番集まる場所が「会議」です。 会議データを集めて整理し解析することで、 より良い経営判断や、働き方によらない公平な評価が実現できる。 特定の職種だけが優遇されるのではなく、すべての人に対して普遍的で正しい価値を届けたい。 Rimoはその確信から、会議領域に本気で向き合っています。 そしてその先には、日本に影響を与える企業になるという目標があります。 無理な急成長ではなく、まっとうな仕組みで長く走り続けることで、 日本のはたらき方そのものを変えていきたいと思っています。

どうやっているのか

「はたらくを未来に」を体現するために、Rimoは組織のあり方そのものを日々アップデートしています。 ただ、どんな制度でも採用してみようとすると組織崩壊してしまうので、 4つの価値観を軸に、取り入れる文化を考えています。 ■ Fair Exception——「みんな同じ」じゃなく、それぞれのあたりまえを 「全員平日5日、9時から5時で出社」は平等に見えます。 でも、職種も役職も、人生のフェーズも違うのに、本当にそれでいいのでしょうか。 特別扱いではなく、それぞれの「あたりまえ」を尊重する仕組みを。 ・週3勤務 ・パートナーの休みに合わせて休日を自由に移動可能 ・フルリモート勤務 プロダクトも同じ思想です。基本は一つの製品でも、 業界や利用用途によってしっかりカスタマイズされたものを目指します。 ■ Play as Top 20%——上位者の思考で、美しく勝つ 人生をより豊かにするために、美しく勝つ道を選びます。 どんな新しい挑戦も、「その領域の上位20%ならどう動くか」を自問しながら、 効率的に高い成果を出す。 今いるメンバーが伸びることを大切にしながら、一緒に高みを目指せる場所でありたい。 ■ Respect Difference——違いがあるからこそ、価値が生まれる 役職、年齢、国籍、人生のフェーズ、働き方。 違いがあるからこそ、多くの人に受け入れられる価値が生まれると信じています。 20代中心のチームから、副業メンバー、海外からのメンバーまで。 多様な視点が混ざることが、Rimoのプロダクトの強さにつながっています。 ■ Care Forward——自分を大切に、その先に届ける まず自分を大切にし、豊かな自分であること。 その上で、家族や同僚を大切にし、お客様にも価値を届けられる。 それが長く続く、強さになると信じています。

こんなことやります

売上は、営業の頑張りだけでは決まらない。そう思っている人に、このポジションは刺さるかもしれません。 まずはCS領域。受注後の顧客体験、解約率、アップセルの確率——これらはすべて、仕組みの精度で変わります。 「感覚でやっていたCS」を、データと設計で再現性のあるものに変える。それが最初のミッションです。 ▌このポジションが向き合う課題 ありがたいことに、お客様が増えるほど、個別対応だけでは限界がきます。 「最近ログインが減ってるかも」という感覚を、ヘルススコアとして定量化する。 「この使い方が定着すれば解約リスクは下がる」という仮説を、テックタッチの仕組みに落とし込む。 CS領域の設計が固まったあとは、営業・マーケも含めた収益フロー全体の最適化へ。 Revenue Operations(RevOps)として、事業の収益構造そのものを設計するポジションへと広がっていきます。 ▌具体的にやること 【まず取り組むこと・CS領域】 ・ヘルススコアの設計と定義(どの指標が解約を予測するかを設計) ・チャーン予兆のモニタリングと介入フローの整備 ・テックタッチ施策の設計・実装(メール・通知・ヘルプコンテンツなど) ・オンボーディングフローのオペレーション化 ・CSチームの対人活動と仕組みの接続設計 【その先に広がること・RevOps領域】 ・営業・CS間のハンドオフ設計と収益フロー全体の可視化 ・KPI設計とダッシュボード構築(部門横断での指標の統一) ・アップセル・更新の確度を上げるための仕組み設計 ▌こんな方に来てほしい ▼以下のいずれかの経験がある方(目安3年以上) ・RevOps・BizOps・営業企画として収益改善の仕組みを設計・推進した経験 ・SaaS企業でチャーン管理・アップセル設計・KPI構築を担った経験 ・コンサルとして業務分析・プロセス設計・改善推進を主導した経験 ▼以下のマインドをお持ちの方 ・「人が頑張れば解決する」より「仕組みが正しければスケールする」と考える ・感覚ではなくデータで意思決定し、再現性のある仕組みを作りたい ・ゼロから設計することに、不安より面白さを感じる ▌Rimoならではの環境 意思決定の一次情報がすべて残っているRimoは、RevOpsを実践するのに異常なほど恵まれた環境です。 外部資金なし・上場予定なし。短期の数字づくりのためではなく、収益構造そのものを正しく設計することにコミットできます。意思決定が速く、設計した仕組みがすぐ現場に届きます。 CS領域から始まり、事業の収益全体を動かすポジションへ。 このポジションで作った設計が、そのままRimoのビジネスの骨格になります。 少しでも興味をお持ちいただいたら、ぜひ一度カジュアルにお話しましょう! 話を聞きにいきたいボタンよりお待ちしています!
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/10に設立

    29人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都渋谷区渋谷3丁目6−15 SOLIX SHIBUYA 501号室