400万人が利用するビジネスSNS

  • バックオフィス(労務・企画)
  • NEW

介護×ITで社会課題を解決|労務基盤〜組織設計まで経験積めるポジションです

バックオフィス(労務・企画)
中途
NEW

on 2026/06/25

8 views

0人がエントリー中

介護×ITで社会課題を解決|労務基盤〜組織設計まで経験積めるポジションです

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

千田 桂太郎

・2011年〜エムスリー株式会社 ・2013年〜東北復興支援NPO ・2019年 スリーエス株式会社創業

24時間型訪問介護を当たり前にすることで、誰もが在宅生活を選べる社会に

千田 桂太郎さんのストーリー

川崎 暑士

学生時代はNZでヒッチハイクをしながらバックパッカーで働く. ここから旅が好きになる. ↓ 開発Divマネージャー、新規事業立ち上げなどを経験 @リジョブ ↓ ファイ部、クライアントワークのバックエンドエンジニアチームにて新規事業立ち上げ、 コーポレートリニューアルなどに従事 @カヤック ↓ 非効率な業務を改善する内製ツールから、新規事業立ち上げ 執行役員兼テックリードに従事 @TRUNK ↓ 共同創業兼取締役として、プロダクト全般に従事 @スリーエス

『サービス開発で介護の課題を解決したい』ユーザーファーストで取り組むSaaS事業づくり

川崎 暑士さんのストーリー

スリーエス株式会社のメンバー

・2011年〜エムスリー株式会社 ・2013年〜東北復興支援NPO ・2019年 スリーエス株式会社創業
24時間型訪問介護を当たり前にすることで、誰もが在宅生活を選べる社会に

24時間型訪問介護を当たり前にすることで、誰もが在宅生活を選べる社会に

なにをやっているのか

私たちは、 ◎介護サービス(定期巡回事業) ◎テクノロジー(SaaS事業) の2事業を通じて、高齢者の「在宅生活」という選択肢を作っています。 ◾️定期巡回事業『アウケアホーム』(介護保険事業) 『最期まで自宅で、自分らしく過ごしたい』想いがあるにもかかわらず、人生最期に過ごす場所の多くが介護施設や病院など自宅以外が中心となっています。その現状に対し、「在宅生活」という選択肢を作っています。 私たちは画一的で流れ作業のような介護ではなく、利用者一人ひとりに「合うケア(アウケア)を、家(ホーム)で提供する」ことを目指しています。 【定期巡回とは?】 ◎24時間・ 365日利用可能な在宅型の介護保険サービス ◎自宅で排泄・服薬・食事などの介護サービスを受けられる ◎1日に複数回(15-20分程度/1回)夜間帯含めて利用できる ◎緊急時は介護スタッフを呼び出しできる ◎介護度に応じた月額固定制で利用できる 定期巡回は、家族の24時間介護の負担を軽減し、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで自分らしい暮らしを支えることができるサービスです。 同じ在宅型介護である訪問介護のサービス提供が日中中心なのに対して、定期巡回は24時間365日対応を前提としています。 ◾️『PORTALL(ポータル)』の開発・販売(SaaS事業) 『PORTALL』は、24時間在宅介護領域に特化した珍しいプロダクト。スマホやPCで、介護職員のサービス提供に必要なオペレーションの構築、サービスマネジメントの適正化を推進、介護職の事務業務の効率化、安定的な収益を得るのに必要な要素をAll in Oneで提供しています。 例えば… ・介護記録の入力 ・職場内、ケアマネ、訪問看護、利用者家族などへ記録内容の共有 ・介護計画の作成 ・訪問スケジュールの調整 ・利用者宅への訪問/退出時間の記録 ・利用者1名あたりの単価算出 など、サービス提供や事業所運営にかかるすべての業務がこのプロダクト一つで完結。 事業運営における業務工数を削減し、介護サービスに集中できる環境を整えます。 <日本経済新聞に掲載されました> https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0632A0W3A001C2000000/

なにをやっているのか

私たちは、 ◎介護サービス(定期巡回事業) ◎テクノロジー(SaaS事業) の2事業を通じて、高齢者の「在宅生活」という選択肢を作っています。 ◾️定期巡回事業『アウケアホーム』(介護保険事業) 『最期まで自宅で、自分らしく過ごしたい』想いがあるにもかかわらず、人生最期に過ごす場所の多くが介護施設や病院など自宅以外が中心となっています。その現状に対し、「在宅生活」という選択肢を作っています。 私たちは画一的で流れ作業のような介護ではなく、利用者一人ひとりに「合うケア(アウケア)を、家(ホーム)で提供する」ことを目指しています。 【定期巡回とは?】 ◎24時間・ 365日利用可能な在宅型の介護保険サービス ◎自宅で排泄・服薬・食事などの介護サービスを受けられる ◎1日に複数回(15-20分程度/1回)夜間帯含めて利用できる ◎緊急時は介護スタッフを呼び出しできる ◎介護度に応じた月額固定制で利用できる 定期巡回は、家族の24時間介護の負担を軽減し、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで自分らしい暮らしを支えることができるサービスです。 同じ在宅型介護である訪問介護のサービス提供が日中中心なのに対して、定期巡回は24時間365日対応を前提としています。 ◾️『PORTALL(ポータル)』の開発・販売(SaaS事業) 『PORTALL』は、24時間在宅介護領域に特化した珍しいプロダクト。スマホやPCで、介護職員のサービス提供に必要なオペレーションの構築、サービスマネジメントの適正化を推進、介護職の事務業務の効率化、安定的な収益を得るのに必要な要素をAll in Oneで提供しています。 例えば… ・介護記録の入力 ・職場内、ケアマネ、訪問看護、利用者家族などへ記録内容の共有 ・介護計画の作成 ・訪問スケジュールの調整 ・利用者宅への訪問/退出時間の記録 ・利用者1名あたりの単価算出 など、サービス提供や事業所運営にかかるすべての業務がこのプロダクト一つで完結。 事業運営における業務工数を削減し、介護サービスに集中できる環境を整えます。 <日本経済新聞に掲載されました> https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0632A0W3A001C2000000/

なぜやるのか

"「どんな人でも、自分の人生を決められる世界」を目指して" 高齢者にとって「自分の人生を決める」ことの大きな要素のひとつ、「どこで、どんなふうに生活するのか」は大変重要です。人生最期を迎えたい場所として約8割の方が自宅を希望しているにも関わらず、在宅系介護サービスを利用している方は約4割。私たちはこのような希望と現実とのGAPを埋める糸口として、定期巡回事業の展開を加速させています。 また、『定期巡回』は要介護度に応じた月額定額制の介護保険サービスのため、社会的・個人的なコストをかけない生活を可能にします。それはつまり、1人あたりの社会保障費を最適化していくことにつながります。社会保障は限られた財源の再分配ですので、介護にかかるコストを最適化できれば、それ以外の例えば、子育て支援、障害者支援などに対て、財源をまわすことにも繋がります。 生まれた環境・育った環境の違いにより、本人の努力とは無関係に、自分の人生を決められない人は多くいます。要介護者だけではない、全ての人にとって「自分の人生を決められる世界」の実現を目指していきます。

どうやっているのか

『どんな人でも、自分の人生を決められる世界』の実現に「介護」からアプローチ。 定期巡回は、ケア内容、回数、時間などの縛りがなく、利用者個々のニーズに合わせた介護が可能です。その方に必要なケアは何か、望む生活を実現するために私たちに何ができるかを考え、利用者の在宅生活をサポートしています。 また、自社開発のSaaS「PORTALL(ポータル)」を普及させることで、定期巡回事業への新規参入障壁を下げ、他社も含めた群れでビジョンを追いかけています。全国各地に定期巡回がある環境をつくることで、当たり前に自宅で過ごせる状態を実現していきます。

こんなことやります

■ ポジション概要  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現在、私たちは事業の急拡大に伴い、人事・労務の領域において大きな変革期を迎えています。 今まさに取り組んでいるのが、「労務オペレーションの標準化」「組織・人事制度の再構築」「データに基づく経営支援」の3つです。 あなたにお任せしたいのは、日々の労務実務をしっかり支える土台となっていただきながら、経営戦略を具体的な人事制度や日々の運用へと「翻訳」し、強い組織基盤を一緒につくっていく役割です。 単なる手続きの枠にとどまらず、会社の成長をバックオフィスから仕掛けていく、とてもやりがいの大きいフェーズに挑戦してみませんか? ■主な職務内容 1. 労務オペレーションの設計・運用 ・勤怠管理・給与計算・社会保険手続きの運用管理(外部パートナー連携含む) ・就業規則・各種規程の整備および改定 ・労働基準法・労働契約法に基づく適正運用の設計 ・休職・復職、私傷病対応、労務トラブル対応 ・36協定、安全衛生管理(産業医・健診対応)等の法令対応 2. 労務ガバナンスの構築・改善 ・勤怠・労務運用の標準化および属人化解消 ・労務リスクの可視化および予防体制の構築 ・法定帳簿・労務書類の整備、行政対応 3. データドリブンな組織課題の把握・改善 ・残業時間、有給取得率、離職率等の分析 ・労務データを起点とした課題抽出・構造化 ・経営および事業部への改善提案・レポーティング 4. 人事制度・組織設計への関与 ・等級・評価・報酬制度の設計・改定 ・人員計画・配置方針の策定支援 ・事業特性に応じた制度カスタマイズ 5. 経営・現場との接続 ・経営方針を人事制度・運用に翻訳 ・事業部との連携による現場課題の解決 ・外部専門家(社労士等)との連携・ディレクション ■応募資格 【必須(Must)】 ・事業会社における労務の実務経験  └ 勤怠管理、給与計算、社会保険手続きなどの一連の流れを理解し、自走できるレベルを想定しています。 ・労働基準法や社会保険制度に関する実務知識  └ 法的な基本を押さえつつ、日々の業務に安心感を持って取り組める知識をお持ちの方を求めています。 ・Excelやスプレッドシートを用いたデータ集計・分析スキル  └ 関数などを使ってデータをきれいに整理したり、効率よく集計したりすることが得意な方がありがたいです。 ・社内外のメンバーとスムーズに調整・連携ができるコミュニケーション力  └ 現場の社員はもちろん、外部のパートナーともお互いを尊重しながら気持ちよく物事を進められる力を重視しています。 【歓迎(Want)】 ・人事制度(等級・評価・報酬)の設計や、実際の運用への興味 ・労務ガバナンスの構築や、日々の業務フローを改善していくことへの意欲 ・複数事業がある環境や、成長中のベンチャー企業での人事・労務への興味 ・労務トラブル対応や、休職・復職のサポートなど、社員に寄り添う実務への理解 ・組織サーベイ(eNPSなど)の設計や、結果の分析への興味 ・人事システムの導入や、より便利なツールへの移行(リプレイス)への興味・意欲 ・社労士さんや外部パートナーとの連携、ディレクションの経験 最後までお読みいただき、ありがとうございました! 少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話しできれば嬉しいです。
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    千田 桂太郎さんの性格タイプは「コマンダー」
    千田 桂太郎さんのアバター
    千田 桂太郎
    千田 桂太郎さんの性格タイプは「コマンダー」
    千田 桂太郎さんのアバター
    千田 桂太郎

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2019/06に設立

    90人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区飯田橋3-1-8 黒崎ビル201