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現場対応の経験を専門性に!作って終わりにしない仕組み創りの法務スタッフ募集

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on 2026/07/03

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現場対応の経験を専門性に!作って終わりにしない仕組み創りの法務スタッフ募集

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安田 祐輔

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2026年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国11拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国59自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

林田 絵美

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

戌亥 一幸

グロービス経営大学院大学(MBA)卒業 大手製造小売業で10年間新規ブランド開発、EC部門の立上げ、全社CRMシステム統合等、幅広い事案に従事。2010年にベンチャーに転籍。株式会社マザーハウス常務執行役員(国内販売責任者)として、2016年まで事業の急成長に寄与。 2016年~2020年にエネルギー関連ベンチャー取締役を経て、2020年5月より株式会社キズキ参画。現在、取締役・経営企画部担当役員。 様々な業種・業態で、中期経営戦略立案、マーケティング、商品開発、組織・評価制度設計、人材育成、資金調達等、一通りの経験をする。

株式会社キズキのメンバー

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2026年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国16拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国11拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国59自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

なにをやっているのか

【何度でもやり直せる社会を作る】 キズキは「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ「何度でもやり直せる社会をつくる」事を目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています! ■事業内容 〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」 〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」 〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 〇障害者人材紹介事業 <kizuki Career(キズキキャリア)>の運営 ■事業実績 〇毎年約1.44倍で売上成長 〇全国で1,500名以上のスタッフが活動 〇教育・就労支援領域での継続的な事業拡大 ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在) ・うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在) ・中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在) ・新規事業の継続的立ち上げ ■メディア実績 ・2023年8月23日、キズキ共育塾は「Branch」「不登校新聞」と共同で「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を開発・リリース。NHK、TBSなど全国43メディアに掲載。 https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/ ・キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論。 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/ ・webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介。 https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/
学習塾授業の様子
打合せの様子
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
代表:安田祐輔
仕事の様子

なにをやっているのか

学習塾授業の様子

打合せの様子

【何度でもやり直せる社会を作る】 キズキは「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ「何度でもやり直せる社会をつくる」事を目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています! ■事業内容 〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」 〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」 〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 〇障害者人材紹介事業 <kizuki Career(キズキキャリア)>の運営 ■事業実績 〇毎年約1.44倍で売上成長 〇全国で1,500名以上のスタッフが活動 〇教育・就労支援領域での継続的な事業拡大 ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在) ・うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在) ・中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在) ・新規事業の継続的立ち上げ ■メディア実績 ・2023年8月23日、キズキ共育塾は「Branch」「不登校新聞」と共同で「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を開発・リリース。NHK、TBSなど全国43メディアに掲載。 https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/ ・キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論。 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/ ・webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介。 https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/

なぜやるのか

代表:安田祐輔

仕事の様子

■募集背景 キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもと、教育・福祉・就労支援領域で事業を拡大してきました。 事業や拠点が増えるほど、現場で発生するリスクも多様になります。 利用者対応、スタッフ対応、個人情報管理、契約管理、ハラスメント、クレーム、行政対応など、会社として適切に把握し、対応し、再発防止につなげるべきテーマが増えています。 現在、法務リスク管理部では、リスク事案対応、内部監査、契約管理、Pマーク運用、社内ルール整備、社内研修の運用などを担っています。 今後さらに、現場の実態を正確に把握し、ルール運用を徹底し、再発防止策を現場に落とし込む体制を強化するため、新たにスタッフを募集します。 ■キズキにおける法務リスク管理部の位置付け 法務リスク管理部は、キズキの各事業が安心して支援を届け続けられるように、会社全体のリスクを把握し、予防・対応・再発防止を担う部署です。 キズキでは、就労支援、学習支援、公民連携など、困難を抱える方々に直接関わる事業を展開しています。 そのため、個人情報、利用者対応、スタッフ対応、契約、労務、ハラスメント、クレーム、行政対応など、多様なリスクが発生し得ます。 法務リスク管理部は、会社の規律を守る役割を担いますが、単に現場を問い詰める部署ではありません。 現場で起きている事実を正しく把握し、必要なルールを運用し、同じ問題が繰り返されない状態をつくることで、利用者・スタッフ・会社を守る部署です。 また、社内ルールや再発防止策を、研修・テスト・動画・マニュアルなどを通じて現場に浸透させる役割も担っています。

どうやっているのか

キズキビジネスカレッジの様子

キズキビジネスカレッジ講義の様子

■チーム構成 部長:1名 スタッフ:1名 今後更に増員予定 ■入社後の流れ 1ヶ月目〜 ・当社事業と組織の基礎理解 ・法務リスク管理部の業務範囲の理解 ・主要な社内ルール、規程、マニュアルの把握 ・過去のリスク事案の理解 ・内部監査項目の理解 ・既存の研修、理解度テスト、研修動画・資料の把握 ・会議参加、既存案件への同席 ・現場部署との関係構築 3ヶ月目〜 ・内部監査の一部担当 ・担当領域の内部監査、改善確認を自走して実施 ・過去事例や判断基準が明確な相談への一次対応 ・リスク事案に関する聞き取り、記録作成 ・上長への報告資料、整理メモの作成 ・社内ルールに基づく改善依頼、対応状況の確認 ・社内研修の実施補助、理解度テストの運用補助 ・契約書レビュー、契約管理業務の補助 ・各種ITツール(kintone、Googleフォーム、Slack、生成AI(Gemini)等)を用いた簡単な業務改善 6ヶ月目〜 ・担当領域における内部監査、改善確認、再発防止策の運用確認を安定的に実施 ・リスク事案の内容に応じて、関係者への聞き取り、事実整理、対応方針の検討補助を実施 ・再発防止策の現場展開、運用状況の確認 ・社内研修、理解度テスト、研修動画・資料の改善提案 ・チェックリスト、マニュアル、フォーム等の改善提案 ・リスク事案の記録・集計・分析補助 ■キャリアアップ 入社後は、まずキズキの事業内容、組織体制、主要な社内ルール、リスク事案の種類、内部監査の進め方を理解していただきます。 その後、法務リスク管理部長の方針のもとで、内部監査、リスク事案の聞き取り、現場への改善依頼、契約書レビュー補助、Pマーク運用、社内研修の運用などを担当していただきます。 中期的には、担当領域において、業務改善の提案、チェックリストやマニュアルの整備、理解度テストや研修動画・資料の改善、kintone・Googleフォーム・Slack・生成AI(Gemini)等を用いた運用改善にも関わっていただきます。 将来的には、法務・リスク管理・内部監査領域において、現場と本部をつなぐ実務担当として、より専門性を高めていただくことを期待しています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【私たちのカルチャー】 「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 また、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求する姿勢として、キズキでは次の10の「行動規範」を大切にしています。 1. オーナーシップ・責任感・達成主義 2. ファクトとロジック 3. インパクト志向 4. 俯瞰力・多様な視点 5. チャレンジ&グロース 6. 規律ある行動 7. スピード&クオリティー 8. ドキュメントドリブン・業務標準化 9. タフネス 10.伴走者としての自覚 社員の年齢は20~30代が7割以上を占める、若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。毎年150%で売上成長しています。

こんなことやります

本ポジションでは、法務リスク管理部のスタッフとして、社内のリスク事案対応、内部監査、社内ルールの運用、契約書レビュー補助、再発防止策の実行、社内研修の運用などを担っていただきます。 法務経験は必須ではありません。 特に活きるのは、店舗管理SV、エリアマネージャー、コールセンターSV、教室運営などで、現場の実態を聞き取り、ルールに基づいて改善指示や指導を行ってきた経験です。 単なるクレーム対応ではなく、現場で起きている事実を正確に把握し、必要に応じて関係者へ聞き取りを行い、同じ問題が繰り返されないようにする仕事です。 また、社内ルールを現場に浸透させるため、研修の実施、理解度テストの運用、研修動画・資料の作成や改善にも関わっていただきます。 【主な業務】 ・内部監査の実施 ・リスク事案発生時の関係者への聞き取り、事実確認 ・社内ルールに基づく現場への対応指示、改善依頼 ・リスク事案の記録、整理、上長への報告 ・再発防止策の実行、現場への周知・運用確認 ・社内ルールの浸透・定着に向けた研修運用  研修の実施、理解度テストの作成・運用、研修動画・資料の作成、内容の見直し・改善など ・契約書レビュー、契約管理に関する補助業務 ・プライバシーマークに係る運用業務 ・社内規程、マニュアル、チェックリスト等の整備補助 ・各種ITツール(kintone、Googleフォーム、Slack、生成AI(Gemini)等)を用いた業務改善、運用改善 ・外部弁護士、社内関係部署との連携補助 ■この仕事のやりがい ・これまでの顧客対応、スタッフ対応、現場管理の経験を、法務リスク管理という専門性ある仕事に活かせます。 ・現場で起きる問題を、その場限りの対応で終わらせず、再発防止や仕組み化につなげることができます。 ・教育・福祉・就労支援の現場を、リスク管理の面から支える仕事です。 ・社内ルールに反する対応や将来的なリスクを発見した場合には、必要に応じて現場に対して是正指示や厳しいフィードバックを行います。 ・社内研修や理解度テスト、研修動画・資料の改善を通じて、ルールを「作って終わり」ではなく、現場に定着させるところまで関われます。 ・単なる「取り締まり」ではなく、利用者・スタッフ・会社を守り、現場が安心して支援に向き合える状態をつくる仕事です。 ・法務未経験からでも、現場経験を活かして法務・リスク管理・内部監査・契約管理・社内研修運用の実務経験を積むことができます。 ◆必須スキル ・顧客、利用者、保護者、スタッフ等との対人対応において、クレーム、トラブル、相談対応などの困難対応を行った経験 ・ルールや手順に沿って抜け漏れなく業務を進めるだけでなく、現場やメンバーに対してルール・手順の徹底を指導した経験 ・現場部署や関係者から事実を聞き取り、必要な確認・依頼・改善案の立案と指示を行った経験 ・リスクやトラブルが発生した際に、事実関係、対応状況、懸念点を整理し、上長へ迅速に報告・相談した経験 ・ExcelやGoogleスプレッドシートで、基本的な関数を使い、集計表やグラフの作成ができるほどのPCスキル ・PowerPointやGoogleスライドで、研修資料や業務フローの作成・更新ができるほどのPCスキル ・各種ITツール(kintone、Googleフォーム、Slack、生成AI(Gemini)等)の基本操作に抵抗がなく、業務上必要な範囲で活用できる方 ◆歓迎スキル ・店舗管理SV、エリアマネージャー、コールセンターSV、CS管理、教室運営などの経験 ・複数拠点、複数メンバーの実態を把握し、改善依頼や指導を行った経験 ・内部監査、業務監査、品質管理、業務チェック等において、改善提案や再発防止に関わった経験 ・契約書レビュー、契約管理、社内規程運用に関する経験 ・社内研修、理解度テスト、研修動画・マニュアル作成などの経験 ・kintoneアプリの設計・改修、各種ITツールを用いた業務オペレーション設計、マニュアル作成の経験 ・リスク管理、コンプライアンス、個人情報管理、Pマーク運用に関する経験
1人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

林田 絵美さんの性格タイプは「コマンダー」
林田 絵美さんのアバター
林田 絵美取締役
林田 絵美さんの性格タイプは「コマンダー」
林田 絵美さんのアバター
林田 絵美取締役

1人がこの募集を応援しています

話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2015/07に設立

139人のメンバー

東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館4階