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介護×Tech|経営に直結する仕組みづくりにも意欲大!な経理メンバー募集

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on 2026/06/18

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介護×Tech|経営に直結する仕組みづくりにも意欲大!な経理メンバー募集

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千田 桂太郎

・2011年〜エムスリー株式会社 ・2013年〜東北復興支援NPO ・2019年 スリーエス株式会社創業

24時間型訪問介護を当たり前にすることで、誰もが在宅生活を選べる社会に

千田 桂太郎さんのストーリー

川崎 暑士

学生時代はNZでヒッチハイクをしながらバックパッカーで働く. ここから旅が好きになる. ↓ 開発Divマネージャー、新規事業立ち上げなどを経験 @リジョブ ↓ ファイ部、クライアントワークのバックエンドエンジニアチームにて新規事業立ち上げ、 コーポレートリニューアルなどに従事 @カヤック ↓ 非効率な業務を改善する内製ツールから、新規事業立ち上げ 執行役員兼テックリードに従事 @TRUNK ↓ 共同創業兼取締役として、プロダクト全般に従事 @スリーエス

『サービス開発で介護の課題を解決したい』ユーザーファーストで取り組むSaaS事業づくり

川崎 暑士さんのストーリー

teraoka junko

これまで多くの人に助けられて得た経験をアウケアホームで、誰かの『明日が楽しみになる理由』に変えていきたいです!すべてのスタッフから、自然と笑顔の循環が生まれるような温かい環境を作ることが私の挑戦です!

スリーエス株式会社のメンバー

・2011年〜エムスリー株式会社 ・2013年〜東北復興支援NPO ・2019年 スリーエス株式会社創業
24時間型訪問介護を当たり前にすることで、誰もが在宅生活を選べる社会に

24時間型訪問介護を当たり前にすることで、誰もが在宅生活を選べる社会に

なにをやっているのか

私たちは、 ◎介護サービス(定期巡回事業) ◎テクノロジー(SaaS事業) の2事業を通じて、高齢者の「在宅生活」という選択肢を作っています。 ◾️定期巡回事業『アウケアホーム』(介護保険事業) 『最期まで自宅で、自分らしく過ごしたい』想いがあるにもかかわらず、人生最期に過ごす場所の多くが介護施設や病院など自宅以外が中心となっています。その現状に対し、「在宅生活」という選択肢を作っています。 私たちは画一的で流れ作業のような介護ではなく、利用者一人ひとりに「合うケア(アウケア)を、家(ホーム)で提供する」ことを目指しています。 【定期巡回とは?】 ◎24時間・ 365日利用可能な在宅型の介護保険サービス ◎自宅で排泄・服薬・食事などの介護サービスを受けられる ◎1日に複数回(15-20分程度/1回)夜間帯含めて利用できる ◎緊急時は介護スタッフを呼び出しできる ◎介護度に応じた月額固定制で利用できる 定期巡回は、家族の24時間介護の負担を軽減し、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで自分らしい暮らしを支えることができるサービスです。 同じ在宅型介護である訪問介護のサービス提供が日中中心なのに対して、定期巡回は24時間365日対応を前提としています。 ◾️『PORTALL(ポータル)』の開発・販売(SaaS事業) 『PORTALL』は、24時間在宅介護領域に特化した珍しいプロダクト。スマホやPCで、介護職員のサービス提供に必要なオペレーションの構築、サービスマネジメントの適正化を推進、介護職の事務業務の効率化、安定的な収益を得るのに必要な要素をAll in Oneで提供しています。 例えば… ・介護記録の入力 ・職場内、ケアマネ、訪問看護、利用者家族などへ記録内容の共有 ・介護計画の作成 ・訪問スケジュールの調整 ・利用者宅への訪問/退出時間の記録 ・利用者1名あたりの単価算出 など、サービス提供や事業所運営にかかるすべての業務がこのプロダクト一つで完結。 事業運営における業務工数を削減し、介護サービスに集中できる環境を整えます。 <日本経済新聞に掲載されました> https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0632A0W3A001C2000000/

なにをやっているのか

私たちは、 ◎介護サービス(定期巡回事業) ◎テクノロジー(SaaS事業) の2事業を通じて、高齢者の「在宅生活」という選択肢を作っています。 ◾️定期巡回事業『アウケアホーム』(介護保険事業) 『最期まで自宅で、自分らしく過ごしたい』想いがあるにもかかわらず、人生最期に過ごす場所の多くが介護施設や病院など自宅以外が中心となっています。その現状に対し、「在宅生活」という選択肢を作っています。 私たちは画一的で流れ作業のような介護ではなく、利用者一人ひとりに「合うケア(アウケア)を、家(ホーム)で提供する」ことを目指しています。 【定期巡回とは?】 ◎24時間・ 365日利用可能な在宅型の介護保険サービス ◎自宅で排泄・服薬・食事などの介護サービスを受けられる ◎1日に複数回(15-20分程度/1回)夜間帯含めて利用できる ◎緊急時は介護スタッフを呼び出しできる ◎介護度に応じた月額固定制で利用できる 定期巡回は、家族の24時間介護の負担を軽減し、高齢者が住み慣れた自宅で最期まで自分らしい暮らしを支えることができるサービスです。 同じ在宅型介護である訪問介護のサービス提供が日中中心なのに対して、定期巡回は24時間365日対応を前提としています。 ◾️『PORTALL(ポータル)』の開発・販売(SaaS事業) 『PORTALL』は、24時間在宅介護領域に特化した珍しいプロダクト。スマホやPCで、介護職員のサービス提供に必要なオペレーションの構築、サービスマネジメントの適正化を推進、介護職の事務業務の効率化、安定的な収益を得るのに必要な要素をAll in Oneで提供しています。 例えば… ・介護記録の入力 ・職場内、ケアマネ、訪問看護、利用者家族などへ記録内容の共有 ・介護計画の作成 ・訪問スケジュールの調整 ・利用者宅への訪問/退出時間の記録 ・利用者1名あたりの単価算出 など、サービス提供や事業所運営にかかるすべての業務がこのプロダクト一つで完結。 事業運営における業務工数を削減し、介護サービスに集中できる環境を整えます。 <日本経済新聞に掲載されました> https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC0632A0W3A001C2000000/

なぜやるのか

"「どんな人でも、自分の人生を決められる世界」を目指して" 高齢者にとって「自分の人生を決める」ことの大きな要素のひとつ、「どこで、どんなふうに生活するのか」は大変重要です。人生最期を迎えたい場所として約8割の方が自宅を希望しているにも関わらず、在宅系介護サービスを利用している方は約4割。私たちはこのような希望と現実とのGAPを埋める糸口として、定期巡回事業の展開を加速させています。 また、『定期巡回』は要介護度に応じた月額定額制の介護保険サービスのため、社会的・個人的なコストをかけない生活を可能にします。それはつまり、1人あたりの社会保障費を最適化していくことにつながります。社会保障は限られた財源の再分配ですので、介護にかかるコストを最適化できれば、それ以外の例えば、子育て支援、障害者支援などに対て、財源をまわすことにも繋がります。 生まれた環境・育った環境の違いにより、本人の努力とは無関係に、自分の人生を決められない人は多くいます。要介護者だけではない、全ての人にとって「自分の人生を決められる世界」の実現を目指していきます。

どうやっているのか

『どんな人でも、自分の人生を決められる世界』の実現に「介護」からアプローチ。 定期巡回は、ケア内容、回数、時間などの縛りがなく、利用者個々のニーズに合わせた介護が可能です。その方に必要なケアは何か、望む生活を実現するために私たちに何ができるかを考え、利用者の在宅生活をサポートしています。 また、自社開発のSaaS「PORTALL(ポータル)」を普及させることで、定期巡回事業への新規参入障壁を下げ、他社も含めた群れでビジョンを追いかけています。全国各地に定期巡回がある環境をつくることで、当たり前に自宅で過ごせる状態を実現していきます。

こんなことやります

■ ポジション概要  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 会社の急成長を支えるべく、現在弊社では経理業務の「内製化」と「仕組み化」を最優先事項として掲げています。 そこであなたにお任せしたいのは、日々の正確な経理実務をリードしつつ、会社全体にとって一番いい仕組みをデザインし、形にしていく役割です。 具体的には、人事チームと給与・労務データの連携をスムーズにしたり、法務チームと契約書や承認フローを整備したり、各事業の現場と売上・購買の流れをもっと使いやすく見直したりなど、部署の枠を超えて多くのメンバーを巻き込んでの推進を行います。 もちろん、一人で全てを抱え込む必要はありません。顧問税理士等の外部の専門家や、社内の各担当と協力し合いながら、一緒に一歩ずつ進めていければと思っております。 ■ 業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 1. 組織横断的な経理の仕組み・フローの設計(最重要ミッション) ・経理、人事、法務、複数の事業現場を繋ぐ一気通貫した業務フロー(購買、請求、精算、承認等)の設計および再構築 ・各部署と対話し、「現場に負荷をかけず、かつ会社として守るべきところは守る」全社ルールの策定と定着支援 ・上場を視野に入れた、ガバナンス・コンプライアンスの視点をもった社内規程やルールの整備 2. 経理オペレーションの確実な遂行 ・顧問税理士等と連携した月次・四半期・年次決算業務の確実な遂行および早期化 ・出納管理、仕訳入力のチェック体制(トリプルチェック、システム連携等によるミス防止策)の構築 ・属人化させないためのマニュアル化 3. アナログ運用の排除と経理DXの推進 ・各担当・各現場で個別に乱立しているスプレッドシート管理など、属人化・アナログ業務の棚卸しと課題抽出 ・ミスを未然に防ぐための、クラウド会計ソフトや周辺システム(経費精算、債権債務管理、労務システム等)の導入・連携・自動化の推進 4. 経営・現場へのデータ還元 ・一次データを起点としたコスト構造の可視化、および人事データ(人件費)や現場の事業データと統合した管理会計体制への接続 ■ スキル・ご経験  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【必須】 ・事業会社における経理の実務経験  └ 将来的に月次決算のプロセスを単独で完結するレベルを目指したい方とご一緒したいと考えています。 ・業務フローの構築や改善への意欲  └ または、経理側の担当者として、経理ITツール(クラウド会計、経費精算、ERPなど)の導入に関わった経験がある方を求めています。 ・部署の枠を超えて、円滑に調整や話し合いができるコミュニケーション力  └ 経理の枠にとどまらず、人事、法務、事業現場のメンバーと気持ちよく連携できる力を重視しています。 ・課題の本質を見て、わかりやすく整理する力  └ 複雑な状況を整理し、図を用いたりしながらチームにわかりやすい形でシェアできる力を求めています。 【歓迎】 ・外部パートナーとの連携や、経理チームの立ち上げに関わった経験 ・複数事業がある環境や、成長中のベンチャー企業での経理経験 ・現場のミスや課題に対して、仕組みやルールを作って解決した経験 ・簿記3級以上の資格、または税務・監査法人への対応経験 ■ 特にこんな方とお話したい!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・「仕組み化」に強いパッションがある方 ・他部門の背景を理解し、みんなを巻き込める方(現場とコーポレートの架け橋) ・「細部のミス防止」と「全体のシステム設計」を両立できる方 ・グレーゾーンを整理し、自ら正解を作っていける方 ■ このポジションの魅力  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・部分最適な「作業」ではなく、会社の土台となる全社横断的な「仕組み」のグランドデザインから携わることができる ・アナログからデジタル・自動化への移行(DX)を主導し、目に見えてミスが減り業務が効率化する手応えを感じられる ・経理内製化のコアメンバーとして、経営陣に近い距離で組織の急成長を支える攻めのコーポレートを体現できる ・組織が上場するフェーズを支える経験 少しでもご興味をお持ちいただけましたら、まずはカジュアルにお話できれば嬉しいです。 ご連絡お待ちしております!
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    メンバーの性格タイプ

    千田 桂太郎さんの性格タイプは「コマンダー」
    千田 桂太郎さんのアバター
    千田 桂太郎
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
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    会社情報

    2019/06に設立

    90人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区飯田橋3-1-8 黒崎ビル201